【R18】 このすばらしからぬ展開にも祝福を! 作:レイトカマー
和真です。
皆さんは、DTを殺すセーターと呼ばれる特異な服をご存じだろうか?
とある界隈では、は〇かエプロンに次ぐ人気を誇ると実しやかに言われ、間もなく第一種特定危険衣料に指定されるのではと噂されているニットのワンピースだ。
ワンピースとは言っても丈が長いセーターだから、見た感じはめぐみんの肩が出るワンピースと同じくらいで、裾がミニスカート並みになるんだ。
とある界隈にご縁のない健全な方々はご存じなかろうが、何故にそれが危険とされるのかについては後ほど語ることになるが、俺も生前にネットで見付けたときには、思わず右手を使ってしまった経験がある。
そして、まさかこの異世界で実物を目にできるとは思ってもみなかった。
着替えから戻って来ためぐみんは、例の茶灰色の裾の長いローブの前を開けて羽織っていたから、ハイネックのふわふわに編み上げられた襟が柔らかそうなニットのワンピースに見えて、可愛いくて良いなってくらいに思って油断したんだよ。
裾の丈だって、今では屋敷の中でしか着なくなった肩が出るワンピースと大差はない様に見えたから、まさかこっちの世界にも『それが』あっただなんて想像できるわけないじゃん。
だから、ローブを脱いだときに腕から肩までが露出してても、おっノースリーブも中々良いじゃないかってくらいの受け止めだったんだよ。
いやもう、びっくらこきましたがな。
しかもまんまじゃねえか、ご丁寧にハイネックの後ろのリボンまで。
もしや俺以前に送り込まれた日本人が持ち込んでいたとか?
紅魔の里の猫耳神社のご神体が、スク水姿って件もあったから、あながち外れちゃいないんだろうけど、なんてことしてくれちゃってんだよ?
いや、感謝しかねえけど。
と言うわけで、思わずムラムラしちゃって膝の上に横抱きにしちゃっためぐみんに感謝の口づけを捧げて、う~ん可愛い、素敵だ、セクシーだと、称賛の言葉を並べながらきゅ~っと抱き締めたんだ。
めぐみんは一体どこでこんな危険なセーターを手に入れたんだ?
あれか? 物騒なライフルを物干し竿にしてた服屋か?
確か、紅魔の里唯一の衣料品店だったはずだよな?
今でも売ってんのか? 他のカラーバージョンや発展型は置いてないのか?
いやいや、この元祖とでも言うべき形状と、ライトグレーの毛糸こそが神髄だ。
俺は、逸る気持ちを歯を食いしばって押さえ込んで、膝から下ろしためぐみんに毛皮の敷物の中央で横座りしてもらった。
うんうん、良い、良いぞ! 映えるぞ! 滾るぞ! 漲るぞ! 張り切っちゃうぞ!
思わず両手の親指と人差し指でフレームを作って、自分が動く360度ビューで一周して、教えてラファエル先生(仮)のライブラリの、永久保存用フォルダに落とし込もうと、まずは正面からと色々ポーズを取ってもらった。
実はこのニットのワンピースにも見えるセーターを、第一種特定危険衣料に指定すべきと言われている理由の一つが、DT、即ち未経験者の男たちに対して即死級のダメージを与え兼ねない、危険極まりない背中の開口部だ。
いやいやいや、開口部なんてぬるくて生易しい言葉では表現できねえよ。
もはや開いてんじゃなくて、全く覆ってないんだよ。
わかる? その違い。
眼前の毛皮の敷物の上でポーズを取ってくださっている中身については、とっくに細部に至るまでの全てを観察済みで、その柔らかさと色合いと、手触りや温かさに味わいまで知り尽くしているはずの俺でさえ結構なダメージを受けたから、これで俺がDTだったらホントに死んじゃうとこだったぜ。
中身は知ってるのに見えそで見えねえってのが、ここまで滾らせるものなのか?
ある意味これは、三角ビキニの上を行くんじゃねえか?
立ってしゃがんで、引いて傾けて、縦横変えて、指で作ったフレームの中の構図を決めれば、カシャカシャと脳内でシャッター音が鳴り続ける。
良いよ、良いよ、その恥じらってる表情がそそるよと、変な誉め言葉を並べられながら、指で囲った四角形越しに真剣に鑑賞されるってどんな気分なんだろう?
それをやってる自分でも思うくらいだから、傍から見れば絶対に危ない奴だ。
これでカメラでも向けていれば、グラビアかなんかの撮影中のモデルさんとカメラマンなんだろうが、生憎とカメラはまだ入手できていない。
肖像画がスタンダードのこの世界だけど、一度だけ魔道具の一眼レフを見たし、実際にそれでダストの野郎を撮影したから、どっかにはあるんだろうな。
これ、三角ビキニのときもやっちまって、めぐみんからも変な人扱いされたんだが、肖像画だって額縁に入っているじゃないか、あのイメージで記憶すれば綺麗で可愛いめぐみんを、いつでもはっきりと思い出すことができるんだと熱弁したら、私の姿を脳裏に焼き付けるために必要なんですねと、それ以来肯定的に見てくれている。
そして、少し離れて正面からのビューを千里眼のスキルでクローズアップしたところで、俺は猛烈な違和感を覚えた。
それは腰の左右のライン、本来なら美しく緩やかなカーブを描いているはずのところに、僅かに不自然な膨らみが見て取れた瞬間、俺は固まってしまったのだ。
あれは‥‥‥、間違いない。
紐だ‥‥‥、『しゅるり』と解かねばならない至高のおパンツ様の蝶々結びだ。
何と言う事だろう、あれほどまでに青少年の清く正しい心を掻き乱してくれる垂涎の存在を、これほどまでに忌まわしく感じるとは。
このまま気付かずにめぐみんの背後に回ったときに、このセーターの最も危険な背中の開口部の下の方に、もしもおパンツ様の上端なりが覗いていたとするならば、何たる事だと俺は絶望に打ちひしがれていたに違いない。
『どうしたんですか?』と、可愛く小首を傾げて訝るめぐみんに、俺は意を決して内なる魂の叫び声を、血を吐く様な思いを、オブラートに包んで伝えたんだ。
「その、なんだ、めぐみんの美しいボディラインにフィットしてるはずのセーターのさ、腰の辺りの女性として一際美しいはずの曲線を僅かに乱している何かが、微かな膨らみを持たせているんだよ」
「ああ、これですか‥‥‥? 確かに言われてみれば曲線を乱す不協和音ですね。わかりました。良いと言うまで少しの間だけ瞼を閉じていてくれませんか?」
「お? おう、わかった」
俺は言われた通りに、指で作った四角いフレームを胸の前で維持したまま、俯く様にして目を閉じていたら、『しゅるり』と微かな音が聞こえた様な気がした。
いやそれも違うな、俺の脳内で生成された映像が聞かせてくれた空耳だ。
『もう目を開けて良いですよ』と言うので顔を上げて瞼を開くと、きゅっと括れたウエストから腰へと広がって、ミニのタイトスカートの様に太腿までを包んで続く輪郭が、完璧に滑らかな面として繋がっていた。
そう、こうでなければいけない。
第一種特定危険衣料に指定されるかもと噂の、このDTを殺すセーターの真の恐ろしさとは、DTたちにとって危険とされる本質とは、おパンツ様との共存を否定することによって醸し出されているのだ。
もちろんブラなんてもっての外だ。
このセーターの存在意義、厨二病患者のおフランスかぶれの哲学齧りがカタカナで言うところのレゾンデートルは、素肌を包むたった一枚のニット。
即ち、ノーブラ・ノーパンこそがあるべき姿、それこそが正義なのだ。
まあ、DTを殺すなんて物騒なネーミングなんだが、実際には『ここまでしているのに、手をお出しにならないのですか?』と、躊躇するヘタレのケツを蹴飛ばして、DTを卒業させる最終兵器と言う意味合いも含んでいるそうだ。
そんなウンチクを脳内で解説してたら、モデルさんの準備が整った様だ。
「どうですか?」
少し照れながら後ろ手を真っ直ぐに伸ばして、何かを隠す様にポーズを取るめぐみんに、思わずゴクリと生唾を飲んでしまった。
それは完成された姿だったから。
さっそく両手で作ったフレームを構えて、腰の後ろで両手を突いて胸を反らす横からの姿、即ち横乳を、じっくりとメモリに書き込んで背後へと回れば、胸の膨らみの麓から続く、セーターの左右の外縁がVの字に収斂する後ろ腰の開口部から、左右の丸っこいおヒップ様が作る谷間と、尾てい骨の膨らみが僅かに覗いていた。
これって、指先でちょいとでも引っ張れば、左のおヒップ様に燦然と輝くピンクの小っちゃな『♥』も、見えちゃってしまうんではなかろうか。
そんな邪な思いを抱きながら、めぐみんが腰の横に突き直した手に目をやれば、握り締めている横縞な小さな布地が覗いていた。
そうか、両方を同時に見せたかったんだろうなと気付くと同時に、気付かないフリをするのも心優しい恋人の務めだよなと、背後からそっと優しく抱き締めて頬に口付けしたら、少し恥ずかしそうに『どうですか?』と、もう一度感想を求めた。
「まるで爆裂魔法を喰らった様な衝撃だ。やっぱりめぐみんは最高だよ」
そう耳元で囁けば照れながらも嬉しそうに微笑むめぐみんが可愛くて、開口部の輪郭に沿って撫で上げる様に指先を滑り込ませれば、俺の手の平は何の苦労も障害もなく、めぐみんの柔らかなお胸様の膨らみを両の手の平で包むことができた。
ヤバイわこれ、背中の紐を『しゅるり』して、無敵の三角形の布地の下に手の平を差し込む時よりも興奮する。
何て言ったら良いんだろう? 隙があり過ぎるとかじゃなくて、もっと言えば敢えて防御を薄くしてるから、是非こっから攻め込んでくださいねって、積極的に誘われている罠の様にも感じる。
いや、実際それが本来の目的なんだが。
これが三角ビキニだったら、紐解きましたね? 貴方の意志で解きましたよね? って詰めることも可能だけどさ、こっちの場合は手が滑っただけで簡単に到達できちゃうわけだから、事故ですわあと言い逃れすることも可能ではあるけどな。
まあそんな風に、既に一線を越えた恋人同士が、刺激を求めて牽制し合う遊びにも使えるし、今宵是非ともお召し上がりくださいませと、勝負を賭ける女性の最終兵器でもあるわけだ。
もっとも、今の俺とめぐみんの関係では全く意味のないお話で、お触りする側もされる側も同意の上だし、一週間のおあずけでしたあって状態だからさ、より興奮できる方が嬉しいじゃん。
柔らかな毛皮の敷物に座っているめぐみんの背後に膝を突いて、おっぱいちゃんを揉み揉みしながら振り向かせて唇を重ねれば、待ち草臥れてしまいましたようって言いたげに可愛い舌が俺の唇を舐める。
ごめんね待たせちゃったねと差し込んだ俺の舌を、迎えた可愛い舌がちろちろと舐めてくれるから、俺もそろそろ本気だすわあって、おっぱいちゃんを揉み揉みしている指先で可愛い乳首を挟んで突いて撫で上げれば、めぐみんは華奢な体をぴくっぴくっと震わせて応えてくれる。
こいつぁあ辛抱堪りませんわと横抱きにして、ぶちゅうと唇重ねて口腔を蹂躙すれば、めぐみんも俺の頭を掻き抱く様に両手を回して吸い付いてくれる。
そんなめぐみんの、露出している素肌の背中を左手で支えながら、右手は内腿を這い登る。
然すれば柔らかな内腿を摩りつつ這い進む右手の目的地は、あそこ以外にない。
第一種特定危険衣料に指定されるかもと噂される、とっても危険なミニのワンピースみたいなニットの裾を潜ったとき、俺の右の手の平は柔らかな若草に覆われた丘を包み、中指は湿り気を帯びた谷筋に沿う様に宛がわれた。
そう、未だお目に掛かっていない恥丘防衛軍の主力たるおパンツ様は、既に撤退してご退場あそばされているから、俺の右手は無防備となっていためぐみんのあそこちゃんを、一気に制圧してしまったのだ。
右手の中指にほんの少しだけ力を籠めて指先から谷間に沈めて行けば、おそらく縦に割れた可憐な花びらであろう小陰唇を掻き分ける様に、一つの核心たる泉へと到達して着水した。
溢れそうになっていた泉は、中指の先を濡らして歓迎の宴の始まりを告げる。
泉の水面に浸る様に俺の中指の先が踊り始めれば、俺の唇を吸い返す可愛い唇が離れるたびに、熱を含んだ息と甘い声が漏れて体を小さく震わせる。
めぐみんは潤んだ紅い瞳で見上げて、俺の指先の動きに応える様にぴくんぴくんと震えながら、熱い吐息の間に『もう良いのですか?』と聞いてくる。
何がもう良いのかとの問いは、新たな衣装を纏っためぐみんの視覚的なサービスを指しているのだと受け取った。
つまりは、満足したのなら、そろそろ満足させてくださいって要求かな?
お互いに一週間も我慢したんだから、その気持ちは十分過ぎるくらいわかるよ。
だからこそかな、せっかくの仲間公認の気が済むまでの連泊だから、たっぷりと時間を掛けて楽しんでみたいじゃないか。
和真です。
お外でするのって、燃えますよね。
所謂アオカンと言うヤツです。
青空の青に姦しいと書きます。
大きく張り出した岩盤の庇の下ですけどね。
それでもお外であることに変わりはありません。
そう、お外なのにDTを殺すセーターと呼ばれる危険な服を、するりと剥ぎ取ってしまえば、生まれたまんまのお姿のめぐみんが現れたのであります。
毛足の長いふかふかの毛皮に、埋もれる様に横たわっている白い肌が眩しい。
すらりとした脚の間に分け入って立てた両膝をゆっくりと広げたら、恥ずかしそうに両手で顔を覆ってしまったから、これから何をされるのか悟ったんだろうな。
一週間のご無沙汰でした、それではいただきますると顔を近付ければ、若草の様な柔らかくて薄い茂みが、荒くなった俺の鼻息でそよいでいる。
まずはじっくりと目に焼き付ける様に拝みたいと思います。
先ほどまで俺の中指が水浴びしてた、ピンクの花びらに挟まれた小さな泉をじっと見詰めていると、じわっと透明な蜜が湧き出て泉に満ちる様子がわかる。
その蜜が流れ落ちる前に伸ばした舌先で掬い上げれば、めぐみんは広げた両脚を強張らせて、耳を澄ましていなければ聞こえないくらい小さな喘ぎ声を漏らした。
お外だと声を出すのに抵抗があるのかな?
ここは荒涼とした火山カルデラを見下ろす外輪山の崖の中腹、どんなに大きな声を出したって、はしたなく喘ぎ声を上げたって、無人の荒野を渡る風音に掻き消されて誰にも聞かれたりなんかしない。
だからもっと可愛い声を聞かせてくれよと、舌先で右の花びらから舐め上げた。
うん、今日も美味しいよ俺の愛するめぐみんのあそこちゃん。
一週間ぶりだね、花びらも綺麗だよ、今日もいっぱい舐めてあげるからね。
俺は蜜が溢れそうな花を指先でそっと広げて、蜜蜂になった気分で顔を埋めた。
左右の花びらを交互に舐め上げては泉の蜜を啜る様に唇を押し付けて、自分の唾液とめぐみんのあそこから分泌される蜜が混じり合って、俺の口の周りもべたべたになって行く。
時々顔を上げては腕や肩で口の周りを拭って蜜蜂業を再開すれば、微かに塩気を感じるめぐみんの花の蜜に、更に甘みが増して来たような気がする。
実はこの甘味の素ってさあ、漏れ出て来た魔力だったんだよ。
つまり、めぐみんの魔力は甘かったの、それも凄っごく。
先日、パンツいっちょのエリス様から口移しでいただいちゃった『なにか』を、教えてラファエル先生(仮)の力で解凍したらさ、新しい知識とスキルがインストールされちゃったんだよね。
スキルカードに現れたのが、女神の寵愛(仮)。
これがなんと教えてラファエル先生(仮)と並ぶアルティメットスキルで、付帯情報もラファエル先生とリンクしちゃって、更にその下の(仮)が取れたばかりの『絶倫』なんかが並んでいるサプリームスキルの欄に、魔法や魔力に関するスキルがズラリと並んだんだけど、今のとこは全部(仮)が付いてる。
考えるにこの女神の寵愛(仮)って、インストーラみたいなもんなのかも。
それで新たに取得したスキルを試してるんだけどさ、そしたらなんと魔力ってものの存在を明確に認識できるようになったんだ。
お陰で自分が使える魔法でも他人が使ってる魔法でも、魔力の流れというものが可視化されたみたいに把握できて、スキルと呼ばれる魔法の構造式が朧気ながらも理解できるようになったんだ。
以前から不思議だったんだよね、どうして俺はめぐみんのあそこちゃんを、こんなにも舐めたいのかなってね。
どうしてめぐみんのお口の中を舐め回すと、気持ち良くなるのかなって。
うん、全て魔力が絡んでたんだよ。
爆裂魔法一筋に打ち込んで来ためぐみんだからね、内包する魔力量ったらとんでもなく膨大で、ホントに貯め込み過ぎるとボン!てなっちゃうかもしれないんだ。
んで内圧が高いとさ、自然に滲み出る様に魔力が漏れちゃうわけよ。
特に意識して留めておくことができない状態だとね。
つまりだ、性的に興奮すればするほど、滲み出る魔力が増えちゃってたわけだ。
てなわけで、一週間も我慢してためぐみんだから、どのくらい甘くなっているのか確認しておかなきゃ不味いだろ? 甘いけどね。
それともう一つ、ポイントを振ってもいないのに俺のスキルが増えていた原因。
これはエリス様からいただいた女神の寵愛(仮)の付帯情報にあったんだが、魔物や魔獣を討伐して得られるポイントとは別に、直接魔力のやり取りをして貯められるポイントがあって、それが一定量貯まると自動的にガチャが発動するんだと。
要するにだ、アルティメットスキルやサプリームスキルって、そのガチャの景品として落ちて来ていたってわけで、俺の場合は生まれ持った強運の上にオカンのブレッシングが乗っかっていたから、毎回特等賞を引いてましたって話なんだよ。
だけどさあ本人でさえも認識してねえってのに、一体いつ、どこの誰と、どんな魔力のやり取りをした結果で、ポイントが貯まったのかって疑問があるだろ?
そんで新たなスキルの補助機能を使って、遡れる限りの履歴を浚って調べてみたら、何度もおっちんじまったときに、オカンが俺の肉体を再生させるためにぶち込んだ魔力が原因みたいだって事が判明したんだ。
結論はさ、何度もおっちんで蘇生を繰り返したお蔭で、その度にもらった商店街の福引券が貯まって、抽選の度に毎回特等賞が当たってましたってことなんだよ。
喜んで良いのか怒るべきとこなのかは置いといたとしてもだ、これってオカンに感謝しなきゃいけないのかなあ?