なんかどっと疲れました......
あれから──
家にいた五つ子には軽く説明をして僕の家の家財の引っ越し作業が始まった。
作業はテキパキと行われ、あっという間に部屋から家財などが運ばれていった。
その後、五つ子と一緒に北条院家に向かい零奈達の待つ部屋へと入り、二つの家族が対面することとなった。
「さあ、貴女達。今日からお世話になる北条院薫子様。そして、その娘さんの桃華さんですよ。きちんと挨拶しなさい」
零奈の口から五つ子に向けて薫子と桃華ちゃんに挨拶するように促された。
「な…中野一花…です」
「中野二乃…です」
「……中野…三玖…です…」
「中野四葉です!」
「中野五月です」
零奈の横に並んで座っている一花から順番に二乃、三玖、四葉、五月と挨拶していった。
「ふふふ…そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。先程零奈さんから紹介されましたが、
「当主が娘、北条院桃華です。凄いです!本当にそっくりなのですね♪」
緊張気味な五つ子と違い、桃華ちゃんは五つ子が似ている事に興奮しているようだ。
「あっ…あの!」
「ん?なんでしょう?」
そこに二乃が手を挙げて薫子に質問をした。
「本当に私たちここに住んでいいの…じゃなかった。いいんですか?」
「ふふっ…他の人がいる前では敬語が必要ですが、ここにいる者達だけならばいつもの話し方で問題ないですよ」
慣れない敬語を話す二乃に対して薫子は笑いながらこのメンバー内であればいつも通りで問題ないと伝えた。
「後、今日からここが貴女方のうちと思っていただいて結構です。勿論、紘一様も一緒ですよ」
「ホントに!?やったー♡」
薫子の話を聞いた五月は、隣に座っていた為か喜びすぐに僕に抱きついてきた。
「こら、五月!」
「ふふふ…良いのですよ零奈さん。それにしても本当に皆さんは紘一様が好きなのですね」
『もちろん♡』
薫子の言葉に五つ子は笑顔で揃って答えたので、薫子は驚くもふふふっと微笑んだ。
「あ…あの……お父さんは……」
そこで心配するように三玖が薫子に問いかけた。他の姉妹もやはり気になるのか、緊張した赴きでいる。
「ふふっ…大丈夫ですよ。貴女方のお母さんとお父さんの離婚は北条院家が中心となって進ませていただきます。まあ、多少粘られるでしょうが問題ないでしょう」
薫子の言葉にだんだんと五つ子の顔に笑みが溢れてきた。
「そして、離婚が認められれば時はかかりますが、紘一様と零奈さんは夫婦となる事が出来るのです。つまり、紘一様は貴女方の未来のお父さんという事ですね」
『本当!?』
薫子の言葉に喜びの表情で五人は僕を見てきた。
「ああ。君達が望むならね」
『──っ!やったあぁぁー!!』
五人に笑みを向けて答えると、五つ子はお互いに抱きしめ合いながら喜んでいた。
そんな五人の笑顔をこれからも守っていこうと思った瞬間でもあった。
「え?薫子さんと桃華ちゃんもお兄ちゃんと?」
その後昼食を食べることになった僕達だが、僕と薫子と桃華ちゃんの母娘と関係を持っており、これからもそれを継続する旨を零奈と薫子から五つ子に説明した。
それに一花が確認の為に聞き返した。
「ええ。貴女方が良ければ、紘一様と零奈さんのお二人がご結婚された後も関係を続け、子を
「別にお母さんが良いって言うなら問題ないわ。私たちもヒロにぃがお父さんになっても、今の関係を続ける気でいたしね」
「うん…問題ない…」
二乃と三玖の言葉に続くように、一花と四葉と五月も肯定するように頷いた。
「ありがとうございます!」
桃華ちゃんはそれに嬉しそうにお礼を伝えた。
「この後は中野家のマンションから皆さんの荷物をこちらに運び込む作業を行います。必要な物を選別してきてください」
そんな中、薫子から昼食後の予定が伝えられた。
「必要な物かぁ……」
箸を咥えたまま四葉がどんなものがあるか頭の中で考えているようだ。
「四葉。お行儀が悪いですよ。後、貴女達も今後ここで暮らすにあたって、最低限のマナーは学んでもらいます。良いですね」
そんな四葉に注意をしながら零奈は五つ子に対して、最低限のマナーを学ぶように伝えた。
それにはげんなりとした五つ子の顔が見れたが、僕を見ると自分に奮い立たせるようにやる気を出していた。
「そこまで厳しくはいたしませんが、北条院家の者としてきちんとしていただきたいとは思っております。時に、零奈さん。貴女は教師をこのまま続けたいと思っておりますか?」
そんな五つ子を見て、薫子も零奈同様マナーについては教えていくと伝えたのだが、そこで零奈に今後も教師を続けていくかと急に話題を振った。
「え?そうですね。ご厄介になるとはいえ仕事は続けたいとは思っています」
「ふむ…では、その仕事を教師から
「え?良いのですか?」
仕事は続けたいという零奈の言葉に、薫子から一つの案が出て、それは良いのかと零奈は返した。
「構いませんよ。近くに信頼の寄せる者がいた方が良いですからね。ただ、良い面ばかりではなくあまり表雑多に出来ないものも見ることになると思います。それでも構いませんか?」
「……はい!少しでも薫子さんのお役に立てるのであれば何なりと」
薫子の言葉に零奈は真剣な表情で返した。
「分かりました。では、表では中野零奈を
薫子の言葉に桃華ちゃん以外のメンバーが頷いた。
「後、一花さん達にも提案があるのですが」
「?私たちですか?」
続けて薫子は五つ子達にある提案があると伝えたので、一花がそれに反応した。
「ええ。もし今の学校に思い入れが無いのであれば、中途半端な時期ではありますが転校しませんか?」
「転校?」
薫子が提案したのは五つ子の転校である。
それに五月が聞き返した。
「ええ。これは貴女方にも良いものとなると思いますよ。転校先は旭高校と考えています」
「「!!」」
五月の質問に薫子がニッコリと答えたのだが、その高校の名前を聞いた瞬間僕と零奈は驚きの表情となった。
「?その学校に何かあるの?」
まだ僕の就職先を五つ子には話していないので、三玖が不思議な顔で質問した。
「ええ。桃華にも来年から入学してもらいますが、来年度から紘一様が旭高校で教鞭を振るうのです」
『本当!?』
それに五つ子全員が反応して立ち上がった。
「もう……お行儀が悪いですよ」
「ふふふ…仕方ありませんよ。それで、どうされます?」
五つ子の態度に呆れながら注意する零奈に、薫子は微笑みながら五つ子に質問した。
「もちろん行くよ!お兄ちゃんの授業受けてみたいし♪」
「そうね。友達と別れるのはちょっと寂しいけど、今の学校にそこまで未練はないしね」
「うん…!お兄ちゃんの授業楽しみ…♡」
「ししし。今のお兄ちゃんとの勉強も楽しいから、きっと楽しいんだろうなぁ♪」
「そしたら、家だけじゃなくて学校でもお兄ちゃんといられるね♡」
「ふふっ…結論は出たようですね。では、それで手続きを進めましょう」
五つ子の笑顔を見て、薫子は満足そうに手続きを進めると伝えた。
「でも薫子。僕が行く旭高校の理事長って、マルオさんと仲が良いんでしょ?大丈夫?」
そこに僕が心配するように伝えた。
「あらよく知っていらっしゃいますね……そうでした。貴方様にはTAKERUがいましたね。そこは問題ありません。
「分かりました」
何気に怖い事言うよね薫子って。ま、それだけ心強いんだけどね。
「ありがとね薫子…ちゅっ…」
「~~~~っ…!貴方様!?」
僕がお礼を伝えながら薫子の頬にキスをすると、途端に先程までは冷静な顔を真っ赤にして驚きの表情でこちらを見てきた。
「お礼をのつもりだったんだけど…嫌だった?」
「嫌なものですか!娘達の前でなければ抱きしめておりましたよ♡」
僕の言葉に薫子は、目を細めてニッコリと笑顔を返してきた。その顔は、当主としての顔ではなく一人の女としての顔であった。
「あらあら。薫子さんでもそのような顔になるのですね」
「もう!からかわないでください零奈さん!」
クスッと笑みを浮かべながら話す零奈に薫子は顔を赤くして言い返すも、それに皆が笑っていた。
~桃華の部屋~
その後の作業も順調に終わり、各自に割り当てられた部屋にそれぞれの荷物が運び込まれた。
そして、その日の夜。五つ子は桃華に呼ばれて、桃華の部屋にお邪魔していた。
「ああぁぁ~…今頃お母さんと薫子さんはお兄ちゃんに可愛がってもらってるんだろうなぁ…」
「そこは譲ってあげましょ。私たちはあくまでも娘なんだから」
五月のぼやきに二乃が答えた。
「それで桃華ちゃん?私たちに何か用事?」
そして、一花が桃華に自分達がここに呼ばれた理由を桃華に聞いた。
「はい♪皆さんは既に先生と何度も体を重ねた間柄とお聞きになりました。そうなのですよね?」
「うん…昨日も五人の相手をしてもらったよ…」
桃華が紘一との仲を五つ子に聞くと、三玖が笑顔で答えた。
「羨ましいですぅ~…
「ほら。でもお兄ちゃんなら本番以外でも気持ち良くしてくれるよ。実際気持ち良かったでしょ?」
羨ましそうに話す桃華に一花がフォローを入れた。
「はい♡とても気持ち良く愛されました♡そこで、先生からオナニーというものを教えていただいたので、先生に愛されない時に備えて自分なりに勉強したのです」
そう言いながら桃華は少し大きめの箱を五つ子の前に置いた。
「あんたって凄いわね…」
「それで、これは何?」
桃華の言葉に若干引く二乃に対して、五月が目の前の箱に興味を示した。
「はい!ネットには様々なオナニーグッズがありましたので、取り寄せてみました」
『え……?』
笑顔で答える桃華に五人は驚きの顔で固まってしまった。
そんな五人の反応に気にする様子もなく、箱を開けた桃華は話を続けた。
「ただ……どのように使えば良いのか分からず……そこで、皆さんに教えていただこうかと」
「あはは……なるほど...……これは凄いね!」
桃華の言葉を聞いた一花は、ここに呼ばれた理由を理解しながらも乾いた笑い声を出しながら箱の中身を確認した。
すると、一つの大きなディルドを取り出した。
「わ!お兄ちゃんと同じ大きさだ!」
「それを見つけるのには苦労いたしました。どこで探しても先生よりも小さかったので……」
一花の取り出したディルドを見て、四葉は紘一の勃起したペニスと同じ大きさだと反応した。
それを聞いた桃華は探すのに苦労をしたとため息混じりに溢した。
「だ…だろうね。お兄ちゃんのは別格だからよく見つけたよ。でも、これはまだ桃華ちゃんには使えないかなぁ……」
「そうね。下手したら、これで処女損失するわよ」
「それは駄目です!」
「まあ、でもフェラの練習にはなるかもね」
「なるほど!あ、良かったら使って構いませんよ」
一花と二乃の言葉に処女損失に繋がるから使えないと言われるや否や、桃華はそれは駄目だと口にした。
しかし、フェラの練習になると分かると頷き、そして使っても良いと五つ子に促した。
「え……えっと…じゃあ……」
すると四葉がディルドを床に置いて、自らパジャマのズボンとショーツを脱いだ。
「ちょっと待ちなさい。いきなり挿入するとただ痛いだけよ。ある程度オナニーで濡らしなさい。後は……」
いきなりディルドを挿入しようとする四葉を二乃は止めて、箱の中身を確認した。
「やっぱりあったわ。はい。このローションを使って滑りをよくしなさい」
「わかった。んッ…♡皆の前で弄るの恥ずかしいけどッ…あッ…これはこれでいいかも…♡はッ…あッ…んんッ…♡」
四葉は座り込み右の中指でおまんこの割れ目をなぞりながらオナニーを始めた。
最初はゆっくりとした感じではあったが、徐々に膣内に指を挿れたり、クリトリスを弄ったりと激しくなっていった。
「はッ…あッ…♡いいッ…♡えへへ…もうグチョグチョだよおぉぉ…♡じゃあ、よいしょっと…」
そして、ある程度濡れた事を感じた四葉はローションでヌルヌルになっているディルドを膣内へと挿入していった。
「ふわあぁぁ…♡これすごおぉぉい…♡おにいちゃんがッ…はいってるみたいッ…♡あッ…あッ…あッ…♡いいぃッ…いいのッ…♡」
ディルドを挿入した四葉はもう自分の世界に入り、ひたすら腰を上下に動かしながら感じていた。
「ふわぁぁ~…セックスとはあのような感じなのですね…」
そんな四葉を見ていた桃華は、両手で口元を覆い四葉の動きに見いっていた。
そんな中、二乃が次に取り出したのはローターであった。
「これなら桃華にも使えるわよ。うーん…そうねぇ…ねえ、桃華?」
「はい、なんでしょう?」
「桃華は私たちにおまんこ見られるの嫌?」
「ええぇぇ!?その……恥ずかしいですけど……嫌では……」
二乃の質問に桃華はもぞもぞとした動きで嫌ではないと答えた。
「そう?なら下半身を丸出しにしてベッドに仰向けで寝てくれる?」
「は、はい!」
二乃の指示に従って桃華はパジャマのズボンとショーツを脱いでベッドに仰向けに寝転んだ。
「あら、あなたパイパンなのね」
「パイパン?」
二乃の言葉に五月が質問をした。
「要は下の毛が生えてないってことよ」
「へえぇぇ~…綺麗だね」
「ううぅぅ…恥ずかしいですうぅぅ~…」
二乃と五月の言葉に桃華は顔を両手で覆うように恥ずかしがっていた。
「ふふっ…じゃあ五月。昨日の一花や四葉みたいに、桃華の上で跨いで桃華を気持ち良くさせなさい」
「はーい!」
二乃の言葉に躊躇することなく、五月もパジャマのズボンとショーツを脱いで桃華の顔の前を跨ぎ、桃華のおまんこに顔を持っていった。
「わあぁぁ~♪本当に綺麗…」
「ごくっ……!こ、これが女性の秘部…」
「ふふっ…じゃあいくよ桃華ちゃん♡れえぇぇろッ…♡」
「ふあッ…♡あッ…♡いつきさんッ…おじょうずッ…♡」
桃華が五月のおまんこにじっと見いっていると五月が桃華の膣口辺りから舐め始めた。
それに反応した桃華は甘い声を出して感じ始めた。
「あら、中々可愛い声を出すじゃない。じゃあ、これを持って」
桃華の感じる声に満足そうにしている二乃が、桃華にローターを渡した。
「んッ…あッ…♡これはッ…どのように?あッ…んんッ…♡」
「まずはこのスイッチを動かして」
「はいッ…んんッ…♡」
ヴーヴーヴーヴー……
桃華がローターのスイッチを入れると、音を出しながら丸い部分が振動を始めた。
「で、その震えてる部分を五月のおまんこに当てるだけ。簡単でしょ?」
「んッ…あッ…♡はいッ…ではッ…」
「ふあッ…♡あッ…あッ…♡それッ…いいぃッ…♡」
桃華が五月の割れ目に沿ってローターを当てると五月から喘ぎ声が反ってきた。
「後は、それで五月の気持ち良さそうな場所を探ると良いわ。愛液で濡れてきたら、クリに当ててあげるのも良いわよ」
「はい、やってみます」
「はッ…あッ…んんッ…♡じゅるッ…じゅるッ…じゅるッ…♡」
「ふああぁぁッ…♡いつきさんッ…きもちいいぃッ…♡」
五月も負けじと舌で桃華の膣内を舐めるよにする一方で、桃華もローターを五月のあらゆるところに当てていた。
「んッ…♡ああッ…そこッ…♡」
「ふふっ…ここですね♡」
五月の反応に笑みを浮かべながら桃華はローターを当てていた。
「こっちはもう大丈夫そうね。て、一花あんたなんてもの付けてるのよ」
五月と桃華は問題ないと感じた二乃が振り返ると、ペニスバンドを装着した一花の姿があった。
「ん?大丈夫だよ。ちゃんと濡らしてローションもつけてるから」
「いや、そうじゃなくて…てか、桃華はこんなのも買ってたのね…」
二乃の言葉にニッコリと一花は答えるも、二乃は引きずった笑顔で返していた。
すると、三玖もパジャマのズボンとショーツを脱いでスタンバイをしている。
「ふふっ…じゃあ三玖…挿れるよ?」
「う……うん…」
床に仰向けに寝そべった三玖に覆い被さるようにした一花は、ディルドをクチュクチュと三玖の膣口を撫でるように動かした。
「んッ…あッ…♡凄い…一花が男の人みたい…」
「ふふふ…私もちょっと興奮してきたかもね♪じゃあ……」
そして、一花はローションでヌルヌルとなっているディルドを三玖の
「あッ…んッ…♡いちかッ…いいよッ…♡」
「うんッ…♡わたしも…きもちいいぃッ…♡ああぁぁ…だめだッ…我慢できないッ…♡」
「ふああぁぁッ…♡あんッ…いいッ…♡いちかッ…きもちいいよおぉぉッ…♡」
「うんッ…♡わたしもッ…あッ…あッ…あッ…♡」
一花は興奮のあまりに激しく腰を動かしていて、三玖とお互いに感じ合っていた。
そんな中一人取り残された二乃は何かないかと箱を漁った。
「んー……あっ!これ良いかも」
二乃が手にしたのはマリンビーンズである。
「えーと…こっちのスイッチが…おおぉぉ…凄いうねるのね…で、こっちは振動っと…」
使い方はある程度知っていた二乃は、さっそくパジャマのズボンとショーツを脱いで、壁際に寄りかかるように座ってマリンビーンズをゆっくりと
「あッ…♡ヒロにぃよりは小さいけど…自分の指よりは大きいかも…♡じゃあ……スイッチを………あッ…あッ…♡すごおぉぉいッ…クリにッ…しんどうがッ…ちょくせつッ…あッ…んんッ…♡でッ…こっちをつけるとッ……ふああぁぁッ…♡すごいッ…♡なかでッ…うねうねうねってッ…♡きもちいいぃッ…♡」
二乃もそのまま自分の世界に入ってしまい、気持ち良いところを探しながらマリンビーンズを動かしていった。
そうして、桃華の部屋ではあちこちから喘ぎ声が響いていて、パジャマパーティーならぬオナニーパーティーはこのまま全員が満足するまで続くのだった。
今回の投稿も読んでいただきありがとうございます。
今回は、零奈と五つ子と薫子と桃華の初の対面から、桃華からのお願いで五つ子が桃華にオナニーを教えるお話を書かせていただきました。
しかし、ペニスバンドはオナニーグッズではないのでは?と書いてて思いましたが、まあ百合要素があって良いかと思い、そのまま投稿した次第です。
次回は、前回のお話で零奈が提案したように、紘一と零奈と薫子の三人でのエッチシーンを書かせていただきます。
次回の投稿も読んでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。