※この作品はR-18です。

貞操観念逆転した世界でビッチとして生きていく   作:雑食で節操なし

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忍務とそれから 魅神千都♥ オマケの両備

さてこれから忍務だ、忍務の内容は囚われた対魔忍の救出及び忍務の代行。

ことの発端はある製薬会社が魔薬を扱っているとこ事でその調査及びそれが本当だった場合は壊滅が目的だった、その忍務をある先輩が受けたのだが1週間経ってもなんの連絡も無い、その為オレたちが忍務の代行及びその先輩の救出を行う事となった。

まあその先輩はもう助からないと思うが。

この世界は逆転している、それは貞操観念だけでなく性欲を向ける相手としてもだ。

前の世界では女対魔忍に対して洗脳や催眠等のエロ尋問を行ない、男対魔忍には普通に拷問等で情報を引き出していた。

もちろん女性ならそのまま女としての尊厳を踏みにじられ、口を割っても割らなくても使われていた。男の場合は拷問の後は薬の実験体として利用され廃人にされたり、バラされてブタのエサにされる。

それがそのまま逆転されているのだ。

そして何よりも恐ろしいのが性の対象が女性よりも男性に向けられている。

つまり男が捕まった場合、ケツ穴を開発され、触手で犯され後ろの穴をホジられるという訳だ。オレも掘られるより掘る方がいい。

つまり今回の忍務を男性女性どちらの先輩が受けていたのかは知らないけれども、どちらにせよろくな目にはあっていないという事だ。

まあそんな事は置いておいて今回の忍務に参加するイカレたメンバーを紹介するぜ!

 

まず一人目、魅神千都先輩。

魅神先輩はオレの1つ上の先輩で顔よりも大きいオッパイの持ち主で開遁の術の使い手だ、その術は閉じられたモノなんら何でも開ける事が出来る。鍵のかかったドアや窓などの簡単なものから、古の封印や人の心までなんでもござれだ。その腕を見込まれて今回の件では厳重に管理保管されているだろう魔薬の証拠を見つけるのが主な役目だ、先輩の術なら金庫や電子ロックもちょちょいのちょいだからという選出だ。

 

二人目は同級生の両備さん。

両備さんはオレと同じクラスメートである両奈さんの双子の妹で、姉の両奈さんはドMでよくイジメて欲しいと色んな人に絡みに行ってる、両備さんは自分はSだと言っていてよく両奈さんにお仕置きをしているのがクラスの名物となっている。

スナイパーライフルを使った遠距離射撃と銃床に着けた斧による近距離戦を得意としている。

おっぱいが小さい事を気にしていて、むしろ大きなお尻を自分のアピールポイントとしている。

 

この3人で忍務へと向かった訳なんだが、無事に終了。

情報の秘匿については千都先輩の開遁の術により隠し事は自ら口を開き、電子ロック等も軽く突破した結果この製薬会社は黒と判断。

警備用の銃火器搭載ドローンや研究の結果産み出された実験動物もオレと両備さんが順次撃破。後は帰還するだけだったのだが敵の悪足掻きによりオレは此処の研究員に媚薬をかけられてしまった。

たちの悪い事にこの媚薬、性欲を増幅させるだけでなくオスとしての本能を刺激し、24時間以内に性欲を発散させなければ不定期に性欲が高まり誰彼構わず襲ってしまうようになるとの事だ。つまり今から性処理をしなければオレは性欲のまま行動する頭チンポ野郎になるという訳だ。

 

今オレたちはラブホテルの一室にいる。

2人とも顔を赤くしてモジモジと膝を擦り合わせる度にくちゅくちゅと音を発て、呼吸も荒く期待の眼差しを送って来ている。

 

「まったく!両備たちに感謝しなさいよねっ!こっ、これは治療行為だから、しょ、しょうがなくよ!勘違いしないでよね!」

「はい、両備さんが仰るとおりこれは治療行為なのですから!早くシタイとか、脱処女だとかは思っていませんし、これから念願のセックスが出来るなんて期待していませんからっ」

 

何か言い訳らしく聞こえるけれども建前は大事だとは思う、だからオレも服を脱ぐ事にした。

瞬間彼女たちの視線が身体に突き刺さる、舐め回す様なねちっこい視線だ。確かにこれを日頃から向けられている女性はたまった物では無いだろう。これからはこんな視線を向けない事を心に誓おう。

 

「うっそ、デッカ♥これが普通なの?こんなの中に入れたら裂けちゃうわよ♥」

「おっ、大きいですね♥カリも張り出して♥臭いもスンスン♥んぉっ♥濃い♥あっあの、触ってみても良いですか?」

「ちょ、両備にも触らせなさいよね♥熱っつ♥指が周り切らないってどんだけ太いのよ♥」

「それだけ私たちに興奮しているということでしょうか?だとしたら嬉しいです♥」

 

1通り触ったり臭いを嗅いでより興奮したのか2人はくちゅくちゅ♥とオナニーを始めた。

すると千都先輩がチュッ♥と亀頭にキスをする。

 

「千都先輩!?なにしてんのよ?!なんでチンポにキスなんてっ」

「えっ?これが気持ち良くしてくれるおチンポ様に対するマナーだと教わったのですが間違えてましたか?」

 

頭を撫でながら間違えてませんよと伝える、すると安心したのか「良かった」と呟いてより激しくキスの雨を降らせる。

 

「そんな事両備だって知ってたんだから!こうするんでしょ!んちゅ♥ちゅちゅ♥ううっ、なんで両備のファーストキスがチンポなのよぉ♥♥しかも全然イヤじゃないし♥」

「あっ、両備さんに取られてしまいました。なら私はこちらを舐めさせていただきますね♥」

 

キンタマを口に含んでコロコロと舌で転がし奉仕してくれる千都先輩、両備さんはそんな千都先輩に対抗するかの様にひょっとこフェラ顔で一心不乱にチンポを舐めてる。

 

 

 

 

千都side

先に相手をさせて下さいと両備さん伝えたら渋々ながら両備さんは順番を変わってくれました。先輩としての私をを立てて下さったのでしょうか。

 

まず初めに顔より大きなおっぱいでむにゅっとおチンポを挟む事にしました、それでも彼のおチンポが大き過ぎるため先っぽがはみ出してます♥

それにしてもこんな大きなおチンポは反則です♥見ているだけでお腹の奥が疼いて来ちゃいます♥

ずりゅずりゅ♥にちゃにちゃ♥って卑猥な音を響かせて♥ホテルに備え付けられてたローションを使って滑りを良くしたおっぱいで挟んで擦ってパイズリご奉仕♥

おっぱいの大きさは自慢ですがやっぱり陥没乳首は恥ずかしいです♥そんな事を思っていたら彼が乳首に指を入れてほじり出しました♥そのまま大きく膨らんだ乳首を外に出されグリッとイヤラシイ私にバツを与える様に潰されそして今度は甘やかす様にシュッシュッ♥とシゴかれててます♥♥

その刺激を誤魔化す様により激しくおチンポに奉仕します♥でもおチンポの臭いと乳首の刺激に頭が沸騰しそうです♥♥

 

びゅくびゅくっと射精されたヤケドしそうな程熱い精液♥思わず舐めとってしまいましたが癖になる味と言いますか、この味好きです♥けれども精液を飲んだせいなのかお腹の奥、子宮の疼きがより酷くなってしまいました。もうガマンが出来ません♥

 

「お願いですっ♥ここっ♥オマンコの奥に下さい♥♥」

 

自ら脚を開いて秘部をさらけ出してオネダリ♥はしたないとかみっともないとか関係ありません♥もう辛抱たまりません♥

おチンポが腟口に当たりその熱さを伝えて来ます♥これからこのおチンポで貫かれるんだと思うと胸の奥が暖かくなります♥そのままじゅにゅっっと腟内に入ってくる感覚とぷつぷつという処女膜が千切れる感覚そして腟奥にとんっとおチンポの先が当たった感覚を最後に気をやってしまいました。

次に目を覚ました時わたくしの目には秘部に挿入ったおチンポが♥初めては痛いと仰っていた方は嘘つきですっ♥だって入れられているだけで全身を多幸感に包まれていてそれだけでイッてしまうんです♥♥

でもそこからは辛かったです♥イッてもイッても止まらない連続絶頂♥頭が真っ白に♥足を彼に絡ませて、でも腰つきの邪魔にはならない様に♥

彼が私のおっぱいに吸いついて来たときは思いがけず胸の奥がきゅん♥となって彼がより愛おしく思えて来ました♥

指を絡ませて恋人同士がする濃厚なべろちゅー♥舌が交わる音が頭の中に響いてもっとイヤラシクなってしまいます♥いえ、治療行為という建前が無ければこんな気持ちの良い事も体験出来なかったのですからその点だけはあの科学者には感謝ですね♥♥

 

指を絡め合うラブハンドル♥舌同士を絡ませ合うべろちゅー♥足を使って彼にしがみつき、全身をむぎっう♥っと押し付ける♥

性行為を知る前と知った後の私はどう変わっているのでしょうか、周囲の目がある時は清楚に振る舞いつつもプライベートではエッチなコンテンツを漁る毎日。きっと前の私には戻れません、戻りたくありません。だって自慰なんて目ではない程の快感を知ってしまったのですから♥♥

あんっ♥膣内でおチンチンが大きくなってます♥射精されるんですね♥もし受精ていたとしても構いません♥だって私が自ら膣内射精を望んだのですから♥♥

 

「出して下さい♥あなたの気持ち良くなった証を♥私の膣内に射精して♥♥

あぁっ♥出てるっ♥熱いのが膣内に注ぎ込まれてっ♥イクッ♥イキますっ♥いくぅぅうううう♥♥♥♥♥♥」

 

ちらりと横を見ると両備さんが私たちの熱に当てられて夢中で自慰をしています、視線を感じた両備さんが私に目をやり視線が会いました。

 

「次は両備さんの番、ですよ♥」




貞操観念逆転世界において体型についての認識は通常の世界と変わらないはずなので、巨乳の人は巨根、貧乳は短小。陥没乳首は包茎になるんでしょうか?
逆転世界において通常の世界のおっぱいお尻みたいに見られてる男の部位って何処になるんでしょうか?
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