内容:ビアンカとフローラが(モンスターズ4)、エロMODの影響で通常の大人の女性の姿にされつつ陵辱されて…
―――その男は、ふと、天啓を得た。
エロMODで色々な改造ができるのならば、一番当たり前のこと…肉体を、成長させることができるのではないかと。
それゆえに、思い付きでぶち込んだ結果…その世界もまた、エロMODによって改変がされた。
「…まぁ普通に成長後を楽しむなら別があるが…こっちはこっちでありか」
MODの改変による認識は、この世界においては普通だとして受け入れられ、違和感を抱かれることが無い。
システムを悪用して男がわたぼうの姿に成り替わり入り込んだその先では、さらにその姿をエロMODによって改造…違う、未来の姿になっている二人の姿があった。
「んー…今日はどうしましょうか」
「新しいモンスターを配合したいけど、まだ迷うかも…」
ビアンカにフローラ…本来、このモンスターズ4の中では、幼き少女の姿であった。
だがしかし、未来の姿…美しい美女としての成長を遂げた姿もまた、この世界において綺麗に映えるだろう。
エロMODの影響で、大人化しており、その衣装もまた普通のものではない。
ビアンカの衣装は、エッチな下着…通常の黒下着よりもさらに、布地の面積が減っており、大部分が見えていると言って良いだろう。
フローラの方は、天使のレオタードのような装備品ではあるが、その布地はかなり薄く、肌が透けて見えそうなほどである。
何にせよ、そのような衣装を身につけた彼女たちに対して、手を出さない輩はいるだろうか。
いや、いない。
「おっと、今日も可愛いね、ビアンカちゃんにフローラちゃん」
「中々良いボディをしているじゃん」
モミッツ!!
ギュッツ!!
「はぁんっ♡!」
「あんっ♡!!ちょっと、お兄さんたちやめてよ」
セクハラのように、城の兵士たち彼女たちへ手を伸ばしが、ビアンカの胸を揉み、フローラの尻を撫でていく。
だがしかし、それが日常茶飯事のようにそこまで深刻に受け止められないのか、拒否する手も柔らかいものだ。
「んっつ、今日はスカウトアタックで、新しい仲間を増やしてくるからっ」
「だから、おとなしく待っててほしいかも」
「わかったよ、二人とも」
「最近エッチな魔物も増えているらしいから、気を付けてね」
キュムッツ!!
「「はぁううんっ♡!!」」
どさくさに紛れて乳首をつねり、びくんっと身を震わせるビアンカにフローラ。
感じてしまうようにしっかりと淫らな方向での感度が高くなるMODも入れているが…幼女ではない普通の大人の女性のような姿の彼女たちが悶えるのは、エロく見えるだろう。
「だが、ここから先にもっとやばいのを入れているんだよなぁ…」
へへへっと笑いながら、男はこの先に入れたエロMODによる効果を期待した。
そう、単純に成長させて衣装を変え、セクハラを受ける姿を見るためだけではない。
このモンスターズ4ならではのスカウトアタック…そこにも、エロMODを仕掛けているのだ。
強いモンスターを仲間にするには避けては通れない方法だが、それゆえに確実にその餌食に合うのは目に見えていた。
【ニャォオオオヅ!!】
【ゲロゲロゥッヅ!!】
ベロヂュブブブブブヂュルルル!!
「ひぃやぁうんっつ、やめっつ、舌を入れるのやめてぇっつ!!」
「駄目です、そこ敏感なお豆っつ」
キュウウウッツ!ジュブブブブ!!
「はひぃいいっづ!?」
スカウトアタック失敗による、激怒したモンスターたちからの陵辱MOD…どうやらしっかりと機能したようだ。
しましまキャットにクンニされ、フロッガーの長い舌によって舐めまわされまくり、ビアンカのクリトリスに舌が絡みつかれて締め上げられ、フローラの乳首が吸い上げられ、しゃぶり上げられまくる。
【ピピピピッツ!!】
ビィイイイイイイイイ!!
「ひぅううっづ!?だめだめ、中に何かピンクのビームはだめぇぇっつ!!」
【カラカラァアッツ!!】
ジョリジョリジョリイイイイイイ!!
「あぁぁぁぁっづ♡!?らめっつ、こすらないで、ひぃぐうううううう!?」
メタッピーからのアクメビームを至近距離から照射されてビアンカが絶頂させられ続け、からくりエッグが足で押さえつけて動けないフローラにシリコンチェンソーで股間を擦り上げ、レオタードがずらされて直におマンコを擦り上げられまくっていく。
【ハブウウウウ!!】
ヂュボンッツ!!「
「んんっぐ!?なに、みえなくなって」
「ビアンカ、あくまのツボに頭かが入って」
【ピイッツ!!】
「きゃぁぁっ!!めー、メーダの触手が」
グヂュグヂュグヂュウウウウ!!
「「「ひぐぅううううっづ♡!!」」
あくまのツボに頭からくわえられて無防備になった下半身へ、メーダの触手が伸びてぐじゅぐじゅとおマンコの中をかき混ぜ、激しく貪られていく。
「…やっておいてなんだが、スカウトアタックで結構エロい目に合うな」
幼女ではなく成長した大人の女性としての肉体を持つからこそ、より蠱惑的な魅力を持つせいなのだろうか。
エロMODによる効果だけではなく、魔物たちもまた魅了されてしまうのだろう。
だからこそ、ここまでスケベな目に合うのか…そう考えていた時だった。
「きゃああああああああああ!!」
「っ、城から悲鳴が!?」
バヂュンバヂュンッツ!!
「はんっつ、あんっつ♡!!いまのっつ、わっつ」
「デボラの…!?」
ヴイイイイイイイイ!!
「はぁうううっづ!?」
カバシラーの小さな体にぬぶじゅじゅと高速で挿入を繰り返され、敏感な乳首とクリトリスを挟み撃ちにされて震わされながらも、ビアンカもフローラも今の悲鳴の主に気が付いたらしい。
そしてその言葉に、男も気が付いた。
「そういえば、デボラも城にいたが…待てよ、MODで成長していたが城であんな声が上がるか?」
エロMODを入れているとはいえ、城の中はまだ安全なはず。
兵士たちによる輪姦も否定できないが、声が上がる前にどうにかできそうなものだったが…城の中に入ってすぐに、その原因が理解できた。
「んんぐうううううう!!んんぅううう!!」
グヂュグヂュグヂュルルルルル!!
「デボラっ!!」
「いばらドラゴン…!?でもなんか違う…!!」
そこにいたのは、エロMODの降下でしっかりと大人の女性の肉体でありつつ、おどりこの装備品を着た淫靡な姿のデボラ。
しかし、無事な姿ではなく、何やら毒々し色合いをしたいばらドラゴンに絡みつかれ、蔓によって全身を縛られながら擦られている彼女の姿だった。
「おやおや、悲鳴を聞きつけてやってきたようですね、お二人さん」
「グルゴーマ!!」
「なんであなたがここに!!」
そのそばにいたのは、グルゴーマ…この世界に魔刻石と呼ばれるものをばらまき、人々を阿鼻叫喚の絶望に陥れている怪人。
それがどうやらあのいばらドラゴンを呼び出し、デボラを陵辱していたようである。
「なぁに、ちょっと彼のリベンジの手助けのためにと思い、ここに来ただけですよ。あちらのお嬢さんは、その前に止めようとしたようですが…」
「彼?」
「あのいばらドラゴンを見たことは無いんだけど…」
グヂュグヂュグヂュウウウウ!!
「んんぐううううう!!」
グルゴーマの指し示したほうにいたのは、今もなおデボラをつるで締め付け、下着の中にまで蔓を入れ込みまくり、激しくかき混ぜる水音を立てているモンスターの姿。
しかし、あのようなものに見覚えが無いのだが…
(…いばら、棘のある蔓…トゲ?まさか)
「おやおや、薄情なお嬢さんがた、見覚えが本当に無いと?彼の姿は、一度、あの意志を砕く前に見ているはずですよ。まぁ、大分真ん丸な姿からほっそりしてしまいましたが」
「…まさか、コガラッサ!?」
「正解!!そう、貴女がたに敗れた、
(じゃ、邪配合MODの影響かよ!?)
…グルゴーマの言葉に、男は思わず驚愕させられる。
邪配合…それは、モンスターズシリーズの中では文字通り、邪悪な配合として使われる代物。
元々は別のもので使われていたもので、よりお手軽に配合が可能になるのだが、倫理観等を無視した代物になるため、取り扱い自体は結構気を使わなければいけないもの。
だがしかし、どうやらグルゴーマは見事に使いこなしたようで、あのコガラッサと呼ばれた灰色のサボテンボールを、あのいばらドラゴンの姿に配合しなおしたようなのだ。
「さぁ、邪配合によって生まれ変わったコガラッサ!!『
【オォォォォッツ!!】
シュルルルルル!!ギュウウウウ!!
「あぁぁあっつ!?」
「きゃぁああっづ!?」
蔓を伸ばし、一瞬のうちにビアンカもフローラもからめとられ、空中に大の字で縛り上げられる。
ビリイイイ!!
「いやっつ、下着が」
ビュウウウウウ!!プスススス!!
「はうっつ!?何か細かな棘がっつ…あああっつ!?」
「何、刺された場所が、じんじんっと…はぅううづ!!」
「どうですか、その力は!!彼の棘は、雌限定で強制的に発情させ、感度を底上げする魔性の媚薬棘になっているのです!!先ほど、デボラさんの前に、オルミラさんと言う女性も餌食になりまして…」
ブヂュブヂュブヂュブ!!
「んんぐうう!!んんぅうううううう!!」
「あぅっつ、お、オルミラさんっつ‥‥!!」
蔓の隙間を広げ、その内部に囚われていたのは、オルミラと言う女性。
彼女の場合はMODによる衣服変更でビキニ姿だったはずだが、足を大きく広げられ、蜜壺に激しく蔓の触手が蠢いていた。
「さて、彼のリベンジで一緒に来ただけで、後は楽しんでもらいましょう。こう見えてもまだ、魔刻石をばらまくのに忙しいので…」
「待ちなさい、グルゴ、」
【オオオオオオウ!!」
ギュウウウウウウウウウ!!プススス!!
「ひっぐぅうううううううううう♡!?」
「はぎぎゅううううううう!?」
手を伸ばして止めようとしたが、イバラの蔓で拘束されて居て身動きが取れず、それどころかより細い蔓が、ビアンカとフローラの乳首やクリトリスに巻き付き、敏感な肉芽が媚薬針の棘に嬲られるようにして全体を刺され、ただでさえ感じてしまう場所がより一層激しく感じてしまうようにされたようだ。
「ふふふ、では、このあともごゆっくりと、彼の
そう言いながら、グルゴーマはすぐにその場を去り…あとに残された、ドラゴンを止めるすべを持つ者はいない。
ブススブスブスブブブ!!
「やあああああっづ♡!!だめっつ、おっぱい、びんびんに、ひぐうううう!!」
「だめっつ、そこ、中には…!」
ブヂュンッツ!!ズブズブズウウウウ!!
「「ひぎぃゅううううううううううう♡!!」」
ブシャアアアアア!!
敏感な肉芽にこれでもかと縛られて逃げ場を奪われて刺されまくるばかりか、膣内にまで極太のイバラの蔓が激しく注挿され、徹底的に媚薬針が刺されまくり、感度を引き上げられ、嬲られていくビアンカとフローラの二人。
どうやら今、まさに詰んだ状況になってしまったようであった…
リクエスト、ありがとうございました
…確かに、幼女姿より見慣れた(?)姿の二人の方がヤりやすいかも。
邪配合はあれです、モンスターズ+って漫画に出てきたネタがありまして…気になる方はどうぞ、調べてえげつなさにご注意を(…でも見た目的には、ジョーカー3の配合と変わらん気がするな)
リクエストも対応中
基本的に思い付きやら、他作品での対応で安定しないですが、
ご了承をお願いいたします
没ったネタ:
・いっかく兎orアルミラージによる、角(バイブ改造版)による陵辱(…兎は別で使おうかなと思ったので没った)
・マドハンド達に押さえつけられての手マン、もしくはゴーストによる防ぎようのない中への舐めあげ責め(ちょっとありきたりな感じになったので、今回は没った)
・いばらドラゴンの姿ではなくローズバトラーでの触手陵辱(…かなり太すぎて微妙だったので、細めの方を選択した)
・王道のジャミ召喚してビアンカと陵辱(多分配合できそうだけど…どうなんだろうと思って没った。ネタとしてありふれ過ぎているしなぁ…)
…書いておいてなんだけど、書く前に改めてモンスターズ4に関して調べなおして、前作(モンスターズ3)がちょっとアレだったので買う気が無かったんだけど…買う気が出てきたのはどうしようか…気になるけど、いまいちなぁ…悩まされるのが悔しい
個人的にはジョーカーズ系が結構よかった分、モンスターズ3で相当がっかりさせられた苦い思い出があるんよ…ナーフされたマーニャの衣装とか…あまりにもツッコミどころあり過ぎたせいで、マーニャとアリーナの陵辱ものを書こうかと思ったのに書きづらくなったという…
…とばっちりで、リーズレットでの配合陵辱ものも書こうかと思った。…勢いで書いてそのままにしているのがあるので、いつか出そうかな…