内容:ビアンカ(ドラクエ5)がジャミに攫われて求婚されて…
ーーーデモンズタワーに拐われたビアンカ。
鎖でつながれている中、彼女を誘拐した元凶が目の前に姿を現した。
【ふむ…こいつが、あの男の嫁と言うわけか】
「ジャミ…!!」
見た目こそは馬のようだが、二足歩行であり、逆三角形のようなマッシブな魔物。
夫から聞いていた話では、子供のころからの因縁のある魔物の一体であるらしいが、何故ここに連れてきたのか…
【お前を使い、あの男を…国よりも身内のほうを優先してくるであろう奴を始末し、成り済ます。大臣だろうが国王だろうが、国の権力になりえるものになればいい…はずだったが】
「‥?」
何やら目的があったようで、にやにやと笑み浮かべていたジャミだったが、その蹄でくいっとビアンカの顎をあげる。
【あの男の前で貴様を穢すのも悪くはない。いや、その美貌はむしろ惚れたな…我妻に、ならないか?】
「なっ…!?」
まさかの言葉に、驚愕するビアンカ。
山奥の村で男たちに言い寄られたこともあるとはいえ、魔物からは流石に予想外だったのだ。
「だ、駄目!!私には、あの人が…!!」
ジャミに惚れられたビアンカだったが普通にジャミを拒絶する。
愛する人がいるからこそ、その敵に身を許してはいけない。
【なるほど、そう来るか…ハハハハハ、ふざけるなぁ!!】
ビアンカの言葉に激高し、ジャミはその蹄を下へ向ける。
グリグリィ!!
「きゃぁうっ!?はううううっ…!!ど、どこを…あああっ…!!」
ぐりぐりと蹄でビアンカの股間を…ショーツ越しに割れ目を刺激しながら迫るジャミ。
【決めたぞ、貴様が妻になるように無理やりにでも犯し尽くそう!!】
「ひぃいぅうっ…!!」
ビアンカの拒絶に対して、ジャミが出した結論。
それは彼女を無理やり犯すこと。
犯し尽くし、徹敵的に雌としてわからせてしまおうということだ。
そしてそのまま、ビアンカをジャミは陵辱し始めた。
ビリリィ!!
「いやぁぁぁ!!」
衣服を剥ぎ取り、舌を伸ばして入念に舐めまわし始める。
人ではなく馬だからこそ、指が使えない。
ゆえに、指ではなくその魔物としての異様に長い舌先で彼女を弄り倒すのだ。
ギュムウウウ、ヂュウヂュウヂュウウウウ!!
「はぁんっ、だ、だめ、吸わないで…ああっ…!!」
強く乳首を吸い上げ、舌先でしごくように嬲り、味わう。
べろべろと舐めまわしつつ舌先でその先端をぐりぐりと刺激し、ビアンカの肉体に自身を染み渡らせていくのだ。
【ふむ、人ではないから指がうらやましくもあるが、舌でゆっくり肉体を味わううのも悪くはないな】
指が付かないならではの苦労。
しかし、それを補えるほどの器用さはあり、しゃぶりつくしていく。
【ではここも、責めるとしようか】
「ひっ、きゃぁぁあっ!!」
ビアンカの足を開き、まんぐり返しの姿勢に変えさせる。
ぐりぐりと蹄で割れ目の位置を探り当ててなぞり、布地をずらす。
「や、やめてそこは、だめ、あの人のための場所で…」
【うるさい雌だ!!】
ガブゥウウ!!ヂュルルルルルルルルルルル!!ベロヂュブウウウウ!!
「ひぃいいいいいいいんんっ♡!!」
ビアンカの拒絶の声もむなしく、彼女の秘部にかぶりつくジャミ。
前歯で陰核にかじりつき、長い舌が膣内へ入り込み、入念に舐めまわしていく。
ヂュブルルルルヂュブブブブ!!
【我がイチモツはでかいからな!!入念に濡らしてくれようぞ!!】
ヂュウウウウウグリィイイ!!
「あひいいっ!!あああっづ!!そこ、だめ、いやぁああああdっづ!!」
ぐじゅぐじゅと音を立てながら、生暖かい舌先がビアンカの中を蹂躙していく。
人の指では届かないような、いや、彼女の夫のモノでさえも到達できないような場所にまで舌が入り込み、その反応から知らなかった弱点すらも舐めあげ押し上げ、吸い上げてくる。
グリグリヂュウウウウウウウ!!
「ひぃぁぁあああああっづ!!」
ブシュウウウウウ!!ヂュブウウウウウウウウ!!
【ふはははは、もっともっと濡らせ!!噴き上げろ!!】
クリトリスを裏側から舌先で押し上げ、前歯で齧りつき、吸い上げるジャミ。
与えられる快楽の強さにビアンカは絶頂し、噴き上げるもそれも吸い上げられていく。
ヂュブブブグジュグジュグジュ!!
ヂュウウウウウウ!!
「ひいいいいあぁあああああああ!!」
何度も何度も絶頂するが、まだまだ収まらない。
念入りに、ジャミでさえも無意識に惚れた女を傷つけるようなことはしてはいけないと思っている部分があるのか、優しく執拗に、ビアンカの中をほぐしていく。
ヂュウウウウウウ!!ヂュブブブ…ジュボンッツ!!
【ふぅ…このぐらいで、良いだろうか】
「ひぐっ…はひっ…ひぃぅっ…」
ジャミの舌が引き抜かれ、口が離れたころには、ビアンカは息も絶え絶えな様子だった。
イ化され続けたことで全身の力も奪われ、蹄でぐばぁっといやらしく開かれた淫唇の中は、どろどろに蕩けている様子だ。
【さて、バックも良いが…ああ、それでも惚れた女の顔を見ながらと言うのが良いな…押しつぶすか】
「ひぐっ…!!」
ぼろんっと巨大な馬のモノが出され、恐怖に顔を青ざめさせるビアンカ。
逃げ出したくとも身体が押さえつけられており、割れ目にその先端があてがわれる。
【あの男を、これで忘れろ…妻よ】
ズブゥンン!!ゴンッ!!
「ーーーーーーーっ♡!!」
腰が深く沈められ、一撃で深々とビアンカの媚肉に突き刺さる巨根。
まだ入れられただけだというのに、その巨大なイチモツは中で圧倒的な存在感を放ち、ぐりぐりとビアンカの子宮を押しつぶす。
「がっ…はぅっ…!!」
【さぁ、堕ちるがよい!!そして我が元へ!!】
「だ、だめ、いやぁぁああ!!」
バジュン!!ドズ!ドズ!ドズンン!!
「うっぎゅうううううううううううううううううううううううううう!!」
激しく叩き潰すように、種付けプレスで押しつぶされるビアンカの子宮。
ごんごんっと激しく打ち込まれ、ほぐれていたとはいえその巨大なイチモツは何度も何度も打ち込んでくる。
バジュン!!バヂュン!!ドジュン!!ゴヂュン!!
「いややぁぁぁ!!あっ、ああつ、ひぎぃいいいいいいい!!」
撃ち込まれ噴き上げ、時折痛みを気にしないようにという配慮からか、ビアンカの敏感な豆にもジャミの舌や蹄がおしあてられ、ぐりぐりとこねくりしごき倒していく。
パン!パン!!パアンン!!パァァァン!!
「あ”あ”ーーー!!あ”っ!!いやっづ!!だすげて、だすげてあなだ、ああああ!!」
必死になってビアンカは助けを求めて叫ぶが、その救いの声が届かない。
【あきらめろ!!あきらめて我が妻になれぇ!!】
バズン!!ゴンッ!!ゴンッヅ!!ドヂュン!!
「ぎぃいいいいいいいいい!!」
叩き潰されるたびに胸が弾み、尻が形を変え、豆がぐりぐりと刺激され、奥に来る熱。
必死になって耐えようにもその心の盾を弾き飛ばし、軽々と城砦を砕く破城槌がビアンカを貫いていく。
「ビアンカ!!助けに来たぞぉおおお!!」
「っづ!!貴方、だ、だめ、いまきたら、いや、たすけてやめていやぁぁぁ!!」
その中で、当の中に響き渡ってきた、ビアンカにとって愛しい相手の声。
だが、助けを求める反面犯されている姿を見られたくないという思いが入り混じり、感情が混ぜられていく。
「だめっつだすげて、いやあっつああああああっづ!!」
「ビアンカ…!!ジャミ、貴様…!!」
【ほぅ?国王たる者、身内のことよりまずは国のことを考えねばならにはずだが…なのに、お前はここに来たか!!ハハハハハ、ちょうどいい、その愚かな選択が今目の前で、この結果を見せるのだ!!】
ビアンカを犯しながらジャミは肉棒を中でぐりぐりと押し込むようにして動かしながら、両足を広げて持ち上げ、見せつけるように撃ち込む。
【見よ、その愚かな結末を!!】
ズグゥウウンン!!!ブッジュウウウウウルルルルルルルル!!
「いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
愛しい人の目の前で、中に吐き出される悍ましい魔物の欲望。
ぶじゅぅううっと奥にその先端が押し込まれ、中へ噴き上がってくる灼熱をビアンカは感じ取る。
そして収まりきらずに結合部からも噴き上げ…念入りに、その中を犯されていくのであった…
リクエスト、ありがとうございました
書いて気が付いた、モンスターと人ととの違いによる、犯し方の違い
と言うか今更だけど、ちょっとリメイク等では色々と異なる点が多いとはいえ、人に成りすますことを考えているのならば、人の手へのモシャスとかあったような…
リクエスト対応中
色々やっているので遅筆ですが、
検討し、出来上がったものからでますので、ご了承をお願いいたします
没ネタ:
・ジャミを手引きした大臣と一緒に楽しむ(なんか邪魔だったし、原作でもまぁアレなので…無かったことにした)
・オークとかもいるので、仲間と一緒に輪姦へ…(倒されていくのでいらないかなと)
・大臣の手で既に媚薬モリモリのバイブ差し込み済み等(軽く拘束する方が絵面的に良かったかなと思ってカット。攫う道中で少しばかり弄っているとかもありだったかも)