【完結】デレるとロシア語が出る大好きな従姉を襲ったらその姉ともエッチをしてしまった件 作:寿垣遥生
さて、今回は際どく攻めた話になります。中の人ネタと絡むのですが、とにかく遊びすぎたと前もって反省していると言っておきますね…
それでは、また後書きにて。
side学
宿泊生活3日目の12月30日、僕の中ではマーシャお姉ちゃんとアーリャの姉妹とのセックスが日常となっていた…昨年までの毎年だったら身体は休まっていたのだが、今年は暇さえあれば愛が強まった姉妹がアピールしてくるものだから疲れが溜まるばかりで今のお風呂タイムしか休めないんだよね…自分からアーリャに仕掛けて始まったことだけど、まさかマーシャお姉ちゃんまで参戦するとは思わなかった。アーリャだけならまだしも2人の相手は疲れる…
(こうなったらもう1人に決めるしかない…どっちかが悲しむのはもう仕方ないよね。とにかく、どっちと結婚するのかを決めればこの疲れから解放される…そうすれば良いんだ!)
僕は身体を洗う中で結婚相手を絞ることを決断した。こうやって僕が2人で迷ってるような反応をするからアピールが続くんだ…でも、相手を1人にすれば毎日エッチするという頭のおかしくなりそうな日常から抜け出せる。エッチは毎日と言わずともたまにで良いんだ…そう思いつつお湯でボディーソープの泡を流し、浴槽に浸かろうとした。
「学くん、一緒にお風呂入ろう♪」
すると、浴室の扉を開けてからマーシャお姉ちゃんが中に入ってくる。しかもバスタオルで隠さず生まれたままの姿で…どうやら彼女は僕に対しての恥じらいを完全に捨てたようだ。ちょっとこれは困るよ…
「マーシャお姉ちゃん、前隠して!」
「大丈夫、お姉ちゃんは別に恥ずかしくないよ?だって、裸なんて小さい時から学くんに見られてるんだもん…ねっ♪」
「ここにいたのね、マーシャ…本当、あなたが私の姉だと恥ずかしくて言えないぐらい呆れるわ。」
僕とマーシャお姉ちゃんが向き合っていると、アーリャまでもが浴室に入ってくる。しかも彼女もまた全裸…こうやって悪態はつきながらも何だかんだでマーシャお姉ちゃんと同じ考えなのだろう。
「あら、アーリャちゃんも学くんと一緒に入りたいの?」
「なっ…別に、私が入ろうとしたらたまたまあなた達がいたってだけの話よ。学も勘違いしないことね?」
アーリャは顔を赤くして目を逸らし、お風呂に突撃した理由を誤魔化そうとする。こうやって素直じゃないアーリャも僕は大好きだ…誤魔化そうと思っても顔に少し出てるのが可愛い。
「そういうことだから、学くんのお背中を私達で流してあげる…アーリャちゃん、それで良いかな?」
「どうして勝手に決めるの!?まあ、学のことを綺麗にするのは妻の役目だし…やってやるわよ。」
「そういうこと。じゃあ、学くんは椅子に座って?」
「いや、その…頭と身体は洗ったばかりだよ!?後は浴槽に浸かるだけだから…」
「そうなんだ。じゃあ、お姉ちゃんがおちんちんをスッキリさせてあげるね…おちんちん、もう勃起してるよ?」
「ズルい…マーシャに出し抜けなんて2度もさせないわ!ほら、学は足開いて座ってくれる?私もおちんちんを綺麗にしてあげるから。」
「えっ、う…うん。」
僕はお湯に浸かって厄介事から逃げようとするもマーシャお姉ちゃんとアーリャがそれを許さないようだ…どうやら一緒にお風呂に入るだけでは満足いかないらしい。
「それじゃあ、滑りを良くするためにおちんちんに涎を…んんっ。」
「私も…んんっ。」
僕が椅子に座ると2人は僕の亀頭に涎をかける。本当にこういうのをどこで覚えたんだろうか?本当に僕が知らない間にエッチなことを知らなかった2人は痴女レベルの変態にまで仕上がってた。
「こんな感じかな?それじゃあ、手でシコシコしてあげる…お姉ちゃんは竿を擦るから、アーリャちゃんは亀頭をお願いね?」
「分かったわ。それじゃあ、沢山私達の手で気持ち良くなりなさい?行くわよ…」
そして、2人は同時に手コキを開始していく。おまんこのように温かい2人の手で竿や亀頭付近を上下に扱かれる感じがもう出だしから堪らない…共に初めての手コキなのに上手すぎだよ。
「シコシコ、シコシコ…お姉ちゃんのおちんちんシコシコはどうかな?お姉ちゃんの優しくてスベスベした手は気持ち良いよね?」
「何を言ってるの?私の手が気持ち良いのよね…マーシャより私の方が好きなんでしょ?プロポーズした時にそう言ってたじゃない…それなら私の手の方も比例して好きってことだと思うわ。それに、あなたが敏感な亀頭は私が握ってるのよ?気持ち良いに決まってるじゃない♪」
「アーリャ、マーシャ…お姉ちゃん!はあ、はあ…」
「ふふっ、シコシコではあはあ言っちゃって可愛い。小さい時は子供の象さんみたいに可愛かったおちんちんがこんなにも変態で大きな淫乱おちんちんになっちゃうなんて…アーリャちゃんも覚えてるわよね?小さい時にお風呂に入った時に学くんの子供おちんちんと私達の子供まんこを見せ合いっこしてから触りっこもしたこと…あの時はまだエッチなこととか分からなかったからお互いに興味津々だったわ。アーリャちゃんもおちんちんを触ってたし学くんからおまんこを触られてたのよ?」
「いちいち思い出させないで。私のあそこを小さい時から触るとか学は本当に救いようのない変態ね…それで、マーシャにもデレデレする悪いおちんちんはお仕置してやるんだから!えいっ、このっ…」
「…!?アーリャ、やめっ…それは!」
昔のことを思い出したアーリャは恥ずかしさと怒りの感情に任せて亀頭を強く擦りだす。見せ合いっこと触り合いっこに関しては僕も半分黒歴史だからアーリャの気持ちも別に分からないこともないけど、彼女にとってはもう最大の汚点なんだろうな…
「あらあら、アーリャちゃんったら…よほど恥ずかしいのね?でも、アーリャちゃんだって学くんのおちんちんを触ってたからお互い様よ…」
「うるさい、こうなったら意地でも学のことをイかせてやるんだから!お姉さんの私が偉いってことを分からせてやるわよ?えいっ、ほら…イきなさい?私の方があなたより偉いのよ?ほら、イッて…きゃあっ!?」
アーリャからより強く刺激された僕は堪らず射精をしてしまい彼女とマーシャお姉ちゃんの顔に精液をぶっかける。まさかこれまでエッチなことに比較的消極的だったアーリャから無理矢理なことをされるとは思わなかった…それに少し恐怖感を覚えてしまう。
「学くんったら、アーリャちゃんの亀頭いじめに耐えきれず出しちゃうなんて…顔にかかっちゃった。」
「本当に変態ね、学は…それで、これからどうするの?」
「とりあえず、まだまだ元気そうだし次は素股でおちんちんを綺麗にしてあげようかしら?学くんは椅子から降りて床の上で仰向けになって?お姉ちゃんがおまんこで綺麗にしてあげる…」
「あ、ああ…僕はもうスッキリしたから上がるよ。お風呂上がったらそれぞれのお部屋に僕が買った服を用意しとくからそれを着てから僕の部屋に来てね?じゃあ!」
「あっ、学くん!」
2人に恐怖を感じた僕は恐怖心が走り浴室を抜け出す。このままだとマーシャお姉ちゃんに飲まれそうだったし、アーリャの方も僕をいじめてる時の顔を見たら明らかに狂ってて怖かった…ひとまずは次の段階に進んで気持ちをリセットすることにしよう。
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それから僕は2人のそれぞれの部屋にこの日の昼に買ってきた衣服を置いてからそれを着て入ってくるのを自分の部屋で待つことに…どんな服なのかはまだ秘密だが、とにかくこの着こなしとかアピールでどっちと付き合うかの決め手にはなるだろう。もうここでアーリャとマーシャお姉ちゃんの戦いに決着をつける覚悟でいるし、どっちを勝たせるつもりなのかも決めている。後はそのシナリオ通りになるかどうかだ…
『入るわよ…』
「どうぞ。」
部屋のドアがノックされ、僕が入るのを許可するとドアが開く。そこに真っ先に入ってきたのは緑色のロングヘアーのウィッグを被り鬼の角をつけ、虎柄のビキニ姿…早く言えば、うる〇やつらのラ〇のコスプレをしたアーリャである。彼女はあまりの肌面積の多い格好に俯いてから顔を赤くしてモジモジしている。
「Не смотри, идиот(ジロジロ見るな、バカ)…」
「凄く似合ってるよ。でも、ラ〇にしてはちょっとスタイル良すぎかも?」
「そう言われても、この作品あまり見たことないから分からないわよ…」
「私も着替えてきたよ!どうかな…私はウ〇娘の駿川た〇なさん!似合ってるかしら?」
それに続いてマーシャお姉ちゃんも部屋に入ってくる。彼女のコスプレはウ〇娘プリティー〇ービーに出てくる理事長秘書の駿川た〇なで緑基調の制服を調達してきたんだよね…ちなみに髪型に関しては元から同じ茶髪でも長さが足りないためウィッグも購入している。ちなみに、どっちのコスプレ衣装もドン・キホーテで昼間に1人で調達してきたんだ…これがまるっと揃ってるんだからドンキは素晴らしいお店だよ!
「マーシャお姉ちゃんも似合ってるよ。本家同様ムチムチしてる感じが良いよね…膝枕とか絶対気持ち良いんじゃない?」
「そう?学くんってムチムチな女の子が好きなんだ…私、ちょっとムチムチしてるのが今までコンプレックスだったけど、君が好きなら悪い気持ちはしないかも。」
「へぇ…学はマーシャのように肉付きが良い女が好きなのね。ごめんなさい、私は痩せてて…ムチムチしてる子が好きならマーシャと結婚すれば?」
「違うよ!マーシャお姉ちゃんもアーリャも身体で選んだわけじゃないからね?僕が選んだのは中身なんだよ…だから怒らないで!」
「冗談よ?学ったらすぐジョークを本気にしちゃって…あなたが中身で選んでくれたことは知ってるわ。よしよし、意地悪しちゃってごめんなさい。」
アーリャは僕が泣きそうになると彼女は冗談だと釈明して謝り、頭を優しく撫でる。この対決において必要な部分からは逸脱しているが、これはこれでアーリャの魅力だからね…しかし、アーリャから頭を撫でられるのはもうかなり久しぶりだな。凄く心地良い…
「もう…いけませんよ、ラ〇さん。好きな人に意地悪なことをしたらそれを真に受けて傷ついてしまうんですから…トレーナーさん、私にも甘えてください。あなたは私に膝枕をしてもらいたいんでしょう?ほら、頭を太ももに…」
すると、マーシャお姉ちゃんはた〇なさんになりきって僕を誘惑してくる。この対決の趣旨を理解してるのはどうやらマーシャお姉ちゃんのようだ…今回のコスプレ対決においてはこうやってキャラになりきるのも大事なことである。しかしながら、マーシャお姉ちゃんはた〇なさんと声が似てるからか演技が全然違和感なしだよ…これはちょっとシナリオ外の展開だ。
「それはダメ…っていうか、どうしてマーシャはキャラになりきってるの?」
「分かってないですね…こうやって私達をコスプレさせたということはトレーナーさんが求めているのはキャラになりきって甘やかしてほしいってことなんですよ。だから、あなたもなりきってみたらどうでしょうか?」
「え、ええ…分かったわよ。だ、ダーリン…浮気したら許さないだっちゃ?」
アーリャは照れながらもラ〇になりきって耳元で囁く。あんまりアニメを見てこなかったわりには口癖とかは分かってるらしい…まあ、これぐらいは基礎知識かな?
「もう、アーリャちゃん…じゃなかった、ラ〇さんは可愛いですね。トレーナーさん、そろそろ私にも甘えてほしいです…そろそろ甘えてくれますよね?」
「分かってるよ。ラ〇、ごめん…ちょっと待っててくれる?ちょっとた〇なさんのお願いを聞いてくるから…浮気しないから安心してほしいな。」
「ダーリンのお願いなら…でも、ウチのことを忘れたらダメだっちゃ?」
「ありがとう。それじゃあ、た〇なさん…失礼するよ?」
そして、僕はマーシャお姉ちゃんの膝枕に頭を乗せて寝転がる。こうやって昔から彼女とアーリャの姉妹の交互から膝枕されたことは耳かき(マーシャお姉ちゃんからされたりアーリャからされたりした…)の度にあったけど、マーシャお姉ちゃんのはストッキング越しでもモチモチしていて心地良い。アーリャの太ももも柔らかいけど、ここに関してはマーシャお姉ちゃんの勝ちなんだよね…
「どうですか、私の太ももは…あなたは昔から膝枕されるのが大好きでしたよね?よしよし、トレーナーさんは良い子です…このまま眠っても良いですからね?」
マーシャお姉ちゃんは膝枕で癒される僕の頭を撫でていく。このままだと本当に眠たくなってしまいそうだ。折角ここで決着をつけようと思ったのに…審査員の僕が寝たら勝負が曖昧になってしまう。寝るな、寝るな…ダメだ、寝そう。
「ダーリン、寝たらダメだっちゃ!目を覚ますんだっちゃ!!」
「ひへへ(いてて)…危ない、本当に寝てしまうところだった。ありがとう…」
僕がこのまま寝落ちしそうになったその時、アーリャが僕の頬を強く引っ張ってくれたおかげで目が覚めた。こればかりはアーリャに感謝でしかない…マーシャお姉ちゃんの妨害行為に負けるところだったよ。
「ラ〇さん、邪魔しないでください。もう少しでトレーナーさんは寝て独り占めできたと思ったのに…」
「抜けがけは許さないだっちゃ!こうなったら…ダーリンを賭けてウチと勝負するだっちゃ!!」
「上等です…トレーナーさんと先に婚約をしたのはこの私ですから。負けませんよ?」
アーリャとマーシャお姉ちゃんはそれぞれキャラになりきった状態で睨み合う。見えない火花も飛び散っていてまさに今にもバトルが始まりそうである…これが最終決戦だろうな。(僕の想定では…)
「それじゃあ、ラ〇さん…まずは裸になりましょうか。トレーナーさんが衣装を用意してくれましたけど、エッチは裸ですると決まっていますので…」
「そういうことだからダーリンも裸になるだっちゃ!でも、ウチの脱ぐところはちょっと…とにかくすぐに脱ぐだっちゃ!!」
「分かったよ…」
そして、アーリャとマーシャお姉ちゃんは僕が用意した衣装を脱いで裸になっていく。僕もラ〇になりきったアーリャに言われたものだから彼女と同じように裸となる…ちなみに脱衣シーンに関しては言うこと無視して見させてもらったけどね。そんなこんなで僕達はあっという間に全裸になった…
「トレーナーさんのお身体、逞しいですね…流石は野球部のエースで4番、おまけにおちんちんも立派で素敵です!ラ〇さんもそう思いますよね?」
「ま、まあ…そうだっちゃ。ダーリン素敵だっちゃ…」
マーシャお姉ちゃんはた〇なさんになりきって僕の肉体を褒める。それでアーリャに振るも彼女は顔を赤くして俯いていた…恐らく全裸を見られるのが恥ずかしいんだろうね。でも、僕の中ではもう今さら感があるような気もする。(もう全部見られてるのに…)
「ふふっ、もうおちんちんも大きくなって興奮してますけどもっと興奮させてあげますね?お股をM字に開いて…ほら、見てください。私のおまんこ、毛は生えてますけど綺麗でしょう?」
「う、うん…綺麗だよ。」
「ふふっ、トレーナーさんから褒められて嬉しいです。そんなおまんこを今から舐めてくださいますか?ラ〇さんにはもうやったと思いますけど、私にもしてほしいです…もちろん、できますよね?」
そして、彼女は僕にクンニをするように誘惑する。アーリャにもしたけど、ここはマーシャお姉ちゃんにもした方が良いのだろうか?僕としてはアーリャに勝たせようと肌面積の多いラ〇のコスプレをさせ有利に持っていこうとしたが、その目論見は崩れそうだ。
「ダーリン、ダメだっちゃ…クンニも何もかもウチ…ううっ、もう無理!クンニも何もかも私だけにしかダメよ?た〇なさんになりきってるマーシャに騙されないで!」
そんな時、もうラ〇の演技でどうにかなるレベルを超えてしまい我慢できなくなったアーリャは痺れを切らして素に戻ってから迷う僕を止めようとする。そうだ…僕はアーリャ一筋、マーシャお姉ちゃんの甘い誘いに惑わされてペースを乱されるところだった。本当にアーリャは僕を正しい道に戻してくれるお姉ちゃんにして未来の奥さんだ…
「トレーナーさん、ラ〇さんにしといて私にしないというのは差別ですよ?あなたが姉妹を差別するような人だとは思いませんでした…このことはやっぱり報告すべきところにした方が良いですね。」
「それだけはやめて…分かった、少しだけだよ。んんっ、じゅっ…」
マーシャお姉ちゃんに脅され怖くなった僕はやや気は乗らないが彼女にクンニをすることに…本当に僕は弱い男だよ。親に言われるのが嫌だからといって弱みを握らされそれに乗ってしまう…結局は自分の保身でしか動けないのが情けないよ。
「ああっ、ひゃあっ…学くんの舌が、おまんこのヒダヒダを舐めてるぅ!ああっ、はぁんっ♪」
おまんこを舐められてるマーシャお姉ちゃんは思わず素に戻って喘ぐ。結局、このコスプレ対決はキャラの持続がシチュエーション的に両者難しいみたいだ…どっちも声が似てるから演技はなかなか良かったんだけどね。こんなエッチなことをされたらそれをキープなんてAVの役者じゃないとまあ無理だよ…
「マーシャ、気持ち良さそう…やっぱり学のクンニって上手なのね。私もまたしてもらいたいかも…」
「ひゃんっ、はあっ…クリトリス、ダメぇ!そこを舐められると力が抜けるからぁ…ああっ、はぁんっ♪」
僕がクリトリスを舐めるとマーシャお姉ちゃんは大きく喘ぐ。どうやらアーリャと同様にここは弱いみたいだ…姉妹だからやっぱり性感帯も似るものなのかな?
「はあっ、やあっ…私、イッちゃう!学くんからおまんこ舐められてもうイく…はあっ、んんんんんんんっ♪」
そして、マーシャお姉ちゃんもあっという間にクンニで絶頂へと至ってしまう。何だかんだでこの姉妹はクンニが弱点なんだな…まあ、マーシャお姉ちゃんにすることは多分ないと思うけど。(アーリャを選ぶつもりでいるから…)
「はあ、はあ…お姉ちゃんをすぐにイカせるなんて学くん、上手。ねえ、私…もう我慢できないの。おちんちん、欲しいな…今度は正常位で、お願い?」
「分かった…これがマーシャお姉ちゃんへの最後だよ。入れるね?」
「えっ、最後ってどういう…はあっ、ああああっ♪」
僕はマーシャお姉ちゃんが質問しようとしたところを遮り、おちんちんをおまんこの中に突っ込む。もちろん、ご要望通りの正常位でだ…これでマーシャお姉ちゃんとすることは恐らくないだろうからもう覚悟も決めている。
「ああっ、全部入ってる。ねえ、学くん…最後ってどういうことなの?意味が分からないんだけど…」
「後で答えるよ。今は僕ので気持ち良くなってね…」
「意地悪…はあっ、やぁんっ、ひゃああっ、いきなり腰動かなさいで?ひゃんっ、私、さっきイッたばかりだから…ああんっ、おまんこが敏感なのぉ!ああっ♪」
僕は最後だからと割り切って力強く腰を動かしてマーシャお姉ちゃんをこれまでにないぐらい気持ち良くしようとする。本当にこれで最後のつもりなんだ…これで終わると思ったらもう強引でも何でもどうでも良くなった。
「はあっ、やあっ…太っ、はあっ、学くんのおちんちん、奥まで、ひゃあっ…強すぎて、ああっ、激しい…はああっ♪」
「学、ちょっと強引すぎないかしら?マーシャがほとんど喋れない感じになってるけど…」
「良いんだよ。マーシャお姉ちゃんとこうやって中途半端な状態でするエッチはこれが最後だからね…」
「はあっ、ああっ…それって、ひゃんっ、どういう意味なの?ああんっ、中途半端ってことはもう相手…決めるのね?ひゃあっ、はぁんっ♪」
「そうだよ、アーリャもよく聞いてて?僕が結婚する相手、1人に決めたよ…今から言うね。」
そして、僕は腰を動かした状態のまま深呼吸をして自分の答えを伝えようとする。言おうとすると頭の中には2人とのイベントが浮かび、心が温まる…アーリャもマーシャお姉ちゃんも僕を幸せにしてくれた。でも、もう決めたんだ…僕は迷わない。意を決して僕は口を開いた。
「アーリャ、僕は君を選ぶよ…結婚してください!」
「…!?」
「ああっ、はあっ…学くん、うそ!?ひゃあっ、ああっ…」
僕がアーリャの方を向いて答えを出すと、彼女は驚きで口を手で抑える。しかし、目は喜んでいるのでどうやら嬉しそうだ…その一方でマーシャお姉ちゃんは涙を浮かべて絶望の声を出す。こうやって明暗の分かれる反応になったが致し方ない…日本では一夫多妻制は認められていないのだから。
「嬉しい…私を選んでくれたのね?こちらこそ、不束者ですがよろしくお願いします。」
「アーリャ、愛してる。」
「やあっ、ああっ…ダメぇ、はあっ、私を捨てないでぇ!ひゃあっ、あああっ、嫌いなっちゃ嫌だぁ…はぁんっ!」
「マーシャお姉ちゃんのことは嫌いになってないよ。お姉ちゃんとしては大好きだから…でも、女の子としてはアーリャが大好きなんだ。ごめんね?」
「やあっ、はあっ…嫌だぁ、私も大好きなのにぃ、学くんと結婚したいのにぃ…ひゃんっ、はあっ、ダメ…私、イッちゃう!学くんともっとしてたいのにぃ…ひゃあっ、イく、イくぅ!あああああああああっ♪」
そして、僕はマーシャお姉ちゃんのおまんこに最後の中出しをする。本当にこれで最後なんだ…結婚すると決めたアーリャの前で出したのはあんまり良くないが、これで迷いを断ち切れるなら悔いはない。
「どうだった、マーシャと最後のセックスは?」
「うん、スッキリしたよ…これでもう僕の中の女の子は君だけになったからね。マーシャお姉ちゃんもありがとう、楽しかったよ…」
「いやあっ、私…死ぬまで学くんと一緒にいたかったのにぃ。んはあっ、もう抜いちゃうの?それだけアーリャちゃんのことが好きなんだ…」
「そうだね。マーシャお姉ちゃんから助けられたことは感謝してるよ…それは忘れないから。これからはアーリャの姉として僕達を見守っていてほしいよ…」
「分かったわ。でも、アーリャちゃんとのことで辛いことがあったらお姉ちゃんに相談してね?いつでも助けるから!」
「マーシャお姉ちゃん…」
「はいはい、そこまで。そういうことだから交代よ?『お姉ちゃん』はとっととどいてくれる?今から私が『旦那様』とセックスをするんだから。」
「はーい…」
そんなこんなでアーリャはおちんちんを抜かれて余韻に浸っているマーシャお姉ちゃんと入れ替わるように僕の前に座ってから股をM字に開く。一昨日までクールでエッチなことで恥ずかしがってた彼女にはもう恥じらいも何もない…むしろ、僕からされるのを待つようになった。
「それじゃあ、学…未来の奥さんである私とセックスをしましょう?おまんこ、くぱぁ…」
すると、アーリャは自らの指でおまんこを広げて僕に中身を見せつける。彼女の腟内は綺麗なピンク色で広げると愛液が糸のように引いていた…こんなの勉強の教材であるAVでしか観たことないよ。
「見て?私のおまんこ、学とマーシャとのイチャイチャを見ててもう興奮が止まらないの…愛液も糸を引いちゃっててあなたのおちんちんが欲しくて堪らないのよ…見たところ学のおちんちんも元気そうだし、このまま入れてくれるかしら?お願い…」
「もちろん、奥さんのお願いを夫の僕が聞かないわけないでしょ?入れるね…」
「来て?ああっ、はあっ、あああああんっ♪」
そして、僕は従姉にして未来の奥さんであるアーリャのおまんこの中におちんちんを正常位で突っ込む。もう相手を決めた僕に迷いなどなかった…マーシャお姉ちゃんとの折り合いも付いたし背徳感もないし、何よりももう分からせる必要がないからいじめ半分で襲うようなこともしなくて良い。とにかく磨き上げたスキルで愛をぶつけていくのみだ。
「はぁっ、全部入った…私のおまんこはどうかしら?マーシャのよりも良い?」
「うん、最高…色々補正を差し引いても相変わらず欲しがりな締め付けまんこ、好きだよ。もちろん顔も性格も全部好きだけどね…」
「ふふっ、ありがとう。学が真っ先に私のことを愛してくれるのが凄く嬉しいわ…あなたが従弟で、そして結婚相手で本当に良かった。ねえ…キス、して?」
「分かってる…」
そして、僕はアーリャと繋がったままマーシャお姉ちゃんがいるのも関係なしに熱いキスを交わす。これでもう文句なしのカップルにして夫婦…僕の中にはもう迷いも何もなくなった。
「ちゅっ、んんっ、ちゅる…学、я люблю это(大好きよ)…ちゅっ、じゅっ、れろぉ…」
その一方でアーリャもロシア語で『大好き』と愛を伝えながら自らの唇でキスに乗せて愛を伝えていく。最初はお互い拙かったキスももう上手くなったものだ…僕は自己評価が相手とズレてるかもしれないけど、アーリャのキスはもう凄く上手だなと思ってしまう。
「ちゅっ、じゅる…舌、出して?もっと濃厚で大人なキスを…じゅっ、んんっ。じゅる、れろぉ…んふぅ、じゅるり…」
僕はアーリャからのリクエストを受け入れて舌を絡めた濃厚なキス…所謂ベロチューをしていく。こんなに濃厚なキスをしていると僕の頭が壊れてしまいそうだ…それはアーリャも同じかもしれないけどね。
「んんっ、ふぅ、ちゅる、れろぉ…んはぁ、おちんちん、大きくぅ…んちゅ、じゅっ、んはあっ…はあ、はあ…濃厚なキスをしただけでおちんちんが大きくなっちゃって。まだ学も慣れてないところがあるのね?可愛い♪」
「仕方ないよ…君を襲うまで童貞だったんだもん。そういう君こそ処女だったでしょ…お互い様だよ?」
「ふふっ、そうね…とりあえず、もう私も我慢できないからこのまま動いてくれる?あなたのおちんちんでズボズボされたくなっちゃった…分かる?もう私のおまんこ、学専用になって形を覚えちゃったの。お願い…あなたの精子、頂戴?」
「分かった…行くよ!」
「来て?はあっ、んんっ、ああんっ、ひゃあっ…♪」
そして、僕は彼女に言われるがままに腰を動かしておまんこの中でおちんちんを出したり入れたりしていく。昨日の騎乗位でリードされるセックスも好きだけど、やっぱりアーリャとは正常位でやるのが個人的には好きだ。いつもはお姉ちゃんなアーリャをリードしてる感じが最高なんだよね!
「ああっ、やぁんっ、ふぁあっ…学、凄い…おちんちん気持ち良い…はあっ、ああんっ!こんなの知ったら、ひゃんっ…もう学以外とできない…ひゃんっ♪」
「アーリャもおまんこ最高だよ。もう君の以外じゃ満足できない…全部好きだ、アーリャ!」
「はあっ、やあんっ…学ぅ、ひゃあっ、ああっ♪」
「学くんもアーリャちゃんも熱すぎ…こんなの見せられたら興奮しちゃうじゃない。私もオナニーを…んんっ、はあっ♪」
その一方で僕達のセックスを見てまた性欲が高まったマーシャお姉ちゃんは僕達の横でオナニーを始める。マーシャお姉ちゃんも僕とやっていくうちにアーリャと共にエッチに目覚めたものだ…僕がこの姉妹を歪ませたんだろうか?そうにしても謝る気はないけど。
「はあっ、んんっ、やあっ…よそ見しないで?ひゃあっ、今は私とセックスをしてるのでしょう?はぁんっ、やあっ…マーシャの方を見ないで?やぁんっ、もう私と結婚すると決めたでしょ?はあっ、だったら私だけ見てて…ひゃんっ、ああっ♪」
「ごめん、ちょっと気になっちゃった。でも、君のことが1番だからよそ見はなるべくしないよ…アーリャも僕から目を離さないでね?僕が誰よりも君を幸せにするから!」
「はあっ、やあっ…嬉しい、私も学のことを絶対に幸せにする。だから、いつまでも私の1番でいてほしいの…ひゃあっ、ああっ、今はまだ未熟だけど立派な女になるわ…ああっ、はぁんっ♪」
「ひゃんっ、はあっ…指を入れたら止まらない!セックスでイッたばかりだからまたイきそう…ああっ、はあっ♪」
「はあっ、ああんっ…私ももう、イッちゃう!はあっ、やぁんっ…学、手を握って!やぁんっ、もっとあなたの優しさとかを感じてたいのぉ♪」
「分かった、たとえ今は離れていても僕はそばにいるし3年後は一緒になるから!だから、安心して…」
「はあっ、やぁんっ…ありがとう、学…大好き。やあっ、はあっ…ダメ、もうイッちゃう!私のおまんこに精子、いっぱい出してぇ!はぁんっ、やあっ、ひゃあっ…」
「僕、もう出る…アーリャ、もう出すよ!」
「ひゃあっ、来て…いつでも出していいから…はぁんっ、中に出してぇ♪」
「ひゃあっ、ああっ…私ももうイッちゃう!はぁっ…アーリャちゃんと学くんのセックスを見てもうダメぇ…」
「「あああああああああっ♪」」
そして、僕とセックスをしているアーリャとオナニーをしていたマーシャお姉ちゃんは同時に絶頂を迎えて僕はアーリャの中で今日3度目の射精をその時にしてしまった。結婚相手を決めた後のセックスはもう特別の一言に尽きるよね…最高だ。
「いっぱい出てる…これがあなたの愛の証なのね。」
「うん…もう僕には君しか見えないよ。」
「学…」
「アーリャ…」
そして、僕達はまた繋がったままキスを交わす。その横でマーシャお姉ちゃんが絶頂して果てようが関係ない…僕はこの時はアーリャから目を逸らすことはなく愛を伝え合うのだった。(その後、マーシャお姉ちゃんにも声をかけたから放置はしていない…)
~~~~~~~~
それから僕は疲れと喜びでいっぱいになり満足して寝た。アーリャもマーシャお姉ちゃんも自分の部屋にあれから戻ったのでまあみんな同じだろうね…時間も時間だし。
「学…起きてる?」
眠りについてる中で雪のように澄んだ僕を呼ぶ声が聞こえ、目を覚ましてから電気をつけると、そこにはパジャマ姿のアーリャがいた。もう既にコスプレは解除している(ラ〇のウィッグも角もつけてない)ので恐らく特に大したイベントではないだろう…
「んんっ…アーリャ、どうしたの?まだ夜中の2時だよ…」
「ごめんなさい…あなたと結婚することを考えたら心臓がドキドキして眠れなくなったの。だから、学と一緒に寝れば安心できるかなと思って…一緒に寝て良いかしら?」
「つまり、夜這いってことだね…」
「そ、そんな下品なことじゃないわよ!本当に学は昔から変態なんだから…」
「本当にアーリャは可愛いな…おいで?一緒に寝ようよ。」
「と、とにかく…隣失礼するわね。」
僕が少しからかいながらベッドの中に誘うとアーリャは顔を赤くして少しツンツンしながらも僕の横に来てベッドに入り、それを確認してからまた電気を消した。
「それにしても、こうしてあなたと一緒に寝るのは久しぶりよね…私が10歳の時以来だったかしら?」
「それぐらいかな…まだあの時のアーリャはおっぱいなかったよね?今はもうこんなにあってさ…」
「あんっ…こらっ、エッチなことは禁止!今は一緒に寝るだけよ?ここでもしたら眠れなくなるでしょ?」
僕が昔と比べる意味でアーリャのおっぱいを触ると彼女は優しく叱る。まあ、これまでのようにツンツンしてた時だったら殴られてただろうな…
「ごめんごめん。大人になったアーリャの身体はどうしても触りたくなるんだよね…それだけ魅力的ってことだよ。」
「何よそれ…それよりも、あのお風呂の時は学のことをいじめてごめんなさい。恥ずかしかったりマーシャに嫉妬したりで感情を抑えられなくなってあなたに痛い思いをさせてしまって…その、大丈夫かしら?」
「大丈夫だよ。でも、アーリャもあんな激しいことをするんだね…驚いたけどそれだけ強い気持ちがあるんだなって分かったから。気に病まなくて良いよ…アーリャは優しいね。」
「ううん、あなたやマーシャには全然及んでない…私は小さい時からいつも学に怒ってばかりだった。でも、私の中ではその分だけ学の気持ちを大事にしようとしてきたつもりでいるわ。だけど、マーシャはいつも学に優しいから私との約束を忘れてるんじゃないかっていつも不安だったの…それでついキツく当たっちゃってあなたを傷つけてしまった。本当にこんな私で良かったの?私、またいつかあなたに酷いことを言って傷つけてしまうんじゃないかと不安で…」
アーリャは俯いてから泣きそうな声で僕に不安な気持ちを明かす。彼女は普段はしっかり者で心が強いように振る舞っているかもしれないけど、アーリャはしっかりしてるように見せても間違ってることもたまにあるし心は強いどころかむしろ繊細なのも裏を見たり聞いたりしてるから知っている。本当のアーリャは優しすぎる頑張り屋なんだよね…マーシャお姉ちゃんが頼りなさそうにマイペースだから何とかしないとって思うんだろうな。
「大丈夫だよ…そんなことでアーリャのことは嫌いにならないし、むしろ君じゃなきゃダメなんだ。確かに怒られるのは嫌だったけど、アーリャはその分だけ優しくしてくれたし一緒に遊んでくれた…マーシャお姉ちゃんからも同じぐらい優しさや楽しさを与えられたとしてもそれ以上にアーリャが大好きなんだ。後悔はしてないよ…」
「本当?でも、マーシャに傾きかけてたけど…」
「それに関してはごめん。でも、やっぱり気づいたというかマーシャお姉ちゃんから脅されたことが怖かったんだよね…ただ、アーリャはそんなことはしなかった。それが決め手かなって思うよ…」
「学…ありがとう。私ももっと優しい女の子になれるように努力するから、これからも私のそばにいてね?」
「うん…この年末年始、いや…ここにいる間はずっと君のそばにいるよ。実家に戻ったとしてももしもお休みの日で都合が良かったら僕のところに遊び来てほしいな…それで、高校を卒業してプロ野球選手になって選手寮生活が終わったら一緒にチームの地元に家を建てて住もう。その時まで待ってくれるかい?」
「学…Да, я буду ждать(待ってるわ).」
そして、僕はアーリャとその先のビジョンを話して今後の約束をすると彼女はそれを受け入れた…色々あったけど、こうして夫婦になれたことは僕も嬉しいし、クールなアーリャも口元を緩めている。本当に幸せだ…
「アーリャ…!」
「も、もう…急に抱き着かないでよ?しょうがない子ね…私も抱き締め返してあげる。ぎゅっ♪」
僕がアーリャに甘えたくて抱き着くと彼女は少しやれやれという感じながらも抱き締め返す。こうやってアーリャと抱き合うのはかなり久しぶりだな…前の時と違っておっぱいの膨らみが伝わってきて心地良い。
「学、顔がイヤらしくなってるけど…もしかして変なことを考えてないでしょうね?」
「えっ、いや…こうやって抱き合うと落ち着くから顔が緩んだだけだよ!?」
「本当?まあ、あなたのことを信じてあげる…とりあえず、もう時間も遅いからこのまま寝ちゃいましょう?安心したら眠たくなってきたわ…あなたの胸の中で寝ても良いかしら?」
「良いよ。それじゃあ、朝起きたらおはようのキスはした方が良いかな?」
「ふふっ、楽しみにしてるわね…それじゃあ、おやすみなさい。」
「おやすみ、アーリャ。」
そして、僕達はこのまま抱き合ったまま眠りにつく。これで姉妹の問題は解決かと思われたが、まだ終わりではなかった。この事態はさらに最悪な方向へ向かうことに…僕の運命は果たして!?
いかがでしたか?まさかまさかの彼女達の中の人が演じたキャラにコスプレするという展開でした…アーリャちゃんはうる星やつらのラムちゃん、マーシャちゃんはウマ娘のたづなさん。まあ、キャラ本人ではなくてそれになりきった子とエッチをしただけなのでウマ娘のたづなさんの件に関してはグレーながらセーフと認識しております。本人じゃないんでね…
ちなみに、アーリャちゃんはアグネスタキオンのコスプレをさせることも考えてましたけど…ウマ娘はR-18NGでウマ娘のコスプレをさせた子とのエッチもアウトなのでタキオン回避でラムちゃんにしました。ラムちゃんのだっちゃ文法苦労しましたね…うる星やつらを言うてあんまり観てないんすよ。それと、学は脳内声優が神谷浩史さんなのであたるとラムちゃんですね…それはもう意識して決めてましたw
さてさて、次回はいよいよ泣いても笑ってもこの物語は最終回。アーリャちゃんと学がいとこ婚をすることが決まりましたけど、まだ終わりません…1話からほのめかしていた悪い結末の正体とは?そして、ハッピーエンドかバットエンドか…次回のお楽しみに♪
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