※この作品はR-18です。

ミダランクエスト    作:ミストリアン

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リクエストのものになります


内容:ミレーユ(ドラクエ6)がリップス(♀)たちによるレズレイプ的なものに…


…魔物だから獣姦かモンスター姦では?と思ったが…お楽しみいただければ幸いです。


ミレーユ(ドラクエ6) キス魔レズ魔舐め回し魔の三拍子

―――魔物もまた、生き物であり、繁殖するもの。

 

しかし、そのためにはやはりしっかりとした環境が必要であり、必要な栄養は確保したい。

 

 

 

だがしかし、そうやすやすと食べ物がそのあたりに落ちているわけでもなく、簡単に得られたら苦労はしない。

 

 

 

 

けれども、それでもどうにかして模索する者たちも存在しており…その中で今、彼女たちはその手段を確保することに成功していた。

 

 

「くっ…!!離しなさい…!!」

【ブッチュー!!】

【ブチュウウウ!!】

 

 

麗しき金髪の乙女、ミレーユ。

いつもの他の面子…ハッサンやチャロモたちとは別行動をとっていた中で、彼女は今魔物たちの大群に群がられ、押さえつけられていた。

 

 

押さえつけているのは、緑色の体色に大きなたらこ唇が特徴的過ぎる魔物、リップス。

そのおまけ扱いにしか見えない細い手足で器用にミレーユを地面に押さえつけ、身動きできないようにしているのだ。

 

「ぐぅっ…動けない…!!」

【ブッチュウ!!】

ベロォォォォン!!

「あああっ!!」

 

 

 

―――

>リップスのなめまわし!!

>ミレーユは行動できない!!

―――

 

リップスの特徴的な唇ではなく、その中から出てくる長い舌によって舐めあげられ、ミレーユの動きがさらに封じられる。

 

 

一度封じられれば厄介なことこの上なく、しかも仲間がいないこの状況では多勢に無勢すぎる。

 

「誰でも良いから、助け、んっぐ!!」

【ブッチュウウウウウウ!!】

「んん-----!!」

 

助けを求めようと叫ぼうとしたが、その口はリップスの分厚い唇によって奪われる。

 

「んーーーっづ!!」

ブヂュウウウウウウ!!

 

跳ねのけたくとも押さえつけられてできず、言葉が吸い上げられる。

唾液が、その中がリップスの唇から生み出される吸引で何もかも吸われているようだ。

 

(っ‥!!MPも…吸われているの!?このリップスたち、♀のようで…まさか!!)

 

 

吸われる中、ふとミレーユはあることに気が付いた。

自分の色々なものをリップスたちは吸い上げており、ミレーユを無力化しつつある。

 

だが、その目的は何なのかと思ったが、魔物に関しては色々あって知識は持っており、リップスたちは♀であることを見抜いたうえで、ある可能性に気が付いた。

 

(将来のための、養分に…!!やめて!!)

 

 

ここでミレーユを殺害…まではいかないだろう。

リップスたちの目的は、他の生物のその体液やMPであり、それを糧にしたいだけ。

 

ならば生かしたままのほうが都合が良いが、なおかつ抵抗されないようにその身を封じる必要がある。

 

 

ビリイイイイ!!

「んんっぐ!?」

 

嫌な音が響き、肌に感じる風の感覚。

何事かと、必死になって目を向ければ、まろびでているのはミレーユの豊満な胸。

 

ガシィッツ!!

【ブヂュウウウ!!】

【ブヂュウウ!!】

「んっぐっつ!?んん--!!」

 

両胸をそれぞれ別々のリップスたちが鷲摑みにし、何をされるか悟ったミレーユが必死にな手暴れようとするが、動けない。

 

そうしている間にも、その胸元に彼女たちの唇が近づき…

 

 

ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「んんっぐううぅうううううううう!?」

 

別方向から同時に吸い上げられる、ミレーユのおっぱい。

ぐいいいっと強く吸い上げられ引き延ばされ、その唇の中ではさらに舌が舐めまわす。

 

 

ヂュウウウウウウ!!バエロベロジュルルルルルル!!

「んんっつ!!んんっぐぅううううう!?」

 

 

動けなくする効果のある舌の責め苦が、ミレーユの胸をしゃぶり舐めあげ、吸い付くし襲い掛かる。

びくびくと身を震わせるミレーユだが、その抵抗はどんどん奪われていく。

 

 

ズルゥウ!!

「んんっつ!!」

 

ついには足元で何かを感じたかと思えば、下着ごと衣服を脱がされ、ミレーユの下半身が露出される。

大きく足を開かされ、その足先にもリップスたちが舐めしゃぶるように吸い付き、その股間にも頭が迫ってくる。

 

 

「んんーー!!んんんぅうう!!」

 

ぐいぐいっと腰を左右に動かし、根性で逃れようとするミレーユだったが、その抵抗は無駄だった。

がっしりと腰に手が回って捕まれ、無防備な彼女のおマンコにリップスは大きく唇を開かせて、一気に…

 

 

ガブゥ!!ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「んんっぐっぐぅううううううううう!?んん”ん”っぅうううう!!」

 

中で美肉が吸引によって引っ張り上げられ、隠されていた敏感なクリトリスが吸い上げられて剥き出しにされる。

その分厚い唇の中で、べろべろと舌が割れ目を舐めあげ、その中に入ってくる。

 

グヂュルグヂュルベロジュルルルルル!!

「んんっぐぅうう!?んん--!!んんんっぐぅうううう!!」

 

ぶしゃぁぁっと中で潮を噴き上げ、与えこまれる快楽に痙攣するミレーユ。

しかし、リップスたちの責め苦は終わりを見せない。

 

一旦ぶはっと呼吸のために離れたかと思えば、すぐに別のリップスがミレーユの秘部にかぶりつく。

 

 

ガブッ!!ヂュボボボボボボボボボボボ!!

「ーーーーーっ♡!?んんっぐぅううぅううう!!」

 

びくんびくんっと、強い吸引によってクリトリスが引っ張り上げられ、舐めまわすリップスの舌裁き。

敏感な場所が上下左右に吸い上げられ舐めしゃぶられ、ミレーユは絶頂させられ続けていく。

 

 

 

 

 

幸いなことに、このリップスたちは全員♀ゆえに、犯される心配だけは無いだろう。

だがしかし、その分潮を噴き上げ、その体液を供給するミレーユの肉体を、解放する気はない。

 

 

 

ブヂュゥウウ!!ギュウウウウウウウウウウ!!

「んんっぐぅううううううううううううううううう!!」

ブッシャァァァア!!

 

リップスたちの口内で吸い上げられたクリトリスを下に巻き付かれ、ぐりぐりと押し込まれつつ吸い上げられて嬲られ、絶頂し潮を噴きだし続けていくミレーユ。

 

 

奪われないようにリップスたちはミレーユの敏感な三点の豆も吸い上げ、無理やり引きずって移動していく。

 

 

仲間たちが探し当て、救助されるまで…ミレーユは囚われの蜜壺として、リップスたちに扱われ、何もかも吸い上げ舐めしゃぶりつくされていくのであった‥‥

 

 

 

 

ヂュルルルルルルルルルル!!

「んんっぐぅううううぅーーーーー!!」

ブシャァァーーーーッヅ!!




リクエスト、ありがとうございました。

リップス…あの特徴的な唇お化けと言って良いやつだけど、
こういうので扱うと輝くな…


リクエスト、対応中
他も色々やっているので、遅筆ですが、
ご了承をお願いいたします。



ちょっと書きつつ没になったネタ:
・リップスたちによる舐めあげついでに、手マンでGスポット責め等(手がね…ちょっと小さいかも?)
・別グループリップスとの奪い合いで、敏感肉芽引っ張り挟み撃ち(唇がちょっとでかすぎた)
・救助後のアフター…乱れ過ぎた姿がエロく、そのまま男たちに犯されて…(レズレイプ的なリクエストだったので省きました)


…リクエスト色々見ているけど、今のところリメイクの影響か女勇者が多いな?
リクエスト、むしろ自分のほうが読みたくなるのが多いなぁ…
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