夜の校舎は、普段は誰も立ち入らない。既に深夜であり、見回りに来る警備員以外は決して訪れない。
そんな深夜の学校のグラウンド。そのグラウンドの一角。
その場所は、普段は野球部が練習を行う際の防球ネットの近くにて、俺は背中に預けた。
俺はズボンを脱いでおり、剥き出しになっている肉棒。
「いやぁ、呼び出してしまって、すいません」
俺はそう、笑みを浮かべながら、剥き出しになっている肉棒。
そんな肉棒を舐めている七尾先輩もまた、笑みを浮かべている。
「ほんとぅにぃ♡こうはいぃのきみぃのぉ……おちんちん♡すっごくおいしいわよぉ?」
そして、七尾先輩は両手を使って、俺の腰をしっかりと逃さないように掴んでくる。
そして、彼女はそのまま舌先で亀頭をチロチロと刺激してきた。
その快感に、思わず声が出てしまう。
「くふふっ♡こうはいのおちんちんってぇ♡こんなにもぉ、おいしくなっちゃうのねぇ? わたしもぉ、だいぶえっちになったけどぉ♡やっぱりこうはいのほうがすごいかもぉ♡」
「本当に、けど、一番は七尾先輩ですよぉ、こんな学校のグラウンドで裸でも平然とやっているなんてね」
「あらぁ? こうはいだってぇ、女の子のこと言えないじゃないのぉ?」
それと共に、七尾先輩は、裸になりながら、何度も顔を前後に動かしながら、俺の肉棒を舐め続ける。
「もう、我慢できないです!」
すると後輩は七尾先輩の顔を掴み、無理矢理自分の肉棒から引き離すと、彼女の身体を押し倒す。
地面に倒れる七尾先輩だが、特に抵抗する事無く倒れてくれる。
「んひゃああっ! こらぁ! いきなりすぎぃ……やんっ♡」
そう、口に言いながらも、顔は笑みを浮かべている。
地面に倒れた事で、七尾先輩の汗が、そして、俺から出た我慢液によって、濡らされた事によって、グラウンドの地面が七尾先輩を穢す。
「じゃあいただきます!」
そしてそのまま七尾先輩の女性器へ挿入する。
「ああぁんっ♡こうはいぃのおちんちんきたぁぁあんっ♡おっきくてあつくてびくんびくんしてるぅぅうう♡」
「相変わらず気持ちいいですね、それに締め付けもいい感じです」
「うふふ♡もっとぉ♡ついてぇ♡ずぼずぼってぇ♡気持ちいいよぉ♡」
そう言うと腰を振り始める七尾先輩。
それを見た後輩は、さらに激しく攻める。
「ああぁんっ♡これしゅごいっ♡奥まであたってるぅ♡」
「うおぉぉっ!! 締まるぅっ!!」
激しいピストン運動により膣壁が強く絡みつくようにして刺激してくる。
その快感に耐え切れず、すぐに射精してしまいそうになるが何とか堪える事が出来た。
しかしそれも束の間の事であった……。
「あぁっ! もうだめっイクッイっちゃううぅううううっ!!!」
その瞬間、七尾先輩は絶頂したのか大きく背中を仰け反らせ痙攣し始めたのだ。
そんな姿を見ていたらこっちも限界だったようで、遂には絶頂を迎えてしまったのである。
「ああぁぁあっ♡♡♡出てるぅぅううっっ♡♡♡」
勢いよく吐き出された大量の精子はそのまま子宮へと流し込まれていく。それと同時に七尾先輩もまた盛大に潮を吹き出してイッてしまっていた。
それからしばらくの間余韻に浸っていたのだが、先に回復したのは七尾先輩の方だった。
「ふぅ〜気持ち良かったわぁ♡まさかここまでとは思わなかったわよぉ♡」
そう言いながら彼女は立ち上がる。その際、秘部からは白濁色の液体が流れ出てきたのを見て思わず興奮してしまう。
「でもまだ足りないわよね♡」
七尾先輩からの誘いに、乗らないはずはない。
「当たり前じゃないですか!」
その言葉と共に今度は後ろから突き入れる形でバックの体位で交わる事にした。
そして再びピストン運動を開始する。
「ああぁっ!すごぃっ♡さっきより大きくなってるぅううっっ♡♡♡」
先程よりも更に大きくなった肉棒が彼女の膣内を蹂躙していく。その快感に酔いしれながら、彼女もまた自ら腰を動かし始めた。その動きに合わせて揺れる乳房を掴み揉むと七尾先輩は甲高い声で喘ぎ始める。
「んひぃいいいっ♡♡おっぱいも一緒にいじられたらぁああっ♡♡」
乳首を摘み引っ張るとさらに締め付けが強くなってきた気がする。どうやらここが弱点のようだ。ならば重点的に責めてやろうと思い両方の手で同時に引っ張ったり捏ねくり回したりを繰り返す。その度に七尾先輩の反応が変わるので面白い。もっといじめたくなる衝動に駆られてしまう。
「あぁああんっ♡♡♡らめぇっ♡♡それらめぇえっ♡♡♡♡」
あまりの快楽に耐え切れなくなったのか七尾先輩が崩れ落ちそうになるがそれを支えてやる。すると必然的にこちらに体重を預けてくる形になるわけで、、その結果としてより一層深くまで突き刺さる事になるのだ。それにより更なる快感を与えられたことで七尾先輩は完全に脱力してしまったようだ。それでも構わずピストン運動を続ける。するとついにその時が訪れたのだった。
「ああぁんっ♡なんかくるぅぅうっ♡♡♡きちゃうぅぅううう♡♡♡♡♡」
その瞬間、今までで一番強く締め付けられたかと思うと次の瞬間には熱いものが解き放たれていた。それはまるで火山が噴火したかのような勢いで飛び出していき、そのまま七尾先輩の中へと注ぎ込まれていった。そしてその感覚に彼女は歓喜に打ち震えるかのように身体を痙攣させているようだった。そんな様子を見て満足感を覚えつつゆっくりと引き抜くことにした。ずるりと抜けた瞬間栓を失ったそこからは大量の白濁液が流れ出てくるのが見えた。
「あぁ……すごい量ねぇ……♡こんなに出されたら孕んじゃうかもぉ♡」
そんな冗談を口にしながら微笑む彼女につられてこちらも笑ってしまう。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹