※この作品はR-18です。

名探偵コナン!洗脳システム!   作:夕食

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レズ・寝取られ・残忍な表現がありますので、ご理解をお願い致します。
※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。


絶望(レズ・寝取られ・残忍な表現があります)

服部は、母親の友人の手伝いが早く終ったので、和葉達を驚かせようとして、ゲーム会社柿崎の研究施設に来ていた。

 

「やっぱりなんか・・・怪しいなぁ」

 

服部は、研究施設の玄関で受付を済ませてから職員に案内されて皆の所に向かった。

 

「おっ。工藤!何や1人か?和葉達は?」

 

コナンは、工藤と呼ばれた事で少し慌てた。

 

「おい!」

 

服部は、少し苦笑いをしてから和葉達の事をもう一度尋ねた。

 

「VRゲームの世界を、楽しんでるぜ!」

 

コナンは、笑顔で答えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歩美は、灰原が監禁されている寝室に入った。

 

「ぐっ!くぅっ!」

 

灰原は、ベットの上で手足を拘束されてから猿轡をされて声が出せない。

 

「哀ちゃん。柿崎先生と進路相談をしてきたんだ!」

 

灰原は、進路相談と聞いて嫌な予感がした。

 

「柿崎先生が、歩美の将来の事を真剣に考えてくれたんだ!」

 

柿崎は、レベル2の洗脳が終わった歩美の胸を服の上からいやらしく触りながら進路相談をした。

 

「先生が、歩美のパパとママを洗脳する為に呼びだすんだって!」

 

「うっー!えっぅ!?」

 

「呼び出して洗脳した後は、歩美の転校の手続きをして施設に引っ越しをしてから哀ちゃんのお世話をするの♪」

 

灰原は、涙を流した。

 

「歩美の将来は、哀ちゃんのお世話係に決まったよ♪」

 

歩美は、笑顔で嬉しそうに話始めた。

 

「哀ちゃん。ずっと一緒だよ♪」

 

灰原は、歩美の人生を簡単に決めた柿崎を憎んだが、洗脳の影響で頭痛がした。

 

「哀ちゃんには、ベットの上で運動をしてもらうね」

 

歩美は、灰原の上半身を優しく触っていった。

 

「くっぅ!えっぐぅ!」

 

「哀ちゃん。柿崎先生が、女の子同士で愛し合う方法のDVDを観せてくれたんだ」

 

歩美は、灰原の耳元で小さな声で囁いた。

 

「哀ちゃん♪歩美ね。哀ちゃんの事が、大好きだよ!」

 

歩美は、灰原の目を見ながら話始めた。

 

「哀ちゃんは、歩美の事を好き?」

 

洗脳されている状態とはいえ、歩美の事を嫌いだと伝える事はできなかったので、灰原は涙を流しながら頷いた。

 

「嬉しい♪」

 

歩美は、灰原に抱きついてからほっぺにキスをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

柿崎は教室で、灰原と歩美が寝室で行っているレズ行為の映像を観ていた。

 

灰原は、縛られて猿轡をつけた状態で歩美に全身を舐められている。

 

「歩美ちゃん!凄い積極的だなぁ!おぉ!哀ちゃんのアソコを舐め始めたぞぉ!」

 

教室には、柿崎と谷晶子という名前の10歳の女の子が居る。

 

谷晶子は、数ヶ月前にある事件でコナンに助けられた事がある。

 

「哀ちゃんが泣いてるぞぉ!歩美ちゃんのテクが凄いんだろうなぁ〜ハッハッハ」

 

柿崎は、ズボンと下着を脱いで、ペニスを露わにした。

 

「興奮してきた!晶子ちゃん!ペニスのケアをお願い!」

 

晶子は、笑顔で柿崎のペニスを優しく手に持ってケアをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

服部は、VRゲームをプレイする為に、VRゴーグルを装着した。

 

「VRの世界で、遊べる時代がきたんやなぁ〜。けど、なんか違和感があるなぁ〜」

 

服部は、VRゴーグルを外してから職員に話しかけた。

 

「すんません!今日は、止めとくわ!どのみち3日間は、施設に居るんやろ?明日にさせてもらうわ」

 

コナンは、時計型麻酔銃を使用して服部を眠らせた。

 

「勘が良い男だ・・・だが、父親が大阪府警本部長だから洗脳すれば役に立つな」

 

坂木が、奥から表れてから言った。

 

30分後に目を覚ました服部は、手足を拘束されて強制的にVRゲームにログインをさせられた。

 

服部は、洗脳が終わってから地下室で盗撮映像を観ながらオナニーをするように命令された。

 

「紅葉も盗撮されてるんかぁ!あっ!」

 

服部は、大岡紅葉が学校のトイレを使用している映像を観ている。

 

「あっぐっぅ!負けへんでぇ!ぐっ!」

 

坂本は、服部が洗脳に対して抵抗をしている姿を監視していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋では、空手着姿の蘭とジャージ姿の坂本が、キングサイズベッドに座っていて、コナンがビデオカメラを持って撮影をしている。

 

「新一くん!見てる〜?」

 

坂本は、台本を蘭とコナンに渡して演技をするように命令している。

 

「今から!新一くんの幼馴染の毛利蘭ちゃんから、重大発表がありまぁ~す」

 

蘭は、少しだけ照れながら話し始めた。

 

「今から坂本さんと一緒に赤ちゃんを作るの・・・男の子が、産まれたら新一に届けるから大切に育ててあげてね。女の子が、産まれたら坂本さんが玩具にするから安心してね♪」

 

坂本は、蘭に抱きついた。

 

「さすがは、空手の関東大会で優勝した蘭ちゃん!空手着姿が似合ってるねぇ!」

 

コナンは、ビデオカメラを持っている手が震えていた。




最後まで読んで頂きありがとうございます!
※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
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