―ラギネラ宅
ラギネラ「ううん…」
シルビア「ラギネラさん♡ おはようございます♡」
ラギネラ「おはようございますシルビアさん♡」
寝室でラギネラはシルビアとキスをする。豊満な胸と勃起したペニスの先端同士が触れて気持ちよさを感じる。
ココア「ラギネラさん♡」
マリアンデール「ラギネラさーん♡」
ココアとマリアンデールがそれぞれペニスをラギネラとシルビアにこすりつける。
ラギネラ「んふ♡ ココアさんとマリアンデールさんのオチンポ硬くて熱くていいですね♡」
コリコリ♡ ペチエオチ♡
ラギネラは自身のペニスを2人のペニスに擦り付け先端同士をコリコリと刺激させる。
ブリジット「ラギネラさーん♡」
祭里「私達の相手もしろよ♡」
ポロン♡ プラン♡
ブリジットと祭里がスカートをたくし上げて、勃起したペニスを見せる。
シルビア、ココア、マリアンデール、ブリジット、祭里。ラギネラチームの誇るペニスの持ちに主。
ラギネラ「ふふ♡ 気持ちが高まってきましたよ♡」プルン♡
ラギネラは5人に分し、5人それぞれのペニスを手に取ると口に含んでフェラチオを始めた。
ラギネラ「んくっ…♡ んぷ♡」
ジュップジュップ♡
シルビア「ああん♡ ラギネラさん♡♡!」
ココア「舌が這うの気持ちいい♡♡」
口を上下させてラギネラはシルビアのペニスを舐めた。先端かた根元にかけて唾液を潤滑油代わりに奉仕する。
ラギネラ「むふ♡ …さて、こちらも使って気持ちよくさせますよ♡」
むにゅ♡ ズッチュズッチュズッチュ♡
ラギネラはおっぱいを使ってシルビア達のおっぱいを包み上下にピストンさせてパイズリする。
ココア「ああん♡ ラギネラさんのおっぱい温かくて柔らかーい♡」ビクビク♡
マリアンデール「ああん♡ パイズリ気持ちいい♡ タマタマせりあがって出そう♡」ビクビク♡
ラギネラ「んふ♡ だけどまだまだ出させませんよ♡」
ラギネラはシルビア達のペニスを胸から解放するとシルビア達のペニスに自らのペニスをこすりつける。裏筋と、竿にぶら下がるタマ同士が互いのタマを攻め合い、互いの弱い所を刺激し合う。
シルビア「ああん。私のタマとラギネラさんのタマがあ♡ ああん♡ 」
ラギネラ「はああん♡ タマのしわもこすりつけ合って気持ちいですう♡」
袋の中にある睾丸が精液を生産し、射精の準備をする。
シルビア「ああん♡ でるうう♡ いくうう♡」
ラギネラ「私もおお♡」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡
「「ああああああああああああああああああああああああああああん」」
ラギネラ達は射精して白濁液がラギネラとシルビア達の体を染める。
シルビア「ラギネラさん♡ はあはあ♡」
ラギネラ「はい♡。こちらに来てください♡」プリン♡
ラギネラは尻を向けて誘惑する。シルビア達は勃起したペニスをラギネラの秘部にあてがい挿入する。
ズプ♡ ズププププ♡♡
シルビア「ああん♡ ラギネラさんの中気持ちいい♡♡」パンパン♡
マリアンデール「ああ♡! オチンポに絡みついて‥吸い付いてくるう♡」パンパン♡
ラギネラの秘部の気持ちよさにシルビア達は腰を振ってピストン運動を始める。ヌルヌルと湿った膣壁から分泌される成分がシルビア達に快感を与え、吸い付くような締め付けがシルビア達に射精感を与えていく。
ラギネラのぶら下がるタマがシルビア達のたまにペチペチとぶつかり乾いた音を当てる。
ラギネラ「はああん♡ オチンポ気持ちいいです!♡」ギュッギュ♡ ペチペチ♡
祭里「ふぎ!♡ タマが♡!」パンパン♡
ココア「ああん♡ いた気持ちい♡」パンパン♡
祭里とココアのペニスはラギネラの膣内の締め付けで硬さを増し、ピストン運動を加速させる。
そして射精を迎えたシルビア達はペニスの先端をラギネラの子宮口に押し当て精液を放出した。
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡♡
ラギネラ「あああん♡ いくうう♡」ビクン♡ビクン♡
ラギネラは絶頂を迎えシルビア達のペニスを締め付けながら精液をすべて絞る取った。
ラギネラ「はあはあ♡ 皆さんいセックスでした♡」ギュウ♡
シルビア「ああん♡ ラギネラさん♡締め付けないでえ♡」ビクン♡
ココア「また起っちゃうう♡」
ラギネラ「ふふ♡ ふたなりハーレムもいいモノですね♡」
エイプリルフールが終わるまでシルビア達とのハーレムが続いた。