~旭高校・理事長室~
コンコンッ...
「はい」
その日の昼過ぎ。旭高校の理事長室で仕事をしていた理事長のところに来客のノックがされたので、理事長はそれに書類を確認しながら答えた。
ガチャ...
「失礼いたします。理事長。お客様がお見えです」
「客?今日はそんな約束をしていないが?一体誰だそんな常識知らずな者は......」
扉を開いて入ってきた女性は緊張気味に、理事長に客が来ていると話すも、理事長はため息混じりに書類の確認を止めず文句を口にした。
その瞬間、客が来ていると伝えた女性は顔を青ざめたのだが、理事長は女性の方を見ていないので、それに気づいていない。
「あら。ごめんなさいね。常識知らずな者で。
顔を青ざめている女性の後ろから、賑やかな顔をした薫子が広げた扇子で口元を隠しながら、理事長室に入っていった。それに、零奈と氏綱も続いた。
「ほ、ほほ、北条院様!?何故このような場所に!?」
客が薫子だと気づいた理事長は、テーブルに両手ダンッと叩きつけながら驚きの表情で立ち上がった。
「ふふふ...ちょっとご相談があったのですれど...お忙しかったかしら?」
「いえいえ!ははは...どうぞソファーにお掛けください!君!お茶の準備を急ぎたまえ!」
「は、はい!」
薫子の言葉に自分の事など気にするなと伝えた理事長は、薫子をソファーに座るように促すと、案内してきた女性にお茶の準備を急がせた。
「ごめんなさいね。こういうのは約束してから来るものが常識だと分かってわいたのだけれど...貴方とは、秘密のお話がしたかったのですよ」
ニッコリと微笑みながらソファーに座りながらここに来た理由を説明した。
そんな薫子に続くように零奈も薫子の隣に座り、氏綱は薫子の傍に立って控えた。
「えっと......そちらの女性は確か中野さんの奥様ですよね?何故彼女がここに?しかも北条院様のお隣に座るなど」
「ああ。零奈さんは
薫子の隣に座る零奈の行動に驚いている理事長に向かって、薫子は笑みを崩さずに説明すると、零奈は無表情のまま頭を下げた。
「ちょ...直属の秘書...ですか...」
(中野さんはいつの間にそこまで手を伸ばしていたんだ!?これは、
旭高校の理事長は、黒薔薇女子の理事長とは違い大柄な男である。そんな理事長は、自身がマルオと懇意にしている事で自分も北条院家との繋がりが持てると思ってか、大きな体を更に大きく見せるように自信に溢れていた。
祐輔とは自分の息子の事で、今ではこの旭高校の一年生として在籍している。その祐輔と五つ子の一人、五月との婚約の話を進めていたのだが、肝心の息子が中々賛同してくれず、つい最近ようやく首を縦に振ってくれたので安堵していたところでもある。
「それで?今日はどういったご用件で?」
そんなご機嫌な理事長はニコニコしながら薫子に用件を聞いた。
「いえ、来年度から
「北条院家のご令嬢が我が校に!?」
ニッコリと笑みを浮かべながら話した薫子の言葉に理事長は驚きのあまり立ち上がってしまった。
そんな理事長を三人が目で追っていた為に、理事長は謝りながら席に着いた。
「し、失礼いたしました...」
「ふふふ...良いのですよ。来年度からこちらに吉田紘一
「吉田...紘一ですか...」
ギロッ...!
「──っ!」
紘一の名前にピンと来ない理事長の態度に、先程までニッコリと笑みを浮かべていた薫子が睨みを向けた。
それには理事長も固まるしかなかった。
「ふぅ...落ち着いてください薫子
「あら、ごめんなさい。おほほほ...
「は......はぁ......」
そんな薫子の態度に、零奈はため息混じりに落ち着くように伝えた。
すると、薫子は恋する乙女のように顔を赤らめて頬を両手で覆っていた。
そんな姿の薫子に、理事長はただただぽかんっとした顔をするしかなかった。
(ふいぃ~ぃ...マジで零奈さんいて助かったわ...)
そんな中、いつもは薫子を抑える役を担っている氏綱は、表情を変えることなく心の中で安堵していた。
コンコンッ...ガチャ...
「失礼いたします」
丁度そこにお茶をお盆に乗せた先程薫子達を案内した女性が理事長室に入ってきた。
「おー、丁度良かった。君。来年度から働く事が決まった先生方の資料はあるかね?」
「え?確か、戸棚に......」
お茶を乗せたお盆をテーブルの上に乗せた女性は、理事長に聞かれた書類が纏めてあるファイルを手にすると理事長に手渡した。そして女性はソファーに座っている人の前にそれぞれお茶を置いていった。
そんな中、零奈だけが頭を下げてきたので女性は驚きつつも、薫子の傍に立っている氏綱にもお茶を渡した。
「ありがとうございます」
「い...いえ...♡」
氏綱の満天のスマイルに女性は完全に心を持っていかれていた。
「あらあら、氏綱。女性にモテますね。珠美に報告しようかしら」
「や、止めてください。以前同じような事を御当主様がされて大変だった事をお忘れですか?」
「ふふふ...氏綱さんも大変ですね」
「そ、それでは!し、失礼します!」
そんな和やかな三人の空気から慌てて女性は離れるようにして、理事長室から出ていった。
そんな和やかな空気に乾いた笑い声しか出ない理事長は、受け取ったファイルから紘一の名前を探し始めた。
(吉田...吉田......しかし、あの北条院様が気にする程の者が我が校で働く事になるのであれば、私でも気づく筈なのだが......それに、北条院家当主をさん付けで呼ぶ仲とは。中野さんの奥さんはどうやったんだ。しかも、その奥さんが呼び捨てにする程の男...確か、中野さんの事もあなたかマルオ君呼びだったはず......あった!)
理事長は手渡されたファイルから紘一の履歴書を探しながら、薫子が一目を置く程の人物を自分が見逃す筈がないと考えていた。
そして、零奈の薫子に対する態度とそれに応える薫子の態度。また、普段から娘以外には呼称を付ける零奈が呼び捨てにする紘一の存在にただ驚いていた。
(うーん...やはり見たことない男だな......)
「どうもすみません北条院様。私も今後はしっかりと我が校で働く先生方の事を頭に入れておくように致しますので、何卒ご容赦を」
「いえいえ。零奈さんの仰った通りですわ。
理事長が謝罪すると、呆気なく許すと共に自分にも否があったと話す薫子の態度に、理事長は驚く外なかった。
(それ程までの男なのか!?覚えておこう...)
「先程仰られた吉田先生ですが、確かに来年度から我が校で教鞭を振るって頂くようですな。しかし申し訳ありません。私の知識不足でして。この先生の事をよく知らないのです。北条院様はご存知で?」
「ええ。
「何と!?その様なご縁が!いやー、そんなお方が我が校で働いていただけるなんて感激ですな!」
(どんな男なんだ!その吉田という男は!?)
紘一の話をする時の薫子は、本当にあの北条院家当主の薫子かと思う程に、表情が柔らかくなっていて、理事長は紘一がどんな男なのかが気になって仕方がなかった。
「はっはっはっ!そこまで気に入ってらっしゃるなら、北条院様の婿に迎えてはいかがですかな?」
「ふふふ...♡そうしたいところではあったのですが、生憎と紘一様にはお相手がいますので...」
「......」
「......へ?」
冗談半分で話した理事長ではあったが、薫子は満更、いやむしろ本気で話している事に驚くも、更には相手がいると言った後に目線を薫子の左隣に座っている零奈に向けたので理事長の驚きは更に上がった。
その零奈も若干ではあるが顔を赤らめている。
「は...ははは...ご冗談を...彼女は中野さんの奥様ですよ...」
状況についていけていない理事長は、乾いた笑いしか出てこなかった。
「あら、冗談ではありませんよ。今、我が北条院家がサポートをして零奈さんとマルオの離婚協定を進めていますの」
理事長の反応にも関係なく、薫子は上機嫌に広げた扇子で口元を隠しながら話を続けた。
「な!?」
それには流石の理事長も驚きのあまり立ち上がってしまった。
「あら?どうかなさいまして?」
そんな理事長の反応に面白そうな顔をして薫子は理事長に質問をした。
「貴方に
「──っ!」
更に続く薫子の言葉に理事長は目を見開いて固まるしかなかった。
(まずい!!あの計画は筒抜けだ!いったい何故......そうか彼女か!!)
マルオが進めていた五つ子の縁談話。
マルオは喜んで進めていた計画ではあったが、その妻の零奈からがどういった意見を持っているかなどは理事長達は聞かされていなかった。むしろ、ここまで進めているのでマルオの考えに賛成をしていたとばかり思っていたのだ。
ドサッ...と力が抜けた様に理事長はソファーに腰を落とした。
「後もう一つ貴方にお願いがあるのですけれど♪」
「何でしょう...」
力の抜けた理事長の姿など無視するように、薫子はご機嫌な声で話を進めるも、理事長はもう何も言えない状態の為、力なく返事をした。
「つい先程、零奈さんの娘さん達の転校手続きを済ませてきたところです。今後はこちらの学校で引き受けていただかないかしら?」
「──っ!」
薫子のお願いには理事長も驚き声が出なかった。
(この方は試されている。このまま中野さんと懇意を続けていくか。それとも、中野さんとの繋がりを切って自分の下につくかを......すまない...中野さん......)
「......かしこまりました。零奈様のお嬢様方は北条院様のお嬢様同様に我が校が責任持ってお預かりいたします」
「ありがとう。ああ、紘一様がこの学校で働き続ける限りは、我が北条院家からそれなりの謝礼を毎年致しますわ。もし、紘一様がお辞めになっても、多少は減りますが謝礼は続けましょう」
「──っ!本当ですか!?」
苦汁の決断を迫られた理事長は、薫子の提案に頭を下げて承諾した。
それに満足した薫子は、お礼を伝えると笑みを浮かべながら謝礼を払い続けると伝えたので、理事長は驚きの為顔を勢い良く上げた。
「ええ。勿論です。それに何かお困り事があったら何でも仰ってくださいね」
「は、はい!ありがとうございます!」
笑顔で話す薫子に嬉しさを全開に表に出しながら、理事長は両膝に手を置いて勢いよく頭を下げた。
「ただし......」
そこで薫子からの雰囲気が一変し室内に緊張感が走った。
「もしも、
「は......はい...!」
何とか気持ちを持つことが出来た理事長は、承知した旨を薫子に伝えた。
「よろしい」
「ああ。ただ、紘一には他の先生方と同じように接してくださいね。あの人は自分を特別扱いされるのを嫌ってますから。良いですよね、薫子さん?」
理事長の返事に満足した薫子てはあったが、零奈から紘一を特別扱いしないようにと理事長に釘を刺し、薫子に了承を取るために、零奈は薫子を見た。
「むうぅぅ~...」
しかし、薫子は難色を示しているようである。
「もし、紘一が特別扱いされてるのが薫子さんのせいだと分かったら...紘一はどう思われますかね...」
「はっ...!良いでしょう。理事長。紘一様の事はあまり特別扱いなされないように。ただし!あくまでも学内では、ですからね?」
「は...はいっ!」
そんな薫子に零奈がふと言葉を続けると、薫子は一変し、紘一を特別扱いしないようにと伝えた。
しかし、それはあくまでも学内だけというのは釘を刺したのだが...
理事長は訳も分からずといった形で返事をするも、零奈と氏綱は心の中でため息を漏らしていた。
「ああぁ~...そこ...気持ち良いよ~...」
「もう...あまりご無理はされないでくださいね」
三玖とのセックスの後、お昼を五つ子達と一緒に食べ、その後茜にお願いしていた用事を行った。
今はその用事のお陰で満身創痍の為に、うつ伏せに寝転び茜にマッサージをしてもらっているのだ。
「ははは...面目ない。それにしても、茜はマッサージも上手だね。誰かにしたりしてるの?」
「はい。よく師匠にしておりました。師匠も紘一様同様よくご無理をなさる方でしたので」
僕の質問に答えながらも茜はマッサージを続けてくれた。
そう言えば、今日憧れの人に師匠の名前が出てたっけ。茜の師匠って事だから
そんな風に考えているとバタバタという足音と共に何かが近づいて来ていた。
「ああ。茜はそのまま続けてて」
「え...ですが...」
「良いから良いから。どうせ、四葉か五月だろうしね」
「紘一様がそう仰るのであれば...♡」
先程の三玖の来訪と共に離れようとする茜に制止すると、茜からは嬉しそうな声が返ってきた。すると──
ガラッ...!!
「お兄ちゃんいる!?」
五月が襖を勢いよく開けて声をかけてきた。
「いるよぉ~...てか、作法の勉強全然活かされてないじゃん」
五月の声かけにマッサージを受けながら、作法はどうしたと返してやった。
「ええぇ~...いいじゃん私たちの仲なんだしぃ~...」
「あら?ヒロにぃどうしたの?」
「凄い疲れてるね」
そんな僕の言葉などお構いなしに五月はそのまま部屋へと入ってきた。それに続くように二乃と四葉も入ってきている。
ちなみに一花は仕事に出ており、三玖は先程来ていたからか今回ここに来るのを遠慮したのだろう。
「ちょっと運動したら筋肉痛になっちゃて...いやぁ~...茜がいてくれて助かってるよぉ~...」
「お...恐れ多い言葉です...」
茜の存在のありがたさを伝えると、茜からは恥ずかしそうな声が返ってきた。
「.........何か距離感近くなってない?何?ヒロにぃってば、もう茜さんに手出したの?」
「二乃さんや。僕を何だと思ってるのかな?」
二乃の言葉に反論するも、先程フェラしてもらった手前何も言えないなぁ。
「それよりお兄ちゃん!一緒にお風呂入ろ♡マッサージは無理かもだけど、私たちでお兄ちゃんを気持ち良くさせてあげるよ♡」
「やっぱそれですか...」
とは言え、今日は茜に何度もフェラで抜いてもらって、その後に三玖ともシたしで結構疲れてるんだよねぇ...まあ、実際にさっきまでの用事で満身創痍な訳だし...
「あのさ、今日なんだけど──」
「あッ...あッ...いいぃッ...♡おにいちゃんのッ...おちんちんッ...きもちいいのぉッ...♡」
「あぁぁんッ...そこッ...そこがいいのッ...♡ヒロにぃ...♡すてきよおぉッ...♡」
「あッ...はッ...んッ...♡おにいちゃんのッ...ゆびつかいッ...やっぱりすごいよッ...♡ああんッ...そこッ...もっとおぉッ...♡」
結局......
三人に押しきられる形で浴場の床に僕か寝転がり、ペニスは五月の膣に挿入して、五月は自分で気持ち良いように動き。僕の右には二乃が四つん這いになってお尻をこちらに向けて、その二乃の膣内に指を挿入して気持ち良くし。僕の左には、二乃と同じように四葉がいるので、その四葉の膣内に指を挿入してから気持ち良くしていた。
「あの......紘一様は大丈夫なのですか?」
そんな様子を心配そうに茜が傍に座って見ている。
「まあ、僕は指を動かしてるだけだから問題ないよ。心配してくれてありがとね、茜」
「いえ......その......紘一様さえ良ければ......口づけを......」
心配している茜にお礼を伝えると、茜はもじもじしたようにキスをおねだりしてきた。
「ふっ...良いよ。おいで」
「はい...!♡んッ...ちゅっ......ちゅるッ...れろれろッ...れろれろッ...ちゅるッ...れろッ...れろッ...♡ちゅるッ...はぁ...紘一様ぁ...♡ちゅるッ...れろれろッ...♡」
茜は相当キスを気に入ったようで、まだしていないディープキスまでしてきて、自らの舌で僕の口の中を舐め回していた。
「はッ...ああぁぁんッ...♡こんどこそッ...わたしのなかにッ...おにいちゃんのッ...せーしッ...ちょうだいねッ...♡わたしはッ...あッ...んッ...なんどイッてもッ...はッ...あぁぁんッ...♡うごいちゃうんだからッ...♡」
中出しを要求する五月は、宣言通り先程から何度かイッては腰を動かしを続けていた。
「んッ...あッ...♡ヒロにぃッ...わたしにもッ...ちょうだいねッ...♡あとでッ...んッ...♡いつきとッ...あッ...あぁぁんッ...♡こうたいッ...なんだからねッ...あッ...だめッ...♡またッ...イッちゃうぅぅッ...♡」
右側の二乃からも中出し要求があっているが、こちらも同様に先程から何度もイッている。
大丈夫だろうか...
「あッ...いいぃッ...イッくうぅぅぅッ...♡はぁ......はぁ......おにいちゃあぁん...♡わたしも...おちんちん...ほしいよおぉ...♡あッ...だめッ...いまッ...イッてるからッ...♡」
そして左側の四葉からも挿れてほしいとイキながらもお尻を振ってお願いしてきた。
「ちゅるッ...れろれろッ...♡ちゅるッ...れろれろッ...れろッ...れろッ...れろッ...れろッ...れろッ...♡紘一様ぁ...♡ちゅるッ...れろれろッ...れろッ...♡紘一様ぁ...♡ちゅるッ...れろれろッ...♡」
三人からおねだりされても、今の僕は茜の濃厚なディープキスで答える事が出来ないでいた。
なので、射精感が高まってくると、腰を下から動かし、更には指の動きも激しくする事で答えた。
「「「あッ...あッ...♡だめッ...だめだめッ...♡またッ...イッちゃうよぉぉぉぉッ...♡」」」
ぐっ...!イクッ...!
ドクッ...ビュルルルルルルルッ...ビュルルルルルルッ...
口は茜に塞がれてるので三人がそれぞれイッたと同時に、僕は何も伝えずそのまま五月の
「はぁぁッ...あッ......あ......あ......しきゅうにッ...そそがれてるよおぉぉ...♡」
「はぁ......はぁ......はぁ......ヒロにぃッ...すごおぉい...♡」
「はぁ......はぁ......ふえぇぇ......もう......だめえぇぇ......♡」
「ちゅるッ...れろれろッ...れろッ...♡ちゅるッ...♡はぁ......♡流石でございます紘一様♡お三方をここまでさせるとは...♡ちゅっ...♡」
五月への中出しの後は、小休憩を挟んだら本当に二乃と四葉が代わるようにペニスを挿入して、騎乗位で腰を動かしてきた。
その間も茜はずっと僕にキスをしてきた。
二乃は中出ししたが、四葉には顔に射精をし、そのままお掃除フェラを茜と一緒になってするのだった。
今回の投稿も読んでいただきありがとうございます。
今回は、薫子達が旭高校の理事長を訪ねるお話と、二乃と四葉と五月の相手をする紘一のお話を書かせていただきました。
旭高校では、紘一が勤める場所となる為か、薫子はずっとと言うわけでは無かったですが、機嫌は良く話していましたね(^^;
しかし、紘一の事を知らないだけで機嫌が悪くなるとは......理不尽なように感じてしまいます。
氏綱が言うように本当に零奈がいて良かったですね(^o^;)
では、次回の投稿も読んでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。