シノビマスター基地では激戦の末、神楽たちは沁の元にたどり着いた。
雪不帰達は露払いの役目を終え、疲労で意識を失っていった。
雪不帰達はラギネラ達の元に送られ、雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベル、董子、羽々里、アイルらとラギネラは久しぶりに再会した。
雪不帰「ラギネラ先生…久しぶりです♡」
メアリ「ラギネラ様♡」
シギィ「会いたかったですわ♡」
ウィズ「ラギネラさん♡」
ハリベル「ラギネラ…♡」
董子「ラギネラ♡」
羽々里「ラギネラさん♡」
アイル「ラギネラさん♡」
ラギネラ「皆さん♡」
雪不帰らとハグをして再会を楽しむラギネラ。
雪不帰「先生♡ その…当たってます♡」
ラギネラ「ああ、すみません♡」
メアリ「ラギネラ様のが下腹部に当たってますわ♡」
ラギネラの勃起したペニスが布越しに雪不帰達の下腹部に当たっていた。ラギネラは雪不帰達の時間を作るため、アーカラ島のホテルに向かっていた。
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ラギネラは雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベル、董子、羽々里、アイル、ユリシア達を連れてアーカラのビーチに訪れていた。
董子「ふい~。風が気持ちいぜ」
アイル「パイルジュース美味しい‥♪」
パラソルの下で満喫する者、泳ぐ者、遊ぶ者達で盛り上がっていた。
ラギネラ「やっぱ浜辺に来たら屋台の焼きそばですよね~」
雪不帰「白飯がありませんでした…」
メアリ「夜ご飯に食べましょう♪」
3人で会話をしながら戻っている所。
「あの…。私は結構なので…」
「いいじゃんかよ~。俺達と一緒に楽しもうぜお姉さん~」
金髪で100センチ以上のバストを誇る長身の巨乳美女がヤンキーに絡まれていた。
「何だよ~。俺達が遊んでやるっていってんだろうが!」
「きゃあ!」
ヤンキーが無理やり手を掴もうとしたところだった。
ラギネラ「すみません。彼女は私の連れ何ですよ」
「はあ?」
「えっ!?」
ラギネラは彼女と腕を組んでヤンキーから守ろうとした。
「はあ、なんだてめえは? 」
ラギネラ「私は彼女の恋人です」
「女同士でか? バカにするのもいい加減…」
ドカッ バキッ
ユリシア「野蛮な方ですわね」
ハリベル「警察に突き出そう」
ヤンキーたちはハリベルとユリシアに倒され、警察に連れていかれた。
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―ホテル・スイートルーム
「ありがとうございました。女性の方なのに勇敢ですね。私はセシリア・クリスティ・聖園と言います」
聞けば彼女は傷心旅行でここに来たらしい。
イギリスの下級貴族の出身であり、周囲の反対を押し切って日本人の夫と結婚してから幸せに暮らしていた。
だが夫が浮気していたことにショックになり、それ以降女性としての自信を失い関係がこじれてしまった。現在は離婚調停中だそうだ。
ラギネラ「心中お察しします。だけどあなたの様な魅力的な方がいて浮気とは…」
セシリア「世辞はよしてください。きっと私に足らぬ点があったからこそ夫は…」
セシリアの様子を見て雪不帰達も考える。
雪不帰「先生…」
ラギネラ「ええ。私達も、私も一応女性として見過ごせないですね」
メアリ「なら、他の方も呼びましょう!」
ラギネラはスイートルームを貸し切りにして雪不帰達の他、
ナミ、朱乃、ミルコ、天花、ヴィーナ、バーゲスト、ユリシア、アニス、千里、秋、狭霧らを連れて、肉欲の宴を始めようとしていた。
全員服を脱ぎ、裸になるとラギネラとキスをして互いの体をこすりつけ合う。
セシリア「ああ…♡ こんな立派なのが♡」
セシリアはラギネラのペニスを見てうっとりする。
セシリア「女性だとおもっていたのに…」
ラギネラ「私はふたなりでして♡」
セシリア「びっくりしちゃったわ♡」
ラギネラはセシリアを抱きしめてキスをする。
セシリア「んふ♡」
ラギネラ「んちゅ♡」
互いに舌を絡ませ合うディープキス。おっぱい同士が変形し、ラギネラのペニスがセシリアの下腹部に接触し、セシリアは秘部を濡らしていた。
セシリア「ああん♡ 夫以外でこんな気持ちになるなんて初めてだわ…♡」
セシリアは高ぶる気持ちを抑えられずラギネラのペニスに触れる。
ラギネラはセシリアの秘部を剃毛し、クリトリスにリングを付ける。
ラギネラ「セシリアさん。私とのセックスで新たな人生を始めましょう♡ 素肌同士の方が触れる面積が多くなっていいですよ♡」
セシリア「ああん♡ こんな感触初めてよ♡」
秘部から溢れる愛液に濡らされ、ラギネラのペニスも挿入の準備が出来る。
ラギネラ「セシリアさん。大丈夫ですか♡」
セシリア「ええ♡」
セシリアをベッドに寝かせ、ラギネラはペニスをあてがうとペニスを挿入した。
ズプ♡ ズププン♡
セシリア「ああああん♡ 熱いわあ♡」
ラギネラ「あああ♡ セシリアさん♡♡」
セシリアの膣内はラギネラのペニスが挿入されると吸い付くように絡みつき、ヌルヌルした感触が気持ちい刺激を与えてくれる。
セシリア「ああん♡ ああ♡ ラギネラさん♡♡」パンパン♡
ラギネラ「ああん♡ セシリアさん♡」パンパン♡
雪不帰「先生♡」ズッチュズッチュ♡
メアリ「ああん♡ 妬いてしまいますわ♡」ズッチュズッチュ♡
雪不帰達はラギネラとセシリアのセックスを見てオナニーをしていた。行為が終わった後にラギネラとセックスをする準備をしていた。
セシリア「ああん♡ 久しぶり…! こんな気持ちいいの♡」パンパン♡
ラギネラ「ああ♡ セシリアさんの中が凄い締め付けを…♡」パンパン♡
セックスレスだったセシリアはラギネラとのセックスで性の喜びを思い出し、絶頂へと至ろうとしていた。
ギュウウウウウウウウウウウウウウウウ♡
セシリアの膣内が貪欲にラギネラの精液を搾り取ろうと動き、ラギネラはペニスの先端を子宮口にあてがい精液を解き放った。
ドピュルルルルルルルルル♡
セシリア「あああああああああーん♡♡!!」ビクンビクン♡
セシリアはラギネラの射精と共に絶頂を迎えた。ラギネラはキスをしてセシリアとのセックスの余韻を味わった。
セシリア「はあ♡…はあ♡ 夫以外とこんなに気持ちよくなったの初めてよ…♡ ラギネラさん♡」
ラギネラ「セシリアさん。良ければ私達と一緒に来ませんか♡」
セシリア「ラギネラさん♡」
セシリアはラギネラハーレムメンバーに入った。
ナミ「ならメンバー追加記念でラギネラとやりまくるわよ!♡」
朱乃「ラギネラさん♡ オチンポの相手をさせてもらいますわ!!♡」
そこから肉欲の宴が朝まで続いた。