※この作品はR-18です。

名探偵コナン!洗脳システム!   作:夕食

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残忍・犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。


小五郎の叫び(ロリコン・残忍・変態・盗撮等の表現があります)

大岡紅葉と服部平次は、ゲーム会社柿崎の研究施設でVRゲームをプレイした。

 

大岡家の執事の伊織無我は、別件で紅葉の側を離れている。

 

姉﨑は、VRゴーグルを装着した紅葉を舐めるような視線で見た。

 

「紅葉ちゃんは、可愛いいねぇ〜」

 

紅葉は、白いワンピースを着ている。

 

「VRの中では、服部と遊んでいるのかな?」

 

姉﨑がモニターのスイッチを入れると、紅葉と平次が楽しそうに遊んでいる映像が映し出された。

 

『深海にいるみたいやわ♪』

 

『凄いやろ!』

 

2人は、海の中で楽しそうに泳いでいた。

 

「何か・・・嫉妬しちゃうなぁ〜」

 

VRゲームの中で紅葉と平次は、良い感じになった。

 

『平次君♪』

 

『紅葉』

 

2人が見つめ合った瞬間に、周りが真っ白い空間に変わって平次がいなくなった。

 

『えっ!?』

 

紅葉は、システムのトラブルだと思った。

 

『なんや〜良い感じだったのにぃ〜』

 

姉﨑は、笑いながら残念がっている紅葉の表情を見た。

 

『あれ・・・メニュー画面にログアウトの項目がない』

 

紅葉は、ログアウトしようとしてメニュー画面を開いた。

 

「ログアウトの項目は、最初からないよ」

 

姉﨑はキーボードを操作して、紅葉の胸とアソコに気持ち良い刺激を与えた。

 

『なんや!?あっ♪ダメっ〜♪』

 

「良い声だねぇ〜。何か興奮してきたなぁ!」

 

姉﨑は、VRゲーム内の紅葉を玩具にして楽しんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

毛利小五郎は、自宅の寝室で小林澄子と一緒に居る。

 

「毛利さんのストレスの発散をしますね♪」

 

小林は、小五郎のズボンとパンツを下ろした。

 

「くちゃ〜くちゃ」

 

小林が小五郎のペニスを舐めると、小五郎は笑顔になった。

 

「あっ!?うぉ!」

 

小五郎は、2週間ぶりに射精した。

 

姉﨑は、小林から小五郎のストレス発散の報告を受けた。

 

「小五郎を、洗脳した時の事を思い出すなぁ~」

 

姉﨑は、パソコンで小五郎を洗脳した時の映像を再生した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蘭と洗脳される前の小五郎は一緒に、ゲーム会社柿崎の研究施設に訪れた。

 

「VRゲームをプレイする為に、このVRゴーグルを装着して頂きます」

 

小五郎は、職員から丁寧な説明を受けてからVRゲームをプレイした。

 

『凄え!本物みたいだな!』

 

小五郎は、宇宙にいるように感じていた。

 

『凄いでしょ♪』

 

蘭も一緒にプレイしている。

 

楽しんでいたが、いきなり周りが真っ暗になった。

 

『あれっ!?トラブルか!?』

 

しばらくすると、小五郎の目の前に画面が開いた。

 

「毛利様。私は、研究施設の職員の姉﨑と申します」

 

画面には、姉﨑が映っていた。

 

『何かのトラブルですか?』

 

「はい。VRシステムのトラブルです。この発売前のVRゲームは、100回に1回程の確率で4時間程ログアウトできなくなるトラブルが起きるのです」

 

『えっ・・・そんな説明は、なかったですよ!それと、蘭もログアウトできない状態ですか!?』

 

「蘭様もログアウトできない状態です」

 

小五郎は、説明がなかった事に腹を立てたが、大人しく時間まで待つ事にした。

 

『分かりました。4時間待ちます』

 

「それは、良かった。この映像は、記録しておきますね」

 

姉﨑は、笑いながら続きを話た。

 

「それと、過去にトラブルが起きた25人全員が、閉じ込められた4時間の記憶がないんです!」

 

『えっ!?』

 

「全員が、真っ暗になってからすぐにログアウトしたと言ってるんです!」

 

小五郎は、楽しそうに話す姉﨑に怒りが込み上げた。

 

『そんな危険なバクがあるゲームを、一般人にプレイさせたんですか!』

 

「まぁ、あんたもこの会話を忘れてるだろうから何とも思わないよ」

 

『なんだと!?』

 

姉﨑は、小五郎を洗脳するつもりなのでからかっている。

 

「それと、蘭さんの体に特別な処置を実施しますね」

 

『ふざけるな!?』

 

映像が切り替わって、蘭の姿が観えた。

 

『ちくしょう!?』

 

1分後に、全裸になった姉﨑の姿が映った。

 

『蘭に、近づくなぁ!』

 

「蘭さんには、特別処置の許可はもらってますよ」

 

姉﨑が、蘭のロングスカートを捲った。

 

「ピンク!」

 

小五郎の悲鳴が、VR空間に響いた。

 

 

 

 

 

 

 

研究施設の地下室のラブホテルに似た部屋に、姉﨑と千葉和伸と帝丹小学校の6年生の女子生徒の愛美菜が居る。

 

愛美菜は、洗脳されて訓練を受けている途中である。

 

「愛美菜ちゃんは、今から千葉のストレスの発散をしてもらうね」

 

愛美菜は、千葉のファスナーを下ろしてからペニスを出した。

 

「今から千葉さんのストレスの発散をするね♪」

 

愛美菜がペニスを舐めたら、千葉は悶えた。

 

「あっ・・・」

 

千葉は、愛美菜のテクニックに翻弄された。

 

 

 

 

 

 

 

 

沖野ヨーコは、休日に毛利探偵事務所に来ていた。

 

事務所には、ヨーコと小五郎と蘭が居る。

 

「ヨーコちゃんの後輩のアイドルが、ストーカーに悩まされている!?それは、許せない!そんな奴は、この名探偵の毛利小五郎が成敗してやる!」

 

「ちょっと!お父さん!落ち着いて!まだ、ストーカーと決まったわけじゃないでしょ!週刊誌の記者とかの可能性もあるし!」

 

後輩のアイドルは、自宅のマンションの向かいにあるアパートの住人が、マンションの出入りを監視しているような気がしてヨーコに相談してきた。

 

「事務所に伝えても証拠がないので動けないと言われて・・・困っていると言ってました」

 

小五郎は、すぐに後輩の所に行くと言ってから事務所を出た。

 

「そうだ。これからクッキーを焼くんです。20分くらいでできるので、食べていって下さい♪」

 

蘭は、事務所の上の自宅に上がって行った。

 

ヨーコは、事務所で待つ事になった。

 

ヨーコは、トイレに行きたくなったので、事務所のトイレに入った。

 

ヨーコに出された飲み物には、利尿薬が混入されていた。

 

事務所のトイレには、阿笠博士が開発した超小型カメラが仕掛けられている。

 

ヨーコは、探偵事務所のトイレにカメラが仕掛けられているとは夢にも思っていない。

 

ヨーコは、排泄が終わってクッキーを食べてから帰宅した。

 

ヨーコの盗撮動画は、洗脳された男性のおかずになった。




最後まで読んで頂きありがとうございます!
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