念持仏。メリイの中には、その力を封じ込めるための拳大の仏像が組み込まれている。長い年月の間、彼女がその身に宿す力と本性を表さなかったのはこの仏像のお陰である。
しかし物事に絶対は無い。メリイという力の持ち主を封じ込めていた念持仏は、年々穢れが目立つようになっている。
後数年もすればその穢れは念持仏の全てを覆い、その効力を無効化する域まで至るだろう。
故にその念持仏を一時的にメリイの中より取り出し、夏越の祓という厄払いの時期に浄化を行う事によって、再び念持仏に封印の効力を取り戻させる。それが自分が知っているメリイに対抗する手段だった。
だがこの方法では、一定期間とはいえ念持仏を取り出したメリイが現実に現れる。そのせいで起こった災難は……語るまでもない。
あえて言うならば、九条サヤを始めとした大勢の犠牲を伴った、とだけ言っておく。
「…………」
目の前に鎮座する彼女を見ながら、
メリイの本性は悪性。出来る事ならば念持仏という彼女を縛る鎖は効果のある状態にしておくのが望ましい。
(…となると、やはり一度は取り出すしかない、か)
念持仏を取り出す。その行為による被害は頭の中にある知識が教えてくれる。しかしこれ以外でメリイを抑える方法というのを自分は知らない。故に、例えリスクはあれどもこの方法がベストであろう。
(それに、策が無い訳でもない)
アホらしく、正気を疑う手段ではあるが今の八宗には秘策があるのだ。その策を用い、メリイを抑え込む。
そして抑え込んでいる合間に、念持仏の穢れを落とし、再びメリイの中へとしまい込む。計画自体はシンプルだ。
(問題は…)
唯一の問題があるとすれば、それは…
「…サヤにどう説明するか……」
馬鹿みたいな作戦を妹であるサヤには伝えておかなければいけない。メリイを桐箱の中から出して、ヘコヘコと腰を振っている時点で今更な気はするが、それでも面と向かって説明するのとではまた恥ずかしさも違う。
「役には立っているが……」
自身の股間部をチラリと見た後、八宗は大きな溜め息をつくのだった。
「じゃあ、行ってくるわね。兄さん」
「ああ、気を付けて」
巾着袋の中には念持仏。それをバックの中へと仕舞うとサヤはそれを肩にかける。部屋の中には自分とサヤ、そして念持仏を取り出されたばかりのメリイが居る。
サヤが部屋を出たのと同時に行動に移す。そのため顔は妹の方へと向いているが、体はメリイの方向へ。
「……気を付けてね」
何かを言おうか。そう逡巡したサヤであったが、それを飲み込み、バックの紐を強く掴むとそう告げて部屋の中から姿を消した。これから八宗が行う事に思う事は多々あれども、身の安全を気にする言葉だけを掛けて。
九条サヤが部屋を出て、少しばかりの時が経った頃。閉じていたメリイの瞼が一人でに開き始めた。その瞳は八宗を見つけると、その場で止まり、
「初めまして、ですね。私は───んおっ゙!!?♡♡」
口は動かずとも声が聞こえる。それを認識するやいなや八宗は自分の肉棒をメリイの膣穴の中へと捩じ込んだ。
「お、お待ちを…先に語らいを──おぉ゙っ゙!!?♡♡」
言葉は交わさず、目すら合わせず、八宗は腰を大きく振り叩きつけるように打ち込む。意思の疎通等しない。これから行うのは只管メリイの中へと腰を打ち付ける作業。
自分の肉竿が効くならば、メリイはこの間行動を取れない。
「んんっ゙♡♡こ、声♡声が出てしまいますっ゙♡♡八宗様っ♡♡少し♡少しお辞めになって──おぐっ゙!!?♡♡♡」
現にメリイは腰を振る度に口元を手で抑え、何とか噛み殺した言葉を紡いでいく。普通ならば、人形に取り付けただけのオマンコが、このようにして機能を発揮する筈がない。
だが目の前でイキ、快感を堪えている姿は決して演技のようには見えない。効いているのだ。自分の肉竿はメリイに。
ならば、後はメリイがイキまくり、可怪しくなるまで腰を突き立てるのみ。
「──おっ゙♡おっ゙♡おっ゙♡おっ゙♡おっ゙♡あぐっ!♡♡イキッ゙♡♡イギィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ゙♡♡♡──」
ガシリと体格でメリイを抑えつけ、快楽から逃れられないようにする。振り回される頭が、金色の長い髪の毛の糸が、メリイの焦りと感じている快感の強さを現している。
「お……っ♡♡あ………あっ♡♡」
そのまま抜かずの5連発種付けをキメると、メリイはピクピクと体を震わせて、心此処に非ずという瞳で、此処ではない何処かを見ていた。
「…………」
「おっ゙!!?♡♡♡」
そんなメリイを捕まえ、別の部屋へと移動する。これから行くのは念持仏が清め終わるまで出られない、メリイとのヤリ部屋。この日の為に用意した食料、生活用品やら何やらが備えられている場所だ。
八宗に抱き抱えられただけでも、ビクンビクンと痙攣したかのように、体を跳ねさせているメリイを視界に収めつつ、八宗はその部屋へと入り、扉へと鍵を掛けるのだった。
〜種付け17回目〜
「お赦しっ゙!!♡♡♡お赦しをはちむねさまっ゙!!♡♡♡コレでは♡♡♡これでは頭がおかしくなって───お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡♡♡♡」
〜種付け32回目〜
「ぢゅるるるるっ゙!!♡♡♡♡んばはっ!!♡♡♡ん!??んぢゅるるるるっ゙!!!♡♡♡♡んんっ゙!!♡♡♡んんっ゙!!!♡♡♡♡んん〜〜〜〜っ゙!!??♡♡♡♡♡」
〜種付け51回目〜
「お゙お゙っ゙!!♡♡もっどっ゙!!♡♡♡もっどっ゙くださいませッ゙♡♡♡はちむねさみ゙ゃ゙ッ゙♡♡♡──お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡お゙〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡」
「ふぅ~〜〜〜っ………」
「………っ゙!!♡♡………っ゙♡♡」
ドカッとベッドの縁に座り、息を整える。床には、時折激しく痙攣を繰り返すメリイのあられもない姿が落ちている。
ティッシュ代わりに使った金色の髪は精液で汚れまくっており、途中から舌らしきものを出した口には、これでもかもチンポをぶっ刺し使わせて貰った。
どこもかしこも精液だらけ、しかし何処か嬉しそうな雰囲気を見せるメリイ。白濁液の中に居る彼女には目もくれず、八宗は次の行動を思案していた。
(気分転換……に衣服でも付けるか)
裸体であるメリイは散々犯し尽くした。となると少々飽きが出てくる。長い缶詰ハメまくり生活。これくらいの悩みは起きるだろうと、予め用意しておいた数々のコスプレ用服を棚から出すと、何から着せるかを考える。
メリイの見てくれはとても良い。何を着せても似合うとは思うが、今は単純にどのコスチュームで犯したいかを考えた方が良いだろう。
「チャイナドレスか……悪くないな」
メリイには黒が似合うだろうという事で黒のチャイナドレス一式。軽く水で洗った後に着替えさせる。髪はついでにお団子ヘアーにしておいた。先程の惨状から断念しようかとも思ったが、いつの間にか綺麗な金髪に戻っていたので編み込んでおいた。
日本人形の髪が伸びるように、怪異であるメリイの髪も特別製なのだろうか。
「うん、良いな」
完成したメリイチャイナコスモードは中々の出来。丸い大きなお団子が頭に2つ。体にピタリと張り付くドレス。少し動けば見えそうなスリット。
これから行う行為で崩れてしまうのが少々勿体無く思える。
「んっ♡………お゙っ゙♡♡」
片足を肩に掛け、横を向いた状態で足を開くような体勢にさせる。ズプズプと肉棒が再びメリイの膣穴の中へと侵入していく度に、口からは喜びと快感が交ざった声が漏れ出る。
「──おぅっ゙♡♡♡──おぅっ゙♡♡♡」
さっきの行為に比べればスローペース。タン、タン、と一定の間隔でピストンが行われていく。まだ始まり。アクセルを踏むのはまだ早い。ある程度腰を温めてから、蹂躙するようにメリイの膣内を攻め立てるのだ。
「──ほぅっ゙!!♡♡ほっ゙♡ほっ゙♡ほっ゙♡ほっ゙♡ほぅっ゙!!♡♡おぅ゙〜〜〜〜〜〜っ゙!!??♡♡♡♡」
メリイの体は横向き、そのまま開いた片足だけを持ち行為を続ける。人形故に持ち上げる労力はとても小さい。だからこの体勢のセックスでは珍しく、少しばかり宙に浮いた状態でメリイは犯されている。
そのためなのか足は常にピンと張り、快楽の逃げ場が無いからか叫びの声が切実に聞こえる。
余裕が無くなっているのならば好都合。このままの体勢で更に何発か種付けし、彼女の体力を奪っていく。
「チンポっ゙!!♡♡オヂンポが私の
最初は魔羅や古風な言い回しで肉棒を呼んでいたメリイだが、今ではチンポチンポと好き者女のような言葉遣いに変わった。これは何度も耳元で、メリイにチンポだ。チンポと呼べと命令しながらセックスをしてきたのが功を奏した。
「お゙〜〜〜〜ぅ゙っ゙♡♡♡♡お゙〜〜〜〜〜ぅ゙っ゙♡♡♡♡」
腰を両手で掴まれ、宙ぶらりんのままに立ちバック。手も足もつけないから、快感はメリイの体の中でだけ駆け巡り続ける。
お淑やかな仮面は等に捨て去り、其処らの売女でもしない情けない声を上げながら、メリイはこの日数え切れない何度目かの絶頂を味わうのだ。
「お゙ぅ゙っ゙……!♡♡お゙ぅ゙っ゙……!♡♡おぅ゙っ゙…!♡♡」
「……眠くなってきたな…」
メリイとの生ハメセックスを開始してから十数時間。寝転がる八宗の上にうつ伏せで寝ているメリイを犯しながら、眠気に襲われ始める。
「寝るか……」
「お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙〜〜〜〜っ゙♡♡♡」
軽い食事も済ませたから眠気が辛い。此処は抗わずに一度睡眠を取ろう。メリイと違い此方は人間。少しは回復を挟まなければいけない。眠る前にラストスパートを掛けて、軽くメリイの中へと中出しを終えると、八宗はそのまま眠りに就くのだった。
(今のうち……♡今のうちに……っ゙♡♡)
寝息を立て始める八宗を認識したメリイが、一度彼の前から退こうとする。回復期間を作り、冷静さを取り戻す。そのために未だ自身の中にある肉棒を抜こうとするが、
「──んぉ゙っ゙!!??♡♡♡♡」
「んん……すぅ……すぅ……」
(す、睡眠を取りながらも……!!??♡♡♡)
あろうことかメリイの腰を無意識に掴むと、八宗は再び奥深くまで肉棒を突き刺した。そして寝返りで体を横にすると、そのまま緩やかだが腰を前後に動かし始めた。
「いぐっ゙♡♡♡いぎっ゙♡♡い、いぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ゙♡♡♡」
寝ながらでもピストン、種付けは続いた。都合の良い抱き枕兼、オナホールとして、メリイは八宗が起きるまで使われ続ける。強い抱擁からは逃げようとしても逃げられず、眠気眼に尻を触られ、口の中に舌を入れられながら、メリイは快感を味わうのだ。
「んん……っ!ふぁ〜〜〜……」
「………っ゙!!♡♡……っ゙!!♡♡」
眠りから目覚め、大きな欠伸を噛み殺した八宗は目の前でイキの余韻を感じているメリイを見る。寝ている間も発射した精液は凄まじいものだ。これは取り敢えず洗い流した方が良いだろう。朝のシャワーにメリイを連れて行くと、着ていたチャイナドレスを脱がして風呂に入る。
「…クリーニングしなきゃだな」
白濁の色が付きまくった黒色だったチャイナ服を軽く水洗いした後、静かに八宗はボヤくのだった。
「ケツ♡♡ケツ穴をほじくられてましゅっ♡♡♡は、八宗しゃまのゴン太い♡♡雄様棒で〜〜〜〜っ゙!!♡♡♡♡」
「もっとだ!もっと卑猥な言葉を使え、メリイ!!」
「お゙っ゙ふ〜〜〜〜〜〜っ゙っ゙!!??♡♡♡♡♡」
気分転換のコスプレ第二弾。金色の髪は横に2つに結び、所謂ツインテールに変える。そして胸に、めりいと書かれた専用のスクール水着を着用させた。手始めにそのままでイラマチオを何度か、種付けを何度かしてから今度はベッドにうつ伏せに寝かせての寝バックを始める。
昨日は余り使わなかった、用意したケツオナホ穴にチンポを挿入してピストン。小さいメリイの体は八宗により覆われ、唯一見えるのは、横にぴろんと投げ出された2つの紐のような金髪。
腰をメリイの尻穴へと打ち付ける度にその金色の紐2本は面白いくらいに揺れ回るのだ。声を聞けばイキ狂っているのは丸分かりなので、当たり前と言えば当たり前だが。
「出すっ!!出すぞメリイ!!」
「はいっ!!♡♡はいっ!!♡♡メリイのっ♡♡メリイのケツ穴の中に沢山お射精くださいっ゙♡♡♡♡♡」
「出るっ!!!」
「──んぐぉ゙っ゙!!?♡♡♡んぐぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙〜〜~~♡♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……」
押し付けた腰から伸びるチンポはドクドクと脈打ち、精子を吐き出し続ける。念願の精液をぶち撒けられたメリイは、人間ならばアヘ顔を晒して無様にイキまくった顔をしているところだろう。
しかし彼女は人形。残念ながらそのような表情は作れない。だが、尻をピクピクと痙攣させて、ケツ穴の中に入った精液を堪能している姿は紛れもなく淫らだ。
「もう一回だ」
「ふおっ!!?♡♡♡」
少しの休憩を取ると、八宗は再びケツ穴の中に入った肉棒を奥まで捻り込んでから、右向きに左向きに方向を変えながらピストンを再開する。
今度はメリイを持ち上げ、空いたオマンコ穴の中に指を入れ搔き回しながらケツ穴を犯す。
2箇所同時責めを食らい、休んでいた声はまた獣のような雄叫びを部屋の中へと鳴り響かせ始める。スク水を着た。西洋人形ツインテール金髪少女メリイとのセックスはまだ続く。
〜7日目〜
「八宗様っ♡♡メリイのケツ穴を今日も虐めて下さいませ♡♡♡」
「お゙っ゙♡♡お゙っ゙…♡♡♡き…来ましたぁ……♡♡♡」
「──んおっ゙♡♡んおっ゙♡♡んおぉ゙っ゙♡♡んおぉ゙っ゙♡♡んおぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙♡♡♡♡」
〜15日目〜
「ぢゅううっ゙!!♡♡♡ぢゅるぢゅるっ゙!!♡♡ぢゅるるるるっ゙♡♡♡ぢゅうっ゙!!♡♡♡ぢゅうっ゙♡♡♡ぢゅうぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ゙!!!♡♡♡♡」
〜27日目〜
「………お゙っ゙♡………おんっ゙♡………いくっ…♡」
「あ〜〜〜♡♡おうっ♡♡おっ♡おっ♡おっ♡」
(長い缶詰生活も、そろそろ終わりだな…)
そそり立つ肉棒の上に跨り、そのまま挿入されて座って居る八宗に犯されているメリイ。服装は見慣れた黒のゴシックドレスを着用している。汚れても問題ないようなコスプレ用なので本物ではないが、それでも充分な見た目だ。
ほぼ一ヶ月の間殆んどをハメ続け、犯し続けられたメリイは少々気をやっている様子。チンポには反応するが、それ以外はかなり無頓着になっている。
「──んおっ゙♡」
戯れに乳首の辺りを指で引っ掻いてやると、ビクンと体を跳ねさせながら声を出す。人形なのにおかしな話だが、このチンポのお陰か人間の女のように感度が高まっている。まあ、性行為のバリエーションが増えたので構いはしないが。
「んっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
それはそれとして、接合部が見えない状態での性交は中々良い。黒いスカートに隠された中から、自分の肉棒に快感が訪れる。見えないが故の興奮、衣服を着用しているからか日常の延長線上にあるかのような結合は背徳感がある。
「ああっ……♡♡♡」
「ふぅ……」
時間は後もう少し。サヤからも届いた連絡を見るに、この行為も終わりが近い。最後まで油断はせずに、自分は何時も通りメリイの膣穴をこの肉棒で責め立てていよう。
九条サヤが家に着くまで、変わらずメリイと八宗の行為は続けられた。最後の射精をしてから数十分後、メリイの中には再び清められた念持仏が埋め込まれるのだった。
「──ああっ♡兄さん♡兄さんもっとっ♡♡」
「サヤ!サヤ!!」
尚。無事にメリイの再封印は済みはしたのだが、過程の方法が方法のためにサヤには物凄く嫉妬された。メリイにも出来たのだから、私ともずっとヤリ続けられるだろうと再びあの部屋にてほぼ一ヶ月を過ごす羽目になる。
一ヶ月の間食べる、寝る以外は、全てお互いを求めるだけの時間はサヤの機嫌を最高潮まで戻すのだった。
これにて一旦の区切りを八宗はつける事に成功した。しかし彼と怪異の縁は未だ続く。これはその一端に過ぎない。
てなわけで封印され直された九条メリイ氏。夜な夜な他の女と八宗氏が戯れているのを見て彼女は何を想うのか。
骨子はバカエロがメインだが、少しはシリアスっぽさを出したい。その方が落差ありそうだしね。だがどれだけ混ぜるのが難しい。
暫くメリイメインの話は無しかな。書いても前みたいにオマケでチラッと出すくらいだと思う。その代わりに他の人形やらに手を出したいね。
しかし学生組にはどう理由を付けて関係まで至るか。其処はカットしてエロシーンだけ書くのもアリではあるが、それだと少し味気ない気もする。時系列が原作前だから、大体〇学生辺り?犯罪臭がが更にヤバくなるね。
大体後書きはこのくらい。ではまた。あ、後、誤字脱字報告ありがとうございます!