ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡ 作:デイジー亭
や、やっと♡ 家の前にたどり着いたらぁ♡
おじピ氏が向かったのは、自分の家じゃなくお隣♡
ボクが、ママと暮らすための場所……だったのに♡
玄関のドアを開いた途端、ママとカミツレ氏とトウコ氏が全裸土下座でお出迎えっ♡
しかもボクがただいまって言っても、完全にシカトされてぇ♡
お帰りなさいのキスを、おじピ氏のディグダにばっかり捧げまくりっ♡
せっかく道中刻んだキスマーク♡ 台無しにされながら、またわからされた♡
……もうこの家は、ボクの家じゃない♡
おじピ氏のオモチャ箱♡ ディグダを遊ばせるための場所なんだぁ♡ って♡
その証拠にぃ♡ 廊下にも、リビングにもっ♡
コキ潰されたオモチャがた~くさん♡ 転がっててぇ♡
まずはそこで、お隣さんのお身体を綺麗にしなくちゃ♡
そう言ってママが案内してくれたお風呂には、『お隣さん専用無料ご奉仕ソープ』の看板♡
でもっ♡ 怒りとか哀しみとか、微塵も無かったぁ♡
だってボクに洗わせてくれたもんっ♡
ママのメートル超えのおっぱい洗いも♡
カミツレ氏とトウコ氏の、ツボツボ洗いの申し出もガン無視ッ♡
当時はまだちっちゃかったボクの身体だけで、全身ピカピカにしてもらえたんだぁ♡
【う~ん、間違った優越感】
【あまりのチョロさに心配になっちゃうね】
【保護者はナンジャモちゃんの人権に興味が無さそう】
【だが持ち主は、異常な執着心が有りそうだな……】
【はよ。¥75000】
【そろそろコメント抜きの投げ銭のみをし続けそうな勢い】
フヒッ♡ そ、そしてぇ♡
ママたちの身体で、雑に水滴拭ったらぁ♡
向かったのは、ボクのお部屋だった場所♡
そしてネームプレートに書いてあったの、『お気に入りのオモチャで遊ぶ場所』でっ♡
(ぽんっ! ぽんぽんっ!)
ほらこれっ♡ スタジオに、特別に搬入してもらったんだよぉ♡
ボク、まだちっちゃかったのにっ♡
ベッドの大きさは部屋の大きさとほぼ同じッ♡
キングサイズでドギツいピンクッ♡
おじピ氏が、さんざんボクで遊んだ挙句にっ♡
は、ハメっぱなしで寝てくれるって♡ 一目で理解させてくれたんだぁっ……♡
思わずボク、その場でしっかり土下座してぇ♡
ありがとうございます♡ 精一杯努めますぅっ♡ ってゆってぇ♡
ベッドに座ったおじピの足元♡
床に女の子座りして、タマタマもみもみ♡
で、でもディグダへのキスはぁ♡ おでこをグイグイ押されてお預けっ♡
(ぼすんっ)
そしてぇ♡ ベッドに寝転がったおじピ氏がぁ♡
言ってくれたんだ♡ お利口さんなオモチャが欲しいな~♡ ってっ♡
そんなの意味ッ♡ わからないわけないだろぉ~っ♡!?
(のしっ! たぷむにゅうっ♡)
お、おじピ氏っ♡ おじピ氏ぃっ♡
オモチャッ♡ ボクおじピ氏のオモチャだよぉ~っ♡
何して遊ぶッ♡!? もちろん決まってるよねっ♡
でぃ、ディグダもぐもぐ♡ 処女膜ぶっちんゲームぅっ♡
自分でぷにあなっ♡ お貢ぎするからぁっ♡
ど、どうか楽しんでっ♡ くださいぃ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
(へこっ♡ へこへこっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡)
【なるほど、ここでセルフサーヴィス】
【でも、今のドスケベ性長を果たしたナンジャモちゃんでも厳しそうだな】
【膝どころか、爪先まで伸ばしてもやっとじゃねえか】
【あまりにもディグダを欲しがり過ぎている ¥80000】
【まずハートマークの前貼りを取れよ。話はそれからだ】
ふ、ふふ~ん♡ そうはいかないよ、BANされちゃうもん♡
それにぃ♡ おじピ氏のディグダは、あなほりがクソほど得意ッ♡
こ、こうやってぇ♡ ちょっと誘惑、してあげただけでぇ♡
(ぬりゅりゅぅ~っ♡ ガリガリガリッ! ぺろんっ♡ ずぼちゅっ♡)
のっほぉ゛ッ♡ ディグ先もぐもぐっ♡ しちゃったぁっ♡♡♡
【ハートマークを素股で剥いで、モザイクで肝心な部分を隠しやがった】
【だがわかるぜ……残虐なまでに拡げられている】
【当時はマジでキツかっただろうな】
【ナンジャモちゃんのあなが、今でもキツキツじゃないわけないだろうがっ……!! ¥80000】
【エレキン氏、渾身の投げ銭】
【夢見がちなのか、拝金主義なのかどっちかにしろ】
んふ~っ♡ んふ~っ♡
でぃ、ディグダ綱渡りはッ♡ この時点で、遊んでもらえなくなっちゃったけどっ♡
胸板パイズリ遊びは、楽しんでもらえてるしぃっ♡
こ、これからが♡ 本番ん……♡
ンッ♡
(ぐぶちゅっ♡ ビィンッ!! ずっぽぉんっ♡)
のぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡
【腰が大ジャンプしやがった】
【ディグダから逃げるなっ!!】
【しっかり咥えなきゃダメだろ……ほらほら、BANされちまうぞ~?】
【がんばれ♡ がんばれ♡ ¥85000】
【楽しそうで何よりです】
あ、焦んないでよっ♡ 今ヤるからっ♡ え、えいっ♡
(ぐぶちゅっ♡ ビィンッ!! ずっぽぉんっ♡ ぐぶちゅっ♡ ビィンッ!! ずっぽぉんっ♡)
ほっ♡!? ほぁっ♡!! ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡
い、入り口ぃっ♡ 先っぽばっかりでほぢっちゃうっ♡
おじピ氏、えへへえっ♡ ボクディグダこわいっ♡ こわいよぉっ♡
自分でもぐもぐ、できませぇんっ♡
な、情けないオモチャでごめんなさいぃ……♡
ボク、おじピ氏に遊んでもらうことしかできませぇんっ♡
お願いっ♡ おねがぁいっ♡
ちゅっちゅっ♡ はむ♡ はむぅっ♡
(ふりっ♡ ふりふりっ♡ ずりゅたぷっ♡ むにむにっ♡)
【謝る振りして誘ってやがる】
【だが、ケツヘコ具合は本気だな】
【胸板パイズリにも、誠意が溢れすぎている】
【金ばっかりじゃなくて、ちゃんとディグダを呑み込め ¥85000】
【電子マネーを注いでるのはお前だよ】
(がしっ!)
ンっ♡ そ、そうそうっ♡
ボクのおしりっ♡ がぁっちりと♡ 掴んでぇ♡
そ、そのまま♡ フヒッ♡ そ~っと♡ そ~っとだよぉ♡
(ばっちぃんっ!! ごぢゅんっ♡!!)
きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡!!
……ほへっ?
あ゛ッ♡!? あ゛ッ♡♡♡ あ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!
(ばたばたっ♡ ぴぃんっ!! ばたばたっ♡ ぴぃんっ!!)
【おお、再現してるだけのはずなのに。真に迫った処女強奪アクメ平泳ぎだな】
【強さを増してるのかもしれん。ナンジャモちゃんのケツがヒコザルぐらい真っ赤だぜ】
【手形を着けてもらったのと、処女を受け取ってもらったお礼は? ¥90000】
【あまりのお間抜けアへ顔に、エレキン氏も大満足】
【口座の残高が気になるぜ……】
に、ニシシぃ♡ や、やっとおじピ氏のぉ♡
ホントのオモチャに、ボクなれたぁ♡
ありがとうございますっ♡ 手形だって嬉しいしっ♡
ボクの処女、受け取ってくれてぇ♡ 大感謝ッ♡
あ、改めてお礼のぉ♡ ちゅ~……♡
(がしっ……ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)
ほぎゃっ♡♡♡ ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛ァ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!