内容:女勇者及び仲間たち(ドラクエ3)が、敗北して衆人の前で…
―――魔王の手は日々、迫っている。
世界を襲う魔物たちのその王を倒す日まで…勇者たちは、戦っていた。
しかし、その旅時は道半ばで潰えてしまった。
「いやぁぁぁぁぁ!!」
ジュルルルルルルル!!!
「もっとだせよおらあ!!」
ジュゴジュゴジュゴジュゴォ!!
「はひぃいいっつ!?むり、それ以上お豆虐めないでぇぇ!!あああんっつ!!」
【ギピー!!】
ドズドズドズドズン!!
「うぎゅっつ!!はぎっつ!!ぎぃいいい!!やめろ、見えないのに犯すな、あひぃいづ!?」
【クェェエ!!】
「頭から壺に突っ込んで、良い姿だぜ」
…旅路の中のとある町の中。
そこで勇者たちは魔物たちと交戦したのだが敗北してしまい、衆人観衆の目の前で勇者パーティーの女性達はモンスターや町の人達によって犯されていた。
優しい僧侶は、操られた村人たちに押さえつけられて蜜壺を舐めすすられ、叡智溢れる女賢者はホイミスライムたちの触手によって敏感な豆をしごかれ、豪傑な女戦士は頭に壺を被せられ、犯されていた。
そんな中で、彼女たちのリーダーである女勇者もまた、犯される対象として例外ではなかった。
グチュグチュグチュゥウウ!!
「はひぃいいっづ!!やめてぇ!!ボクのおマンコいじめないでぇぇぇ!!」
「うるせぇよ、このエセ勇者が!!」
「お前が負けたせいで、こちとら魔物たちに脅されてやるしかねぇんだよ!!」
「そんなことを言って、まったく罪悪感あるようには」
「だまれぇ!!」
グチュグチュゥ!!グリリリリリリリィイイ!!
ギュチィイイイイ!!
「ーーーーーぴぎゅうううううう!!」
ブシャァァァ!!
足を無理やり開かされ、激しい手マンで潮を噴き上げながら反論した勇者だったが、その言葉にいら立ったのか人々は中に入れている指を激しく動かし、Gスポットを押しあげクリトリスをつねり上げる。
それだけで、既に何時間もの間攻められている勇者は力が抜け、一人の雌として扱われてしまう。
【おうおう、そろそろ具合が良い頃合いじゃねぇかぁ?人間共、その勇者の股を見せろ】
「っと、は、はい!!いますぐにでも!!」
「いやぁぁあっ!!」
魔物たちのボスが…ここを襲撃したボストロールが命じれば、すぐにその目の前に見せつけさせられる。
ぐばぁっ
「ひぎぃ!!や、やめて、これ以上は」
「良いから黙っていろよ!!」
ビシイイイン!!
「はぎぃいいいい!!」
ブシャァァーーーー!!
【…ふむ、ここまで蕩けていれば問題ないだろう。では、奪うか】
逃げようとした勇者に対してクリトリスを強く弾き倒し、動けなくする。
その間に、開かれた淫唇の中を見て、ボストロールは満足そうな声を上げ、己の剛直を取り出す。
「ひっ!!む、むり、そんなの絶対に入らない…!!」
【いいや、無理じゃないだろう?ほれ、こうやってずぶっと一気に…】
ヌッププップゥ…ズドン!!
「ひっぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
抵抗したくとも抗いきれず、なすすべもなく女勇者の膣内へボストロールのいきり立った肉棒が突き刺さった。
ドヅンドヅンドヅンドズン!!
「ぎぅ!うぎぃいい!!はぎぎいいいあぁぁぁぁぁあ!!」
【この感じ、初物か!!ははははは!!魔王様を倒すはずの勇者が、こんな場所で初めてを奪われるみじめな敗北をしているのは、傑作だ!!】
勇者を片手でつかみ、自身の剛直をしごくためのオナホのように扱いながら、その反応を見て高笑いを上げるボストロール。
一方で、何度も何度も奥を打ち付けられている女勇者にとってはたまったものではない。
「いやっつ!!やめでっつ!!ごれいじょうなぁっつ!!っぎいぃいいぅうう!!」
【いや、やめない!!受け取るが良い、魔王様の部下であるこの身の欲望を!!】
ゴッズウウン!!ブッビュルルルルルルル!!
「あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁっづ!!」
どくどくと奥に噴出され、流れ込む熱すぎるもの。
それを感じ取り女勇者は痙攣するが、行為はやむことはない。
バズンバズンバズンバズゥン!!
「ひぎいいいいいい!!はぎいいいぁぁやぁぁぁぁあ!!」
泣き叫ぶが、誰も助けてくれない現状。
仲間たちも魔物たちや従っている人間たちによって犯され尽くしており、彼女たちを助けるものはこの場にいない。
「ごんなっつ!!ごんなものが、わだじだちがまもりだがったひとびおだなんで…!!」
【ははははは!!そうだ、人間とは我々以上に愚かで醜く、利用しやすいものだ!!おい、中の締め付けを上げるために、お前らも参加しろ】
「へい!!ならあっしはこのぶるんぶるん揺れるおっぱいを!!」
「自分はこっちの、無防備なクリトリスを…」
ギュムウウウウウウウウウウウ!!
ヂュルルルルルルルルルルルル!!
「ひっぎぃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
中を激しくイボ付きの人間ではあり得ないイチモツで犯されながら、敏感な場所を統べて責め立てられ、快楽の絶叫を上げる女勇者。
ドズンドズンドズンドズンゥ!!ブッビューーーーーー!!
バズンバズンバズン!!ゴッズ!!ブビュルルルルルルウ!!
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!もうむりむりむりだってああああああぁぁぁぁぁぁあ!!」
…それから何度も何度も、女勇者たちは犯され続けた。
幸いなことに、勇者たちの壊滅を目的としていたのか、町の人たちには魔物たちは手を出さず、むしろ一緒になって美しい彼女たちを犯していく。
パンパンパンパンンパァァン!!
「ひぃおぅううううう!?やめて!!もうだめぇぇぇ!!」
「うっせぇこのあま!!おとなしく犯されロ!!」
ヴィイイイイイイイイイイイイ!!
「ひぎぃぅうううう!!やめて、お豆しんじゃう!!ふるえて、あひぃいあぁぁぁぁあ!!」
「ふむ、MP回復のための新型指輪…濡れるとここまで震えるか」
様々な道具を使われ、交代しながら犯され、白濁の海へ沈められていく。
毎日犯され続け…とうとう、彼女たちはあってはならないものを孕んでしまった。
それからさらに数年後、魔王の勢力は全世界を支配した。
魔王を倒すべき勇者は、既にいない。
何故ならば、あの町から輸送され…一つの実験場として、魔王軍が用意した島に流されたからだ。
しかし、犯されていた日々が終わったわけではない。
ドズンドズンドズンドズウゥン!!
「うっぎゅう!?ひっぎぃいあぁぁあ!!やめて、ボクの息子、これ以上中を責めないで」
【うるせぇ!!何だろうと性欲が湧くから仕方がねぇんだよぉ!!】
ドズゥウウンン!!ブッビュルルルルルルルルルル!!
「ひっぎぃいうううううううう!!」
片足を持ち上げられ、女勇者だったメスは今、子供たちに犯されていた。
激しく中を連打され、突き上げられ、そして噴き上がる液体…
―――そこは、魔王軍の実験場。
勇者の力を次代に残して託されないように、あるいは魔王軍の力として利用できないか。
どっちに転んでも良いから、彼女たちはそこでただれた生活を送るしかできないだろう。
そのことを知っているのは、ほんの一握りの者たちだけであり‥‥勇者たちの目撃情報は、そこから途絶えているのであった…
リクエスト、ありがとうございました
…いや、正直作品だしてから一週間ぐらいリクエストが来るまでかかるだろうなと思っていたのですが、まさかすぐにここまで来るとは思ってなくて、正直ビビりました。
内容を検討し、書けそうなものから書いておりますので、
順番が違っていたとしてもご了承をお願いいたします。
ミレーユや女賢者、はてにゼシカの母…色々といるなバトルロードとかも…
興味本位での実験に近いものとはいえ、
早々に寄せられた多くのリクエストには本当に驚いてました。