※この作品はR-18です。

ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡   作:デイジー亭

6 / 14
Track6:トレーナースクールに入学して、やっと無知から脱出。わるだくみをしちゃったボク♡

 も、もちろんボクは嫌がったよ?

 

 だっておじピ氏に、おしっこのお世話もしてもらえないし♡

 

 ディグダにもタマタマにもご奉仕出来ないとか、考えらんないからっ♡

 

 だって、物心着いた頃から遊んでもらってたしっ♡

 

 寂しくって死んじゃうよぉ♡ そう、なっさけなぁく抵抗したんだけど……♡

 

(グチュずぼっ♡ ぎっちぃっ! ずぼずぼギチチッ!! ぶしぶしっ♡)

 

 のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡ ア゛ひっ♡ あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡

 

 ぷにあなっ♡ けちゅっ♡ おっぱいもぉっ♡

 

 オモチャ失格ッ♡ クソ狭くてちっちゃいってぇっ♡

 

 成長する必要あるってっ♡ おっきな手で未熟ッ♡ 教えられまくってぇっ♡

 

 イぐッ♡ イきますっ♡ トレーナースクールでっ♡

 

 立派なおじピ氏のオモチャッ♡ なりましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡

 

(ぱっ……くてぇ♡ じょぼぼぉっ……♡)

 

 お゛ヒッ♡ む、無理やり♡ 約束させられちゃったんだぁ♡

 

 入学前の、最後の黄色いしおふき♡ ボクの涙を代弁してたぁっ……♡

 

 でもおじピ氏は、やっぱり優しい♡ 離れてても、大丈夫なようにぃ♡

 

 こ、コレッ♡ 選別にくれたんだぁ♡ 

 

(ぴたっ、ぴたっ)

 

 んふっ♡ まだスイッチは入れないよ♡

 

 二つのちっちゃな電極パッド♡ まぁ、低周波マッサージ機ってヤツ?

 

 太腿にしっかり、電池ボックス括りつけてぇ♡ ボクは旅立ちの日を迎えたんだぁ♡

 

 も、もちろん♡ 貼り付けられた位置は、女の子の一番大事な場所♡

 

 子宮の左上と、右上で……♡ 最初は、何の意味があるのかわかんなかったよぉ♡

 

【俺らもわからん】

 

【待て、今ターヘルアナトミアを】

 

【解体新書ッ!? もっと新しい資料を持ってこいよ】

 

【むしろ何で持ってるんだよ】

 

【童貞を馬鹿にし過ぎている ¥45000】

 

【どんな口実が有ればエレキン氏は投げ銭をやめるんだ】

 

 イヤイヤ入ったトレーナースクールだったけど?

 

 まぁボク、ポケモンつよつよ♡ ジムリーダーになれる、才能の持ち主だったからさぁ♡

 

 そりゃあもう、向かう所敵なし♡ 快進撃続けて、成績は常にトップ♡

 

 けど常に、このおじピ氏に貰ったコレがぁ♡

 

 ビりビリビリッ……って♡ おなかを電気で刺激して、教えてくれてたんだぁ♡

 

 調子コくな、オモチャがよ♡ もっと頑張らないと、おじピ氏のディグダはお預けだぞぉ♡ って♡

 

 もちろんスクールに通ってる間も、エロ自撮りの送付は継続♡

 

 同室の子の目を盗んで撮りまくって、ナンジャモちゃんトイレ長いね? ってぇ♡

 

 頻尿の疑いを掛けられたりしたけど、順風満帆♡

 

 おじピ氏が毎日送ってくれる、コンドーム風船でなんとか耐えたボクは偉い♡

 

【偉いじゃなくてエロいだろ】

 

【絶対送ったエロ自撮りに、フェラ素振りとかも追加されてただろ】

 

【同室の子かわいそう ¥45000】

 

【ドヤ顔が眩しい……いつものナンジャモちゃんがちょっと戻って来たな】

 

【所詮仮初の姿だって、さっきから教えられっぱなしだけどな】

 

【クソが世】

 

 でもさぁ? トレーナースクールは、全寮制。

 

 オマケに同性ばっかりな訳でぇ……当然するよね? ガールズトーク♡

 

 そこでボク、気づいちゃったんだ。ボクの家庭環境、異常じゃね? って。

 

【今さらかよ】

 

【まぁ、知る機会が無かっただろうから……】

 

【無知シチュ。それは甘美なる響き ¥50000】

 

【好物なんだな、エレキン氏】

 

【むしろ嫌いな物が無さそう】

 

 どんどんポケモンバトルがつよつよになったボクは、多分もうおじピ氏にも勝てる。

 

 そう確信できるようになった時に、満を持して聞いてみることにしたんだ♡

 

 もし、おじピ氏がボクを騙して遊んでたなら。

 

 絶対に許さない……ポケモンバトルで大勝利して、全ての罪を自白させてっ!!

 

 ジュンサ―さんに突き出してやる。

 

 そして長いブタ箱生活で、反省したおじピ氏にぃ♡

 

 改めて言ってあげるんだ。ニッシッシッシッ♡

 

 せ、責任取って、ボクをお嫁さんにして♡ って♡

 

【やっぱり地頭は良いんだよな……幼児性愛者のレッテルを公権力に貼らせて】

 

【他の女児が近づかないようにして、そこに自分から飛び込んでいくという奇策】

 

【浮気を防止するにしても、やりかたが豪快過ぎる ¥50000】

 

【結局、罪を糾弾しても自分からドハマりしに行くつもりじゃねえか】

 

【だが立場はナンジャモちゃんの方が上になる……恐ろしい女児だぜ】

 

 でしょでしょ♡ グッドなアイディアでしょ♡

 

 だからボク、決意したその日に。

 

 でんこうせっかの勢いで、おじピ氏に鬼電してぇ♡

 

 ……そこで教えられちゃったんだ。ボクなんかが、いくらわるだくみしても無駄♡

 

 こ、これがその時の♡ おじピ氏に、見せつけられた映像……♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。