※この作品はR-18です。

ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡   作:デイジー亭

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Track4:ボクへの躾け過剰過ぎ♡ ポケモンバトルを教えてもらいながら、負け癖ばっかり叩き込まれまくり♡

 フヒッ♡ お、おじピ氏ぃ♡ 

 

 ちょっとボク、膝上おもらし♡ させてもらい過ぎだからぁ♡

 

 し、して……♡ し~し~我慢ゲームッ♡

 

 応援してね、皆の者~♡ ボク頑張って、おしっ娘卒業♡ 

 

 させてもらいまぁすっ♡ で、ではどうぞっ♡

 

(なで、なで……きゅっきゅっ♡ ぴぃんっ! じょぼぼぉ~ッ♡)

 

 ンッひぃ゛ンッ♡ しょれ反則ッ♡ はんしょくにゃのぉ゛~ッ♡

 

 なでなでっ♡ しこしこっ♡ オマケにデコピンッ♡

 

 一つでも尿道ユルむのにぃっ♡ 全部されたらもうっ♡

 

 おしっこ止まんないッ♡ おもらしばっかりしまくりゅのぉ゛~ッ♡♡♡

 

【記録:0,05秒】

 

【あまりにも素早い負けションベン。俺じゃなきゃ見逃してたね ¥35000】

 

【やはりカイオーガのご親戚でいらっしゃる?】

 

【いや待て、進化前の可能性も】

 

【まぁ、あらゆる意味で伝説になりそうだけどな……】

 

 ご、ごめっ♡ ごめんねっ♡ 皆の者ッ♡

 

 折角応援してもらったのにぃ♡ ボク、あっさり負けちゃったぁ♡

 

 でもっ♡ 大丈夫ッ♡ おじピ氏、責任感もつよつよだからぁ♡

 

 お、お膝の上じゃなくても♡ トイレトレーニング、され放題……♡

 

 おかげで、座るよりもぉ♡ とっても上手になっちゃった♡ 

 

 おトイレで、おじピ氏に片足引っ掴まれたまんまのぉ♡

 

 I字バランス、マゾおもらし♡

 

 えへっ♡ ボクの尿道は一向に強くならないけどっ♡

 

 柔軟性ばっかり、強化されちゃってまぁすっ♡ ぶいっ♡

 

 そ、そのお陰でぇ♡

 

(なで、なで……♡ じょぼぼぉっ♡ ビンッ! ビンビンッ♡)

 

 にゅぉ゛ォ゛~ッ♡ スイッチ入ったらもう無理ッ♡

 

 あたまっ♡ 優しく撫でられただけでぇッ♡

 

 脚はビンビンッ♡ 尿道ゆるゆるっ♡

 

 黄色いしおふきっ♡ もらしっぱなしになっちゃうにょぉ゛~~~ッ♡♡♡

 

(きゅっ♡ きゅっ♡ しこ、しこ……♡ ぎゅっぎゅっ♡ ぶしぶしっ♡)

 

 ンにぃ゛~ッ♡ こ、今度はっ♡ 上のももぼんぐりぃっ♡

 

 おもらし停止スイッチ、優しくシゴいちゃらめっ♡ らっめぇっ♡

   

【止められてなくない?】

 

【今度は足の爪先しっかり握って、透明しおふきをしまくっておられる】

 

【全身がオモチャにされ過ぎている ¥35000】

 

【エレキン氏、もしや大富豪とかでいらっしゃる?】

 

 う、ううっ♡ もうエレキン氏、投げ銭しすぎぃっ♡

 

 おじピ氏が気を良くして、もっとボクで遊んじゃうじゃんっ♡

 

 あ、ありがっ♡

 

(かりっ♡ かりかりっ♡ ビンビンガクガクぶしっ♡ ぶししっ♡)

 

 にょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡

 

 ひゃいぃっ♡ む、無駄口叩いてないでぇ♡

 

 つ、次の説明ッ♡ 致しましゅぅっ……♡

 

 こうやって、おじピ氏のぉ♡

 

 指にだってすぐ負ける、よわよわ幼女に躾けられちゃってたボクだけどっ♡

 

 ポケモンバトルも、しっかり教えてもらってたんだぁ……♡

 

【まぁ、嗜みだよな】

 

【普通の教え方じゃなさそうだけどな】

 

【どうせ、エロ酷い教え方に決まっている ¥35000】

 

【ワクワクし過ぎて、聞く前から金が乱舞しておられる】

 

(ぎちぃっ♡ ぐんにぃぃっ……♡)

 

 のほぉ゛ッ♡ い、今はこんな風にぃ♡

 

 ちょっと伸ばされるだけで長乳になっちゃう、ボクのおっぱいっ♡

 

 先っぽのももぼんぐりを引っ掴まれて、くさむらまで連れていってもらってぇ♡

 

 イきますっ♡ 許して♡ って言っても、ちゃんとポケモン探せってぇ♡

 

(ぐちゅぐちゅっ♡ びっくぅんっ! がっぱぁっ♡ ビンッ♡)

 

 ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ~ッ♡♡♡

 

 た、ただでさえちっちゃかったのにぃ♡

 

 こんな風にがに股脚ピンッ♡ させられながら探したんだぁっ……♡

 

【くさむらを馬鹿にしていらっしゃる?】

 

【そんなふうにブンブン二色髪を振っても、絶対見えなかったことは明らか】

 

【ポケモンが潜める高さにも、限界ってモンがあるからな】

 

【…… ¥35000】

 

【わりと真面目なトレーナーか? エレキン氏】

 

【葛藤していらっしゃる】

 

 だ、だからぁ♡ クッソ情けないボクに、おじピ氏が聞いてくれたんだぁ♡

 

 どんなタイプのポケモンが欲しい? って♡

 

 でもボク、おじピ氏のディグダ以外わかんなかったからぁ♡

 

 す、素直にイきながら言っちゃったんだぁ♡

 

 おじピ氏の指が触れるたんびにぃ♡ ビリビリするのしゅきっ♡ しゅきってっ♡

 

 それが、でんきタイプのジムリーダーを、ボクが目指すようになった理由……♡

 

 えへへ♡ 優しいおじピ氏は、すぐにボクの相棒♡

 

 真の愛棒として、自分のポケモンでぼっこぼこにした後に♡

 

 目の前に転がしてくれて、モンスターボールをブツける前にぃ♡

 

 お、思わず♡ 感動でおしっこブッ掛けちゃったぁ……♡

 

【多分ズピカ】

 

【お労しや、ハラバリー氏……】

 

【蛙の面に小便。ことわざを実演するとは、ポケモン虐待では? ¥40000】

 

【エレキン氏、小スカもイけるのかよ】

 

 んでね、んでね♡ それから猛特訓がスタート♡

 

 そしておじピ氏は、ボクで遊ぶのもポケモンバトルを教えるのもとっても上手♡

 

 うまく出来たら、こんな風にぃ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡

 

 お膝の上で、ディグダにキス♡ し放題っ♡

 

(すり♡ すり……♡ びっくぅんっ♡)

 

 あ゛ひぃ゛ンッ♡ ももぼんぐりも両方ッ♡

 

 優しく甘やかしてもらえるんだぁっ♡

 

 偉いぞナンジャモ♡ もっと俺のディグダをもてなしていいぞ~っ♡ って♡

 

 そ、そしてぇ♡ もしクッソ情けなく♡ んちゅっ♡

 

 負けっ♡ ぼろ負け、しちゃったらぁ……♡ あ゛ッ♡♡♡

 

(ひょいっ……どっしぃんっ!!)

 

 んぁ゛ァ゛ッ♡ おしりっ♡ いたぁいっ♡

 

 お、おじピ氏返してぇっ♡ ボクのっ♡ ボクだけの特等席ぃっ♡

 

(のっし! ぐりぐりぐりっ!!)

 

 ンぶぶッ♡ ンブブぶぉ゛ッ♡♡♡

 

 ううっ♡ ひゃぃぃ♡ ディグダお預け♡ わかったぁっ♡

 

 じゃあタマタマとぉ♡ おしりの穴に、ごほ~し……んちゅっ♡

 

(ぐりぐりぐりっ!!)

 

 ンぶぶブぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

(ぴんっ!! ビィンッ♡ がっぱぁっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ じょぼぼぼぼぉ~っ♡)

 

 ムォぶぅ゛ゥ゛~~~ッ♡♡♡

 

【なるほど、本人が惨敗の責任を取り】

 

【泣きっ面にタマタマされながら、ももぼんぐりデコピンされて】 

 

【ズピカと同じカエルのポーズで、ちっちゃな穴をお仕置きされまくる。と……】

 

【ポケモンの気持ちを無理やりわからされている。¥40000】

 

【こりゃクソマゾロリに仕上がるのも無理はねぇ】

 

 へひっ♡ フヒッ☆ ……んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡

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