沁との戦いを終えて、シノビマスター基地は今後忍び達を鍛える場所として残ることになった。
ラギネラ達はアローラからウルトラホールでいく次元ポータルを作りいつでも行けるようになっていた。ラギネラ達はシノビマスター基地に戻り、これまでの事や仕事を片付けた。
ラギネラ「あーん疲れたもおおおお」
雪不帰「先生♡ ファイトです♡」パフパフ
ラギネラ「うおおおおお!」
雪不帰達からおっぱいのパフパフを受けてやる気をキープし続け、ゴールデンウィークを迎える前にやっと終わった。
ゴールデンウィークは予定を立ててハーレムライフを過ごそうと考えていた。
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―ラギネラ邸・寝室
ラギネラの側に姫島朱乃とバーゲストがいる。朱乃はサキュバスを思わせるコスプレをして、バーゲストはライダースーツ姿の衣装をしている。魅惑的な2人の衣装にラギネラのペニスは勃起状態になる。
朱乃「ふふ♡ ラギネラさんはこの衣装がお好きと聞いてので♡」
バーゲスト「ラギネラ様の為ならこのバーゲスト、どんな衣装でも着させていただきます♡」
朱乃の102センチのバストの乳首を隠し、プロポーションをアピールさせるサキュバス衣装は素敵である。
バーゲストの筋肉質かつ女性らしいボディを際立たせ、胸の谷間をアピールするライダースーツ姿は至高である。
ラギネラ「朱乃さん、バーゲストさん♡ 素敵です♡」
ラギネラは分身して、朱乃とバーゲストにキスをした後、2人の股間に顔を埋めて、秘部を舐め始める、
ラギネラ「んちゅ♡ むちゅ♡」
朱乃「ああん♡ ラギネラさん♡ 」
バーゲスト「ああ♡ ラギネラ様♡ んん♡」
チュるるるる♡
朱乃「ああ♡ クリトリス吸っちゃだめですう♡」ビクンビクン♡
バーゲスト「んほおおお♡ らめええええ♡」ビクンビクン♡
敏感な部分を刺激され、朱乃とバーゲストは悶える。
朱乃「はあはあ♡ ラギネラさん♡ ラギネラさんのオチンポ、気持ちよくさせますね♡」
バーゲスト「ふうう♡ マスター、私だけ気持ちよくなっては申し訳ないので♡」
プルン♡ モニュ♡
朱乃とバーゲストはラギネラのペニスを胸で挟みパイずりをし始めた。ラギネラのペニスはビクビクと震える。先端部を舐めて、柔らかいバストがペニスをしごきラギネラを心地よくさせた。
ラギネラ「はあはあ♡ 朱乃さん、バーゲストさん♡」
射精するのをこらえ、ラギネラは朱乃とバーゲストと正常位でペニスを挿入し、セックスを始めた。
ズプ、ズププン♡
朱乃「ああん♡ ラギネラさんのオチンポ熱いですわあ♡」パンパン♡
バーゲスト「うほん♡ マスター♡ マスターのオチンポ気持ちいい♡」パンパン♡
ラギネラ「はあはあ♡ 朱乃さんとバーゲストさんの中、気持ちいいです♡」パンパン♡
朱乃のヌルヌルしながらも包み込むような秘部、バーゲストのキツキツの締まりの良い秘部にラギネラはピストンを加速させ、朱乃とバーゲストの中に白濁液を放出する。
朱乃「あああん♡ いくううう♡」ビクンビクン♡
バーゲスト「あああああ♡ うああああ♡!」ビクンビクン♡
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルル!♡
ラギネラの射精と共に朱乃とバーゲストも絶頂に達した。
朱乃「はあはあ♡ ラギネラさん♡」チュ♡
バーゲスト「マスター♡ 気持ちよかったです♡」チュ♡
ラギネラ「私も気持ちよかったです♡」
朱乃とバーゲストにキスをした2人を抱き寄せると、セックスの余韻に浸った。