名探偵コナン!洗脳システム! 作:夕食
※残忍な表現等の犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
蘭・和葉・コナン・灰原・元太・歩美・光彦は、VRゲームで遊んでいたら突然真っ暗な空間に飛ばされた。
「なんだ!?」
「真っ暗ですね!?」
コナンは、皆に呼び掛けた。
「皆、メニューを開け!ログアウトするんだぁ!」
全員が、メニューを開こうとしたが、ひどい頭痛がして上手く動けなかった。
洗脳システムの開発者の坂木は、コナン達の洗脳が終わるまで時間があったので、柿崎とある遊びをしていた。
「坂木さん!哀ちゃんが履いているパンツは、何色だと思います?」
「そうだな~クールな感じだから、黒色じゃないか?」
坂木は、笑いながら答えた。
「可能性は、高いですね~♪俺は、ピンクで!」
柿崎は、VRゴーグルを付けて椅子に座っている灰原のズボンを脱がした。
「白色のパンツだ!青色のリボンがついている!」
「あぁ~。2人共、外れたな〜」
柿崎は、残念そうな表情になった。
「今度は、歩美ちゃんでやりましょう!俺は、今度こそピンクで!」
坂木は、少しだけ悩んでから答えた。
「大人しそうな感じだから・・・白色で!」
柿崎は、歩美の所に近付いてから、歩美のスカートを捲る。
「また外れた〜。水色でした♪」
コナン達が、この会話を聞いていたら坂木達を捕まえていたと思うが、VRゲームに閉じ込められた状態で、洗脳されている最中なので何も出来ない。
坂木は、蘭のロングスカートの中に頭を突っ込んだ。
「蘭ちゃんは、フローラルの香りがするぞ」
坂木は、和葉のスカートの中にも頭を突っ込んでから香りを満喫した。
「和葉ちゃんは、甘い香りだぁ~」
柿崎は、真似をしてから歩美のスカートの中に顔を埋める。
「こっちは、せっけんの香りだぁ~」
柿崎は、ズボンのファスナーを下ろしてからペニスを出して、歩美の手を掴んでペニスを握らせた。
「歩美ちゃんの手は、気持ち良いよ~」
柿崎は、歩美の手を動かしてペニスをしごくと射精をした。
「はぁ~はぁ~。歩美ちゃんの手が、ビチョビチョになっちゃった」
柿崎は、ハンドソープで歩美の手を洗って綺麗にした。
阿笠博士が、2人の近くに来てから話し始めた。
「洗脳完了まで、後3分です」
「分かった!」
阿笠博士は、お辞儀をしてから元の位置に戻った。
坂木と柿崎は、コナンと元太と光彦をログアウトさせてから、阿笠博士に3人を教育をするように命令をした。
阿笠博士は、3人を研究施設の地下室に連れて行った。
そこで3人は、動画を見ながらオナニーをするように命令されたので、スボンとパンツを脱いだ。
動画の内容は、帝丹高校の更衣室や女子トイレの盗撮動画だった。
コナンは、同級生の女の子達のトイレや着替えの様子を見ながらオナニーをしたので、洗脳されている状態だが少し変な気持ちになった。
蘭と園子の更衣室での盗撮動画のシーンになった。
「蘭・・・」
「こら!新一!しっかりとオナニーをせんか!」
「分かったよ・・・博士」
博士は、ビデオカメラで撮影をしている。
光彦は、ペニスをしごきながら話し始めた。
「蘭さんのブラジャー可愛いですね!あっ」
光彦は、最高に興奮しながらペニスを握った。
罪悪感が、洗脳に影響をするかのテストである。
反抗的な態度の者は、洗脳が不十分と認定されて、更に深い洗脳を受ける。
撮影された映像は、坂木と柿崎がチェックする事になっている。
研究施設の地下の別の部屋では、坂木と蘭と和葉が居た。
その部屋は、病院の診察室のような部屋で、診察台や医療用品の棚も置いてある。
「今から、健康診断を始める」
蘭と和葉は、違和感を感じていたが、洗脳の影響で言う事を聞くのが正しいような気がしていた。
「身長と体重とスリーサイズの測定をするね」
坂木は、2人の体をいやらしく触りなが、健康診断を進めていった。
「きゃぁ!」
坂木が、身長を測定中に蘭のお尻を触ったので、蘭は悲鳴を上げながら、得意の空手で坂木を殴ろうとしたが、頭痛がしてその場に蹲った。
「蘭ちゃん!」
和葉は、蘭を抱きしめてから坂木を睨む。
坂木は、頭に手を当ててから話し始めた。
「蘭ちゃんは抵抗未遂で、和葉ちゃんは反抗的な態度か・・・洗脳システムは連続使用はできないからなぁ」
洗脳システムは脳の負担をかけるので、洗脳システムを時間を空けて使用する。
3日間は研究施設で泊まる予定になっているので、家族や友人は疑問に思わない。
蘭と和葉は、武道の有段者なので、用心の為に隣の部屋には洗脳した警備員達が待機している。
柿崎と灰原と歩美は、研究施設の地下にある小学校の教室に似た感じの部屋に居た。
部屋には、黒板と教卓とテレビ等がある。
「哀ちゃんと歩美ちゃんは、席に着いてね」
灰原と歩美は、洗脳の影響で逆らえないが、違和感を常に感じているので行動がぎこちなかった。
「今からテストを始めます」
2人は、テスト用紙を受け取ってから問題を解き始める。
2人は、テスト問題を見て混乱をした。
「柿崎さん?この問題ですがっ」
歩美が、問題の質問をしたら柿崎が怒鳴った。
「質問する時は、手を挙げろ!それと、教室に居る時は柿崎先生と呼べ!歩美ちゃんは、罰として廊下に立っていなさい!」
歩美は、洗脳の影響で逆らえないので、怯えながら部屋を出て廊下に立った。
灰原も質問したかったが、理不尽な対応をされる可能性が高いと思ってテストの問題を解いた。
10分後に、テストの終了を告げられた。
灰原は、テストの問題が柿崎好きなエロDVDのタイトル等の問題だったので分からなかった。
「テストの採点が終わりました~結果は、0点です!」
灰原は、何か嫌な予感がした。
「先生は、残念です。ちなみに、先生の好きなDVDのタイトルは、盗撮シリーズです」
柿崎は、部屋のテレビの電源を入れた。
「えっ!?」
灰原は、テレビに映し出された映像を観て驚いた。
帝丹小学校の同級生が映っていて、場所は小学校の女子トイレの中だった。
「帝丹小学校の関係者を洗脳して、盗撮させたんだぁ~」
柿崎は、笑いながら答えた。
盗撮カメラは、巧妙に隠されていて電波を感知する機械を持っていないと発見は難しい。
しばらく、同級生のトイレシーンが続いたが、洗脳される前の灰原が登場をした。
灰原は、扉を閉めてからズボンとパンツを下ろして、和式のトイレだったのでしゃがんだ。
そして、音を消す為に水を流しながら排尿をした。
灰原は、洗脳されていなかったら暴れて怒りをあらわにしていた可能性が高い。
「次は、歩美ちゃんのトイレシーンね」
歩美は、盗撮カメラの前で、ズボンとパンツを脱いでしゃがんだ。
だが、排尿が終っても動かない。
歩美が、踏ん張って排便をしようと頑張っていた。
「良い表情でしょ〜。ほら!哀ちゃんも応援を、してあげて」
映像なので、応援をしても結果は変わらないが、命令通りに灰原は応援をした。
灰原は、友達の排便を応援するという複雑な感情に包まれた。
「哀ちゃんの応援のお陰で、歩美ちゃんの排便が無事終わりました。スッキリした表情の歩美ちゃん!可愛いでしょ?」
柿崎は、灰原が苦笑いをしたので、不機嫌になった。
「次は、体育館に行くぞ!」
体育館に似た部屋に、2人を連れて行った。
「2人には、棒倒しをしてもらう!」
柿崎は、マットレスを敷いてから、ズボンとパンツを脱いで仰向けになった。
「2人は、先生のペニスを自分達の口を使って倒してもらうからな!」
灰原は理解する事ができたが、歩美は意味が分からなかった。
「吉田さん、こうするのよ」
灰原は、自分の舌を使って柿崎のペニスを舐めた。
「良いね~!哀ちゃんは、分かってるね~」
歩美も真似をして、舐め始めた。
「噛んだらダメだよ〜丁寧に倒すんだよ~」
灰原は、完全には洗脳されていないので、研究施設の外に助けを求めるつもりでいるので、洗脳されているように振る舞った。
「歩美ちゃんは、乳首倒しに変更ね」
歩美は、柿崎の上着を捲ってから乳首を舐め始めた。
最後まで読んで頂きありがとうございます!
※残忍な表現等の犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。