ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡ 作:デイジー亭
お、おじピ氏ッ! よくもボクを騙してたねっ!? 許さないッ! 結婚してっ♡♡♡
『ンぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡』
へっ? ま、ママ……?
『あ、あら♡ ナンジャモ♡ トレーナースクールは順調かしらぁ♡』
そりゃあボク、才能バツグンだからつよつよだけどもっ!
な、何。してるの……???
『決まってるでしょ♡ お気に入りのオモチャが、不在で寂しいお隣さんにぃ♡』
(ごちゅっ!! ごちゅごちゅごっちゅんっ!!)
『ンぐォ゛~ッ♡♡♡ でぃ、ディグダしゅごぃっ♡ しょごいのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡』
あ、ああっ♡ まさか、ママもッ♡ おじピ氏のぉっ♡
『フヒッ♡ え、ええ♡ オモチャよ♡ あなたが産まれる前から、ずっと……♡』
そんなっ♡ そんなぁっ♡
『その様子だと知っちゃったんでしょ♡ 普通の女の子の、育ち方♡』
う、うんっ♡ だ、だからボクはっ♡ おじピ氏にぃっ♡
ボクをオモチャとして育てた罪を♡
きゅ、糾弾してお嫁さんにしてもらおう。と……♡
『お馬鹿ねぇ、ナンジャモ♡ いくらママが忙しいからって、こんなにディグダの立派な雄様にぃ♡ 大事な娘を、預けるとか……ね♡?』
ま、ママは♡ 知ってたん、だね……♡ ボクがおじピ氏に、オモチャにしてもらってることっ♡
『当たり前でしょ♡ だってそのために? 丁寧に丁寧に、タマゴうみ♡ してあげたんだからぁ♡』
もしかしてっ♡ お、おじピ氏はおじピ氏じゃなくてっ♡ ボ、ボクのパ……♡
『あ、それ以上はいけないわナンジャモ♡ DNA鑑定も禁止♡ 世の中には、知らない方が幸せなこともあるのよ♡』
……ひぃんっ♡ ま、ママらしい感じで言わないでよっ♡
こんな時にっ♡ あたまっ♡ 混乱しちゃうよボクッ♡
『んふっ♡ ごめんなさい……そしてあなたは、強くなればお隣さんに勝てる♡ お嫁さんにしてもらえる♡ そう勘違いしてたみたいだけど……ほら♡』
そ、それっ♡ その二人ッ♡ もしかして、床に転がされてるのってっ♡
『ええ、あなたの憧れてたでんきタイプジムリーダーと……チャンピオン♡』
か、カミツレ氏とっ♡ トウコ氏がぁっ……♡
『お隣さんにたぁっぷりと♡ 遊んでもらって、あなたの相棒みたいになっちゃってるわねぇ……♡』
(がくがくびっくんっ♡ ばたばたっ♡ ぶりゅびゅりゅりゅぅ~っ♡)
そんなっ♡ つよつよなハズなのにっ♡
ハラベリーよりも間抜けな、がに股姿勢のまんまっ♡
おじピ氏のつよつよ白濁ッ♡ あ、脚を痙攣させるたんびにぃっ♡
しおふきしまくりカーニバルぅっ♡ 床の上でアクメダンスさせられまくっちゃってるっ♡♡♡
『これでわかったでしょ♡ 幾らポケモンバトルが強くなっても、無駄……♡』
ジムリーダーなのにっ♡ 最強なのにぃっ♡
『立派なディグダを魅せつけられただけで、即座に屈服♡ 女の子はつよ雄様には勝てませぇんっ♡ って♡』
ま、負け癖ばっかり♡ おなかにどちゅどちゅ、叩き込まれちゃうんだぁっ……♡
『うんうん、その通り♡ でもねナンジャモ♡ お隣さんから、非常に慈悲深いご提案♡ あるわよぉ♡?』
な、なに……♡?
『なんと、トレーナースクールを卒業したらぁ♡ ……逃げてもいいわ♡ お隣さんのディグダから♡』
えっ。
『ママと他のオモチャたちをピッピ人形にしてぇ♡ 家出という名のディグダからの逃亡♡ 図っても良いって言ってるのよ♡』
ほ。ほんとに。いいの……???
『ええ♡ ちゃんと仕送りもしたげる。まぁ、お隣さんにお貢ぎする半額以下だけども♡ でも、良く考えた方がいいわよぉ♡』
か、考える? 何を?
『一度逃げたら、もうゲットしてもらえるチャンスはゼロよ♡ 伝説のポケモンと、同じ扱いになっちゃうの♡』
もう。おじピ氏の、オモチャにしてもらえない……?
『ええ、当たり前よ♡ でも心配は要らないわ♡ ねぇ、二人とも♡?』
【はぁい♡ と、トウコぉ♡ スポットライトの、中にぃ……♡】
「う、うんっ♡ わかったよ、カミツレさぁん♡」
(ずり、ずり……♡ へこっ♡ かっぱぁっ♡)
【あまりのディグダのつよつよさにぃ♡ 私たち、クラクラどころかメロメロ♡】
「タマタマもカッコ良すぎっ♡ だ、だからぁっ♡」
【改めて誓わせて頂くわ♡ 永遠の、忠誠を……♡】
「ジムリーダーの責務も♡ チャンピオンとしての価値の全ても♡」
【この、タマタマの中身♡ 恵んで頂くためなら、大喜びで投げ捨てちゃうッ♡】
あ、ああっ♡ おじピ氏に、ディグダブッ挿してもらったママの下ッ♡
仰向けのまんま近づいてぇ♡ お股がぁっぱり♡ 開いてぇッ♡
だ、駄目ッ♡ 駄目だよカミツレ氏ッ♡ トウコ氏ッ♡
みんなの憧れッ♡ つよつよジムリーダーと、もっとつよつよなチャンピオンがッ♡
そんなっ♡ そんなコトまでぇっ……♡
「おじサマにお貢ぎさせてくださぁい♡ 私たちのゼンブッ♡」
【こ、これはそのためのぉ♡ 決意表明ですっ♡】
(へこっ♡ へこへこっ♡)
「【んちゅっ……♡】」
(のっしっ!!)
「【【んぶォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡】」
(ビンッ! ビンビンッ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~っ♡)
『あはっ♡ キマったわね♡ 頭は下♡ ディグダの入口は上♡』
お、おじピ氏のタマタマ置きにぃ♡ 自分からなりに行ってッ♡
座ってもらって、顔面ブッ潰してもらったと同時にっ♡
両手両足ッ♡ 二揃いのトリプルピースッ♡
『しかももっとお使いください♡ コキ潰し放題ですぅ♡ って♡』
恵んでもらったおじピ氏の白濁ッ♡ 掲げた股間から噴きまくってぇ♡
オモチャの手入れも要りません♡ ってぇ♡
仲良し過ぎるネバネバしおふきで主張ッ♡ しまくっちゃってるぅっ……♡
『これでわかったでしょ、ナンジャモ♡ 例え貴女が居なくなったとしても♡』
し、してもっ!?
『お隣さんは、ディグダをネジ込む先に困ることは無いの♡』
……うん♡ み、見ればわかるよぉ♡
ボクたちが住んでる、パルデアどころかっ♡
イッシュ地方の二人までぇ♡ お、オモチャにしてもらいに来ちゃってるしぃ……♡
『それだけじゃないわよ? お隣さん、若い頃には色々な地方を旅なさってたらしいからぁ♡』
ら、らしい。から……♡?
『カントー、ジョウト。ホウエンシンオウカロス。アローラ、ガラル。ヒスイ♡ イッシュの一部はここに有るわね♡』
も、もしかしてその全部にっ♡
『呼びつければすぐに飛んできて、マゾ穴デリバリーしてくれる現地妻ならぬストックオモチャ♡ 揃っちゃってるらしいわよ~♡?』
なのにっ♡ ぼ、ボクたちのお隣にっ♡ 住んでくれてたんだぁっ……♡
『ええ♡ そろそろ腰とタマタマを落ち着かせたかったらしくて♡ そ、そしてぇっ♡』
(ごんっ♡!!)
『お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ ま、ママに作らせてくれたのっ♡』
「【んぶっ♡ んブブぶぉ゛ッ♡♡♡】」
な、何をさっ♡ 三人でヨガってないで、さっさとアンサーッ♡ 答えっ♡ 教えてよっ♡♡♡
『はひっ♡ はひぃっ♡ ゆ、ゆりかごから墓場までっ♡ 一生お隣さんが遊べる、オーダーメイドなマゾおもちゃっ♡』
【んちゅっ♡ ちゅぶっ♡ ぢゅぶぶぅっ♡ な、なんて羨ましいのかしらっ♡】
「わ、私だってそんな環境に産まれたかったぁ♡ ンぢゅぢゅっ♡ おしゃぶり代わりに、でっかいディグダとタマタマぁっ♡」
もしかして、もしかしてぇっ♡ そ、それがっ♡ ボクッ……♡
『え、ええ♡ でも、成功か失敗かは。あなたのこれからの答えで決まっちゃうわね♡』
……し、失敗したら♡ どうなるのかなぁ♡
『それは、もちろん……♡』
(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)
『のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃ゛~ッ♡ 次はもっとお利口オモチャッ♡ 産むッ♡ 産みましゅぅ゛~ッ♡♡♡♡♡』
【ず、ズルいわよっ♡ 次のオモチャ生産工場になるのは私ッ♡ 私なんだからぁっ♡】
「何人待ちだと思ってるんですかぁっ♡ おじサマのタマタマの中身ッ♡ 順番にタマゴッ♡ 産み産みするのが筋でしょぉっ♡!?」
『ご、ごめんなさいねっ♡ 二人ともっ♡ いいえ、世界中のみんなっ♡ でも私には実績があるしっ♡ お隣さんも、現時点までは気に入ってくれてるものっ♡』
妹ッ♡ 妹オモチャが仕込まれちゃうんだぁっ♡
ぼ、ボクが逃げたらッ♡ ママがもっと幸せッ♡ 追加で頂けちゃうなんてっ♡
そんなのっ♡ そんなのっ♡
『えへへ♡ お隣さんの理想が完成するまでずぅっと♡ た、タネマシンガン♡ 連射されっぱなしぃっ……♡ つ、次は双子かしらぁ♡』
【じゃあ私は三つ子ッ♡ 数撃ちゃデキるに違いないわっ♡ こっちはジムリーダーだし、いっぱいガキモン産めるもんっ♡♡♡】
「カミツレさんやめてっ♡ タマタマがやる気なくしちゃうっ♡ お、おじサマはぁ♡ 四つ子を抱えたボテ腹チャンピオン、見たいですよね……♡」
『ああもう、競争率激し過ぎっ♡ だ、だからねナンジャモ♡ 心配は要らないから、選んでいいのよ♡ 自分の未来を決める権利、まだ残ってるわよ~♡』
そ、そんな浮気性のおじピ氏なんかにぃ♡ 倫理観よわよわ♡
タマタマの中身のコキ捨て場が多すぎる、雄様なんかにっ♡
ぼ、ボクだけをオモチャにしてもらえないとヤダッ♡
生産者セキニンッ♡ PL法っ♡
ママに新しいオモチャッ♡ 仕込む前にお返事くれないとダメっ♡
ま、まぁ約束さえしてくれれば? およめさんオモチャになってあげないこともないけど……♡
『う、ううん。強情ねぇ♡ 育て方、失敗したかしら♡?』
【だから次は私が、ギャグとタマタマのお世話がすっごく得意なガキモンッ♡ 産ませて頂くって言ってるでしょっ♡♡♡】
「お笑い成分要りますッ!? そこはモデルとしての実績をアピールするべきではっ!?」
【ギャグは必要でしょ、何を言ってるのかしらこのトウコは】
「なんて綺麗な瞳……! 自分のクソバカ言動に、一切の疑いを持ってないですこのカミツレさん」
『やっぱり駄目ね♡ ボケツッコミが上手なのは加算点にならないわ多分ッ♡』
(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ♡!!)
『ンォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!? そ、それでやる気ッ♡ 出しちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?』
【イけるわトウコッ♡ んぶっ♡ タマタマもムカつきっぱなしぃっ♡】
「うう、不本意♡ でもグッジョブですカミツレさんっ♡ ん~……ちゅっ♡」
『あ゛ッあ゛ッ♡ クるっ♡ 来ちゃってるぅっ♡ お隣さんのオモチャの材料ッ♡ もう先っぽまでぇっ♡♡♡』
う゛ぅ゛~ッ♡ う゛ぅ゛~ッ♡♡♡
こ、このままじゃ新しい妹オモチャッ♡ ママにたっぷり仕込まれちゃうッ♡
でもでもっ♡ おじピ氏にはボクばっかりオモチャにしまくってもらいたいしっ♡
さ、最低限ッ♡ 浮気オモチャ遊びはしないって、約束してくれないとやだっ♡ やだぁっ♡
おじピ氏、ディグダ止めてぇっ♡ 新しいガキオモチャをママに産ませるの禁止ッ♡ 禁止だよぉっ♡♡♡
(ぴたっ)
『あ゛ッもうっ♡ わ、ワガママな娘オモチャすぎるぅっ♡』
【これはお預け確定ねッ♡ じゃ、じゃあ私にッ♡ ディグダでツッコミブチ込みまくるターンよっ♡】
「愉快なセックスは多分求めてないですっ♡ 次は私が、素直にガキッ♡ 孕ませてもらうんですからっ♡」
や、やったっ♡ ボクの想い通じたぁっ♡
おじピ氏、ボクが帰ってくるまで待っててっ♡
最高のオモチャをお届けするからっ♡ ま、まぁボク♡
まだ、【キて】ないんだけどもっ♡
……へっ? 卒業まで待っててやるから、おなかの電極パッドのスイッチを【最凶】に……?
う、うんっ♡ じゃあ、えへへ♡ カチカチぃ~っ♡
(ビリビリビリっ!! びっくぅんっ♡ ぶしぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)
のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?
おにゃかの奥からっ♡ なんかヘンなのっ♡ でぅ゛ッ♡
ぷりゅんっ♡ ぷりゅんってぇっ♡ 出まくっちゃってるっ♡ のっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!
『あ、あらあら♡ 無理やり搾り出されちゃったわね♡ 【答え】♡』
【なんて幸せなお赤飯ッ♡】
「う、ううっ♡ ガキオモチャの癖にズルいですぅっ♡」
あ゛~っ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡♡♡
ぷりゅんッ♡ ぷりゅんっ♡ ぷりゅぷりゅぅ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?