ちょっと前から案だけは温めてたものですが、まだ投稿フォームをどれにするか決めてないので、反応とか見るために投稿します。

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ちょっと前から案だけは温めてたものですが、まだ投稿フォームをどれにするか決めてないので、反応とか見るために投稿します。
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生徒たちのおっぱいを柔らかくしてから、パイズリしてもらおう(仮題)

だぱっ♡ たぱっ♡ ずちゅ♡ ずりゅ♡♡ にっちゅ ぬゅっちゅ……♡ にっちゅ、ぬぷっ♡ ぬっぱ♡♡

 

 

「せんせ~、お顔がだんだん切なくなってきてますよ~~♡ もう射ちゃいそうなんですか~~?」

 

 

「う、うんっ。ゴメ……ん、ノッ! ……ノミ、もう出……っ!」

 

 

「いいですよ~~♡ いつものように、私のおっぱいの中にい~~っぱい、ぴゅっぴゅしてくださいね~~♡♡」

 

 

ぬっちゅぬっちゅ、ぬっぱ♡ たぱたぱ♡ にっちゅにっちゅ、ぐちゅうう……♡♡♡

 

 

「うぁ……出る…………!」

 

 

びゅ~~~っっ♡♡ びゅぷ、どぴゅうっ!! ぶっぴゅうう……♡♡ どぷっどぷっ……♡♡♡ ぶぴっ、どぅおぷぷぷぷ~~~~~…………♡♡

 

 

 こうして僕は今日もまた、ノノミのおっぱいに射精した。もう何十回……何百回と体験しているノノミのパイズリなのに、僕と僕のチンコは少しも慣れることなく、あっという間に射精してしまう……。

 

 

「あはっ♡ あっつぅ~~い……♡♡ 今日もすごい量ですねぇ~~、先生♡♡」

 

 

 当然、それだけの回数パイズリをしていれば、僕の弱点はもちろん……どういうふうに反応して欲しいかも全部、ノノミにバレてしまっている。

 現にノノミは、射精真っ最中でビクビクと暴れている僕のチンコを、少し強めた乳圧でガッチリと捕らえたまま、さらなる射精を促すように左右のおっぱいをズリ動かしてくれている。

 

 

びゅっ……びゅっ……♡♡ とぷっ、とぷ……♡♡ びゅ……、とぴゅ……♡

 

 

 その締めつけは凄まじく、僕の全身にほとばしっている射精の快感とは裏腹に、ノノミの長くて深い谷間からは吹きこぼし程度の射精しか見られない。まさに『お漏らし』なんて言葉がピッタリの、弱々しい射精だけど……それでもノノミは決して僕のことを笑ったりはしない。

 

 

「ふふっ。私が頑張って抑えつけても、先生の精液止まりませんね~♡ こんなにいっぱいお射精ぴゅっぴゅできるなんて……さすがは先生です♪ 今の先生……と~~ってもカッコいいですよ~~♡♡」

 

 

 自己肯定感が爆あがりする言葉を続けざまに囁かれ、柔らかくも確かな締めつけがある絶妙な乳圧をかけられながら……最後の一滴までおっぱいで搾り取られる。文字通り、天にも昇るような快感を100%もたらしてくれるのが、ノノミのパイズリだった。

 

 

 今でこそ、僕を慕ってくれる生徒は数多くいるけれど、僕がシャーレの『先生』に着任したばかりの頃は、まだ数えるほどもいなかった。だけど、ノノミは僕と初めて会った時から、ずっとこんな調子で接してくれている。

 

 

 頭ナデナデから始まり、膝枕、耳かき、おっぱいアイマスク。そしてパイズリ……。ノノミは、僕がしてほしいことならなんでもしてくれるし、今では僕の方からおねだりすることが大半だ。

 

 

「はぁ……っ、はぁ……。ノノミ、今日もありがと……ね」

 

 

「いえいえ~♡ 先生が喜んでくれることが、私は何より嬉しいんですよ~~♡ それに、先生には色々お世話になってますから、またシてほしくなったら、いつでも遠慮せずに言ってくださいね~~♡♡」

 

 

 まるで、僕が生まれた事自体が、ご褒美に値することだとでも言わんばかりに、ノノミはそのおっぱいに負けないくらいの柔らかい笑顔を見せてくれる。

 

 

 誰にでも優しい女の子が、僕だけにしてくれる特別なご褒美。[[rb:大人 > ぼく]]のチンコをスッポリ包み隠せるくらいにおっきいフワフワのおっぱいで、何回でも最高に幸せなパイズリをしてくれる――そんな、男の夢としか言いようのないシチュエーション。

 

 

 黒服をはじめとしたゲマトリアや、色彩など……色々と厄介事がつきまとうこの立場において、ノノミとのパイズリは数少ない、僕が素直に甘えられる瞬間なのだ。

 

 

「ふぅ……やっとおちんちんがおさまりましたね~♡ 先生? お射精、お疲れ様でした~♪」

 

 

「うん、ありがと……。でも……その、いつもごめんね。ノノミのおっぱい、僕のでベトベトにしちゃって……」

 

 

「いいんですよ~、先生♡ だって、私のおっぱいが汚れれば汚れるほど、それだけ先生を癒やしてあげられたっていう証なんですから~~♡ むしろ、毎回記録を更新するくらいぴゅっぴゅしてくれるの……すぅ~~っごく、嬉しいんですよ? 私♡♡」

 

 

 そう言ってノノミは、ニッコニコの笑顔を浮かべたまま、おっぱいから僕のチンコを引き抜き、長い間閉じていた谷間を僕に見せびらかすように広げた。

 

 

だっっ……っぱああぁぁ~~~♡♡ にいぃ……♡ っちゅああぁ~~っっ♡♡ でろっ、どろっ……ねばぁ……♡ ――もっわああぁぁ~~~♡♡♡ むわっぷ……♡ もわぁ……ん……♡♡

 

 

 ノノミのおっぱいが開いたその瞬間――僕のチンコは、気を失ったみたいにヘニャリと折れ曲がった。その代わり、ノノミの谷間には大小さまざまな太さの白い橋が何本も架かっていた。

 

 

 それらは定規で引いたような直線のものから、半円のように弛んだものまで……様々だったが、そのどれもが酢の物以上に強烈な臭いを放っていて、ノノミのパイズリがいかに僕のチンコを気持ちよくしてくれたのかを、雄弁に物語っていた。

 

 

「う、うわぁ……。ノノミのおっぱい、すごい……。ノノミの、おっぱい……♡ たっ……にま♡ えっっ、ろぉ……ぉ♡♡ にっ、におい……すご♡♡」

 

 

「ですね~♡ 私のおっぱいが先生のでぐちゃぐちゃに汚れちゃってます~♡ ほら、見て下さい先生♪ まるでお餅みたいに、こぉ~~んなに糸引いてます♡♡ これじゃあ、とてもお外には出れませんねぇ~♡♡」

 

 

だぱっ……♡♡ にちゅっ、ぬぢゅう♡ もわぁ~~ん……♡♡

 

 

 あのキヴォトスでもトップクラスに清楚で優しいノノミが、僕のチンコから搾り出したザーメンで汚れまくったおっぱいを、これ見よがしに見せつけている。あまりにも普段とのギャップがありすぎるその姿に僕は、またすぐに性欲を焚きつけられる。

 

 

「でも、先生のおちんちんも同じくらい汚れちゃってますしぃ……♡ どうですかぁ、先生♡♡ このまま一緒にお風呂で洗いっこ……♡ しませんか~~??」

 

 

「あ、あらッ……!! ――いや、うん……そうだね。僕が汚しちゃったんだから、ちゃんと後始末もしないと……だもんね」

 

 

 ノノミからの提案にほんの一瞬だけ、ビックリした。でも、そんな理性はスグに消えて、僕はなんとも酷い詭弁を口にしてその誘いに乗った。

 

 

「はい♡ そうですよ~先生♡♡ それじゃあ早速、お風呂場にレッツゴー☆」

 

 

 ノノミはそんな僕の下心を見透かしていたにも関わらず、何も言わなかった。それどころか、自分から僕と恋人繋ぎをして、まるでピクニックにでも行くような軽快さでシャワー室へと歩いていった。

 

 

◆ ◆ ◆ ◆

 

 

「ふう~~……。やっぱり、もう少し早くお風呂に浸かるべきでしたね~☆ お湯、ちょっと冷めちゃってます~~♡♡」

 

 

「うぅっ、うん……。そう、だね……」

 

 

 僕とノノミはシャワー室へとまっすぐ向かった。だけど、何十回とパイズリをしてきた僕たちが、素直に温まるかといわれたら……もちろんそんな事はありえない。

 事実、僕は生まれたままの姿のノノミを前にしてチンコがビンビンだったし、ノノミもそれを分かったうえで、ボディソープでヌルヌルになった手やおっぱいなんかの全身を擦りつけてきた。

 

 

 つまり、僕もノノミも……体をキレイにするためお風呂場へときたのに、そこでまたいっぱい汚してしまったのだ。

 結局、僕たちの体から汚れが完全に落とされたのは浴室に入ってから30分は経ってからで、浴槽に留めていたお湯は当たり前だけどちょっと冷えてしまっていた。

 

 

「そういえば、先生~♡ 私たちこれまでパイズリとか、さっきまでしてた、ちゅ~しながらの手コキとかぁ……♡ いろんなことしてきましたけどぉ……こうして一緒のお風呂に入るのは今日が初めてですね☆」

 

 

 冷めたお湯を捨てて、浴槽の中でもう1度お湯が溜まるのを待っている最中――ノノミがそんな事を言ってきた。

 

 

「そういえば……そうだね。ノノミは僕なんかと一緒で、良かったかい?」

 

 

「もっちろんですよ、せんせ~☆ 私、ひとりでお風呂に入るのも、ホシノ先輩やシロコちゃんたちと一緒に入るのも大好きですけど~……。それと同じくらい先生とも入ってみたかったんですよ~♡」

 

 

 ここでもノノミは、顔がニヤけてしまいそうな言葉を口にしてくれる。

 

 

「何なら私、これから当番の日は毎回、こんなふうに一緒のお湯に浸かりたいですもん♪ もちろんパイズリも、ちゅーも……何回だってしてあげますよ~~♡♡」

 

 

 そんな補足の言葉の後、僕に抱えられるようにして湯に浸かっているノノミが、顔だけをこちらに向けて頬に軽くキスをしてきた。

 

 

ちゅ……ちゅっ♡ ん~~…………ちゅ♡♡

 

 

「あっ、ちょ……。ノノミっ……それ以上は、やめ……」

 

 

「え~、どうしてですかぁ先生♡ 先生だって、私とちゅ~するの……大好きですよね☆」

 

 

 などと、イタズラめいた台詞を口にしたノノミだけど、僕の要望通りにキスの雨はそこで止めてくれた。そのかわり、座椅子にもたれかかるみたいに僕の胸に頭と全体重を預けてきた。

 

 

「んふふ~♪ あったか~い……♡♡ それに、とっても安心します~~♡」

 

 

 そう呟くノノミが、あまりにも幸せそうなものだから、僕はついその頭を撫でてしまった。するとノノミは、もっとして欲しいと言わんばかりに僕に向かってウインクをした。

 それで結局、僕はお湯が十分に溜まるまでノノミの頭を撫で続けた。

 

 

~ ~ ~ 

 

 

 僕とノノミ――2人の肩にまでお湯が溜まったので蛇口を締めて、僕たちは本格的に体を温めはじめた。

 

 

「はふぅ~~、気持ちい~~……♡♡ やっぱり、お湯入れ直して正解でしたね、先生☆」

 

 

「そっ、そう……だね」

 

 

 ノノミはまるで、自分の家の風呂にでも浸かっているかのように手足を伸ばしたり、時折お湯を体にかけ流したりしてリラックスしている。だけど、僕はそんなふうにはなれなかった。というのも――。

 

 

 ツヤ♡ ツヤツヤ……スベスベ……♡♡ ふわわ~~っっ……♡

 

 

 すぐ目の前にはノノミの……。現役女子高生の宝石みたいに輝かしい純白の肌と、花畑のように芳しい匂いが立ち込める裸体があるからだ。

 

 

 時間はかかったとはいえ、今のノノミは髪も体も……全部綺麗に洗い終えた後だ。だから、その体表には文字通り汚れひとつない。そのため、今視界に映っているノノミの素肌は、普段目にするそれとは比べ物にならないほど輝いて見えるし、匂いもいつもの倍はいい匂いを放っている。

 

 

 そして、なにより……。

 

 

プカッ♡ プカプカ……♡♡ たゆん♡ たゆっ、たゆん♡♡ ――ゆらゆら、ゆらゆら~~っ♡♡

 

 

 なにより、ついさっきまで僕のチンコを挟んでいたノノミの巨乳が、まるで水面に浮かぶブイのように、湯面に浮き上がっていた。

 

 

 ノノミのおっぱいは、完全勃起した僕のチンコですら簡単に覆い隠せるほどのボリュームと長さがある。それほどまでにデカいおっぱいが、僕の体の向きに対して垂直に伸びている光景はとても新鮮で……他の場所が目に入らなくなるくらいに刺激的だった。

 

 

「んふふ~♪ どうしたんですか先生、なんだかソワソワしてるみたいですけどぉ……♡ もしかして、もうのぼせちゃいましたかぁ?」

 

 

 僕の視線に気づいたノノミが、また悪戯っぽい口調で話しかけてきた。その声で僕は少し冷静さを取り戻すことができ、すぐに『なんでもないよ』と返した。だけど……。

 

 

 たぷっ♡♡ ぷかぷかぁ~~っ♡♡ だぷんっ♡ だぷぅんっっ♡♡

 

 

 そんな10文字にも満たない短い言葉ですら、最後まで言えたのが奇跡と思うくらい……すぐさま視線と意識がノノミのおっぱいに吸い寄せられる。

 

 

「んもぅ……♡ 今さら私に隠し事なんてしても意味ないですよ~、先生☆ さっきからお湯に浮いてるおっぱいしか見てないこと……バレバレですから♡」

 

 

「ううぅ……」

 

 

 今日だけでもう20回は聞いたかもしれないが、改めて自分の性癖を口にされると恥ずかしさが込み上げてくる。だけど、ノノミを膝に抱えている今の状況では、どこにも逃げ場はない。

 

 

「そんなに気になるんでしたら~……触ってみますか? お船みたいにお湯に浮かんでる私のおっぱい♡♡」

 

 

「え、ええっ……!?」

 

 

 僕が驚きの声を上げると、ノノミは『お風呂で温まったから、多分いつも以上に柔らかくて気持ちいいと思いますよ~』と言いながら自分のおっぱい――水面下の下乳に両手を添えて、たぷたぷ……♡ ぴちゃぷちゃ♡♡ と、揺らし始めた。

 

 

「ほら、先生……♡♡ 今この瞬間しか味わえない……これまでで1番トロトロなおっぱいですよ~~♡♡」

 

 

たぷ♡ たゆっ……だぷんっっ♡♡

 

 

「う、あっ……」

 

 

 その一言と、ストリップダンサーのようにいやらしく眼前で揺れるノノミのデカパイ……。この2つに吸い寄せられるように僕は、湯船の底からゆっくりと両の手をノノミの手がある下乳へと近づけていった。

 それを察知したノノミは少しも嫌がることなく、おっぱいから手を離してくれた。

 

 

――もにゅ……♡ むにぃい~~……っ♡♡

 

 

「う、あっ……♡ ああぁぁっ……♡♡ すっ、ごい……や、やわらか……すぎるッッ!!」

 

 

 ノノミの下乳――コンパスで描いたような見事な曲線をした乳肌の輪郭に指が触れた瞬間……僕の脳は思考能力がほとんど融解し、口からは上ずった声が無意識に出た。

 乳肌に触れてから1秒も経たずに、僕は手のひら全体もノノミのおっぱいに触れさせ、掴もうとした。だけど、手全体にかかる重荷は掴んでいるというよりは触れているといったほうが正しいくらいに軽いものだった。

 

 

「んふふ~、どうですか先生♡ 私のおっぱいの感触は~~♡♡ 気持ちいいですか~?」

 

 

「うあっ……♡ ああぁ……♡♡ きっ、もちいいっ……よぉぉ♡♡ ノノミのおっぱい……♡ ホカホカで、ふにふにしてて……♡ ゆっ……びィ、とけるぅ……♡♡」

 

 

ふにゅぅん♡♡ もにゅんっ……♡♡ むにっ、むちっ♡♡ ぷにゅぅん♡♡♡

 

 

 干したての布団のようにポカポカで、フェルト生地のように柔らかいノノミのおっぱい。僕が指を曲げたり、力を加えたりしなくても、おっぱいの方から勝手に指に合うように乳肌を歪ませているのではないか……。そう勘ぐってしまうくらい、柔軟な感触をしている。

 ノノミとパイズリをするようになる前から――はじめて、ノノミに膝枕をされた時から、彼女のおっぱいが常人よりも遥かに柔乳だということは分かっていたが……。今、僕の両手に触れている、湯で温められた湯たんぽおっぱいは、僕の想像を遥かに凌駕している。

 

 

「んふふ~~……♡ 先生ってば、お目めも、お口も、お耳も……ぜぇ~~んぶとろ~んって溶けちゃってますね~~っ♡♡ 今の私のおっぱい……そんなに気持ちいいんですかぁ♡♡」

 

 

「うぅ……♡♡ きっ、もちいい……よぉお♡♡ ノノミのおっぱい……ふにゅんって柔らかくて、もちっとしてて……♡ さいっ……こぉぅ♡♡ ずっと触ってたくなるぅうぅぅ♡♡♡」

 

 

「んふふ~~♡ 嬉しいですよ~先生♡♡ ご褒美に、好きなだけ私のおっぱいを触っていいですからね~~♡ だって、先生が私のおっぱいを大好きなように……私も先生のことが大好きなんですからぁ♡♡ ほぅら、私の心臓がドキドキしてるの……分かりますかぁ??」

 

 

 そう言ってノノミは、僕の両手首を掴み、さらに自分のおっぱいに押し当ててきた。当然、僕の手指は、より深くノノミのふかトロおっぱいに沈み込み……。

 

 

むっ……ちぃ♡ ふにゅぅうぅぅんっっ♡♡ はみっ、はみみ……っ♡♡ とろろとろ~~ぉっ♡

 

 

 最高級のはちみつよりも柔らかくて甘い感触が僕の全身を襲った。

 

 

「あ、あっ……♡♡♡ ああぁあ……♡ ノノミっ♡♡ ノノミ、おっぱいっ♡ トロトロの……おっぱ……いぃ♡♡」

 

 

 当然ながら、ノノミの心音なんか全然聞こえなかった。というか、ノノミの声とおっぱいの感触と温度以外、もう何も感じなくなっていた。薬物でもキメたみたいに脳内が多幸感で溢れかえり、なけなし程度に残っていた理性も、砂城のように音もなく消えていく。

 

 

 「あっ、そうだ~。先生……私ね、先生にお願いがあるんですよ~~」

 

 

 もはや、一心不乱にノノミのおっぱいを揉みしだき、その感触と匂いを堪能するだけの機械と化していた僕の耳に、ノノミが囁いてきた。

 

 

「んぇ……? な……っ、に……?」

 

 

「あのですね~~♡ もし先生が良かったらでいいんですけれど~~……」

 

 

 そこでノノミは一旦言葉を切り、下乳に押し当てていた僕の両腕を、今度はおっぱいの正面。元々ぷっくりと膨らんでいる乳頭部分に動かして……言った。

 

 

「――次またおっぱいで先生のおちんちんをズリズリするときはぁ……♡ 今よりもぉ~~っと柔らかい液体おっぱいでしてみませんか♡♡」

 

 

「───お゛♡ ゔっ♡ ゔゔ……ぅぅ♡♡」

 

 

 ノノミが囁いたその一言ゆうわくは、今の僕にとって巨大隕石以上の威力があった。

 

 

 ノノミのパイズリが如何に気持ち良いものか……どれだけの多幸感をもたらしてくれるのかは、僕が1番よく知っている。だけど、今こうして直接触れている特別に柔らかいおっぱいでパイズリをされるのは……もはや想像することすら恐ろしい。

 

 

「いいですかぁ~、先生……想像してください♡ いつもはすぐにおっぱいでヌキヌキしてあげてましたけどぉ……今度はまず準備をするんですっ♡ 今日と同じお風呂はもちろん、保湿クリームや乳液……専用のマッサージ器具なんかで、たぁ~~っぷり時間をかけて私のおっぱいをほぐすんです♡♡」

 

 

「へっ、へぇ……っ♡♡ あ゛♡ うぁ……♡♡」

 

 

「そうやってぇ……1~2時間くらい入念に準備して、もうマシュマロどころか、綿みたいにフワッフワになった私のおっぱいでぇ……♡ 今日みたいに、おっぱいもお腹も顔も……全部が汚れちゃうくらいパイズリ……♡♡ してほしくないですか~~っ♪♡ これまでしてきたパイズリなんかじゃ、絶対敵わないくらい気持ちいいですよ~~? きっと……♡」

 

 

(あー……♡ だめ、だ……♡♡ ノノミのおっぱいで、ちんことける……っ♡♡ とけるぅ……♡♡ まだ、されて……ない、のにぃ♡ がまん、むりぃ……♡♡ あ、あっ♡♡ またでるっ♡♡)

 

 

と――くん♡ とぶ♡ とぴゅ……♡♡ ぴゅっ、ぴゅるぅ……♡♡

 

 

 手も使わず、おっぱいもろくに動かさず……ただ囁かれただけで僕はチンコから精液を漏らしていた。浴槽に浸かるまでに限界まで搾られていたせいで、勢いは湧き水のように弱々しいものだったけれど、それはノノミの提案に対する何よりも明確な肯定の返事だった。

 

 

「あらら~……♡ 先生ってば、お話だけでもう先にぴゅるぴゅるしちゃったんですね~~♡♡ 私のお尻に……ぴくぴくぅ♡ って、おちんちん震えてるの分かりますよ~♡」

 

 

「あ、あっ……♡♡ ごっ♡ ごめ、ん……♡」

 

 

「うふふっ、謝らないでください先生~♡ むしろ私は嬉しいんです♡ 言葉だけでお射精しちゃうくらい、先生が楽しみにしてくれたってことなんですからぁ♡♡ 私も今からすっごく楽しみです☆」

 

 

 するとノノミは体の向きを変え、僕と向かい合った。そして……。

 

 

「だから先生……♡ 今度は今までで1番甘えてくださいね~~っ♡」

 

 

 僕を胸の中に埋めながら、ノノミは満面の笑みでそう言った。

 

 

ふにゅぅん♡♡ むわっぷぅぅ~~んっ♡♡♡ もわぁ……っっ♡♡ ――――どぷっ♡♡ びゅ、くっ♡♡ ……ぴゅるっ♡


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