※この作品はR-18です。

名探偵コナン!洗脳システム!   作:夕食

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※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
NTR・盗撮・ロリコン・アナル等の表現がありますので、ご注意をお願いします。


有希子(NTR・盗撮・ロリコン・アナル等の表現があります)

江戸川コナンと毛利蘭と遠山和葉は、レベル3の洗脳で完全に柿崎の命令通りに動くようになった。

 

「レベル3の洗脳は、凄いなぁ!」 

 

柿崎は、レベル2の洗脳をした坂本に脳波等のデータを確認させている。

 

坂本は、レベル2の洗脳で安定しているが、洗脳された人間は坂本の言う通りに動くので、行動範囲を限定されている。

 

「次は、レベル2の洗脳をした服部平次かぁ・・・」

 

柿崎は、服部平次の様子を監視カメラで確認した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

服部は、オナニー部屋で盗撮映像を観ていた。

 

「おっ!この姉ちゃん!えらいべっぴんさんやなぁ~」

 

映像は、蘭達が通っている帝丹高校の盗撮映像が流れている。

 

柿崎は、服部の様子を観て洗脳が完璧なのかの確認をする為に、命令を与えて様子を観ることにした。

 

服部は、柿崎が居る部屋に呼び出された。

 

「服部。今から重要な事をしてもらう!」

 

「了解や!どんな事でもやってやるぜ!」

 

「隣の部屋に、行ってくれ!指示は、固定電話でする」

 

服部が、隣の部屋に移動したら小学生の女の子が居た。

 

女の子が、固定電話のスピーカーボタンをおしたら、柿崎の声が聞こえてきた。

 

『服部。その子の名前は谷晶子ちゃんで、年齢は10才・・・数ヶ月前にある事件でコナンに助けられた事がある。今から晶子ちゃんとセックスをしてもらう!』

 

「こんな可愛い子が!相手かっうぐっ!?」

 

服部は、膝をついてから苦しい表情になった。

 

『レベル3の洗脳をするか・・・』

 

服部は、警備員に洗脳システムがある部屋に連れて行かれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

柿崎は、灰原の居る寝室に入った。

 

「哀ちゃん。進路相談の結果がでたよ!」

 

灰原は嫌な予感がしたが、円谷光彦と小嶋元太が人質にとられている状態なので笑顔で対応した。

 

「小林先生と一緒に、真剣に議論をして決めたんだ!」

 

柿崎は、笑顔で話し始めた。

 

「哀ちゃんには、俺のお嫁さんになってもらうね!」

 

灰原は、泣きそうな表情になった。

 

「もしかして、俺が浮気するとか考えた?安心して、他の女の子と遊んでも哀ちゃんが一番だよ」

 

柿崎は、灰原を抱きしめた。

 

「いえ・・・心配してないわ」

 

「良かった!ウエディングドレスを、注文しよう!」

 

柿崎は、灰原と一緒に隣の部屋のパソコンルームに向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コナン達の洗脳が終わってから3週間が過ぎた。

 

コナンは、両親の洗脳を命令されているので、機会をうかがっている。

 

円谷光彦と小嶋元太は、洗脳が安定しているので日常生活を送っている。

 

吉田歩美は、両親を洗脳した後に研究施設に引っ越しをしてから灰原の世話係をしている。

 

蘭は、両親を洗脳してから親子丼をする予定なので、柿崎は手を出していない。

 

服部と和葉は、柿崎が盗撮映像を観て気に入った大岡紅葉を洗脳する命令を受けている。

 

 

 

 

 

 

 

 

柿崎は、灰原が居る寝室に入った。

 

「哀ちゃん!ただいまぁ~」

 

柿崎は、灰原を抱きしめた。

 

「哀ちゃん。元女優の工藤有希子を洗脳したよ」

 

灰原は、頭を抑えながら苦しんだ。

 

柿崎は、灰原に飽きたら完全に洗脳するつもりでいる。

 

「今から、昼寝するね。2時間後に、フェラして起こしてね」

 

柿崎は、ベッドに横になった。

 

灰原は、中途半端な洗脳状態なので苦しんでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

有希子は、コナンと阿笠博士に誘われてゲーム会社柿崎の研究施設に来ていた。

 

夫の工藤優作は、仕事でアメリカに行っている。

 

「最新のVRの世界が体験できるのね♪楽しみだわ♪」

 

阿笠博士は、有希子がVRゲームにログインしたのを確認してから洗脳システムを起動した。

 

有希子は抵抗が強かったので、レベル3の洗脳を実行する事になった。

 

レベル3の洗脳を受けた有希子は、4人の警備員に研究施設から3キロ程離れた場所にある柿崎の別荘に連れて行かれた。

 

有希子は、別荘に着くとウエディングドレスに着替えるように柿崎から指示された。

 

有希子のスリーサイズは、博士の発明品で密かに調べさせた。

 

別荘の寝室には、柿崎とウエディングドレス姿の有希子がベッドの前に向かい合って立っている。

 

「昔から憧れていた、女優が手に入ったのはラッキーだぜぇ!」

 

柿崎は、有希子に抱きついた。

 

「あんっ♪」

 

柿崎は、有希子の体を嫌らしく触った後にキスをした。

 

「気持ち良いなぁ~。それに、ウエディングドレスも似合ってる!」

 

柿崎は、灰原と結婚式を行ったが、灰原は幼いので挿入は我慢した。

 

「有希子は、旦那とはどんなセックスをしてたんだ?」

 

「はい♪ゆうさくとは正常位が殆どで、ゆうさくが優しく胸やアソコを舐めてくれました♪」

 

柿崎は、有希子をベッドに押し倒した。

 

「きゃ♪」

 

「正常位が殆どかぁ・・・アナルの挿入は?」

 

「ありません」

 

柿崎は有希子にベッドの上で、四つん這いになるように命令してからスカートを捲ってからパンツを脱がした。

 

「おぉ~!これが、旦那も触れていないアナルかぁ~!」

 

柿崎は、有希子のアナルを舐め回した。

 

「あんっ♪気持ちっ良い♪」

 

「良し!入れるぞ!」

 

柿崎は、有希子のアナルに挿入した。

 

「痛い♪あっ♪」

 

有希子は痛みを感じたが、洗脳の影響で逃げ出す事ができなかった。

 

柿崎は、ウエディングドレス姿の有希子を玩具にして1時間以上楽しんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日に、有希子は柿崎から帝丹高校の制服を着るように命令された。

 

柿崎は、有希子が帝丹高校のプリンセスと呼ばれていたと聞いて、当時を再現するつもりで、制服を着た有希子と一緒に教室に似た部屋に移動した。

 

「似合ってるなぁ~」

 

「ありがとうございます♪柿崎先生♪」

 

有希子は、愛らしく返事をした。

 

柿崎は、有希子と教師プレイで遊んだ後に、危険を犯してでも現役のアイドルや女優を洗脳して手に入れたいと考えた。

 

(沖野ヨーコを洗脳するか・・・)

 

ゲーム会社柿崎のCMに出演してもらうと騙して、この研究施設に3日間泊まってもらう等の計画を練り始めた。




最後まで読んで頂きありがとうございます!
※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
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