貞操観念逆転した世界でビッチとして生きていく 作:雑食で節操なし
こういうのが男は興奮するよなあっと考えながらきらら先輩のいる風呂場に突撃してやった。今までの顧客の反応から男の胸も性的な目を向けているのは察しがついていた、だって明らかに目の色が違うから、チラチラ見ていたのがギラギラっと輝いて一瞬も見逃さないっとばかりに凝視してくるのには内心笑いそうになってしまう。
きららSide
長いタオルで胸と股間を隠して風呂場に入って来た彼を見た瞬間時間が止まったかの様に感じてしまった。彼が声をかけようと口を開いたその時、私の鼻から一筋の赤い線が垂れて来た。 見紛うこと無い鼻血。ヤバッ、彼ったらエッチ過ぎ。
背中を流しますねっと声をかけて来る彼を慌てて静止しようとしたら、肩を押さえてスケベ椅子に座らせられスポンジで背中から腕、腰から足っと洗われていく、くすぐったくって思わずえっちな声が漏れちゃう。
「えっちな声が出てますよきらら先輩、ただ背中を流してるだけなのに」
「だってアンタの洗い方がいやらしいからっ♥別に私がエッチって訳じゃ無いんだからっ!」
「……ふーん、じゃあ今度はコッチを洗っていきますね」
そう言ったと思ったら彼ったら私の陥没乳首に指を入れて弄り始めたの、目の前で好き勝手にやられて、隠れてた乳首を引っ張り出されてそのまま摘み上げられて軽くイッちゃった。
「もしかしてきらら先輩乳首だけでイッちゃったんですか?」
「そそっ、そんな訳無いじゃない!乳首だけでイクなんてあり得ないわよ!」
慌てて否定したけど疑われてる。そうよね、乳首だけでイクなんて淫乱だって言われても否定出来ないもん。
そう思ってると彼が私のおっぱいで1発抜いて欲しいって言ってきた。
こんな脂肪の塊で抜きたいだなんて変なの。まあ、求められるのは素直に嬉しいけど♥
「んしょっ、これでいいの?おっぱいが好きって珍しいわね」
「そうですか?おっぱいもお尻も大きくても小さくても女性の魅力的な部分だと思いますけどっ。ぐっ、それ良いです」
「ふーん、こんなのが良いんだ♥じゃあもっとしてあげる♥」
彼のおチンポを胸で挟んで扱きあげる、ヨダレを垂らして滑りを良くして擦りあげる。ただ上下に動かすだけじゃなくって左右で別々に動かしたり、口に咥えてぐぽっ♥ぐぽっ♥って吸い上げる。
彼が我慢している声を聞いてなんだか嬉しくなっちゃう。この大きいおっぱいのせいで男子からは奇異の目で見られるし、女子からも憐れみの目を向けられる事が殆どだから。
何時もはサラシを巻いて小さく見せてたけどなんだか今後は自信が持てそう。
「すみません先輩、もう射精ます!」
「ちょっ、そんな急にっ。はぷっ♥んぐっんぐっ♥……ぷはっ♥もう、出し過ぎよ♥思わず飲んじゃったじゃない♥♥」
彼の精液を思わず飲んじゃったけどなんだろう、嫌いじゃない。ううん、むしろ美味しく感じちゃった。
熱くって、濃厚で、生臭いのにもっと欲しくなっちゃう♥
これだけで今日此処に連れてもらった意義があったと思う、けど彼ったらこれで満足してないみたい。
ビキビキッと浮かびあがった血管♥影が出来そうな程膨れてるカリ首♥指を回りして届きそうにないゴン太の竿♥見ただけで理解しちゃった♥これ挿入られたらメスになっちゃうって♥
彼のおチンポの事が頭から離れなくなっちゃって、女なのに彼の子供を産んであげるじゃなくって、産ませて欲しいってなっちゃう♥
「もうこれでおしまい♥ねっ、それで良いでしょ?♥」
「……きらら先輩はそれで良いんですか?本当はココに欲しくて堪らないんじゃ無いですか?」
「そっ、それは……っ♥」
「ほら、ベッドに行きましょう」
思わず頷いちゃった。彼に腕を引かれてそのままベッドに連れられて、足を広げる私。
「初めてだから、優しくしてね♥」
ゆっくりと、だけどミチミチって私のオマンコを拡げながら入って来るおチンポ♥息苦しいのにそれさえも嬉しく思っちゃう♥彼の先っぽと私の奥がゴム越しにキスをしただけで『ぶっしゃゃ♥♥』って嬉し潮を噴いちゃった♥
恥ずかしくって逃げたくなったけど、彼が頭を撫でてくれる。私が落ち着くのを待ってくれてる、私の方が年上で女なのに、それが悔しくって、なんだか負けた気がして思わず「好きに動いて良いわよ」って言っちゃった。
私が正気を保てたのはそこまでだったわ。
「ほひっいぃいいい♥♥チンポ強すぎっ♥オマンコ削られちゃってるっ♥奥っ♥キスするのだめぇ♥頭が痺れちゃってチンポの事しか考えられなくなっちゃうぅ♥♥」
「四つん這いなんてぇ♥これじゃあ動物じゃないのっ♥んぴっ♥♥お尻叩くのだめぇ♥マゾメス自覚しちゃうっ♥♥しっかりお尻押し付けるからぁ♥♥」
「やだぁ♥いやぁ♥おチンポ抜かないでっ♥もっとオマンコしたいの♥♥オマンコつかってぇ♥♥」
「私の角をザーメン入りゴムで飾ってくれるの?♥えへへ、ありがと♥もっと飾り着けてよね♥♥」
「ほへっ♥はへっ♥チンポ強すぎ♥もうゴム無いじゃない♥……ねぇ、生ハメ…しちゃう?♥♥」
「お゛ぐぅっ♥ぢんぽでボコボコにざれでるっ♥イグッゥ♥イ゛ッでるのぉお♥♥あひっいぃ♥熱いの注がれてるっ♥びちゃびちゃって♥奥叩いてる♥♥」
「ほへっ?♥写真撮るのぉ♥えへっ♥ぴ~しゅ♥ぴ~しゅ♥」
「なっ、何見てるのよっ!?そんな写真消しなさいっ!」
「えー、でもほら。きらら先輩の学生証もキレイに写ってるから何時でも今日の事思い出せるんですよ、それに暇な時にコレで抜こっかなって」
「どれだけ性欲強いのよ、……抜きたくなったら連絡すればいいじゃないの、ばか♥」
なんとも締まらないピロートークだったけど此処に来れて良かった、また忍務頑張って此処に来ようって思えるもん。
えへへ♥また満足させなさいよね♥