【R18】 このすばらしからぬ展開にも祝福を! 作:レイトカマー
蜜蜂です。
ええ、誰が何と言おうと蜜蜂です。
お花が好きです。お花の甘い蜜が大好きです。
めぐみんの花びらの奥から湧き出る甘い蜜が大好きです。
と言うわけで、一週間ぶりの蜜蜂業を満喫しています。
めぐみんの吐息と可愛い喘ぎ声をBGMに、一心不乱に舌で舐め上げ唇を這わせて吸い付いて、しゃぶって啜って舌先を挿し込めば、実に濃密な魔力を含んだめぐみんの体液が分泌されて来るではありませんか。
うむ、羞恥に苛まれても尚、魔力を纏い滲み出る乙女の体液、実に甘露である。
フハハと高笑いしたい気持ちを堪えて、俺の舌先はもう一つの核心へと向かう。
会陰部から恥丘の麓までの谷筋を、大きく広げた舌でぺろ~りと一気に舐め上げれば、はあはあと荒くなった呼吸の合間に『ああ~っ♥』と歓喜と羞恥が二重奏を織りなす喘ぎ声が聞こえる。
広げた舌に力を籠めて、押し付けた舌で谷筋全体を下の方から擦り上げる様に、ずずずと何度も何度もゆっくり顔ごと動かし続ければ、めぐみんは悲鳴の様な声を上げて俺の頭を両手で押さえて動きを止めようとする。
封じられてなるものかと、俺は両手で押し上げていためぐみんの太腿を更に広げて、大きく開いた唇でめぐみんのあそこちゃんの全体を包む様に吸い付いた。
俺の頭を拘束しようとする手を押し退ける様に両手を伸ばして、括れたウエストを掴んで盤石の態勢を整えたら、顎が外れそうなくらい大きく開いた口で包んだあそこちゃんを、隅から隅まで舌先で縦横無尽に舐め回せば、めぐみんの柔らかな下腹が跳ねて震える度に若草が俺の鼻先を擽る。
やがて俺の頭を排除することを諦めたのか、めぐみんは両腕を投げ出して毛皮の敷物を握り締め、耐えるだけの方向に舵を切ったみたいだ。
めぐみんが守勢に回るならこっちのもの、俺は更なる攻勢を掛けるのだ。
腰から脇腹へと触れるかどうかの撫で具合で両手の指を滑らせて腕を伸ばせば、俺の両の手の平はめぐみんのお胸様の柔らかな膨らみを労せず包み込んだ。
めぐみんの控え目なお胸様は、優しく包む様に揉んだり指先で乳首を転がす様に撫でてあげると、ぴくんぴくんと良く反応してくれるし、可愛い声を漏らしてくれるから、さわさわ揉み揉みするのが楽しくて嬉しい。
俺はバンザイした指先で可愛い乳首を転がす様に捏ね繰り回しながら、唇を尖らせて最後の核心たる表皮に隠された花芽に吸い付けば、『んんっ!』っと声にならない声を漏らして、体全体を強張らせためぐみんがぷるぷると震える。
おっ、これはイッてしまわれたかなと全ての動きを止めて様子を窺っていたら、なんだかドバドバとあそこちゃんから魔力が漏れ出て来る。
おっとこれは勿体ないとばかりに、顔を下げて縦の花びらに囲まれた泉に唇を当てれば、特濃の魔力を纏った花蜜が溢れていた。
本能の赴くままにめぐみんのあそこちゃんから染み出る体液を舐めて啜っていると、俺の中のどこかにそれが流れ込んで行くんだが、これって湧き出て来るめぐみんの魔力を、俺が自分の中のどっかに蓄えているのか?
そんな推測と言うか疑問の様なものが頭の中に浮かんだ瞬間、《是》と脳内に響き渡る声が聞こえた様な気がした。
おおっ、遂に俺も三上さんの領域に達したのか?
と思ったら、即座に《否》と答えが返って来た。
パンツいっちょのエリス様を、きゅ~っと抱き締めたときに口移しでもらったあれで、スタンドアローンタイプのアルティメットスキルの、教えてラファエル先生(仮)がバージョンアップされたんだとさ。
ちなみに、教えてラファエル先生(仮)バージョン2と、脳内で唱える必用はないそうだ。
ここで一旦、整理しておこう。
まずはアルティメットスキル、つまりは究極の技能だが、現有は以下の二つだ。
・教えてラファエル先生(仮)
・女神の寵愛(仮)
この二つのスキルは基本的に俺の内側に作用してくれるもので、外部に対して直接働き掛けはしないが、相互にリンクして俺の知識と能力を補助してくれる。
女神の寵愛(仮)は、諄いようだがパンツいっちょのエリス様を抱き締めたときに口移しでいただいたばかりのもので、そのお陰で教えてラファエル先生(仮)を取得できた経緯も明らかになって、これまで自然発生と言うかいつのまにか習得していた謎スキルの全容が把握できた。
次にサプリームスキル、言葉通り至高の技能らしいのだが、これらの内、商店街の福引の特等賞みたいなノリでインストールされちまったのが四つだ。
・絶倫
・48本の手(A面)
・48本の手(B面)
・バフ(時間短縮)
四つの内の三つまでが叡智方面てどう言うことだよ?
しかもエリス様に那華山車したら、絶倫は(仮)まで取れちまった。
表裏ある48本の手は、それを支える技巧的な意味合いが大きいな。
いずれにしろエリス様を降臨させてしまったくらいのスキルだから、使いどころはよくよく考えとかないと、ある意味身の破滅を招きそうではあるな。
最後のバフは単純にありがたい。
叡智の三つを活かす時間を作ってくれるからな。
そして特筆すべきなのが、圧縮されてた女神の寵愛(仮)を解凍したときにサプリームスキルとしてインストールされた、魔力そのものを操る五つの技能だ。
・魔力収集(仮)
・魔力貯蔵(仮)
・魔力解析(仮)
・魔力変換(仮)
・魔力譲渡(仮)
全部(仮)付きだから神様の権能ってほど凄くはなくて、それなりに限界が決まってるんだろうから、何でもできるってことじゃない。
他にも魔力を操る技能は存在するらしいが、今の俺が行使できるのは五つまでってことだ。
ちなみに教えてラファエル先生(仮)の解説では、今まで俺が使っていた幾つかの魔力に対する制御や操作を整理した上で、本来あるべき姿に編集し直して強化できたのは、女神の寵愛(仮)とのリンクのお陰なんだそうだ。
つまりウィズから習ったドレインタッチは収集の一機能で、デストロイヤー戦のときにアクアの魔力をめぐみんに移したのは、収集と譲渡だったわけだ。
そして、未だに解明されてないHPとMPの増減の話には、変換が深く関係しているらしい。
エルロ-ドの留置場でめぐみんが白状してた、『ボンッ!』てならない様にする方法、つまりは俺と深く関係することでHPが減ってMPが増えてるってお話なんだが、ポンコツ店主がやってる魔道具店の店員の解説によれば、HPが魔力を蓄える器に変換されて大きくなったと理解すべきと言うことだった。
しかし、それだけではMPが増える理由にはならない。
確かに器が大きくなれば、『ボンッ!』てなり難いのは理解できる。
それまでは器がいっぱいになって内圧が高まる結果、『ボンッ!』てなりそうだと感じていたならば、器が大きくなって容量に余裕ができた分、増減を感じられるだけで済む様になったとみるのは、解釈としては都合が良過ぎるだろうか?
では、魔力を蓄える器に変換されたとされるHPとは、本来何物であるのか?
仮面の店員は矢筒の矢に例えたが、それが体力と気力と意思でできていたならと言った例え話も、思い返してみれば引っ掛かりを覚える。
朧気にではあるが、その疑問に対する答は見えた様な気がする。
おそらくMPが増える理由もそこにあると思ってる。
ただ、仮面の店員が言っていた『この世界の理と大いなるシステム、更には各所の利権に関わる』なんて話を聞いちまったら、止めとこって思うだろ?
君子危うきに近寄らずって言うだろ? 俺はヘタレじゃなくて君子だったのさ。
他にも合成スキルを編み出したときにやってたのが解析や変換で、めぐみんのあそこちゃんから滲み出る魔力が甘いと感じるのも、解析の成果ってわけなんだと。
そうすっと記憶にないのが貯蔵なんだけど、実は結構貯まってた。
どこによ? とバージョンアップした教えてラファエル先生(仮)に尋ねると、通帳みたいなモンを見せてくれたんだが、めぐみんの爆裂魔法の十数発分にも相当するらしい。
これって『ボンッ!』てなるヤツじゃないのか?
そしたら、他んとこに蓄えられてるから大丈夫なんだと言うんだ。
どうやら別の次元の貸金庫みたいなとこに積んであるらしいんだが、概念を知らない俺は、ふ~んと聞くしかないんだが。
まあ要するにだ、漏れ出ためぐみんの魔力は俺にぺろぺろと舐められて、じゅびじゅびじゅばあと吸われてましたってことで、俺が舐めて吸い取った魔力はマネージャーの教えてラファエル先生(仮)が、スイス銀行みたいなとこに貯金してましたよってお話なんだ。
ちなみに三割くらいはオカンからの魔力だって言ってるから、生き返らせてもらったり、無駄にバフ掛けてもらったときの残りらしい。
んじゃあ、大半はめぐみんのあそこちゃんを、ぺろぺろ舐めたときのってこと?
《是》
そんなに舐めたっけ?
《是》
なんて脳内問答してたら、五割ですよって答えが返って来た。
もう一割がエリス様ので、残りの一割がヒュドラややら何やらなんだそうだ。
そうすっとエリス様のが特濃だったってことか、さすがは正真正銘の女神様。
そんなら、引き出してくりゃ俺でもめぐみん並みの爆裂魔法を撃てるのかって聞いてみたら、今は無理と断言されちまった。
そりゃそうだよな、めぐみんだって10年は修行してんだから。
結局は銀行に大金を預けてるけど、使い方を知らない原始人って状態なわけで、それでも譲渡することはできるわけだから、その方法を確立すればめぐみんの弾薬庫にだって成れるはずだな。
なんてことを自分自身に解説しながら、左右の乳首とあそこちゃんを同時に刺激して甘い蜜を味わってたら、めぐみんは突然大きな声を上げて全身の筋肉を硬直させたかと思うと、びくんびくんと大きく体を震わせて、そして強張った四肢を投げ出して動かなくなってしまった。
きゅっと瞼を閉じてハアハアと荒い呼吸を繰り返しながら、ふかふかの毛皮の敷物に埋もれる様に、ぐったりと力の抜けた裸身を投げ出しためぐみんは、おなかの辺りがひくひくと震えるのに合わせて、魔力をたっぷりと含んだ雫を滴らせた。
うら若き乙女の絶頂の花蜜、大変に美味である。
さてさて、俺ばかりがご馳走に与っているのは些か宜しくないだろう。
むっくりと花園から顔を上げた俺は、めぐみんの花蜜と自分の唾液とでべちゃべちゃになってしまった口の周りを、どこからともなく横着型スティールでお取り寄せしたタオルで拭うと、三秒半の早業で服と下着を一緒に脱ぎ捨てて、雄々しく天を突く我が愛剣の先っぽをくいっと押し下げ、魔力溢れる花蜜を湛える熱い泉に宛がった。
先っぽで掻き回す様に泉の蜜を塗り付けてから、反り返る聖剣エクスカリバーの剣身を、可憐な花びらに擦り付けながら動かせば、僅かに粘性を帯びた蜜を纏わせて愛の突貫の準備が整った。
まだ息づかいの荒いめぐみんに『行くよ』と声を掛ければ、いつの間にか両手で覆っていた顔が小さく頷いて、両手の下に覗いている可愛い唇が、『来て‥‥‥』と微かに動いた様に見えた。
軽く膝を立てる様に開かせた両脚の間に割って入った俺は、華奢な体に体重を掛けない様に覆い被さりながら腰で進入角度を調整して、今やブラインドタッチで『ごめんくださいませ』できるめぐみんの入り口に、聖剣エクスカリバーの先っぽをお邪魔させた。
『ちゅぽ』と、先っぽが柔らかな入り口のしとどに濡れた肉襞に包まれた感触で、ドッキング態勢の完了を確認した俺が、『それでは参りまする』とばかりに厳かな気分で腰を進めれば、ずにゅると柔らかい肉襞を押し広げる様に、俺の聖剣エクスカリバーがめぐみんの体内に潜り込んで行く。
一週間ぶりなんだからまずは優しく、そう自分に言い聞かせながらゆっくりと送り込む様に腰を進めれば、聖剣エクスカリバーもずぷずぷずぷとめぐみんの膣壁を掻き分けて奥へ奥へと突き進み、やがて切っ先が柔らかな壁に押し留められる様な感触で前進を阻まれたとき、剣身は根元まで咥え込まれていた。
く~~~っ、気持ち良い!
俺の聖剣エクスカリバーを包み込む鞘は、温かい秘肉が蠢く様に絡み付き、そして俺の鞘となっためぐみんは、細い首を仰け反らせて華奢な肢体を強張らせた。
たった一週間のご無沙汰なのに、これほどまでにめぐみんと一つになることが気持ち良くて嬉しいと感じるとは思わなかった。
窮屈でありながらも、とても柔らかい絡み付く様な締め付けを味わいながらじっとしていると、めぐみんが息を止めてビクビクと小刻みに震えてる。
あれ? どしたの?
「カ‥‥‥、カズマ‥‥‥」
「どうした?」
「あっ、ああっ、あっ、そ、その‥‥‥、大きくなっていませんか?」
「何がだ?」
「カズマのが‥‥‥、ああっ、一週間前‥‥‥、あっ、よりも‥‥‥」
「そうなのか? 変わってないと思うけど、苦しいか?」
「き‥‥‥、ああっ‥‥‥」
「き?」
「きも‥‥‥ち、良過ぎて‥‥‥、ああっ‥‥‥」
左様でございましたかと、両肘で上体を支えて手の平で掬い上げる様に華奢な両肩を包めば、めぐみんは待ち切れないと言わんばかりに、両の腕を俺の首に巻き付け首を持ち上げて、俺の唇に吸い付いてきた。
俺もそれに応えて、めぐみんの右肩を包んでいた左手を頭の下に差し込んで支えてやれば、安心したのか可愛い舌を差し込んで来て、俺の舌を誘う様にちろちろと舐めている。
う~ん、なんて愛いやつ可愛いやつ、これが俺の嫁だあ~~~っと、応える様に舌を絡め取れば、もっともっとと可愛い舌を背伸びさせる様に委ねて来る。
ぴちゃぴちゃと唾液を混ぜ合う様な水音を響かせて、抱き合った素肌を密着させてお互いの体温を感じ合っていると、めぐみんの体内で熱く息づく俺の愛剣も、出番はまだかと俺を急かす。
だがしかし、ここで急いてはイケない。
いや、すぐにでもイケそうなくらい気持ち良いんだけど。
ぐっと我慢して、え~と、幾つ数えるんだったけ? 百か?
抱き締めて、肌を密着させて、たっぷりと口づけしながらカウントダウンだ。
この『間』が大切、俺はデキる男、イカせられる男なんだから。
それと、何かわかった様な気がする。
これは後で試してみよう。
うん、めぐみんの唾液も甘い。
これも魔力風味だな。
「愛してるよ、めぐみん」
俺は大きく腰を引いて、その言葉の証明を開始した。
ゆっくりと大きな抽送で、俺の首にしがみつく様に抱き付いているめぐみんの、堪えきれずに漏れてしまう小さな声までを耳元で聞きながら、熱い秘肉を掻き分ける様に奥の奥まで挿し込んでは引き戻すと、下の方から『くちゅり、くちゅり』と淫靡な音が聞こえて来た。
まだ日も高くならない内から、たっぷりとめぐみんを可愛がってしまった。
そりゃそうだよな、早目の朝食済ませて皆で馬車で出発して、街道の分かれ道で降ろしてもらってそのまま跳んで来たんだから。
第二爆裂道場の点検してお茶を淹れようとしたとこで、めぐみんが殲滅服で登場しちゃったもんだからさ、これはもう●られるかヤるかの戦いになっちゃうのは当然の流れなわけで、おそらくめぐみんの唯一の誤算は、俺があのセーターについての情報を持ってるとは思わなかったってとこだろな。
結果、当然の様にワンサイドゲームで俺の完封勝ち。
とろみが出るくらいまでとろっとろに蕩けさせためぐみんを、バルコニーの端っこに置いた、岩を刳り貫いた天然かけ流しの温泉にお姫様抱っこで運んだ。
ラッコの親子みたいに温泉に揺蕩いながら、胸に抱いためぐみんの背中を撫でていると、時々顔を上げて口づけをせがんで、満足したらまた俺の胸に横顔を乗っけて蕩けている。
「あのセーターって、どこで売ってたんだ? ローブを買った里の服屋か?」
「お母さんが送ってくれた里からの荷物に入ってたんです」
こないだ送られて来た成人祝いの品のことか?
さいですか、ゆいゆいお母さんも大胆な方なんですね。
まあ、魔法で眠らせた娘を、男と一緒に閉じ込めちゃうくらいの人ですからね。
「え~と、そのですねえ‥‥‥、お母さんの手編みなんですよ」
母さんが夜なべして、DT殺しのセーターを? それを娘に贈る?
「こめっこと歳が離れているのは、その‥‥‥、成功事例ですね」
倦怠期の打破に? 性交事例? ひょいざぶろーお父さんにとっては事故事例?
「里の婦人会で習うんです。何と言うかその、人口増加に資するとかで‥‥‥」
なるほど、紅魔の里を挙げて取り組んでいるわけか。
里の繁栄のために産めよ増やせよってか?
母親は、大人になった娘に必殺の武器を贈る習慣があるのか?
すると、ゆんゆんも持ってるのか?
あのダイナマイトバディには、お胸様の谷間が覗く発展型の方か?
あれ? ゆんゆんのお母さんて? ひょっとして?
だから彼女は、紅魔の里の常識に馴染んでないと言うか染まってないのか?
う~ん、この話題は封印だな。
そう言えば前世のネットで見た画像では、フリーサイズだよってのが多かったんだが、豊満な方もスレンダーな方も、高身長のお姉さんもめぐみんの様な可愛い娘も、大体皆さん同じサイズをお召しだったな。
だから、はち切れそうなくらいぱっつんぱっつんだったり、だぶだぶ過ぎてハンガー代わりのマネキンですかってのや、裾からお尻がまるっと出てたり、背中の開口部でお尻丸出しだったりと様々で、むしろだらしなさがセクシーさを台無しにしてるなって感じの画像も多かったんだ。
当時は誰でもセクシーってわけじゃないんだなと思ってたけど、結局は何でも同じで、バランスさえ良ければ破壊力が極限まで高まることに改めて気付かされた。
そしてゆいゆいお母さんは、娘の魅力を最も引き出せるサイズで編み上げたと。
つまり俺は、完全にゆいゆいお母さんの術中に嵌って、めぐみんに嵌めちゃってるってわけだ。
それが悔しいなんて気持ちはこれっぽっちもなくてさ、むしろ感謝さえしてる自分がいるんだから不思議なんだけど、ある意味やっぱ恥ずかしいわな。
それくらいめぐみんが最高に可愛くてセクシーで、ついつい手を伸ばしてしまいそうになっちまうんだよな。
実際には伸ばしてお触りし捲っちゃって、差し込んで揉み揉みしちゃったんだけどさ、あれを見るだけで我慢できますと言えるくらいの、アダマンタイト級の強靭な理性の持ち合わせはないな。