雪不帰「先生。どうして呼ばれたかわかってますか?」
ラギネラ「いえ、だけど雪不帰様が何か怒っているのかわ伝わっています」
雪不帰に呼び出されたラギネラ。そこにはメアリ達が恥ずかし気に顔を赤らめて集まっていた。
雪不帰「先生。これについてご存じありますか?」
ラギネラ「そ、それは…」
それは1つのHD。その中身を雪不帰は再生させる。
雪不帰『ああん…♡ 間に合いました…』
シュルルル♡ ジョボボボボボボ♡
雪不帰『ああん♡』
そこには巫女服の雪不帰がふんどしを緩めて和式便器に小便を叩きつけるように排出している。
メアリ『ああん♡♡』ジョボボボボボボ♡
シギィ『んん♡』ジョボボボボボボ♡
ウィズ『はあん♡』ジョボボボボボボ♡
ハリベル『んんふ♡』ジョボボボボボボ♡
メアリ達の排出シーンが録画されており、尿を出した快感で皆幸悦の笑みを浮かべていた。
雪不帰「私達が神社で巫女のお仕事をしていた時、先生は妙に水分補給を進めてくると思いましたが…」
メアリ「どうしてですか? 一緒におトイレ行くなら別に…♡」
ラギネラ「いえ…。どうしても皆さんの自然におしっこする姿を見たかったのでこのような撮影をしました」
ナミ「だからってアンタねえ♡!」
朱乃「ああん♡ 私のおしっこをする所も♡」
朱乃達の放尿シーンも録画されていた。皆膀胱に溜まった廃液を放出するために秘部を覆っていた布を解き放ち、剃毛された恥丘を晒すと、下腹部に力を入れておしっこを放出する。
勢いよく一直線に、湯気が立つ黄金色の廃液が便器に向かって叩きつけられる。全てを放出し、紙きれで秘部を拭くと、秘部は封印されまた膀胱は尿を貯め始める。彼女達は巫女の仕事に戻っていった。
董子「改めてアソコを見るときれいなもんだな♡」
羽々里「ああん♡ ラギネラちゃんやみんなに私のアソコ見られちゃう~♡」
雪不帰「私達だけが見られるなんて不公平です。先生にもそれ相応の事をしてもらいます」
そう言って雪不帰はラギネラ達をある場所へ連れて行った。
――――――――――――――――――――――――――――――
―地下フリースペース
シルビア「ああん♡ 寒いわよお♡」
ココア「ラギネラさん、なんで私達まで~♡」
ポロン♡ プルン♡
ラギネラと共にシルビア、ココア、麻里愛、アストルフォらがペニスを晒し、1列に並ぶ。
雪不帰「ラギネラさんのおしっこしている所も録画させてもらいます」
目の前に置かれた専用バケツ。ラギネラ達はペニスの位置を整えると、一斉におしっこをし始めた。
ジョロロロロロ♪ ジョロロ…
ラギネラ「ああん♡」
シルビア「我慢したのが出ていくう♡」
ペニスから放たれるおしっこは弧を描き、バケツへと溜まっていく。
ラギネラ達はおしっこを終えるとシャワールームに行きペニスを洗った。
ラギネラはおわびとして、その日雪不帰達とセックスをした。