ホシノとの初めて
ホシノの家に行ったとたん押し倒される。
おれは混乱していた。
「ホ、ホシノ!?な、なにムグッ」
その声をキスで強引にふさがれる。
「プハッ......もう......逃がさないから/////////」
ホシノの瞳はとろんと溶けたような感じ、だがその瞳は獲物を逃がさない意思を示しており、息は荒く、肌も赤くなっている。
「ホシノ/////////」
「うへぇ、このまま襲っちゃうね/////////惣右介//////」
そしてホシノは俺のズボンを下ろす。
俺の肉棒は張り裂けんばかりに膨張していた。
「大きい/////////」
「ほ、ホシノ......無理しなくてもいいんだぞ/////////」
「だ、大丈夫だよ///////////////」
そういってホシノは俺のパンツまでおろすと、ホシノ自身も、服を脱いだ。
ホシノの秘境はもうすでに洪水のようになっていた。
「入れるね////////////」
そう言って、ホシノは俺の肉棒を自身の膣に入れた。
ホシノの顔は、苦痛に耐えるような顔をしていた。
「ほ、ホシノ......無理するなよ?」
「っ!だ、大丈夫だから......しいて言うなら......手をつないでほしい......」
その言葉に俺は、自身の指とホシノの指を絡ませるようにつないだ。
そして時間がたち......
「うへ~惣右介とつながれた/////////」
「ああ/////////」
正直ホシノとつながれた幸福感で胸がいっぱいになっている自分がいる。
「もう痛くないし/////////んっ/////////うごくね/////////」
そして、ホシノがそう言ってから動き始める。
正直ホシノの膣はものすごく暖かく、気持ちいい。
そして動かれることでさらに快感が押し寄せてくる。
感じているのは、ホシノも同じのようだが。
「あぅ//////ん/////////」
ホシノ自身が動くたびにホシノの口から聞こえる声、その声は快感によって支配されていた。
「ホシノ......もう出そうだ......」
そう俺が言うと、ホシノは、「出してもいいよ」という。
その言葉を聞いた俺は、快感に身をゆだねることにした。
そして俺は、ホシノの膣内に出した。
それと同時に、ホシノもイったようだ。
「惣右介~もっとぉ/////////」
その声を聴いた俺の理性は消し飛んでしまった。
「そ、惣右介?目が怖いよ//////」
そういうホシノの目は、言葉とは裏腹に期待に満ちていた......