※この作品はR-18です。

ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡   作:デイジー亭

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Track10:美味しいボクをプレゼント♡ でもわからされる、オモチャの当然♡

 や、やっと♡ 家の前にたどり着いたらぁ♡

 

 おじピ氏が向かったのは、自分の家じゃなくお隣♡

 

 ボクが、ママと暮らすための場所……だったのに♡

 

 玄関のドアを開いた途端、ママとカミツレ氏とトウコ氏が全裸土下座でお出迎えっ♡

 

 しかもボクがただいまって言っても、完全にシカトされてぇ♡

 

 お帰りなさいのキスを、おじピ氏のディグダにばっかり捧げまくりっ♡

 

 せっかく道中刻んだキスマーク♡ 台無しにされながら、またわからされた♡

 

 ……もうこの家は、ボクの家じゃない♡

 

 おじピ氏のオモチャ箱♡ ディグダを遊ばせるための場所なんだぁ♡ って♡

 

 その証拠にぃ♡ 廊下にも、リビングにもっ♡

 

 コキ潰されたオモチャがた~くさん♡ 転がっててぇ♡

 

 まずはそこで、お隣さんのお身体を綺麗にしなくちゃ♡

 

 そう言ってママが案内してくれたお風呂には、『お隣さん専用無料ご奉仕ソープ』の看板♡

 

 でもっ♡ 怒りとか哀しみとか、微塵も無かったぁ♡

 

 だってボクに洗わせてくれたもんっ♡ 

 

 ママのメートル超えのおっぱい洗いも♡ 

 

 カミツレ氏とトウコ氏の、ツボツボ洗いの申し出もガン無視ッ♡

 

 当時はまだちっちゃかったボクの身体だけで、全身ピカピカにしてもらえたんだぁ♡

 

【う~ん、間違った優越感】

 

【あまりのチョロさに心配になっちゃうね】

 

【保護者はナンジャモちゃんの人権に興味が無さそう】

 

【だが持ち主は、異常な執着心が有りそうだな……】

 

【はよ。¥75000】

 

【そろそろコメント抜きの投げ銭のみをし続けそうな勢い】

 

 フヒッ♡ そ、そしてぇ♡

 

 ママたちの身体で、雑に水滴拭ったらぁ♡

 

 向かったのは、ボクのお部屋だった場所♡

 

 そしてネームプレートに書いてあったの、『お気に入りのオモチャで遊ぶ場所』でっ♡

 

(ぽんっ! ぽんぽんっ!)

 

 ほらこれっ♡ スタジオに、特別に搬入してもらったんだよぉ♡ 

 

 ボク、まだちっちゃかったのにっ♡ 

 

 ベッドの大きさは部屋の大きさとほぼ同じッ♡ 

 

 キングサイズでドギツいピンクッ♡

 

 おじピ氏が、さんざんボクで遊んだ挙句にっ♡

 

 は、ハメっぱなしで寝てくれるって♡ 一目で理解させてくれたんだぁっ……♡

 

 思わずボク、その場でしっかり土下座してぇ♡

 

 ありがとうございます♡ 精一杯努めますぅっ♡ ってゆってぇ♡

 

 ベッドに座ったおじピの足元♡ 

 

 床に女の子座りして、タマタマもみもみ♡ 

 

 で、でもディグダへのキスはぁ♡ おでこをグイグイ押されてお預けっ♡  

 

(ぼすんっ)

 

 そしてぇ♡ ベッドに寝転がったおじピ氏がぁ♡

 

 言ってくれたんだ♡ お利口さんなオモチャが欲しいな~♡ ってっ♡

 

 そんなの意味ッ♡ わからないわけないだろぉ~っ♡!?

 

(のしっ! たぷむにゅうっ♡)

 

 お、おじピ氏っ♡ おじピ氏ぃっ♡

 

 オモチャッ♡ ボクおじピ氏のオモチャだよぉ~っ♡

 

 何して遊ぶッ♡!? もちろん決まってるよねっ♡

 

 でぃ、ディグダもぐもぐ♡ 処女膜ぶっちんゲームぅっ♡

 

 自分でぷにあなっ♡ お貢ぎするからぁっ♡

 

 ど、どうか楽しんでっ♡ くださいぃ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡

 

(へこっ♡ へこへこっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡)

 

【なるほど、ここでセルフサーヴィス】

 

【でも、今のドスケベ性長を果たしたナンジャモちゃんでも厳しそうだな】

 

【膝どころか、爪先まで伸ばしてもやっとじゃねえか】

 

【あまりにもディグダを欲しがり過ぎている ¥80000】

 

【まずハートマークの前貼りを取れよ。話はそれからだ】

 

 ふ、ふふ~ん♡ そうはいかないよ、BANされちゃうもん♡

 

 それにぃ♡ おじピ氏のディグダは、あなほりがクソほど得意ッ♡

 

 こ、こうやってぇ♡ ちょっと誘惑、してあげただけでぇ♡

 

(ぬりゅりゅぅ~っ♡ ガリガリガリッ! ぺろんっ♡ ずぼちゅっ♡)

 

 のっほぉ゛ッ♡ ディグ先もぐもぐっ♡ しちゃったぁっ♡♡♡

 

【ハートマークを素股で剥いで、モザイクで肝心な部分を隠しやがった】

 

【だがわかるぜ……残虐なまでに拡げられている】

 

【当時はマジでキツかっただろうな】

 

【ナンジャモちゃんのあなが、今でもキツキツじゃないわけないだろうがっ……!! ¥80000】

 

【エレキン氏、渾身の投げ銭】

 

【夢見がちなのか、拝金主義なのかどっちかにしろ】

 

 んふ~っ♡ んふ~っ♡

 

 でぃ、ディグダ綱渡りはッ♡ この時点で、遊んでもらえなくなっちゃったけどっ♡

 

 胸板パイズリ遊びは、楽しんでもらえてるしぃっ♡

 

 こ、これからが♡ 本番ん……♡

 

 ンッ♡

 

(ぐぶちゅっ♡ ビィンッ!! ずっぽぉんっ♡)

 

 のぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡

 

【腰が大ジャンプしやがった】

 

【ディグダから逃げるなっ!!】

 

【しっかり咥えなきゃダメだろ……ほらほら、BANされちまうぞ~?】

 

【がんばれ♡ がんばれ♡ ¥85000】

 

【楽しそうで何よりです】

 

 あ、焦んないでよっ♡ 今ヤるからっ♡ え、えいっ♡

 

(ぐぶちゅっ♡ ビィンッ!! ずっぽぉんっ♡ ぐぶちゅっ♡ ビィンッ!! ずっぽぉんっ♡)

 

 ほっ♡!? ほぁっ♡!! ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡ 

 

 い、入り口ぃっ♡ 先っぽばっかりでほぢっちゃうっ♡

 

 おじピ氏、えへへえっ♡ ボクディグダこわいっ♡ こわいよぉっ♡

 

 自分でもぐもぐ、できませぇんっ♡

 

 な、情けないオモチャでごめんなさいぃ……♡ 

 

 ボク、おじピ氏に遊んでもらうことしかできませぇんっ♡ 

 

 お願いっ♡ おねがぁいっ♡

 

 ちゅっちゅっ♡ はむ♡ はむぅっ♡

 

(ふりっ♡ ふりふりっ♡ ずりゅたぷっ♡ むにむにっ♡)

 

【謝る振りして誘ってやがる】

 

【だが、ケツヘコ具合は本気だな】

 

【胸板パイズリにも、誠意が溢れすぎている】

 

【金ばっかりじゃなくて、ちゃんとディグダを呑み込め ¥85000】

 

【電子マネーを注いでるのはお前だよ】

 

(がしっ!)

 

 ンっ♡ そ、そうそうっ♡

 

 ボクのおしりっ♡ がぁっちりと♡ 掴んでぇ♡

 

 そ、そのまま♡ フヒッ♡ そ~っと♡ そ~っとだよぉ♡

 

(ばっちぃんっ!! ごぢゅんっ♡!!)

 

 きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡!!

 

 ……ほへっ?

 

 あ゛ッ♡!? あ゛ッ♡♡♡ あ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!

 

(ばたばたっ♡ ぴぃんっ!! ばたばたっ♡ ぴぃんっ!!)

 

【おお、再現してるだけのはずなのに。真に迫った処女強奪アクメ平泳ぎだな】

 

【強さを増してるのかもしれん。ナンジャモちゃんのケツがヒコザルぐらい真っ赤だぜ】

 

【手形を着けてもらったのと、処女を受け取ってもらったお礼は? ¥90000】

 

【あまりのお間抜けアへ顔に、エレキン氏も大満足】

 

【口座の残高が気になるぜ……】

 

 に、ニシシぃ♡ や、やっとおじピ氏のぉ♡

 

 ホントのオモチャに、ボクなれたぁ♡

 

 ありがとうございますっ♡ 手形だって嬉しいしっ♡

 

 ボクの処女、受け取ってくれてぇ♡ 大感謝ッ♡

 

 あ、改めてお礼のぉ♡ ちゅ~……♡

 

(がしっ……ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

 ほぎゃっ♡♡♡ ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛ァ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!

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