ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡ 作:デイジー亭
フヒッ♡ お、おじピ氏ぃ♡
ちょっとボク、膝上おもらし♡ させてもらい過ぎだからぁ♡
し、して……♡ し~し~我慢ゲームッ♡
応援してね、皆の者~♡ ボク頑張って、おしっ娘卒業♡
させてもらいまぁすっ♡ で、ではどうぞっ♡
(なで、なで……きゅっきゅっ♡ ぴぃんっ! じょぼぼぉ~ッ♡)
ンッひぃ゛ンッ♡ しょれ反則ッ♡ はんしょくにゃのぉ゛~ッ♡
なでなでっ♡ しこしこっ♡ オマケにデコピンッ♡
一つでも尿道ユルむのにぃっ♡ 全部されたらもうっ♡
おしっこ止まんないッ♡ おもらしばっかりしまくりゅのぉ゛~ッ♡♡♡
【記録:0,05秒】
【あまりにも素早い負けションベン。俺じゃなきゃ見逃してたね ¥35000】
【やはりカイオーガのご親戚でいらっしゃる?】
【いや待て、進化前の可能性も】
【まぁ、あらゆる意味で伝説になりそうだけどな……】
ご、ごめっ♡ ごめんねっ♡ 皆の者ッ♡
折角応援してもらったのにぃ♡ ボク、あっさり負けちゃったぁ♡
でもっ♡ 大丈夫ッ♡ おじピ氏、責任感もつよつよだからぁ♡
お、お膝の上じゃなくても♡ トイレトレーニング、され放題……♡
おかげで、座るよりもぉ♡ とっても上手になっちゃった♡
おトイレで、おじピ氏に片足引っ掴まれたまんまのぉ♡
I字バランス、マゾおもらし♡
えへっ♡ ボクの尿道は一向に強くならないけどっ♡
柔軟性ばっかり、強化されちゃってまぁすっ♡ ぶいっ♡
そ、そのお陰でぇ♡
(なで、なで……♡ じょぼぼぉっ♡ ビンッ! ビンビンッ♡)
にゅぉ゛ォ゛~ッ♡ スイッチ入ったらもう無理ッ♡
あたまっ♡ 優しく撫でられただけでぇッ♡
脚はビンビンッ♡ 尿道ゆるゆるっ♡
黄色いしおふきっ♡ もらしっぱなしになっちゃうにょぉ゛~~~ッ♡♡♡
(きゅっ♡ きゅっ♡ しこ、しこ……♡ ぎゅっぎゅっ♡ ぶしぶしっ♡)
ンにぃ゛~ッ♡ こ、今度はっ♡ 上のももぼんぐりぃっ♡
おもらし停止スイッチ、優しくシゴいちゃらめっ♡ らっめぇっ♡
【止められてなくない?】
【今度は足の爪先しっかり握って、透明しおふきをしまくっておられる】
【全身がオモチャにされ過ぎている ¥35000】
【エレキン氏、もしや大富豪とかでいらっしゃる?】
う、ううっ♡ もうエレキン氏、投げ銭しすぎぃっ♡
おじピ氏が気を良くして、もっとボクで遊んじゃうじゃんっ♡
あ、ありがっ♡
(かりっ♡ かりかりっ♡ ビンビンガクガクぶしっ♡ ぶししっ♡)
にょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡
ひゃいぃっ♡ む、無駄口叩いてないでぇ♡
つ、次の説明ッ♡ 致しましゅぅっ……♡
こうやって、おじピ氏のぉ♡
指にだってすぐ負ける、よわよわ幼女に躾けられちゃってたボクだけどっ♡
ポケモンバトルも、しっかり教えてもらってたんだぁ……♡
【まぁ、嗜みだよな】
【普通の教え方じゃなさそうだけどな】
【どうせ、エロ酷い教え方に決まっている ¥35000】
【ワクワクし過ぎて、聞く前から金が乱舞しておられる】
(ぎちぃっ♡ ぐんにぃぃっ……♡)
のほぉ゛ッ♡ い、今はこんな風にぃ♡
ちょっと伸ばされるだけで長乳になっちゃう、ボクのおっぱいっ♡
先っぽのももぼんぐりを引っ掴まれて、くさむらまで連れていってもらってぇ♡
イきますっ♡ 許して♡ って言っても、ちゃんとポケモン探せってぇ♡
(ぐちゅぐちゅっ♡ びっくぅんっ! がっぱぁっ♡ ビンッ♡)
ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ~ッ♡♡♡
た、ただでさえちっちゃかったのにぃ♡
こんな風にがに股脚ピンッ♡ させられながら探したんだぁっ……♡
【くさむらを馬鹿にしていらっしゃる?】
【そんなふうにブンブン二色髪を振っても、絶対見えなかったことは明らか】
【ポケモンが潜める高さにも、限界ってモンがあるからな】
【…… ¥35000】
【わりと真面目なトレーナーか? エレキン氏】
【葛藤していらっしゃる】
だ、だからぁ♡ クッソ情けないボクに、おじピ氏が聞いてくれたんだぁ♡
どんなタイプのポケモンが欲しい? って♡
でもボク、おじピ氏のディグダ以外わかんなかったからぁ♡
す、素直にイきながら言っちゃったんだぁ♡
おじピ氏の指が触れるたんびにぃ♡ ビリビリするのしゅきっ♡ しゅきってっ♡
それが、でんきタイプのジムリーダーを、ボクが目指すようになった理由……♡
えへへ♡ 優しいおじピ氏は、すぐにボクの相棒♡
真の愛棒として、自分のポケモンでぼっこぼこにした後に♡
目の前に転がしてくれて、モンスターボールをブツける前にぃ♡
お、思わず♡ 感動でおしっこブッ掛けちゃったぁ……♡
【多分ズピカ】
【お労しや、ハラバリー氏……】
【蛙の面に小便。ことわざを実演するとは、ポケモン虐待では? ¥40000】
【エレキン氏、小スカもイけるのかよ】
んでね、んでね♡ それから猛特訓がスタート♡
そしておじピ氏は、ボクで遊ぶのもポケモンバトルを教えるのもとっても上手♡
うまく出来たら、こんな風にぃ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡
お膝の上で、ディグダにキス♡ し放題っ♡
(すり♡ すり……♡ びっくぅんっ♡)
あ゛ひぃ゛ンッ♡ ももぼんぐりも両方ッ♡
優しく甘やかしてもらえるんだぁっ♡
偉いぞナンジャモ♡ もっと俺のディグダをもてなしていいぞ~っ♡ って♡
そ、そしてぇ♡ もしクッソ情けなく♡ んちゅっ♡
負けっ♡ ぼろ負け、しちゃったらぁ……♡ あ゛ッ♡♡♡
(ひょいっ……どっしぃんっ!!)
んぁ゛ァ゛ッ♡ おしりっ♡ いたぁいっ♡
お、おじピ氏返してぇっ♡ ボクのっ♡ ボクだけの特等席ぃっ♡
(のっし! ぐりぐりぐりっ!!)
ンぶぶッ♡ ンブブぶぉ゛ッ♡♡♡
ううっ♡ ひゃぃぃ♡ ディグダお預け♡ わかったぁっ♡
じゃあタマタマとぉ♡ おしりの穴に、ごほ~し……んちゅっ♡
(ぐりぐりぐりっ!!)
ンぶぶブぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡
(ぴんっ!! ビィンッ♡ がっぱぁっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ じょぼぼぼぼぉ~っ♡)
ムォぶぅ゛ゥ゛~~~ッ♡♡♡
【なるほど、本人が惨敗の責任を取り】
【泣きっ面にタマタマされながら、ももぼんぐりデコピンされて】
【ズピカと同じカエルのポーズで、ちっちゃな穴をお仕置きされまくる。と……】
【ポケモンの気持ちを無理やりわからされている。¥40000】
【こりゃクソマゾロリに仕上がるのも無理はねぇ】
へひっ♡ フヒッ☆ ……んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡