内容:女賢者(ドラクエ3・遊び人からの転職)が、男の子に…
※おねショタ風な始まりですが、内容的にショタおね?
こういう注意書きしないと不味いらしいので、念のため‥‥お楽しみいただけたら幸いです
―――賢者と言うのは、お堅いモノ。
叡智を担い、その魔力を用いて多種多様な魔法を扱い、圧倒的な力を持つ。
そう言われてはいるものの…
「ふふふ、ありがとう、ここまで案内してくれて。この辺りに、レベル上げにちょうどいい回復ができる洞窟があるって勇者様に聞いているのよね」
「う、うん、そうだよ。でも、賢者様はお強いなら、そんなのに頼らなくても良さそうな?」
「そこは大人の事情よ、文句を言うなら…ほら」
「う、うわっ!!」
女賢者好みの、照れている村の男の子。
その様子が可愛らしく、彼女がちらっとミニスカをたくし上げれば、慌てて目を背けた。
「み、見てないからね!!」
「ええ、わかっているわよ(可愛いわねぇ…!)」
この女賢者、実は前職は遊び人。
勇者がさとりの書を使いたくないからと言う理由でスカウトされ、徹底的にレベル上げを行われ、つい先日賢者に転職したのだが…いかんせん、ステータスが低かった。
転職時のレベルが早々にし過ぎたのもあるが、このままでは魔王討伐の旅路でレベル上げをしようにもすぐに付いていけない。
そこで、勇者に命じられてレベル上げができる場所を探し…立ち寄った村にて、この男の子を見つけ、連れ出したのだ。
まぁ、ステータスが低いとはいえだてに賢者に転職したわけではなく、このあたりのモンスター程度ならば問題は無い。
それゆえに、好みの男の子を連れ歩きが出来ているのだが、世が世なら通報ものだっただろう。
そんなことは知る由もなく、彼女たちは今、そのレベル上げに向いているという洞窟にまで来ていた。
何でも、この地下にはどのような傷も癒す泉があるようで、勇者も利用したことがあるらしい。
「ここでちょっと強くなれば、良い感じになるはず!!ついでに貴方も経験値を積んで強くなれるわよ」
「そ、それでも良いのかなぁ…」
「ええ、大丈夫よ」
おどおどしい子供に対して、微笑みながら告げる賢者。
ここでのレベル上げに関して、自分たちだけでも問題は無いと思っていた。
いざとなれば、キメラのつばさも持ってきているので逃げることもできるし、レベルが上がってくればそうたやすくやられることもないと…
…しかし、その考えは甘かった。
いや、子供の成長を舐めていたというべきか。
【マタマタァァ!!】
プシュウウ!!
「ごほっ、マタンゴの甘い息…?このぐらい、イオ!!」
ボォォンッと爆発を響かせ、モンスターたちを一掃する女賢者。
洞窟内での回復地点を利用してレベル上げを行っていたのだが、ここで想わぬ不幸が起きた。
「うっ、ううっ…うっ」
「ど、どうしたの、大丈夫?」
マタンゴの甘い息のような何かを吹きかけられ、状態異常にでもなったのだろうか。
子供の様子がおかしいことに気が付き、声をかけたが…
「うう、うわぁぁぁ!!」
「きゃぁぁっつ!?」
突然、子供が咆哮を上げ、女賢者を押し倒す。
「な、何するの…!?んっぐぅ!?」
何事かと叫ぼうとしたら、その口を何かで塞がれる。
見ればそれは、年に見合わぬほどの凶悪な肉棒だった。
(まさか今のマタンゴ、甘い息じゃなくて…発情の…!!)
すぐにこの状況を、流石賢者になって得た知恵と言うべきか、理解してしまった。
あのマタンゴの攻撃により今、この男の子は状態異常にかかっているのだと。
その状態異常は混乱…いや、それよりもさらに凶悪なものなのだろう。
ズゴズゴズゴズゴズゴォ!!
「んんっぐぅ!?」
だが、そんなことを考えている合間にも、頭を手でつかまれ、ズゴズゴと口の中を肉棒が荒ぶる。
ヅゴン!!ブッビュウウウウ!!
「んぐぅうう!ごほっつ、ごほほっつ…や、止めてぇ…!!」
中に放出され、せき込む女賢者。
遊び人時代に、勇者の相手をしたこともあったが、それとはまた違う激しく荒々しい行為。
だが、それでも子供はやめなかった。
ぐいいい!!
「きゃあぁ!!」
ミニスカをつかまれ、思いっきりまくり上げられる。
その純白の布地が晒され、隠そうにも体の上に載られており、身動きができない。
「ふしゅうう!!おねえさんおねえさんおねえさぁん!!」
ぐにぐにぐにぐにぃ!!
「ああっつ!?いやっ、そこは、だめっつ、あああんっつ!!」
混乱しているとはいえ、本能的にわかっているのだろうか。
クロッチ越しにぐにぐにと指を突き立て、割れ目を探るような動きに女賢者は喘がされる。
ムニグニムニムニグリイ!!グリィッツ!!
「はぅう、ああんっつ、ほんとうに、ひぃやぁあ!!」
「ん?」
「…はっ!」
執拗に秘裂に指をぐりぐりと押し当てられて喘ぐ間にあった一つの反応。
割れ目の上に、小さく膨らんだ粒にかすめたようで、そこを見つけてしまったようだ。
「ん?おねえさんどうしたの、ここだけはんのうがちがうよちがうよちがうよお!!」
グニュゥ!!グリグリクリクリクリクリィイ!!
「ひぃいいいぅうう!?いや、だめっ、そこは敏感で!!」
「そっか、ここおねえさんの弱いとこ?レベルアップのために鍛えないと!!」
ギュムゥウウウ!!
「ひっぎぃいいいいいい!?」
探り当てられたのは、女賢者の最も敏感な快楽の豆、クリトリス。
遊び人時代に、勇者とのまじわりあいの中で調教されていた部位であり、転職した今でもしっかりとした弱点として残っていたのだ。
そこに、子供は気が付いたようで、無弱なはずが邪悪な笑みを浮かべ、徹底的に嬲り上げ始めた。
キュムウウウ!!ギュッギュッギュギュッギュゥ!!
「はひぃいい!?はぎゅっつらめっつ、そこ、そんなにつまんだりし、ひぃいぁぁあ!!」
布地越しとはいえ敏感な陰核を摘まみ上げ、緩急をつけてぐにぐにともみほぐされるような動き。
「ええ?よくわからないなー、レベルアップして強くなってよ、ここをさぁ!!」
キュム、クリィ!!
「ひぎっ!?」
「ほら、向けて中の身が出たし、吸って強くしてあげるねぇ!!」
ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
「あ”ひぃいぅうううううっつ!?」
いつの間にかショーツを破り捨てられ、剥き出しになっていた女賢者の秘部。
そこに子供が食らいつき、下が中に入りつつ、敏感な肉芽が吸い上げられる。
ヂュルルルルルルルル!!ガブゥウウウ!!
「ーーーっ♡!?ひぎぃっつ!?あっひぃううう!!」
ブシャァァァ!!
「あははは、お姉ちゃんおもらししたの?大人なのにおかしいのー!!」
「ち、ちがっつ、これは潮で」
「でも我慢できなかったって、雑魚じゃん雑魚クリちゃんじゃん」
ガブガブゥ!!ヂュルルルルルルルルルルゥウウウウ!!
「ひぃいいいいいっぎゅぅうううううううう!!」
それから数時間の間、徹底的に女賢者の弱点は嬲り尽くされる。
上下左右に舌で嘗め回され、押さえつけられて、歯を立てられる。
膣内に指が入ったかと思えばGスポットを探り当てて押し上げてきたり、ぐちゅぐちゅと激しくかき回され、ひたすら女賢者は絶頂させられ続ける。
ビシイイイイ!!バッシィイイイン!!バチィイイン!!
「うぎゅう!?いぎっつ!はっひぃいいいいんんっつ!!」
ブッシャァァァァ!!
「…ふぅ、そろそろ良いかな。お姉ちゃんのココに、入れるね」
強く肉芽が弾かれて悶える中、片足を持ち上げられる。
広げられた足の間に子供の身体が入り込み、先ほどの凶悪な剛直が添えられ…一気に貫いた。
ドジュウウンン!!
「はっぎゅううううううう!?いやぁぁ!!やめてぇ!!」
バヂュンバヂュンバヂュン!!
女賢者が泣き叫ぶも、足をつかまれては逃げ場もなく、激しく奥を打ち付けられる。
「あはははは!!おねえちゃんよわーい!!もっともっと突き上げてあげるよ!!」
ドズドズドズドズゥウン!!
「ぎぃいいぅうううううう♡♡♡!?」
ぐりぐりと肉棒が中をあちこち突き上げ、見つけられる弱点の数々。
そこを嬲るようにしてがつがつと激しく犯されていく。
「ぐぅっはぎぃいい!!い、いや、こうなったらめ、め…」
「呪文、駄目だよ!!」
ギュムゥウウウウウウ!!
「いっぎゅぅううううう!?」
もうこうなってはなりふり構ってられないと、呪文を唱えようとしたが、結合部の上でひくひくと震えていたクリトリスに指を添えられ、思いっきり摘まみ上げられる。
そのままぐりぐりとこねくり回されてはもう、なすすべもなかった。
ドジュドジュドジュドジュゥウウン!!
「いくよぉおお!!」
ブッシュルルルルルルルルルルルルル!!
「おあ”ぁぁぁぁぁぁっづ!?」
そのまま中に勢いよくぶちまけられ、熱いものが満たしていく。
しかし、それで終わりではなく、まだまだ犯されていくのであった…
オパンパンパンパンパァァン!!
「あひぃっつ!?うぎぃい!!はひぃいいいっつ!!も、もう混乱解けているはずなのに、やめて!!」
「えぇ?子供だからわかんないよーだまってよ!!」
バッチィイイイイイイイインン!!
「はぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいい―――――っ♡♡♡!?」
リクエスト、ありがとうございました
女賢者で、遊び人からの転職はある意味王道か
他リクエスト対応中
色々やって遅筆ですが、ご了承をお願いいたします。
…山奥の子とか、目立つけどその母とか、あるいは同じキャラでも違うシチュとかいろいろリクエストが出ているなぁ…色々やりたい
と言うかむしろ、作者のほうが読みたい
もしかして、だからこそリクエストとして来ているのだろうか…?