「いやぁ、陽里さんって、こういう猫の格好も似合っていますね」
「うるっさいっ♥️」
そう、俺は陽里さんを駅弁スタイルで持ち上げながら、肉棒を何度も出し入れを繰り返し行う。
今、陽里さんの旦那さんは出張中であり、一人暮らしである俺は陽里さんの家に泊まっている。
「そうは言っても、実際、陽里さんだって、興奮しているじゃないですか」
「そんなぁ♥️訳ぇはぁ」
陽里さんは、猫のカチューシャに猫の尻尾を模したアナルバイブをお尻に刺している。
それ故に、俺が軽く突き上げれば、俺の肉棒とアナルバイブの二つが陽里さんを同時に責める。
「ほらほら、そう言っても、身体は正直ですよ」
「んああっ♡くぅううんっ!」
そして陽里さんのお腹の中で暴れ回る二つの異物が同時に激しくピストンを行う。
そうする事で、奥まで突き上げ、絶頂へと導く。
「あああんっ!だめぇえええ!!」
ビクンッ!!ビクビクゥウウッ!!!
「あー、もうイッちゃいましたか?」
「はぁ……はぁ……だ、黙れ……」
「はいはい、そうですね」
「ひゃうんっ!?ま、またぁ……やめろぉおおおおっ!!」
再び激しいピストン運動を行い陽里さんの腟内を責める。
陽里さんが、絶頂を迎えながらも、俺は射精は、未だに行わない。
そうする事で、陽里さんにより俺の精液を求めて貰えるようにしている。
「さて、そろそろ俺も出しますよ」
「だっ駄目だっ生で絶対に出すなっ
!」
「そうですかぁ、残念だなぁ」
そう、笑みを浮かべた時に、丁度タイミング良く、来訪者が来た。
「えっ、こんな時に」「丁度良かったですね」
そう、俺はこの時間に誰か来るのが分かっていた。
だから、俺は陽里さんを持ち上げながら、入り口まで歩いていく。
「まっまさかっ、このまま玄関に行くつもりかっ」
「えぇ、そうですよっと」
そのまま玄関の扉へと向かっていく。
「だっ駄目だっしょんなの♥️」
恥ずかしくなった陽里さんは必死に抵抗する。
だが、何度も絶頂した身体は力が入らず、一歩、また一歩と玄関に近づく。
歩くと共に上下に動いた振動の、刺激で陽里さんの喘ぎ声はより強くなる。
「じゃあ開けますね」
そうして玄関の扉を開けようとする。
「まっ待てっ♥️本当にやめないか?なっ何でも言うこと聞くからぁ!」
そんな言葉を言いながらも陽里さんの身体は期待をしているかのように愛液を流し続けている。
既にショーツは完全に濡れており、太腿にまで垂れていた。
だが、俺はそんなの関係なく、俺はドアを開ける。
「待っていましたよ、七尾先輩」
そう、俺がドアを開けると、そこには七尾先輩が立っていた。
その際の七尾先輩の目はジト目となっており。
「うわぁ……」という様な表情だった。
「君ねぇ、先輩の出迎えをそんな風に出迎える?」
「いやぁ、なんだって、行為中でしたので」
「君は本当に、こういうのに夢中になったら止まらないよね」
「すいません」
俺は、そう七尾先輩に謝りながらもリビングに案内する。
陽里さんとの行為を、問題視していない態度。
それは、陽里さんを戸惑わせるには、十分だった。
「どぅいぅ事」
「そうですねぇ、先輩と俺の関係はですねぇんっ」
そう、俺が七尾先輩との関係を話す前に、七尾先輩は俺の唇を奪い、ディープキスを行ってくる。
「ちゅぱっれろっんんぅちゅっ♡」
舌同士が絡み合い唾液を交換し合う濃厚なキスだ。
激しく舌を絡ませてくるので興奮してしまう。
「ぷはっ♡いきなり何をするんですか?」
「はぁ……はぁ……♡君が私の事を放置するのが悪いんでしょ?♥️」
そう言いながらも、ジト目で向きながら、俺に抱きつき、誘惑してくる。
「分かりましたよ。ではリビングに」
「そうねぇ♥️」
そのまま、俺達はリビングに入る。
それと共に呆然としている陽里さんをソファに座らせると。
「それじゃ、陽里さんは休憩しておいてくださいね」「えっ」
その言葉と共に見つめた先には、既に七尾先輩が、四つん這いになって、こちらを誘っている。
それも、犬のカチューシャとずっとつけていたのか、犬の尻尾を模したバイブをアナルにつけながら。
「ほらぁ♥️君のデカチンポでずっと浮気セックスをしたくてムラムラしている淫乱マンコに早くいれてよぉ♥️」
そう、自らの秘部を見せつけるように手で広げて言う。
「それは、勿論、ではっ」
「ああっ!!」
ズプッ!!という音共に一気に挿入した。
その瞬間、七尾先輩の膣壁はまるで別の生き物のように蠢き始めた。
「ぐぅうううっ!凄いぃいいっ!これ好きぃっ!」
七尾先輩は歓喜の声を上げる。
「あああっ!こんなぁっこんなのぉお!」
そうしてピストン運動を始める。
その度に、膣内が激しく動き締め付けてくる。
「くぅううんんんっ♥️」
「気持ち良いですか、先輩?」
「うんっ♥️凄く気持ちいい♥️だからもっと動いてぇ♥️」
そう言われたので、腰を動かす速度を上げる。
すると更に気持ち良さそうな声を上げる。
「あっ♥️すごぉっ♥️激しい
ぃいっ♥️子宮が潰れるぅううぅっ♥️」
七尾先輩の喘ぎ声はどんどん大きくなっていく。
そんな七尾先輩を見てると余計に興奮してくる。
「くっそろそろ出そうですっ!」
「出してぇっいっぱい中にだしてぇぇええっ!!!」
もう限界を迎えそうだった為、ラストスパートをかける。
それに合わせるように七尾先輩の声も大きくなる。
「いくぞぉぉおおおぉおっ!!!」
ビュルルルーーッ!!!ドクッドクッドクン!!!! 凄まじい勢いで射精すると同時に絶頂を迎えたのか身体が痙攣したようにビクつき潮を吹く。
「きたぁあぁあぁぁああぁっ♥️熱いぃぃいいいぃっ♥️」
その量は凄まじく大量の精子が注がれていく。
「ああっ出てるぅぅううぅうっ♥️」
それと同時に、勢いよく噴出した液体が、ソファを汚していく。
あまりの快感に七尾先輩は失神していた。
「ふぅ……」
ふと、一息をついて、陽里さんの方を見る。
すると、そこでは、俺達の行為を見ながら、自らの秘部を弄っている陽里さん。
「んんっ♥️はぁ……はぁ……」と喘ぎながらも自慰行為をしている姿に興奮する。
「どうしますか、陽里さん」
「ぇっ♥️」
そう、俺は陽里さんの顔の前に俺の肉棒を突きつける。
「俺の欲しいですか?」
「はぁ……はぁ……欲しい……」
そうして頷くので、陽里さんの口に突っ込む。
「んっんぅっんん♡」
陽里さんは、苦しそうながらもしっかりと咥え込む。
「んちゅっちゅぱっれろっ♡」
そのまま亀頭や裏筋を舐めたりしてくるので気持ち良い。
そのまま激しく前後に動かす。
ジュポォッ!グチュッ!ヌチャァア!
「んっんっんんんんっ!!」
陽里さんはもう絶頂寸前だったようでビクビクと身体を痙攣させている。
そんな状態の陽里さんに声をかける。
「イキたいならちゃんと口に出してくださいね」
「んぐっ!♥️」
そう言って頭を押さえつけ一気に喉奥まで突いてやる。そのまま何度も出し入れを繰り返す。すると遂に限界を迎えたのか陽里さんが絶頂を迎えた。それと同時に大量の愛液が流れ出る。だがそれでも止まらない。
「んぐぅううっ!!♥️」彼女の喉の奥に直接流し込んでいく。
ゴキュッゴクッゴクンッという音と共に飲み込んでいくのが分かる。そして全てを飲み干すと同時に口を離した。
「ぷはっ
♥️はぁはぁ♥️」
「どうです?美味しかったですか?」
そう聞くと彼女は恥ずかしそうにしながらも小さく頷いた。
「けど、まだまだ、満足していませんよねぇ」
俺は陽里さんのびしょ濡れの陽里さんの秘部を触る。
「ひゃうんっ!?」
その瞬間、ビクンッと大きく反応する。
そんな反応を楽しみながらさらに続ける。
「どうですか?」
「欲しいっ」
そう、小さな声で陽里さんは呟く。
「なんて」
「ほ、ほしいです……お願いします」
そんなお願いをしてくる。なのでそれに応えてやることにした。
「ふふっ可愛いですね」
そう言いながら一気に挿入する。
先程まで続きではあるが、先程まで以上に積極的に絡まる膣肉の感触。
「あぁあっ♥️これぇえ♥️好きぃいいいっ♥️」
先程よりも感じているようで締め付けが強くなっている。
そのままピストン運動を始めると更に快感が増していくようだ。
「ひぅっ♥️あぁああっ♥️だめぇぇえっ♥️こんなのすぐイッちゃうぅぅううっ♥️」
既に限界を迎えそうな程の強烈な快楽を受けているせいか呂律が回っていない状態だ。
「いいですよっ好きなだけイカせてあげますから!」
そう言うと更に激しさを増していく。するとすぐに絶頂を迎えたらしく身体を反らしながら痙攣させる。それと同時に大量の潮を吹き出させ床を濡らしていった。しかしそれでも収まらず
「あぁああっ♥️イクゥウウッ♥️またイクぅぅううっ♥️」と言って何度も連続で絶頂を迎える。その度に膣内が激しく痙攣し射精を促すように締め上げてくる。
「くっそろそろ限界だ!」
そうして最後に一番奥深くまで突き上げると大量の精子を流し込んだ。それと同時に陽里さんも果てたようだった。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
肩で息をしている陽里さん。
「ねぇ、そんなおばさんよりもぉ、私の方に頂戴よぉ♥️」
そう、七尾先輩は、陽里さんを挑発するように言った。
それを聞いた陽里さんも。
「いやっ、私にも、挿れて欲しいっ!」
そう言って二人は、俺の前に並んで、自分の秘部を見せつけるようにしてくる。
二人の性器からは、愛液が溢れ出し、太ももを伝って流れ出ている。そんな光景を見て我慢できなくなった。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹