世の中、どのような事が出来るか、分からない。
それを身を持って知る事になるとは思わなかった。
「あらぁ、あなたって子供の時は結構可愛かったのねぇ」
ヴェネラナさんは、そう子供になっている俺を抱きながら自らのおっぱいを俺に押し付けている。
俺を子供にさせた張本人であるヴェネラナさんは、そう俺に話しかけてくる。
そして俺はと言うと、その柔らかい感触に思わず顔を赤らめてしまう。
いや、別に嫌なわけじゃないんだ。ただ恥ずかしいだけで。
そんな俺を見てヴェネラナさんは微笑む。
「ほらぁ、ママの胸でちゅよぉ~」
そう言いながらさらに強く抱き締めるヴェネラナさん。
「うふふぅ、本当に可愛いわねぇ。それにしてもどうしてこんなに大きくなっちゃったのかしら?」
そう言って、ヴェネラナさんは手を伸ばして俺の股間に触れる。
そこはさっきからずっと大きくなっている。理由は言わずもがなだ。
ヴェネラナさんのおっぱいに興奮して勃起しているのだ。
「あ、あの!そろそろ離してくれませんかね? 流石にこのままだとちょっとまずいです!」
俺は、慌てて離れようとするがヴェネラナさんの腕からは逃れられない。
「あらあら、何を言っているの?まだまだ甘えん坊なのに」
ヴェネラナさんはそう言うと更に力を込めて抱きしめてくる。
それと共に、俺の口の中にはヴェネラナさんの母乳が入ってくる。
それは甘い味だった。まるで蜂蜜のような甘く優しい味。
それを飲んでいると、ヴェネラナさんはその反応を楽しむように微笑んでいる。
「うふふ、美味しい? 私のミルク」
「えぇ、まぁ」
俺は少し戸惑いながらも答える。
するとヴェネラナさんは嬉しそうな表情を浮かべた。
「よかったわぁ、じゃあもっと飲んで、しーこしーこしましょうかぁ♥」
そう、俺に母乳を飲ませながら、俺の肉棒を指で上下に動かし始める。
そしてもう片方の手を使い優しく頭を撫で始めた。
「あっ、ちょっ!?」
突然の行動に戸惑っていると、どんどん気持ちよくなっていく。
そして、その快感に耐え切れず射精してしまった。
どぴゅどぴゅっと精液がヴェネラナさんの手に出される。
その様子はとても淫靡であり、俺は思わず見惚れてしまった。
「あらぁ、もう出しちゃったのね。でもまだ元気みたいだしもう一回しましょっか♥」
そう言って今度は俺の肉棒を自身の秘部に押し付ける。
入り口の部分から、既に愛液が垂れており準備万端といった様子だ。
「それじゃあいくわよ、せーのっ♥」
掛け声とともに一気に挿入される。
その瞬間、強烈な締め付けに襲われた。
膣内全体がうねるように動き、絡みついてくるような感覚に襲われる。
その動きに合わせて腰を動かす度に、子宮口まで届いてしまうのではないかという程の深いところまで入っていく。
その度にヴェネラナさんが艶っぽい声を上げていた。
「あぁんっ♥すごぉいっ♥こんなに奥まで入ってっ出るぅ♥♥」
どうやらヴェネラナさんも感じているようだ。
俺自身も限界を迎えて、その精液を膣内に向かって、吐き出す。
その証拠に結合部から大量の蜜が流れ出ている。
「ふふっ、気持ちいいかしら? 私も凄く感じてるわぁっ!!」
激しくピストン運動を繰り返す度に、ヴェネラナさんの胸がぶるんぶるんと揺れている。
その光景を見ているだけで興奮してしまい、また大きくなってしまっていた。
「あらぁ、そんなにおっぱいが好きなら吸っても良いのよ?」
そう言われたので遠慮なく吸わせてもらう事にした。
口に含むと甘い香りが広がり幸せな気分になる。
それと同時に口の中で乳首が硬く尖っていくのを感じた。
舌で転がすように舐めたり吸ったりする度に、ヴェネラナさんから甘い吐息が漏れる。
それが嬉しくて夢中になってしゃぶり続けた。
しばらく続けているうちに段々と疲れてきたため口を離す。
そうするとヴェネラナさんが頭を撫でてくれた。
「うふふ、赤ちゃんみたいで可愛いわね。よしよししてあげるわ」
そう言って優しく撫でてくれる。その手つきはとても優しかった。
なんだか眠くなってきたのでウトウトしていると、不意に声をかけられた。
「あら、寝ちゃったのかしら? 仕方ない子ねぇ」
そう言って微笑みながら毛布をかけてくれるヴェネラナさん。