※この作品はR-18です。

魔法少女リリカルなのは甘々エロ小説!!   作:牛乳屋さん

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「ごめんね……私、やっぱり我慢できないっ♡」 〜白スーツの教導官が、極限発酵の悪臭に脳を焼かれる夜〜

「……本当に、本当にごめんなさいっ!」

 

 あの大立ち回りを演じた野外での『定期検診』から数日後。

 誰もいない訓練場の片隅に俺を呼び出した高町なのは教導官は、顔を真っ赤にして、今にも土下座しそうな勢いで頭を下げていた。

 

「教導官として……ううん、大人として! いくらなんでも、外であんなことをしてしまうなんて……私、どうかしてたよ……っ」

 

 どうやら数日経って完全に冷静になり、いわゆる『賢者タイム』的な猛烈な自己嫌悪と罪悪感に苛まれているらしい。

 

 エース・オブ・エースとしての責任感が人一倍強い彼女のことだ。自分の性欲(しかも後輩の男の不潔な悪臭に対する異常な執着)に負け、あわや他の局員に見つかりそうになるというスリルまで楽しんでしまった自分自身が、許せなくて仕方ないのだろう。

 

「い、いえ! なのはさん、頭を上げてください! 俺はむしろ、あの……最高に嬉しかったので! 全然、気にしてないっていうか、ご褒美でしたから大丈夫です!」

 

 俺は慌てて両手を振り、彼女をフォローした。事実、憧れの教導官にあんな淫らなことを外でされたのだ。男としては本望以外の何物でもない。

 

 だが、生真面目ななのはさんは「うぅ……」と涙目になりながら首を横に振った。

 

「後輩君が優しくそう言ってくれるのは嬉しいけど……それだと、私の気が済まないの。私、取り返しのつかないセクハラ……ううん、パワハラ教官になっちゃう……っ」

「パワハラって……合意の上でしたし……」

「とにかく! 私からのお詫びとして……なんでも一つ、お願いを聞かせて? この間みたいに、後輩君の好きにしていいから!」

 

 なのはさんは両手を胸の前でギュッと握り締め、必死な眼差しで俺を見上げてきた。

 一度発情のスイッチが入るとドロドロのメスになってしまうのに、普段はこうして信じられないほど真面目で律儀なのだ。このギャップがたまらない。

 

(なんでもお願いを聞く……か)

 

 俺は腕を組み、少しだけ考え込んだ。

 この間は俺の部屋で旧式バリアジャケットを着てもらったし、先日は外で思いきりご奉仕してもらった。

 

 じゃあ、次に俺が彼女に望むことと言えば――。

 

「……わかりました。だったら、なのはさん」

 

 俺はある『お願い』を思いつき、ニヤリと口角を上げた。

 

 

 そして、その日の夜。

 俺の自室のドアが控えめにノックされ、「……入るよ?」という少し緊張した声と共に、なのはさんが姿を現した。

 

「えっと……本当に、この格好でよかったのかな……?」

 

 部屋に入ってきたなのはさんは、自分の着ている服の裾を少しだけそわそわと引っ張りながら、不思議そうに小首を傾げた。

 

 なのはさんが身に纏っているのは、白を基調としたジャケットと、ボディラインに沿った青いタイトスカート。

 

 そう、彼女が普段の業務や訓練の座学で着用している『教導官の制服(スーツ)』だ。

 

「はい! 完璧です、なのはさん!」

「そ、そう? 前みたいにミニスカートのバリアジャケットだったり、もっと過激でえっちなコスプレとか着せられる覚悟で来たんだけど……なんだか拍子抜けっていうか……」

 

 なのはさんは、露出が全くなく、首元までしっかりとボタンが留められたお堅いスーツ姿の自分を見下ろして、ぽかんとしている。

 

「なのはさん、分かってないですね。この普段見慣れたお堅い服だからこそ、絶対に触れられないという『背徳感』と『味わい』があるんじゃないですか!」

「背徳、感……?」

「そうです! 普段から俺たち訓練生全員が、憧れの眼差しで見ている教導官のスーツ姿。でも、絶対に手出しなんてできない、雲の上の存在の象徴……。それを俺一人の部屋で、俺の好きにできるなんて、これ以上の興奮はありませんよ!」

 

 俺が鼻息を荒くして一気にまくしたてると、なのはさんはポカンとした後、「あはは……そ、そういうものなんだね……」と少しだけ引いたように乾いた笑いを漏らした。

 

「実はあの時――初めてなのはさんから『一本』を取って、お願いを聞いてもらった第一回目ですね。俺、あの旧式ミニスカバリアジャケットにしてもらうか、今のこの教導官スーツにしてもらうかで、三日三晩、血の涙を流すほど苦渋の決断を迫られていたんですよ!」

「えっ……あ、そうなの?」

「ええ! 普段の過酷な訓練中はそんな余裕は全くないんですけど、俺、いつも密かに、なのはさんのスーツ越しのお尻を目で追ってしまっていたんです! だから今日、こうしてもう一つの夢が叶うんです!」

 

 俺が拳を握りしめて暑苦しく熱弁を振るうと、なのはさんは「あはは……そ、そうなんだぁ……」と、少し引いたような、ますます乾いた笑いを浮かべていた。

 

「それじゃあ、なのはさん。ベッドに両手をついて、こちらにお尻を高く突き出すようなポーズになってくれませんか」

「お、お尻を……こ、こうかな?」

 

 なのはさんは言われるがままベッドの端に手をつき、四つん這いに近い姿勢で、たわわな腰をぐっと高く突き出した。

 その瞬間。俺の目の前に、奇跡のような絶景が広がった。

 

(すげぇ……!!)

 

 ミニスカートのように直接肌が露出しているわけではない。だが、だからこそ『タイトスカート』という衣服の持つエロティックな破壊力が、いかんなく発揮されていた。

 

 なのはさんがお尻を高く突き出したことで、青いスカートの生地がパツンパツンに張り詰め、彼女の女性らしい骨盤と、豊満な果実の丸みをこれでもかというほどくっきりと浮き彫りにしているのだ。

 

 ピンと極限まで張った布地越しには、彼女が穿いている下着のライン――いわゆるパンティラインが、お尻の肉に食い込むような形でYの字を描いて、はっきりと浮き出ている。

 

 さらに、タイトスカートの後ろに入っているスリットが肉付きの良さで限界まで開き、そこから教導官の白くて柔らかそうな太ももの裏側が、無防備に覗き見えていた。

 

 禁欲的でお堅い制服が、今は完全に彼女の『雌』としての肉感を引き立て、強調するための最高の包装紙(ラッピング)になっている。

 

「な、なんか……すごく見られてる気がするんだけど……後輩君?」

 

 恥ずかしそうに顔を赤らめ、肩越しに振り返るなのはさん。

 

「はい、ガン見しています! 普段、局員全員が憧れているのに絶対に触れることのできない、最高のお尻ですからね……。では、失礼します!」

「えっ? ひゃああっ!?」

 

 俺は宣言と同時に、そのたわわな双丘へと両手を伸ばし、ガシッ! と容赦なく鷲掴みにした。

 

「んんっ……! ちょ、後輩君っ、いきなり……っ」

「す、すごい……なんて柔らかさだ……っ」

 

 お堅いスーツの分厚い生地越しだというのに、手のひらに伝わってくる極上の弾力と圧倒的な柔らかさは規格外だった。

 

 布の摩擦を利用して、中の柔肉を下から上へ、外から内へと激しくこね回す。指が沈み込むたびに、張り詰めたタイトスカートにシワが寄り、なのはさんの肉感がより生々しく伝わってくる。

 

「ああっ、だ、だめっ、そんな風に、強く揉まれたら……お尻の奥が、んんっ……♡」

 

 ただ服の上からお尻を揉まれているだけだというのに、なのはさんの口から艶めかしい吐息が漏れた。

 

 罪悪感からのお詫びとはいえ、後輩の男に自分のお尻を好き勝手に蹂躙されているという被虐感と圧倒的な背徳感が、彼女の身体の奥底をじんわりと熱く、濡れそぼらせているらしかった。

 

 タイトスカート越しに伝わるお尻の極上の感触と、なのはさんの艶めかしい声に、俺の理性の糸はあっさりとブチ切れた。

 

「なのはさん……俺、もう我慢できません……っ」

 

 片手で彼女のたわわな尻肉をホールドしたまま、俺はもう片方の手で自らのズボンのファスナーを引き下ろした。

 

 ボロンッ! と、下着の中から重力に逆らうように跳ね起きたのは、今日の過酷な訓練の熱気と汗をたっぷりと溜め込んだまま、未だ余った皮をすっぽりと被っている巨大な肉棒だ。

 

 俺は、その赤黒く脈打つ仮性包茎のデカチンポを、なのはさんが突き出しているお尻の谷間――青いタイトスカートの布越しの中央へと、

 




※サンプルはここまでとなります。

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ぜひなのは教導官の『究極の悪臭メス堕ち』の結末をその目で見届けてください!
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