投稿時期は不定期。
「ねぇ、涼平君♥」
耳元で俺を呼ぶ声が聞こえた。
この女の名前は田中梓(あずさ)。
俺がいじめてた奴の母親で、今では完全に俺の女になった。
「何だ?」
「私に何かリクエストって無いのかなって・・・」
「・・・そういや、俺のものにすることだけ考えてて、そういうのは考えたことなかったな。そうだ!」
「どうしたの?」
「髪染めようぜ」
「え・・・」
俺は財布の入ったバッグを梓に持たせた後、梓の手を引っ張った。
俺がそういった時の梓の顔は驚いてるようだった。
ーーーーーーーーーー
「これが・・・私・・・?」
「そうだぜ」
俺は高そうな美容室に連れて行くとすぐに、金髪に染めるように頼んだ。
そして、髪を染めた後はすぐに家に帰った。
鏡で、俺好みに変わった自分こそが本来の姿だと気づかせるために。
そして、より俺好みに染めるために。
「なあ、梓」
「何?」
「これ着てくれよ」
「これは・・・・・・これって・・・!」
俺が指刺した方向を見た梓の目には、梓の爆乳には少々サイズが合わない白いブラウスと太腿を隠そうとする気のないやつが履くホットパンツ、そして紫色の派手な柄の下着が雑に置かれていた。
梓が髪を染めている間に、俺の母親もどき(ババア)が昔着ていた服の中から厳選したやつだ。
「俺の女になった梓なら、迷うことなく着れるよな?」
「・・・」
「どうした?」
「・・・今すぐ、着替えていいの?」
「寧ろ、着てくれなきゃ困るんだがなw」
「・・・じゃあ、ゆっくり着替えるから、見ていて欲しいわ・・・♥」
そう言いながら梓は、今まで着てた古臭い服を脱ぎ捨てながら下着の方に手を伸ばそうとしていた。
「まず、下着ね♥」
まず、紫色のパンツをゆっくりと履いていった。
時々俺の方をチラ見しながら、まんこを見せつけるようにイヤらしく足を通していった。
足を通し終えた梓はブラを取ろうとするが、俺が見ていることもあってか、取る前に軽くイッてたのが見えた。
履いたばかりだというのにもう床が濡れていた。
「あぁっ♥りょうへいくんだいすきぃ♥♥♥」
イキながら俺への愛を叫ぶところを見るのは、結構気分が良かった。
その間に、梓はブラをつけ終えていた。
「次はぁ・・・♥」
そして、梓は次にホットパンツに手をつけた。
元々太腿が太かったこともあってか、ベルトが無くともぴっちりと嵌まった。
チャックまで締めた梓は、最後にブラウスを身に包もうとしていた。
「ぇと・・・確かぁ・・・♥」
包もうとする前に梓は、スマホで何か画像を検索していた。
ある程度の動作が終わると、「ふふ、これね♥」とエロい声をあげながらスマホを置いて、ゆっくりとブラウスの袖を通した。
両腕とも通した後、梓はブラウスのサイズが短いのを利用して下部を結び始めた。
「アメスク」という格好になった。
そして、完全に着替え終えた梓は俺の方へと近づき、ディープキスをした。
「ぢゅぷ、ちゅ、くちゃっ、じゅぷっ、ちゅうぅぅぅ♥」
そのキスの味は、俺が一度だけ吸った高級タバコのものと同じ味だった。
「ぷはぁぁぁ・・・♥涼平君♥私、涼平君のお陰で生まれ変われたわ♥あんなゴミチンポ野郎の母親じゃない、涼平君の彼女に・・・・・・♥♥♥」
「梓・・・!」
梓が実の息子を侮辱した地点で、俺は梓をベッドに押し倒した。
「やぁぁん♥涼平君♥ヤるのね♥」
「当たり前だろ!お前はもう俺のものだからな、もっとアイツの事を馬鹿にしろ!俺だけを愛して、俺だけとセックスしろ!!いいな!?」
「はぁい♥喜んで、あのゴミチンポのこと馬鹿にしながら涼平君とセックスしちゃいま〜す♥」
「あとこれからは俺のことは名前だけで呼べ。君付けとかいらねぇ、俺の女なのに他人行儀で嫌だ。ムカつく」
「ご、ごめんね涼平く・・・涼平♥あと、私ギャルについて勉強したんだけど、正直よくわかんないから、涼平に教えてほしいな〜♥」
「」
もう、我慢出来るわけがなかった。
ズブッ!!と、履いたばかりのホットパンツを降ろした後、梓のまんこに勢いよく挿れた。
「おほぉォォォォォォォォォ♥♥♥キタキタキタキタァァァァァァ♥♥♥りょうへいのデカチンポさまきたァァァァァァ♥♥♥」
「おい!!アヘってる場合じゃねぇぞ!!ギャルっぽい喋り方とか、アイツの罵り方とか一杯教えてやるから覚悟しやがれ!!」
「おっ♥おぉぉぉぉぉぉぉぉお願いしますぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
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パンパンパンパンパンパンパンパン♥
「おらっ、アイツのこと馬鹿にしてみろ!」
「キモいぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥テメェみてぇなゴミチンポなんて野垂れ死ねばいいのにぃぃぃぃ♥♥♥っつか、涼平と私の視界からとっとと消えろよカスがwww♥ぁぁぁぁぁ涼平のデカチンさいっこぉぉぉぉぉぉ♥♥♥イクイクイクイクイクイク♥」
ドパァ!!
ビュルルルル!!
「イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥♥りょうへいのかっこいいザーメンがなかにでてりゅぅぅぅ♥」
気がついたら、既に朝だった。
「アヘっ♥はへぇぇぇ・・・♥♥♥」
ーーーーーーーーーー
「どお、涼平♥私の涼平専用手作り料理♥美味しい?」
「俺のお袋より美味ぇわw」
「そおなんだぁ♥涼平を産んだババアのより美味いんだぁ♥ねぇ見てるぅ?バ・バ・アwアンタの息子さんはぁ♥私の自慢の彼ピッピでぇすっ♥♥♥いえ〜いwwwwww♥」
あのセックスの後、梓はすっかり俺好みのクズ女と化した。
老若男女問わず平気で心の底から俺以外の人間を見下すクズ女。
でも、俺にだけは優しい俺だけの梓。
「あぁ〜美味かった〜・・・。なぁ梓、毎日アメスク姿で生活してくんね?」
「もち♥涼平の言うことならなんでも聞いてあげるわ♥」
「じゃあさ」カチッ
「・・・ふふ♥」
梓はホットパンツのポケットの中から、また銘酒の違う高めのタバコを箱ごと取り出し、その1本を俺に渡した。
「涼平も吸っていいからね?私ばっかり吸ってるのも寂しいし・・・」シュポッ
「そっか、じゃあ次から一緒に吸いたいって時には呼んでくれよ」シュポッ
「ふふ、は〜い♥あぁむ・・・」
2人同時に吸った直後に梓は俺に優しい瞳を向けた。
完全に俺にだけ優しくするようになったことの証だ。
「ふぅ・・・」
「ぶはぁ〜・・・」
「っwすっかり下品になったなw」
「涼平のおかげだもの♥・・・ゲェェェェェェップ」ぼはぁ
「ゲップも汚ねぇときたw」
「んん・・・涼平、ちゅき♥」
「俺もだよ」
「〜〜〜〜〜〜♥♥♥やっぱり涼平は最高ね♥」
「じゃあアイツは?」
「あのカスは無理、思い出すだけでぶっ殺したくなるくらい腹立つ。涼平も気をつけてね?あんな粗チン野郎見つけたらすぐに私を呼んでね?容赦なく自殺したくなるくらい虐めてあげるから♥♥♥」
「っし、俺と一緒に適当な女捕まえて犯しに行くの手伝えよw」
「は〜い♥この涼平専用アメスクビッチギャルの梓がぁ♥涼平のデカチンポで雑魚メスわからせるの手伝っちゃいま〜す♥♥♥」
快楽に満ちた生活は、まだ始まったばかりだ。
いやぁ、NTRってこれで合ってんのか分かんねぇなぁ。
ちなみに、アメスクなのは俺の性癖です。