【R18】 このすばらしからぬ展開にも祝福を! 作:レイトカマー
我らが精鋭たる中指君が出て行ったことに安堵したのか、クリスは全身の力を抜いて俺の胸に額を押し付けて、はあはあと肩を揺らしながら荒い息を吐いていた。
か細い肩を包む様に抱いた腕をゆっくりと下ろしながら体を傾ける様に促すと、力の抜けた首は重さを支えきれずに俺の腕に頭を預けた。
くてんと天井を向いた小さな整った顔には恍惚とした表情が浮かび、頬には薄く朱が差して右頬の刀傷がアクセサリーの様に浮き上がって見える。
汗ばんだ額は間接照明の薄明かりを微かに反射して、瞼を閉じて薄く開いた唇からは熱い吐息が漏れ続けている。
指一本でここまで乱れてくれるなんて、男冥利に尽きるとちょっと嬉しくなった。
うむ、十分に感じてくれたようでなによりだと、愛いやつ可愛いやつと柔らかい唇を啄んでみても、もはや吸い返す気力もない様子だ。
然らば次は二本で参りますよと、ジャイアントトードに呑まれた冒険者の様に十分にクリスの愛液を共有し合って、ヌルヌルのてらてらになった中指君と薬指君のチームは、『せ~の』の掛け声で歩調を揃えて、神秘の洞窟の入り口の熱い泉に身を投じた。
自慢ではないが、人生で唯の一度もグーで殴り合ったことがない俺の指は、白魚の様なとまでは言わないが、こちらの世界の同年代の男達と比べても優雅で繊細そうに見えるだろう。
そんな優雅で繊細そうな指でも、二本並べたシルエットを見れば、ちゅんちゅん丸と同等かなってくらいの幅と長さはある。
もちろん厚みは及ばないけど、平常時の固さで比較するならこちらが断然有利だから、中指君単独よりも感じてもらえるんじゃないかなと思いつつ、二本の指を揃えて、えいっと、にゅぷっと、ずにゅるっと、クリスのあそこに挿し込んだ。
おお、入り口の締め付けは十分過ぎる抵抗として二本の指を締め上げてくれる。
だけどしっとりなんて次元を通り越した、たっぷりの女の蜜で濡れた膣壁は、侵攻を止める術もなく寧ろ援けてくれるから、熱い肉襞を掻き分けるようにずぷずぷと二本の指は突き進んで行く。
不意を突かれて、大事なとこを突かれて、感じるとこに同時に指を二本も挿し込まれたクリスは、冷凍マグロの様に一瞬で全身を硬直させて、皮目を焙られた鰻の様に仰け反ったものの、それを予測していた俺に唇を塞がれて、悲鳴や嬌声どころか喘ぎ声の一つさえも上げることは叶わなかった。
嫌がるそぶりを見せないことに安心した俺は、膣壁の熱さと肉襞の柔らかさ、そして二本の指を締め上げる感触を楽しみながらクリスの口腔を蹂躙する様に、唾液に混じって漏れて来る李風味の魔力を貪らせてもらったが、クリスはぴくぴくと小刻みに体を震わせるばかりで、操縦桿代わりのサイドスティックを握り締めるしか、我らが精鋭チームの侵攻に耐える術はなかったのだろう。
我らが最精鋭の中指君に、支援する補助者として薬指君のバディを付けたことは正解だった。
その成果として中指君単独では得られなかった情報が次々と伝えられて来る。
もちろんバディは人差し指君でも良かったのだが、神秘の洞窟の探索可能な深度を考慮したとき、中指君ほどではないにせよ、少なくとも二番目の全長を誇る薬指君が適任と判断したのだ。
ちなみに人差し指君は、クリスのお胸様の慎ましく控え目な膨らみの頂点に、ここが頂上ですよと健気に主張している、まるで目印の様に鎮座している小さな花の蕾の如きピンクの乳首を、エースの中指君と連携して弾く様に撫で上げたり、突いて挟んで圧迫して転がす様に捏ね繰り回したりと多彩な攻撃で、ついさっきも乳首イキを達成している歴戦の勇士だった。
その技巧に秀でた人差し指君を差し置いて、クリスのナカに挿し込むメンバーに薬指君を選んだことには深い訳があり、二本並べて少しでもクリスの体内の深いところまで挿れてみたい、即ち膣奥への到達可能深度が選抜理由でもあったのだ。
その結果人差し指君は、クリスの膣奥目指して侵攻する二本の指を、後方で支援する任務に就くことになったのだが、小指君と共に右手の位置を固定して突入した二本を支えると言った、これはこれで重要な任務を担っているのである。
迎え撃つクリスのオマソコは神秘の洞窟の名に相応しく、蜜を滴らせた様なねっとりとした粘膜で覆われた肉襞で絡め取って、甘く蕩ける様な夢を見させて締め上げようとするも、残念ながら真の堅物たる我らが探索チームは、それが通用する相手ではなく、絡み付く様に縋る肉襞の誘惑をものともせずに、中指君と薬指君は並んで突き進んだのであった。
確かに中指君単独でも僅かに締め付けられる様な感じは受けたが、総じてねっとりと纏わり付かれる様な感覚で、肉襞と言い表される繊細な感触は感知できたものの、俺の聖剣エクスカリバーにとって最も脅威とされた、膣壁の収縮力とでも言うべき締め付けの違いを明確に感じ取るには至らなかったのだ。
それがバディの薬指君の探索への参加で、その威力と危険な領域を知る機会が得られただけでも大きな収穫だと思っている。
何しろ幅が倍になることで、押し広げんとする力に拮抗する様に締め付けて来る感じが、入り口や中程、そして奥の方とで異なることを知ることができたし、それがクリスの反応によって変化することもわかってきた。
彼を知り己を知れば百戦殆からずと言う諺があるが、敵情を知らずに勢いのまま突き進むのであれば、あえなく果てて三擦り半大王の汚名を着ることになってしまうだろう。
もっとも俺にはサプリームスキルの性豪と言う強い味方が付いているので、たとえインチキ野郎のかちんこちんこと謗られたとしても、三擦り半大王よりは遥かにマシだと思っているから、一切気にせずに腰を振り続けることができる。
とは言っても、無敵の不感症リミッターと言うわけではないから、用法用量には注意が必要だ。
このスキルの真価は回復力にこそあると言えるが、補助機能として快感中枢へのフィードバックを、暴発寸前で上限カットしてくれるお陰で、不意の粗相でドックンドクドクとイッてお終いにならずに、延々とナカの感触を楽しむことができる。
しかしながら、何発殴られようがノーダメージみたいな本当のインチキとは違って、当然の如く快感と言う名のダメージは確実に蓄積されているわけで、イキ過ぎて失神なさる女性がいらっしゃるように、堰を切ったときにぶっ放し過ぎて放心状態に陥る危険性もあるのだ。
例えるなら、爆裂魔法を放った直後の紅魔のセンセーみたいなもんだな。
そこいら辺を上手にコントロールしながら、愛する恋人たちにも十分ご満足いただける様なデキる男を目指して、修練を重ねてイクってのが当面の目標だし、イカせるためにも女体の神秘に迫って、愛の交歓をより高い次元に引き上げたいと思ってるんだぜ、ホントだよ。
並列思考で所信表明している間も、探索チームはクリスの女体の神秘に迫っていた。
今現在彼らは、膣壁のお腹側のザラザラした領域を丹念に調査している。
二本の指先を同調させて、軽くタップしてみたり、スワイプしたり、長押ししてみたり。
やはり他の柔らかな膣壁部分とは明らかにクリスの反応が違う。
ひくっと呼吸を止めたり、お腹を震わせて仰け反ったりと中々にダイナミックに応えてくれる。
擦るよりも圧迫する動作の方がより効果が高い様にも思えるが、本来ならかちんこちんこの先っぽで刺激すべき場所のはずだから、膣の内壁の天井部分を狙って突ける体位は、次の研究課題として取り組んでみたいと思う。
ところで、男の子がある程度の年齢になったら、誰しもが当然のことのようにネットで検索するものの一つが、女性の下腹部の断面図の画像ではなかろうか。
もちろんその前には、表面の外性器と呼ばれる部位を医学的な資料から図解を探し出して入念に観察するはずだが、今はその話は置いといて断面図である。
その記憶を頼りに想像するなら、膣のお腹側には膀胱があるはずだと思い出した。
ネットで見たことがあるオトナな映像では、激しく指先を振って排尿を促すシーンがあったりもしたが、当時の俺の拙い知識では全く理解できなかった。
確かに男女を問わず排泄の行為は、ある種の快感を伴う様に体が作られているみたいだから、おせっせの最中に別の快感を付与して、更には羞恥心をも刺激すればより興奮して絶頂し易くなるだろうとの目論見で誘導しているのだと思うが、それは快楽のみを追求する姿勢にしか見えなかったし、愛情の発露とも思えないから、俺としてはその方面への探究はパスしたい。
間違っていたら指摘していただきたいのだが、Gスポットと呼ばれる性感帯がこの膣の天井部のザラザラの付近を指していた様な気がする。
女性の膣の標準装備なのか、人によって異なるのかは知識としてないが、名器の一つと昔から謳われている数の子天井と同一なら、希少性があるのかもしれない。
しかし、あくまでも名器と呼ばれる女性器の膣は、男性側に大きな快感を齎すが故に讃えられていて、Gスポットは女性により強い快感を齎すと言うなら、数の子天井=Gスポットと同一視してはいけないのだろう。
俺が日本で引き籠りを生業としていた頃にネットで得た知識だから、うろ覚えで正確性に欠けるんだが、神経でクリちゃんと繋がっているとか、クリちゃんの根っ子みたいなもんだとか実しやかに書かれていた。
だけど、その真偽のほどを確かめる前におっちんじまったから、ラファエル先生のデータベースにも『参考』と但し書き付きでしか記録されてないんだ。
もう一つ『参考』が付いているのがポルチオと呼ばれる部位、膣の奥に突出している子宮口だ。
中指君単独での先行調査で、指先の腹の部分が触れたちょっと固い出っ張りのことで、それほど鋭敏な器官ではないみたいだけど、刺激のしようによっては快感を高めてくれるってとこから、ひょっとしたらこれはイケるんじゃねと思ってる。
実は二本の指を探索チームとして送り出したのは、ポルチオの攻略が真の目的だったりするんだけど、詳細はこれから実地で試してみるから期待して欲しい。
そう、なんとなく予感はあったんだよ。
俺の聖剣エクスカリバーをプラグとして魔力循環回路を構築しようとしたとき、具体的にはどこでコンタクトしていたのかってことだ。
つまりだ、挿入が浅いと接続が切れちゃうんだよ。
おまけにね、魔力循環回路を接続してお互いの体のナカに魔力をぶん回してると、まるで射精してるときみたいに気持ちが良いんだ。
特に紅魔のセンセーのナカに魔力を充填しようってなったら、かちんこちんこが溶けちまうんじゃねえかってくらい気持ち良過ぎるからさあ、緊急時の魔力供給の方法としては、ほんのちょびっと問題があるんじゃないかって思ってる。
もちろん第二爆裂道場みたいに危険がない場所では全く問題ないから、愛を囁きながらかちんこちんこで注ぎ込んで、とろっとろに蕩けさせてやるんだけどな。
第一次探索目標仮称Gスポットを徹底的に調査して、クリスをアンアンハアハアぐりんぐりんとのた打ち回らせて、呼吸困難に陥れた探索チームは、次なる第二次探索目標仮称ポルチオに向かうことにした。
チームで送り込んだ探索の真骨頂はここからだ。
中指君が単独行で触れたときの反応はあまり芳しくなかったから、今度は薬指君も一緒に撫で回したり、全体をきゅ~っと押し込んでみたり、交互にトントンとノックしてみたりと、色々な刺激を加えてみたいと思ってる。
てなわけで、神秘の洞窟のナカに挿し込んでいる二本の指を、ぬちょっと目一杯奥まで押し込めば、クリスもびくんと体を震わせて応えてくれたけれど、これが膣壁のお腹側の僅かに出っ張っている子宮口に触れたがための反応かどうかは、まだ判然としない。
そこでさっそく第二次探索目標仮称ポルチオの調査に取り掛かったら、すぐに成果が表れた。
「かはっ! ひあっ! あっ、当たってるよ、あんっ、あふっ、かっ、カズマっ!」
どうやら、きゅ~っからのトントンが正解の模様だ。
当ててんのよとは返さずに、暴れる様に身悶えるクリスの裸体をしっかりと抱き締めて、二本の指を揃えて軽く押し込むくらいの感じで撫で撫でしたら、片方の指で押さえた状態で、もう一方の指でトントンとこれも軽く叩く様に圧迫する。
二回ずつトントンしたら交代して、もう片方の指が同じ動作を繰り返す。
キモは必ずどちらかの指が触れている状態を維持するって事だ。
そして指先に神経を集中して、始めちょろちょろと魔力を流しながら唇を封じて舌を絡め取って、李風味の魔力の奔流の中に漂う銀色の糸を探したんだ。
見付けた、思った通りだ、やっぱりポルチオが魔力循環回路のレセプタクルだ。
すかさず細い糸を手繰り寄せて、魔力循環回路のセットアップに入ると、俺の意図に感付いたのか、クリスは左手で俺にしがみ付いて唇を強く押し付けて来たが、それでも右手は腰の横の操縦桿のサイドスティックを握ったままで、放そうとはしない。
完全に魔力循環回路の接続を果たしたところで、俺はブーストを掛けることにした。
今の俺は亜空間魔力銀行(仮称)から、手数料なしで貯めている魔力を引き出せる。
とは言っても、元々エリスからもらった魔力を預けたことで得られた特典だから、ここぞとばかりに大盤振る舞いしてみようと思ってる。
ナニをスルのかと言うと、クリスの胎内にドカンと注いじゃおうかなって。
賢明な読者諸兄はもうお気付きだろう。
そう、今日の最終的な目的は女神様の召喚、つまりはエリスに逢いたいなってことなんだけど、それも俺の聖剣エクスカリバーで限界までぶっ挿してじゃなくて、魔力循環でご降臨の扉を開いてみたかったんだ。
クリスとの魔力循環は行って来いの完全イーブンだから、注いだ分がそっくりそのまま還って来ちゃうんだけど、これっておそらくそんな設定なんだろうから、設定値の上限を超えるくらいの魔力をぶっ込んじゃえば、慌ててご本体様がお出ましになられるんじゃないかなと想像してるんだ。
既に三回もイッてるクリスだから、防護はとっくにオブラートなみになってる。
であれば、本体の召喚には大した抵抗はなさそうだから、徐々にクリスの胎内に注ぎ込む魔力を増やして行けば、どこかで必ずタガがはずれると踏んでいる。
一心不乱に唇を吸い合い、舌を絡めて舐め上げて、唾液を交換し合って魔力を啜りながら、二本の指でクリスのポルチオに魔力を注ぎ続ければ、合わせた唇の中で苦悶とも歓喜とも付かないくぐもった声が漏れて来る。
ブーストを掛けた魔力の奔流が、二本の指先からクリスのポルチオに受け渡していると、指がまるで電〇にでもなったかの様に振動しているのか痺れて来る。
おほっ、これって人間〇マじゃんか。
クリスは律儀に、自分のオマソコにぶっ込まれた魔力の等価分を返してくれてるけど、どうやらそろそろ限界に近付いたみたいだ。
左手で俺の首を叩きながら、右手で操縦桿のサイドスティックをガクガクと操作してるけど、それにはフライ・バイ・ワイヤが備わっているから逃げ出せないよ。
ここが勝負どころと、俺は更にアフターバーナーを吹かして、クリスのポルチオにドクドクドックンとナマの魔力を注ぎ続ける。
クリスは合わさった唇を外そうと思えばできないはずはないのだが、身も心も蕩けそうな快感を伴う魔力循環の甘美な陶酔から逃れられる訳がない。
次第にクリスの手から力が抜けて行くのが手に取る様にわかるけど、それでも腰の横の操縦桿のサイドスティックだけは握って離さないね。
俺としては気持ち良いから、ずっと握ってて欲しいんだけどさ。
通過する魔力で痺れ始めた指先を励ましながら、コンコンがんがんと懇願する様に、『お出でませえ、お出でませえ』と魔力でノックし続けていたら、俺の腿の上で腰を浮かしてエビ反る様に仰け反って硬直したクリスが、びくびくびくっと痙攣した様に全身を震わせた。
そのときだ。
『ザザッ‥‥‥ジッ‥‥‥ザッ‥‥‥』
突然、ラジオノイズみたいな音が聞こえた様な気がして、横目でクリスの裸体を盗み見ると、俺の腿の上で硬直しているクリスの体の輪郭が、一瞬ぶれた様に見えたと思ったら、薄い光の膜に覆われたみたいにぼやけて淡い光に包まれた。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
もはや古典的と言われるくらい陳腐な表現で申し訳ないが、それくらい嬉しかったんだよ、なんせ大成功の大性交なんだから、指しか挿れてないけど。
唾液の糸を引きながら唇を離して魔力循環を切り、スレンダーなお体を胸に抱き直せば、操縦桿のサイドスティックを握り締めたままで、はあはあと荒い息を吐きながらぐったりとしていらっしゃるけど、正真正銘の女神様がご降臨なさったぜい。
上気した頬の刀傷は消え失せて、流れる様な美しい銀色の長い髪が白いシーツの上に広がって輝いている。
ヤッたぜ遂に、限界寸前のおせっせでなくても召喚できるんだってことが証明された瞬間だ。
あまりの嬉しさに我を忘れて、ご尊顔にちゅっちゅちゅっちゅと口づけしてたら、あれれ? 涙目の女神様が潤んだ瞳で見上げて、キッと睨んでいらっしゃいます。
「お出でませ。逢いたかったぜ、エリス」
俺はにこやかにウインクして、愛する女神様のご降臨を迎えた。
新たな召喚術式を会得した俺は、二本の指をエリスのオマソコにぶっすりと挿し込んだままで、ゆっくりと愛情を込めた抽送をにゅぷにゅぷにゅぷと続けながら、歓迎の意を奏上したのである。
「んもうっ、ばかっ! カズマさんのえっち! あん♥、だっ、だめっ、だめです、動かさないでください」
はい、無毛大好き、馬鹿でえっちな和真です。
動かさないで下さいと言われたので、二本の指を僅かにずらしてザラザラの方に移動致しましたけど、ここで宜しゅうございますよねと二本の指先を同調させて、軽くタップしてみたり、スワイプしたり、長押ししてみたり。
クリスとエリスで感じる場所が違うなんてことはないだろうと思うけどさ、そこんとこはちゃんと確認しとかなきゃ拙いよね?
「あん♥、だっ、だめっ、だめです。そっ、そんなにしたら、ああっ♥、あ~っ♥、いっ、イッちゃいますっ、ああ~~っ♥」
良い仕事したよね、我らが精鋭たる中指君と薬指君、ご苦労様。