名探偵コナン!洗脳システム! 作:夕食
灰原は、ゲーム会社柿崎の研究施設の地下で映像の編集をしていた。
映像には服部平次と円谷光彦が、洗脳された女性職員達のストレス発散の手伝いをしている様子が映っている。
女性職員達は、若い男の子が好きな三十代後半の女性である。
『光彦君♪もっと強く舐めて♪』
光彦は、女性職員のアソコを力強く舐めた。
『あんっ♪良いわよ♪』
光彦の隣では、服部が女性職員のお尻を指で弄っていた。
『ここが、気持ち良いんやな?』
『あっ!?そこ!?』
灰原は、映像を編集しながら涙があふれた。
妃法律事務所で妃英理は、女子大学生からの依頼の相談に乗っていた。
女子大学生の名前は谷口凛子で、清楚なロングヘアでミスコンに選ばれた事がある。
「マンションの隣人の女性に、1ヶ月前から平日の深夜に爆音を鳴らされて困っているんですね」
女子大学生は、疲れた表情で話し始めた。
「はい・・・マンションの住人の殆どは、セカンドハウスとしてマンションを利用しているので土日しか居ません。困っているのは、私を含めて12人だけです。管理会社に、相談しても改善されないので・・・」
女子大学生は、騒音が続いているので熟睡できていない。
「分かりました。実態を把握する必要がありますので、他のマンションの住人にも話しを聞きましょう」
女子大学生の父親は、大企業の副社長をしていて裕福な家庭だが、実家はかなり遠くて簡単には帰れない。
「お願いします」
「谷口さん。体調は、大丈夫ですか?」
谷口は英理に、気分転換にゲーム会社柿崎の最新VRゲームの体験に誘われた。
姉﨑は、依頼に来た一人暮らしの可愛い女性を研究施設に連れてくるように命令している。
谷口は、英理の秘書である栗山緑と一緒に、研究施設に行ってVRゲームをプレイした。
緑は、姉﨑に報告する為に地下室の教室に似た部屋に入った。
「失礼します」
姉﨑は、三池苗子に園児のコスプレをさせて、千葉和伸にその様子をビデオカメラで撮影させていた。
「緑ちゃん!久しぶりだね!今から苗子ちゃんと保育園プレイをして遊ぶから、ちょっと待っててね」
姉﨑は、苗子の方を見てから話し始めた。
「お昼寝の時間です」
「は〜い♪」
苗子は、布団の中に入った。
「添い寝してあげるね」
「先生♪くすぐったいです♪」
姉﨑は、布団の中で苗子の体を楽しんだ。
「次は、ラジオ体操ね」
「は〜い♪」
「ラジオ体操第一!乳首の運動!」
姉﨑は、保育園プレイが終わって緑に話し掛けた。
「谷口凛子ちゃんね。ミスコンに選ばれた事がある大学生だったね!楽しみだなぁ〜」
姉﨑は、笑顔で部屋を出て行った。
江戸川コナンと毛利蘭は、蘭の部屋に居た。
蘭は、制服を着ていて、コナンは裸で気おつけの姿勢で立っている。
「今から、コナン君のストレスの発散をするね」
「お願い。蘭姉ちゃん」
蘭は、コナンのペニスを舐めた。
「ぐっ!あっあっう!」
コナンは、悶えた。
蘭がリモコンでテレビの電源を入れたら、姉﨑と蘭がセックスしている映像が映し出された。
『あんっ♪』
姉﨑は、蘭の乳首を指でいじりながら話し始めた。
『園子ちゃんと世良ちゃんを、此処に連れてこい。洗脳して玩具にするから〜』
『うっ♪あぁ~』
『返事は?』
『はっ〜はい♪』
コナンは、蘭の喘ぎ声を聞きながら蘭のフェラの刺激を楽しんだ。
姉﨑と灰原は、研究施設の地下にある寝室に居る。
「哀ちゃん。1週間ぶりだね!元気だった?」
灰原は、作り笑いで元気だったと伝えた。
「俺は、帝丹小学校の可愛い女の子達を洗脳したりして大変だったよ」
姉﨑は、帝丹小学校の盗撮映像を観ながら、可愛い女子生徒を選別してから洗脳した。
教師の半分以上は、洗脳しているので比較的簡単だった。
「6年生の愛美菜ちゃんは、同級生の彼氏がいたんだ!」
姉﨑は、小学6年生のカップルに対して嫉妬した。
「まぁ、彼氏も呼び出して洗脳したけどね!」
姉﨑は、洗脳が失敗した時のリスクを考えずに行動している。
「彼氏は愛美菜ちゃんの前で、和葉ちゃんのテクニックに感動してたよ!」
灰原は、頭痛がして頭を手で押さえた。
「5年生の恵ちゃんと3年生の真実ちゃんは・・・あっ!ごめん!ごめん!1週間ぶりに帰ってきたのに、仕事の話は聞きたくないよね!」
姉﨑は、灰原をベッドに押し倒した。
「夫婦生活を、満喫しようねぇ〜」
姉﨑は、灰原の服を脱がしてから胸とアソコを舐め回した。
「あっ!くうっ!」
灰原は、シーツを握りながら耐えた。
「そこっは!?」
「哀ちゃんは、お尻の穴を触ると嫌がるねぇ~」
姉﨑は、灰原を壊したくなかったので挿入はしていない。
姉﨑が、ヘッドボードに置いてあるボタンを押したら3分後に、工藤有希子と吉田歩美が入ってきた。
「哀ちゃん♪体のケアをするね♪」
歩美は、大きめのバスタオルで灰原の体を包んでからベッドから出した。
「哀ちゃん。ゆっくり休んでね!」
有希子は、ベッドに入ってから姉﨑のペニスをマンコに挿入した。
有希子は寝室の隣の部屋で、歩美とベッドで遊んでいたので準備はできていた。
「気持ち良い!」
姉﨑の声は、寝室に響いた。
ゲーム会社柿崎の研究施設から離れた所にある保養施設で、帝丹小学校の10人の女子生徒が訓練を受けていた。
柿崎は、1人ずつ丁寧にキスをしながら、体を触ったりして楽しんだ。
「歩美ちゃん!あとはよろしく」
「はい♪」
歩美は、姉﨑のペニスの大きさのバイブを舐めさせたり、大人が立ち入りにくい場所に盗撮カメラを仕掛ける練習等様々な事を教えた。
大岡紅葉は、平次と一緒に依頼で山の麓にあるホテルにやってきた。
「依頼に付き合わせて、すまんかったなぁ〜。百人一首に詳しい紅葉が居たから依頼が2時間で終わったわ。ありがとなぁ~」
「いえ♪平次君のお役に立てて良かったです♪」
紅葉は、平次の事を未来の旦那さんにしたいと公言している。
大岡家の執事の伊織無我は、別件で紅葉の側を離れている。
平次は、宿泊予定のホテルからタクシーで30分程で行ける場所にある、両親の友人が経営しているゲーム会社柿崎の研究施設に一緒に行かないかと紅葉を誘った。
「姉﨑社長が、平日の午後ならいつでも最新のVRゲームを体験させてあげるから来なさいって言ってたんや!」
紅葉は、2日かかると思って予定を組んでいたので、伊織にメールで予定が変更になったと知らせてから、タクシーで研究施設に向かった。
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