第二話とは繋がりはない単独作品です。
もし良かったら作品評価やお気に入りをよろしくお願いいたします。
荒れ果てた市街地に、六つの影が揺れていた。全員が肩で息をし、汗まみれの顔に疲労の色が濃い。足元はふらつき、膝に手をついて必死に立っている者もいる。
荒い呼吸が静寂の中に響き、誰もが喉の奥まで焼けるように乾いていた。そんな俺たちを赤いおさげの教導官が涼しそうな顔で見ていた。
(こちらは六人だっていうのに……本当に凄い人だなヴィータ教導官は……)
赤と黒を基調としたふわふわとしたバリアジャケットを着た少女『ヴィータ』は、その外見とは異なり威厳のある声で俺たちに語り掛ける。
「よーし、今日の訓練はこれでお終いだ。後日、反省点をレポートにまとめて提出すること、それじゃあ解散だ」
死屍累々の訓練生は皆おぼつかない足取りで宿舎へと向かう。俺もとうに限界を超えており、今すぐにでもベッドに飛び込みたかった。
(特に今日は、俺への攻撃が多かったような……まあ気のせいだよな……)
ようやく呼吸も整ったのでみんなの後を追おう。そう思って足を動かそうとすると、その体をグッと掴まれた。
「えっ、あの、ヴィータ教導官?」
「お前は居残りだ。少し面貸せよな」
「えっ、ええっ??」
俺はヴィータ教導官に引っ張られると、そのまま廃ビルの中へと連れていかれた。
薄暗い廃ビルの中、壁際に立たされた俺は、ヴィータ教導官の鋭い視線をまともに受けていた。背筋がぞくりとする。まるで獲物を見据える猛禽のような目だ。
「気をつけっ!」
ヴィータ教導官の鋭い号令に、俺の体が条件反射で直立不動になる。まるで軍人のように背筋を伸ばし、視線を前に固定した。そんな俺の額にはじっとりと汗が滲む。
(な、何かまずいことをしたのか? 訓練の手を抜いたつもりはない。いや、そもそも抜けるほどの余裕なんてないし‼)
あれこれと可能性を考えている俺を、ヴィータ教導官は睨みつけていく。
「お前さ、訓練中、あたしにガンくれてたよな?」
冷え冷えとした声が、ビルの壁にこだまする。
「えっ……?」
「しらばっくれるなよ! こっちはちゃんと見てんだ!」
ヴィータ教導官が俺の真正面に立つ。背が低いとはいえ、気圧されるような迫力があった。
「いや、あたしと言うよりもこのバリアジャケットか? 教官様が可愛らしい服着てるって馬鹿にしてるのか?」
「そ、そんなこと……」
「言い訳するなっ!」
ビシッと指を突きつけられ、俺は直立不動の姿勢をさらに硬くする。
「違うって言うなら、他にどんな理由があるんだよ? お前の視線、とてもじゃないが戦術を分析してるって感じじゃなかったぞ。おら、言いたいことがあるならハッキリ言ってみろよ」
ヴィータ教導官はそう言ってグラーフアイゼンをグリグリと俺に当てる。
(これは下手に嘘をついたら、グラーフアイゼンの頑固な汚れにされそうだな)
だが真実を口にしたら、それはそれで命の危機な気がした。
「お、俺はヴィータ教導官を心から尊敬しています。ですので、決して馬鹿にしていることなんてありません!」
「だったらさっさと理由を言ってみろよ」
「いえ、それはそれでヴィータ教導官に怒られそうで……」
「あぁん? はやてが考えてくれたこのバリアジャケットを馬鹿にしてねえなら怒らねえよ。ほら、さっさと言ってみろよ」
そう言ってグラーフアイゼンのトゲの部分を脇腹に押し当てていく。もうこれ以上は一刻の猶予もない。俺は恥を飲み込んで真実を言葉にした。
「そ、それは……見えていたからです……」
「何が見えてたんだよ?」
「……訓練中、ヴィータ教導官のスカートの中がチラチラ見えていて、思わず凝視してしまいました!」
言葉にした瞬間、終わったと俺は天を見上げる。だが一向にアクションは起きなかった。
しばらくして俺はチラリとヴィータ教導官の方を見る。だがヴィータ教導官の反応は思っていたものの、どれとも違っていた。ヴィータ教導官は呆れたように息を吐いた。
「ヴィ、ヴィータ教導官?」
「お前よ、嘘つくならもう少しマシな嘘つけよな」
「お、俺は嘘なんて――――」
「嘘に決まってるだろ? だってこんなお子様体型の、お子様な下着のどこに凝視する要素なんてあるんだよ」
と言って、ヴィータ教導官は自らのスカートを掴む。そしてそのままスカートをたくし上げていった。「ちょっ、ヴィータ教導官!!」
慌てて目線を逸らそうとするが、それよりも早く青と白のストライプの下着が露わになる。ヴィータ教導官はもう一度ため息をつく。
「こんな子供柄の下着を見たところで興奮なんて――って、お前どうしたんだ?」
「あ、ああ、ヴィータ教導官、ヴィータ教導官の……」
俺は何とかして自身の猛りを抑えようとする。だが『気を付け』の姿勢を解くことは未だに許されていない。
(夢にまで見たヴィータ教導官の下着をこんなに間近で見られるなんて)
そう幸せを嚙みしめていると、真っ直ぐ伸ばした俺の体の一部分が主張を始める。
――ムク、ムクムクムク!
ヴィータ教導官はゆっくりと膨らんでいくズボンを見て一瞬ポカンとした顔をする。だが一呼吸おいて、みるみるうちに顔を赤くしていった。
「な、ななな、な、何、お、おっきくしてるんだよ!」
「そ、それはヴィータ教導官がいきなり下着を見せてくるから……」
「う、うるさい、うるさい! この変態が‼」
そう言ってヴィータ教導官は勢いのままに俺の膨張を平手打ちする。その瞬間、俺の魔力と体力の限界に達した。
だがそれも仕方ないだろう。彼女の訓練はスパルタであり、今日は俺のことを集中的に狙っていたようだ。さらに歩くのも困難なほどの疲労の後に、この出来事。俺は体力的にも精神的にもとっくに限界を迎えていた。
パンと音を立てて、バリアジャケットのズボンが崩れ落ちていく。すると背の低いヴィータ教導官の眼前に俺の膨張がさらけ出された。
ズボンと言う抑圧を失ったら猛りは、ヴィータの鼻先をかすめ天に向かってそそり立っていく。ヴィータ教導官は、ブルンブルンと上下する俺の勃起チンポを見て、口をパクパクとさせていた。
「な、何見せてるんだよ!」
彼女は顔を真っ赤にし、慌てて目を両手で覆い隠す。だが俺のチンポはそんな可愛らしい仕草に反応し、ビクンと大きく脈打った。
「お、おい、お前! 今動いたぞ! わざとか? わざとだろ‼」
「いや……その……これは……」
「こ、この変態が!!」
そう言ってヴィータ教導官は再び俺の股間を平手打ちする。その瞬間、宿舎暮らしでずっと禁欲生活をしていた俺のチンポは溜まりに溜まった欲望を一気に吐き出した。
「ううっ」
――ドビュルッ、ビューッ、ドビュー‼
俺はヴィータ教導官の目の前で勢いよく精液を放つ。白く濁った液体が空を舞い、数滴はヴィータ教導官の可愛らしい顔にかかっていく。
ヴィータ教導官は唖然とした顔で俺の射精の様子を眺めていく。だがしばらくして俺の白濁液をすくいあげるとわなわなと肩を震わせた。
「お前なあ、いい加減に――――」
「うっ、うう…………」
「なっ??」
俺の情けない声を聞くと、ヴィータ教導官の叱咤が止まる。だが俺の弱々しい声は止まらなかった。
「す、すみません。すみませんヴィータ教導官、俺、本当にこんなことする気なんてないくて」
「お、お前……」
「下着を見るのも本当は悪いと思ってました。でもどうして訓練中気になってしまって。それにバリアジャケットのズボンの維持もちゃんとしようとしてたんです。ですが、もう魔力も体力も限界で……それに憧れのヴィータ教導官に嫌われてしまったと思ったら、もう何が何だか分からなくなってしまって……本当にすみません……」
言葉を口にしながら、俺は最後には涙を流してしまう。いい歳の男が何とみっともないと思う。だが言葉は止まらなかった。
「ヴィータ教導官のお顔を汚してしまって本当にすみませんでした。本当に自分が恥ずかしいです」
「………………」
俺の情けない声を聞いて、取り乱していたヴィータ教導官が徐々に落ち着ていく。ヴィータ教導官はこほんと息をつくと、申し訳なさそうに俺を見た。
「いや、あたしのほうこそ勝手に決めつけて本当に悪かった。お前は今までの訓練態度だって良かったのに……はやてのバリアジャケットを馬鹿にされてるのかと思って、カッとなっちまってた」
そう言ってヴィータ教導官は心の底から悪かったと頭を下げる。そして恥ずかしそうに顔を赤くしながら言葉を続ける。
「だから……今日は特別だからな」
「えっ?」
「……んっ」
と言ってヴィータ教導官は再度スカートをたくし上げていく。再び露わになる青と白のストライプの下着、そして彼女が頬を染め恥ずかしそうにしている姿は、俺の欲求にダイレクトに刺さっていった。「うっ、うあぁ」
俺のチンポは再びその猛りを取り戻していく。ヴィータ教導官はぐっぐっぐと天を仰ぎ見る俺のチンポを恥ずかしそうに見つめた。
「こんなのが嬉しいのかよ……変態」
「うっ、そ、それは……」
「……嬉しいなら嬉しいでいいんだよ。わりぃな、お前の気持ち勝手に勘違いしちまってよ」
ヴィータ教導官はそう言ってさらにスカートをたくし上げる。するとそのまま胸元が露わになる。ヴィータ教導官はブラジャーをつけていないようで胸の小さな突起が見え隠れした。
(ヴィータ教導官の、ヴィータ教導官の乳首が目の前に‼)
俺のチンポははち切れてしまうほど痛いくらい勃起していく。ヴィータ教導官はその場で立ち膝になると、俺の勃起様子を顔を赤くしながら覗き込んだ。
「こんなに大きくして辛くないのか?」
「つ、辛いです」
「……じゃあ、あたしが責任取らねえとな」
と言ってヴィータ教導官はグローブを外していく。そしてわずかに湿った細い指で俺の勃起チンポを掴んできた。「うおっ」と俺は思わず声を漏らす。
「だ、大丈夫か、痛かったか⁉」
「い、いえ、今のは気持ちよすぎただけで……」
「な、何だよ脅かすなよ」
そう言ってヴィータ教導官は嬉しそうに俺のチンポをにぎにぎしていく。幼い顔立ちのヴィータ教導官が俺のズル剥けの勃起チンポを楽しそう握っている。そのギャップに俺の興奮は高まり続けた。
さらに大きくなる俺のチンポを見てヴィータ教導官は目を丸くする。
「ほ、本当にお前のデカイな……」
「ヴィータ教導官、俺の何がでかいんですか」
「えっ、そ、それは、い、いま握ってるこれだよ」
「だからこれとはなんでしょうか?」
その幼い口から卑猥な言葉を声にして欲しい。その意図が分かったのか、ヴィータ教導官は頬を染めながら恨めしそうに俺を見る。
「そ、それは…………ち、ちん、ち………チンポだよチンポ! お前のチンポがデカいって言ってるんだよ! い、 言わせんなよ、この変態!」
「す、すみません。でもそんな可愛い声で『チンポ』って言われると興奮しちゃいます」
「……お前、本当に変態だな」
その蔑む様な視線がさらに俺の興奮を掻き立てる。もうそろそろ限界だ。そう思った瞬間だ。ヴィータ教導官はふと、その手を止めた。
「あっ…………」
「そんなもの欲しそうな顔するなよ。今日はあたしの責任だし……お前がもっと喜ぶことしてやるからよ」
そう言ってヴィータ教導官はスカートの中に手を入れる。そして「んっ」と甘い声を出しながら、ゆっくりと下着を下ろしていった。
「ヴィ、ヴィータ教導官?」
「お前はこれが好きなんだろ。ほら、こうしたら気持ちいいんじゃねえか」
と言ってヴィータ教導官は脱ぎたてのパンツを、俺のチンポにかぶせていく。そしてそのまま俺のチンポをギュッと握り込んだ。
「うっ!」
ヴィータ教導官のぐっしょりと濡れた下着は、俺のチンポに恐ろしいほどぴったりと張り付いていた。それがあまりにも気持ちよく俺は思わず声を漏らす。
「どうだ? これ、好きか?」
ヴィータ教導官はそう探るように言葉にし、さらに俺のチンポをギュッと握り込む。そしてそのまま上下にしごき出した。
(こ、こんな! こんなの反則だって‼)
俺はあまりの気持ちよさに腰が砕けそうになる。だがそれを許さないとばかりに、ヴィータ教導官は俺の腰に手を回し支えた。
「ほら、どうだ? 気持ちいいだろ?」
「きっ、気持ちよすぎです! ヴィータ教導官!」
「そうか、なら良かった」
そう言ってヴィータ教導官はにこっと笑い、さらにしごく速度を速めていく。俺はあまりの気持ちよさに腰が砕けそうになりながらもなんとか耐えていた。
(こ、こんな可愛いらしいヴィータ教導官の下着で……俺のチンポが‼)
その背徳感と、憧れのヴィータ教導官が俺のチンポをしごいている事実。それだけで俺の限界はあっけなく訪れた。
「ヴィータ教導官! もう我慢できません!」
「そうか、ならそのまま出しちまえよ」
「は、はい、出します! 出しますヴィータ教導官‼」
「ほら、いけ、いけ、いっちまえ!」
そう言ってヴィータ教導官はラストスパートをかけていった。
「うっ、ううっ‼」
――ビュルッ、ビューッ!!ドピュー!!!ビュルルル!!
尋常じゃない量の精液が放たれる。そのあまりの量と勢いに、ヴィータ教導官は思わず手を放す。
「わっ⁉」
下着越しから俺の精液がにじみ出てくる様子をヴィータ教導官はまじまじ見つめる。そして精液でぐっしょりになった下着を手に持ち「あーあ」と声を上げた。
「こんなに出しやがってよ。これ、もう使えねえな」
「す、すみません……」
「別に気にすることじゃねえよ。それに……口ではそう言ってても、チンポのほうはまだまだ元気じゃねえか」
そう言ってヴィータ教導官はギュッと俺のチンポを握り締める。俺が「うっ」と声を漏らすと、ヴィータ教導官はさらに強く握り込み、そのまましごき始めた。
再びギンギンに固さを取り戻した俺の怒張に、ヴィータ教導官は甘い笑みを浮かべる。
「…………本当に、今日が特別なんだからな」
そう言って自らのスカートをたくし上げると、ずっと下着に隠されていた秘部を俺の目の前で露わにした。毛が一切ないツルツルな秘部を見て俺は思わず生唾をのみ込んだ。
「ほら、横になれよ。あとは教官のあたしがやってやるからよ」
「は、はい」
俺は言われるままにその場で横になる。ヴィータ教導官はスカートをたくし上げたまま、ゆっくりと腰を下ろしていく。彼女の小さな割れ目に、俺の亀頭がコツンと当たる。その瞬間、彼女は「んんっ」と甘い声を漏らした。
「あ、あのヴィータ教導官はこのような経験が……?」
「あん? 経験なんてねえよ。今日が……お前が初めてだよ……」
「そ、そうなんですか……俺も、その初めてで」
「……そうなのか……だからまあ……手加減してくれよな」
そう言ってヴィータ教導官は腰を下ろしていく。そして俺のチンポをズブズブと膣内へ導いていった。亀頭が温かいものに包まれる感触に俺は思わず声を上げた。
「うあっ」
「だ、大丈夫か?」
「大丈夫です……ただとても温かくて気持ちよくて……本当に夢みたいで……」
「そうか、ならよかった」
そう言ってヴィータ教導官はさらに腰を沈めていく。彼女の膣内は狭くとても熱い。そしてギュウギュウと俺のチンポを締め付けてきた。
「うっ、ヴィータ教導官……最高です……」
「……だったらもっと良くしてやるからな」
と言ってヴィータ教導官は腰を上下に動かし始める。あまりの強い刺激に俺は思わず声を上げた。
「うあっ! ヴィ、ヴィータ教導官!!」
「ん? 気持ちいいか? あたしの膣内、そんなに気持ちいのかよ」
「はい……その、最高です……」
「……そうか。ならもっと気持ちよくしてやるからな」
ヴィータ教導官はそう言ってさらに激しく腰を動かし始める。俺はあまりの気持ちよさにどうにかなってしまいそうだった。
だが俺だけ言葉を言わされっぱなしではもったいないと言葉を返す。
「ヴィ、ヴィータ教導官っ! 俺の、俺のチンポは気持ちいいですか!」
「うっ、んん、あ、ああ、気持ちいい……お前のチンポ、あたしの膣内をゴリゴリしてきてすごく気持ちいい……」
「そ、そうですか! 嬉しいです。俺のチンポがヴィータ教導官に喜んでもらえて本当に嬉しい限りです!」
「ああ、あたしも嬉しいぞ。だからほら、もっと気持ちよくなれよ!」
そう言ってヴィータ教導官はより激しく腰を動かし始める。
俺のチンポは限界寸前だった。あまりにも気持ちが良すぎるためにこのままでは膣内に射精してしまうことになる。流石にそれはまずいと思い、俺は口を開いた。
「ヴィータ教導官っ! もう、もう出そうです! そ、外に!」
「あたしのバリアジャケットは絶対に汚すなよ! 膣内、膣内に出していいから! お前のチンポに溜まってるやつ全部ぶちまけちまえ‼」
「うっ、い、いきます! ヴィータ教導官の小さなおまんこに俺の精液全部ぶち込みます‼」
俺はその言葉と共にヴィータ教導官の膣内に射精した。
――ドビュルッ、ビューッ、ドビュー!!
三度目の射精だというのに凄まじい量の精液が放たれる。そのあまりの勢いと量に、ヴィータ教導官も絶頂を迎えたのだろう。その顔は妖美でありながら恍惚であった。
そこから力尽きたと言わんばかりに、そのまま俺の腰の上にへたり込む。そしてそのまま俺に抱きつき耳元で囁いていく。
「すげえなお前……こんなに出しやがって……」
「す、すみません。ヴィータ教導官があまりにも魅力的過ぎて」
「何だよそりゃ……この変態」
と甘い吐息を耳元で漏らしていく。俺はその甘い罵倒にぶるっと身を震わせる。
――ムクムクムク‼
再び固さを取り戻す俺の愚息を、ヴィータ教導官は呆れ顔で覗き込んでいく。
「……まったく、ほんと呆れた変態チンポだな」
そう言ってヴィータ教導官は、その小さなお口で俺の亀頭をパクっと頬張っていく。
尊敬する教導官が俺のチンポを懸命に咥えている。その姿に興奮すると、俺は彼女の頭を鷲掴みにし激しく腰を振っていくのだった。