―ラギネラ邸・寝室
テンセイ次元に存在するラギネラが住む部屋でラギネラは起きて、ラギネラチームから朝の行為を行う。
雪不帰「先生、おはようございます♡」
メアリ「ラギネラ様おはようございます♡」
雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベル、董子、羽々里、ユリシア、アイルの9人とキスをした後、ラギネラとおっぱいをおあしつけ合い、雪不帰達はペニスを愛撫し布団の中で互いの肌を触れ合わせる。
ラギネラ「ユリシアさんとアイルさんのおっぱい気持ちいです♡」
ユリシア「ラギネラさんのおっぱいも気持ちいですわ♡」
アイル「そんなに乳首を当てたら興奮しちゃうわ♡」
ボインボイン♡ プルンプルン♡
新たにラギネラチームに加わった2人のおっぱいを味わい、ラギネラは自らのおっぱいも押し当てスキンシップを楽しむ。
董子「ラギネラ~♡ 私達の相手もしろよ~♡」
ウィズ「ラギネラさん♡」
董子とウィズがおっぱいをラギネラの顔に左右から押し付けて誘惑する。
ラギネラ「ウィズさん♡ 董子さん♡」
チュウチュウ♡
董子「んひい♡ 赤ん坊かお前は♡」
ウィズ「ああん♡ 私のおっぱい一杯吸ってください♡」
ラギネラのスキルで董子とウィズは母乳が出るようになっている。
シギィ「ラギネラさん♡」
ハリベル「その…お前のおっぱいが飲みたい♡」
ラギネラ「はい♡ 大丈夫ですよ♡」
プルン♡
ラギネラがおっぱいを向けると。シギィとハリベルは吸い付いてラギネラのおっぱいを飲み始めた。
シギィ「んくんく♡」
ハリベル「んふ♡」
2人の頭をなでながらラギネラはおっぱいを飲ませた。
羽々里「ラギネラ君♡ 私のおっぱいのまない♡」
アイル「私のおっぱいも♡」
ボイン♡ プルン♡
羽々里とアイルのおっぱいを飲む為、それぞれの乳首に吸い付き2人のおっぱいをラギネラは吸い続ける。
チュウチュウ♡ ゴクゴク♡
羽々里「ああん♡ ラギネラ君♡」
アイル「そんなに強く吸わないでえ♡」
ラギネラ「んちゅ♡ ゴクゴク♡」
羽々里の濃厚な母乳とアイルの新鮮な母乳を味わいラギネラは満足な表情を浮かべていた。
雪不帰「先生♡先生のオチンポをください♡」
メアリ「ラギネラ様♡メアリもラギネラ様のオチンポ欲しいです♡」
ラギネラ「そうですね♡では全員とやりましょう♡」
雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベル、董子、羽々里、ユリシア、アイルは4つんばいになって尻を向ける。ラギネラは9人に分身して、それぞれ相手の腰を掴むと秘部から溢れる愛液を潤滑液代わりに先端にぬり、先端を入り口にあてがい一気に奥に挿入した。
ずぷっ♡ ぬぷぷぷ♡
雪不帰「あああん♡」パン♡パン♡
メアリ「ラギネラ様の太いのが…♡」パン♡パン♡
ウィズ「熱くて♡ あああん♡」パン♡パン♡
シギィ「ああ♡ 愛おしいですわ♡」パン♡パン♡
ハリベル「いいぞ♡ もっと私に打ち付けろ」パン♡パン♡
董子「ああくそっ♡ いいようにされてるのに気持ちいい♡」パン♡パン♡
羽々里「ああん♡ ラギネラ君のオチンポ気持ちいい♡」パン♡パン♡
ユリシア「はああん♡ ラギネラさん♡もっとお♡」パン♡パン♡
アイル「ああん♡ラギネラさん♡」パン♡パン♡
起きたてのラギネラのペニスは溜まった白濁液の放出を望んでおり、腰のピストン運動を早め、雪不帰達の子宮口にキスするようにペニスの鈴口を押し付ける。
ラギネラのピトンに合わせ雪不帰達も腰を振り、膣壁でラギネラのペニスを締め付けて尻肉をラギネラにぶつける。
パン♡パン♡ パン♡パン♡
ラギネラ「あああん♡でるうう♡」
ラギネラが射精をすると雪不帰達も絶頂に達した。
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル どぴゅぴゅ♡
雪不帰達「ああああああああああああああああん♡」
ラギネラがペニスを最奥に押し付け、精液を吐き出す。
雪不帰達はペニスを締め付け、一滴も残らず吸い取ろうとばかりに搾り取った。
雪不帰「ラギネラ先生♡」チュッ♡
メアリ「ラギネラ様♡」チュッ♡
ラギネラ「雪不帰様、メアリさん♡」
セックスの後、皆とキスをして余韻を楽しんだ。