内容:ターニア(ドラクエ6)が、襲撃で…
「きゃぁぁぁぁぁぁ!!」
「皆、逃げてぇ!!」
「いや、村を守るために戦えるものは戦え!!」
…山奥の平和な村だった、ライフコッド。
そろそろ久しぶりに、かつてこの村を旅立ったとある若者が帰ってくるという情報があったのだが、その前にこの村に訪れたのは、魔物たちによる襲撃だった。
「お兄ちゃん…早く帰ってきて…!!」
村人たちが抵抗し、逃走し、必死になって対応する中、兄の帰郷を楽しみに待っていたターニアは必死になって身を潜め、この状況が終わるのを待っていた。
今年16になったばかりの少女だが、大好きな兄がいないからこそ、その不安も大きい。
普段はしつこいランドという青年も駆り出されているようで、この場におらず孤独な状態だ。
「早く早く‥終わって…」
【グガァァアァァア!!】
「ひぃっつ!?」
身を潜めて過ぎるのを待っていたが、どうやら駄目だったようだ。
隠れていたターニアを、臭いでかぎつけたらしいバーサークオーク。
潜んでいたベッドを投げ飛ばし、そのまま彼女をつかむ。
ぐぃいい!!
「い、痛っ…!!やめて、どこへ連れていくの!!」
「いやぁぁぁ!!やめてぇぇ!!」
「ひぃいい!!」
見れば既に村人たちは全滅…いや、男は皆殺しにされていたようで、i一緒にさらに山奥へと攫われて行って…
パンパンパンパンパァン!!
ドヂュドヂュドヂュドヂュドズン!!
「あひぃいいいい!!」
「いやぁぁぁあっつ!!」
…山奥にあった、深い洞穴。
その中にて、女たちは犯されていた。
魔物たちの戦力増強のために、どうやら子を孕ませる目的で連れてきたらしい。
「やめてぇ!!いやぁぁ!!」
そのことを理解したターニアは必死になって逃げようと叫びながら足を動かすが、がっしりとバーサークオークたちによって取り押さえられ、身動きができない状態。
バサァ!!
「きゃぁぁっつ!?」
そんな中で、ターニアのスカートが盛大にまくり上げられ、その下半身を彼らの前に晒すことになった。
手で戻して抑えようにも押さえつけられた手は動かせず、純白の下着姿を彼らの目に映させる。
カリカリカリィ!!
「ひぃいいぅうんっ!?」
オークの一体がクロッチ越しにかりかりと爪を立て、ターニアの無防備なクロッチ越しに秘めたる割れ目を引っ掻き、他のものたちも指を伸ばし、抵抗できない花園を攻めたる。
グリグリィイイ!!
「はひぃんっつ!?」
割れ目にぐりぐりと指を突き立てられ、布地越しとはいえ入り口を擦り上げられる。
カリィッツ!!
「はぁぅっ!!」
ギュムゥ!!
「あ”あ”ひぃっづっ!?」
ギュムギュムグリグリィ!!
「ひっぎぃいい!?」
ブシャァァァ!!
膨らみつつあった陰核に指が当たって反応した様子から、ぎゅむっと摘まみ上げられてこねくり回される。
ずりぃっと下着を剥ぎ取られ、淫唇が露わになれば、我先にと指が沈み込み、中を蹂躙していった。
グヂュグヂュグヂュグヂュゥ!!
「いやぁぁあ!!にいちゃん、たすけてぇぇぇ!!ああぁああああああ!!」
激しく中で指が蠢き、膣内の弱い場所を探り当てられて嬲るように押し込まれたり引っかかれ泣き叫ぶターニア。
大好きな兄へ助けを求めるが、この場所には来ない。
グジュグジュグジュ!!
ヂュルルルルゥウウ!!
「いっぎぃいいいいいいいい!!」
ガブゥ!!
「ーーーーーっづ♡!?」
ブッシュウウウウウウ!!
股間に口づけされ、下が膣内を暴れるようにして舐めあげ、歯でクリトリスを刺激されてはたまったものではなく、まだ経験のなかった少女の身が淫らに貪られていく。
ズヌゥ!!ドジュン!!
「うっぎぃ!?」
気が付けば、興奮したのかモンスターたちは肉棒を取り出しており、他の女たちと同様にターニアの割れ目に先を沈め、一気に貫いた。
純潔を破られた痛みは一瞬のことで、すぐに激しい突き上げが襲い掛かる。
バジュンバジュンバジュンバジュンバジュン!!
「うっぎゅ!?ひぎっつ!?あぎぃいいい!!いやっつ、やめっつ、ああああああっづ!!」
バズンバズン!!ブッビュルルルルルルルルル!!
「あ”あ”------------------っづ!!」
ターニアは助けを求めるが誰にも届かず魔物たちに犯され続ける。
そのうち気絶し、意識を失ってもなお、その肉体はむさぼられていく。
そして魔物たちの拠点で輪姦され続け…彼女の兄が、ようやく到着した時にはもう…遅かったのであった。
リクエスト、ありがとうございました
ちょっとバッドエンド風味…お楽しみいただければ幸いです
リクエスト対応中
遅筆ですが可能な物なら書いて出していきます。