黒歌という人物は、事前に子猫から、その事情を聞いていた。
なんでも、現在の旦那と結婚はしたが、その旦那との行為に満足が出来なかったらしく、それ以降は男漁りをしていたらしい。
その事情を聞いていた為に。
「にゃははっは、だったらもぅ良いにゃ」
黒歌は、後ろからでも分かる程の巨尻をこちらに向けて誘惑をしていた。
向けられたお尻の下にある秘部からは、既に愛液が垂れ流れており、俺の肉棒が挿入されているのが、何時来るのか。
期待するように愛液が垂れ流れている。
けれど。
「そんなに見惚れるなよっと!」
そんな黒歌の期待を裏切るように、俺は勃起した肉棒でその尻をぶっ叩いた。
「これはっ♡うおぉっ♡」
肉棒で尻を叩かれる事に驚きに驚きを隠せなかった黒歌。
だが、それと同時に彼女の尻穴から聞こえたのはガスが抜ける音、つまりはおならだ。
俺の肉棒で、ケツバットのように叩かれた事に興奮した黒歌は、下品にもそれを行った。
「旦那のチンポに飽きて、色々な男を漁って、そして噂で俺の所に来た。かなり淫乱な雌猫だなぁ」
俺はそう、罵倒を何度か続けながらも黒歌に叩いていく。
バシッっと、尻から伝わる柔らかな感触を楽しみながら、俺が言っていくと。
「最低な女にゃ♡だからこそぉ♡あんたのちんぽとやりたいにゃぁ♡見た事のないでっかいちんぽぉ♡あたしに見せて欲しいにゃぁ♡」
尻を叩く度に、黒歌の方は興奮して媚びた声で俺に言う。
「このドスケベが!いいぜぇ、お前みたいな奴にはこういう方が効くんだろ?」
俺は、更に黒歌に対して言葉責めを続ける。
すると、それに合わせる様に黒歌も言葉を返す。
「んああっ♡そうにゃぁ♡けどぉ本当にぃ♡あんた以外にはこんなに反応出来ないにゃぁ♡」
黒歌は尻を叩かれながらも、こちらを向いて笑みを浮かべていた。
それはまるで娼婦の様な顔つきであり、そしてその目は快楽に染まっていた。
「だからぁ♡早くぅ♡ちんぽちょうだぁい♡」
黒歌は、そうしながら自身からマンコを見せるように両指で自身の女性器を広げた。
女性器は、何度も何度も。
使い込まれたのか、ゲテモノ料理に出てきそうな黒くなっていた。
小陰唇は既にビラビラとは呼べず、肥大化しまくっており、そしてクリトリスも包皮が完全に剥けていて、完全に勃起している。
膣口は、既に開きっぱなしで、ヒダが呼吸をするかのように開閉していた。
普通の男ならば引いてしまうような状況。
しかし、そのゲテモノというべきマンコに対して、俺はむしろ興奮してしまう。
「ここか、にしても本当にデカいなぁ」
他の女性の女性器と比べても明らかに大きく広がっており、俺の肉棒でも亀頭に入れるのはすんなりと入りそうなぐらいに。
亀頭から、まるで飲み込むようにゆっくりとマンコは入っていく。
「あぁっ♡入ってるにゃぁ♡やっぱりでかいにゃぁ♡」
黒歌は、そう言いながら、自分のマンコに入っていく肉棒を見て喜んでいた。
「うおっ!」
肉棒が全て入ると同時に、マンコが収縮を始めていく。
そして、肉棒を包み込んでいき、さらに締め付けを強くしていく。
「締め付けが激しいなぁ」
「違うにゃぁ♡これっマンコよりもあんたのチンポの方が大きすぎるにゃぁ♡」
俺の質問に対して、黒歌は腰を動かし始める。
まさしく、水を得た魚のように。
その動きに合わせて、大きな胸が揺れ動く。
その度に、ぷるんっぷるんっと弾んでいく。
乳首に至っては、ビンビンに立っており、今にも母乳が出そうなほどだ。
それを見ていた俺は、思わず手を伸ばして鷲掴みにする。
柔らかい感触が手に伝わり、同時に指が沈み込んでいく。
その柔らかさを味わいつつ、強く握る。
すると、そこからぴゅーっと白い液体が飛び出してくる。
どうやら、もう母乳が出るようだ。
しかも、かなり濃いようで、量も多い。
「んっ♡旦那のせいでぇ♡おっぱい出るようになったにゃぁ♡」
俺が揉む度に、黒歌の胸からは大量の母乳が出てくる。
「あぁ、そうかよ」
俺はそう言うと、胸から手を離して今度は尻を掴む。
やはりこちらも柔らかく、揉んでいて楽しい。
「あっ♡お尻もぉ♡」
黒歌は嬉しそうに言うと、また動き始めた。
最初はゆっくりだったのが、段々と速くなっていく。
それに合わせて、俺も腰を動かしていく。
「んんんっ♡はぁぁっ♡大きいにゃあ♡」
パンパンパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
その音に合わせるように、黒歌の口から喘ぎ声が漏れる。
「あぁ気持ち良いにゃぁ♡マンコがっ全部が満たされる感じがっもぅ♡」
「今まで、沢山の男とやっていたんじゃないのか?」
興奮した黒歌に対して、俺は尋ねた。
「本能で強い子孫を産む為にゃぁ♡もっと♡もっと大きいのを望んで♡けどぉ♡こんなに気持ち良いセックスなんて知らないにゃぁ♡」
まさしく甘えた猫のような声で、俺に囁く。
「へぇーならこれはどうだ?ほれっ!」
その言葉を聞いた俺は、更に激しく動いた。
子宮口に当たるように肉棒を叩き込む。
「おほぉぉっ♡♡♡イックゥウウッ♡♡♡」
すると、黒歌は大きく仰け反りながら絶頂し、俺の肉棒を愛液で濡らされる。
それにより、滑りがさらに良くなった膣内を蹂躙するように前後で動かしていく。
その度に、精液と愛液が混ざり合っていく。
それが潤滑油となり、動きをよりスムーズにさせる。
「ああぁぁああっ♡♡イクッ♡イッてるにゃぁ♡ずっとイキ続けてるにゃぁ♡」
黒歌は連続でイカされ続け、白目を向きながらアヘ顔を晒し続けていた。
そんな状態であっても、俺の責めが終わる事はなく続いていく。
「おら!出すぞ!孕め!この雌猫!」
俺はそう叫ぶように言うと、一気に奥へと押し込むように腰を打ち付けた。
「んほぉぉぉおおおぉおおおぉぉおおおおお♡♡♡♡♡」
その瞬間、黒歌は俺の精子を全て搾り取るかのように締め付け、大量の潮を吹き出して床を濡らしていった。
それと同時に、亀頭から勢いよく精液が吐き出される。
「んほぉぉおおおぉぉぉぉおおお♡♡♡♡♡」
その熱さを感じながら、黒歌もまた絶頂を迎えたのだった。
「はぁーっ♡はぁーっ♡ふぅーーっ♡♡」
長い射精が終わり、ゆっくりと引き抜くとゴポッと音を立てて逆流してくる。
それはとてもエロく、それだけで興奮させられるものだ。
だが、まだまだ足りないとばかりに肉棒は再び固くなり始めていく。
「まだやるにゃぁ♡次は後ろから欲しいにゃぁ♡」
それを見ていた黒歌は、四つん這いになりこちらに尻を向けていた。
その秘部からは先程出したばかりの精液が流れ出ているのが分かるほどであり、ヒクつかせている姿はまるで誘っているようだった。
「ほらっ早く入れるにゃぁ♡」
そう言って誘惑する黒歌に対して、俺は。