※この作品はR-18です。

ジムリーダー・ナンジャモの真の【愛棒】は何者なんじゃ!? 皆の者に電撃報告♡ ボク、エレキトリカル☆ストリーマーを人生ごとBAN☆BAN♡種付け卒業させられちゃいまぁす♡   作:デイジー亭

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Track7:教えられちゃった真実……どんなにつよつよになっても卒業無理♡ トドメの電流ビリビリで、ボクの『答え』がわからされちゃった♡

 お、おじピ氏ッ! よくもボクを騙してたねっ!? 許さないッ! 結婚してっ♡♡♡

 

『ンぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡』

 

 へっ? ま、ママ……?

 

『あ、あら♡ ナンジャモ♡ トレーナースクールは順調かしらぁ♡』

 

 そりゃあボク、才能バツグンだからつよつよだけどもっ! 

 

 な、何。してるの……???

 

『決まってるでしょ♡ お気に入りのオモチャが、不在で寂しいお隣さんにぃ♡』

 

(ごちゅっ!! ごちゅごちゅごっちゅんっ!!)

 

『ンぐォ゛~ッ♡♡♡ でぃ、ディグダしゅごぃっ♡ しょごいのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡』

 

 あ、ああっ♡ まさか、ママもッ♡ おじピ氏のぉっ♡

 

『フヒッ♡ え、ええ♡ オモチャよ♡ あなたが産まれる前から、ずっと……♡』

 

 そんなっ♡ そんなぁっ♡

 

『その様子だと知っちゃったんでしょ♡ 普通の女の子の、育ち方♡』

 

 う、うんっ♡ だ、だからボクはっ♡ おじピ氏にぃっ♡

 

 ボクをオモチャとして育てた罪を♡ 

 

 きゅ、糾弾してお嫁さんにしてもらおう。と……♡

 

『お馬鹿ねぇ、ナンジャモ♡ いくらママが忙しいからって、こんなにディグダの立派な雄様にぃ♡ 大事な娘を、預けるとか……ね♡?』

 

 ま、ママは♡ 知ってたん、だね……♡ ボクがおじピ氏に、オモチャにしてもらってることっ♡

 

『当たり前でしょ♡ だってそのために? 丁寧に丁寧に、タマゴうみ♡ してあげたんだからぁ♡』

 

 もしかしてっ♡ お、おじピ氏はおじピ氏じゃなくてっ♡ ボ、ボクのパ……♡

 

『あ、それ以上はいけないわナンジャモ♡ DNA鑑定も禁止♡ 世の中には、知らない方が幸せなこともあるのよ♡』

 

 ……ひぃんっ♡ ま、ママらしい感じで言わないでよっ♡ 

 

 こんな時にっ♡ あたまっ♡ 混乱しちゃうよボクッ♡

 

『んふっ♡ ごめんなさい……そしてあなたは、強くなればお隣さんに勝てる♡ お嫁さんにしてもらえる♡ そう勘違いしてたみたいだけど……ほら♡』

 

 そ、それっ♡ その二人ッ♡ もしかして、床に転がされてるのってっ♡

 

『ええ、あなたの憧れてたでんきタイプジムリーダーと……チャンピオン♡』 

 

 か、カミツレ氏とっ♡ トウコ氏がぁっ……♡ 

 

『お隣さんにたぁっぷりと♡ 遊んでもらって、あなたの相棒みたいになっちゃってるわねぇ……♡』

 

(がくがくびっくんっ♡ ばたばたっ♡ ぶりゅびゅりゅりゅぅ~っ♡)

 

 そんなっ♡ つよつよなハズなのにっ♡

 

 ハラベリーよりも間抜けな、がに股姿勢のまんまっ♡

 

 おじピ氏のつよつよ白濁ッ♡ あ、脚を痙攣させるたんびにぃっ♡

 

 しおふきしまくりカーニバルぅっ♡ 床の上でアクメダンスさせられまくっちゃってるっ♡♡♡

 

『これでわかったでしょ♡ 幾らポケモンバトルが強くなっても、無駄……♡』

 

 ジムリーダーなのにっ♡ 最強なのにぃっ♡ 

 

『立派なディグダを魅せつけられただけで、即座に屈服♡ 女の子はつよ雄様には勝てませぇんっ♡ って♡』

 

 ま、負け癖ばっかり♡ おなかにどちゅどちゅ、叩き込まれちゃうんだぁっ……♡ 

 

『うんうん、その通り♡ でもねナンジャモ♡ お隣さんから、非常に慈悲深いご提案♡ あるわよぉ♡?』

 

 な、なに……♡?

 

『なんと、トレーナースクールを卒業したらぁ♡ ……逃げてもいいわ♡ お隣さんのディグダから♡』

 

 えっ。

 

『ママと他のオモチャたちをピッピ人形にしてぇ♡ 家出という名のディグダからの逃亡♡ 図っても良いって言ってるのよ♡』

 

 ほ。ほんとに。いいの……???

 

『ええ♡ ちゃんと仕送りもしたげる。まぁ、お隣さんにお貢ぎする半額以下だけども♡ でも、良く考えた方がいいわよぉ♡』

 

 か、考える? 何を?

 

『一度逃げたら、もうゲットしてもらえるチャンスはゼロよ♡ 伝説のポケモンと、同じ扱いになっちゃうの♡』

 

 もう。おじピ氏の、オモチャにしてもらえない……?

 

『ええ、当たり前よ♡ でも心配は要らないわ♡ ねぇ、二人とも♡?』

 

【はぁい♡ と、トウコぉ♡ スポットライトの、中にぃ……♡】

 

「う、うんっ♡ わかったよ、カミツレさぁん♡」

 

(ずり、ずり……♡ へこっ♡ かっぱぁっ♡)

 

【あまりのディグダのつよつよさにぃ♡ 私たち、クラクラどころかメロメロ♡】

 

「タマタマもカッコ良すぎっ♡ だ、だからぁっ♡」

 

【改めて誓わせて頂くわ♡ 永遠の、忠誠を……♡】

 

「ジムリーダーの責務も♡ チャンピオンとしての価値の全ても♡」

 

【この、タマタマの中身♡ 恵んで頂くためなら、大喜びで投げ捨てちゃうッ♡】

 

 あ、ああっ♡ おじピ氏に、ディグダブッ挿してもらったママの下ッ♡

 

 仰向けのまんま近づいてぇ♡ お股がぁっぱり♡ 開いてぇッ♡

 

 だ、駄目ッ♡ 駄目だよカミツレ氏ッ♡ トウコ氏ッ♡

 

 みんなの憧れッ♡ つよつよジムリーダーと、もっとつよつよなチャンピオンがッ♡

 

 そんなっ♡ そんなコトまでぇっ……♡

 

「おじサマにお貢ぎさせてくださぁい♡ 私たちのゼンブッ♡」

 

【こ、これはそのためのぉ♡ 決意表明ですっ♡】

 

(へこっ♡ へこへこっ♡)

 

「【んちゅっ……♡】」

 

(のっしっ!!)

 

「【【んぶォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡】」

 

(ビンッ! ビンビンッ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~っ♡)

 

『あはっ♡ キマったわね♡ 頭は下♡ ディグダの入口は上♡』

 

 お、おじピ氏のタマタマ置きにぃ♡ 自分からなりに行ってッ♡

 

 座ってもらって、顔面ブッ潰してもらったと同時にっ♡

 

 両手両足ッ♡ 二揃いのトリプルピースッ♡

 

『しかももっとお使いください♡ コキ潰し放題ですぅ♡ って♡』

 

 恵んでもらったおじピ氏の白濁ッ♡ 掲げた股間から噴きまくってぇ♡

 

 オモチャの手入れも要りません♡ ってぇ♡

 

 仲良し過ぎるネバネバしおふきで主張ッ♡ しまくっちゃってるぅっ……♡

 

『これでわかったでしょ、ナンジャモ♡ 例え貴女が居なくなったとしても♡』

 

 し、してもっ!?

 

『お隣さんは、ディグダをネジ込む先に困ることは無いの♡』

 

 ……うん♡ み、見ればわかるよぉ♡

 

 ボクたちが住んでる、パルデアどころかっ♡

 

 イッシュ地方の二人までぇ♡ お、オモチャにしてもらいに来ちゃってるしぃ……♡

 

『それだけじゃないわよ? お隣さん、若い頃には色々な地方を旅なさってたらしいからぁ♡』

 

 ら、らしい。から……♡?

 

『カントー、ジョウト。ホウエンシンオウカロス。アローラ、ガラル。ヒスイ♡ イッシュの一部はここに有るわね♡』

 

 も、もしかしてその全部にっ♡

 

『呼びつければすぐに飛んできて、マゾ穴デリバリーしてくれる現地妻ならぬストックオモチャ♡ 揃っちゃってるらしいわよ~♡?』

 

 なのにっ♡ ぼ、ボクたちのお隣にっ♡ 住んでくれてたんだぁっ……♡

 

『ええ♡ そろそろ腰とタマタマを落ち着かせたかったらしくて♡ そ、そしてぇっ♡』

 

(ごんっ♡!!)

 

『お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ ま、ママに作らせてくれたのっ♡』

 

「【んぶっ♡ んブブぶぉ゛ッ♡♡♡】」

 

 な、何をさっ♡ 三人でヨガってないで、さっさとアンサーッ♡ 答えっ♡ 教えてよっ♡♡♡

 

『はひっ♡ はひぃっ♡ ゆ、ゆりかごから墓場までっ♡ 一生お隣さんが遊べる、オーダーメイドなマゾおもちゃっ♡』

 

【んちゅっ♡ ちゅぶっ♡ ぢゅぶぶぅっ♡ な、なんて羨ましいのかしらっ♡】

 

「わ、私だってそんな環境に産まれたかったぁ♡ ンぢゅぢゅっ♡ おしゃぶり代わりに、でっかいディグダとタマタマぁっ♡」

 

 もしかして、もしかしてぇっ♡ そ、それがっ♡ ボクッ……♡

 

『え、ええ♡ でも、成功か失敗かは。あなたのこれからの答えで決まっちゃうわね♡』

 

 ……し、失敗したら♡ どうなるのかなぁ♡

 

『それは、もちろん……♡』

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

『のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃ゛~ッ♡ 次はもっとお利口オモチャッ♡ 産むッ♡ 産みましゅぅ゛~ッ♡♡♡♡♡』

 

【ず、ズルいわよっ♡ 次のオモチャ生産工場になるのは私ッ♡ 私なんだからぁっ♡】

 

「何人待ちだと思ってるんですかぁっ♡ おじサマのタマタマの中身ッ♡ 順番にタマゴッ♡ 産み産みするのが筋でしょぉっ♡!?」

 

『ご、ごめんなさいねっ♡ 二人ともっ♡ いいえ、世界中のみんなっ♡ でも私には実績があるしっ♡ お隣さんも、現時点までは気に入ってくれてるものっ♡』

 

 妹ッ♡ 妹オモチャが仕込まれちゃうんだぁっ♡ 

 

 ぼ、ボクが逃げたらッ♡ ママがもっと幸せッ♡ 追加で頂けちゃうなんてっ♡

 

 そんなのっ♡ そんなのっ♡

 

『えへへ♡ お隣さんの理想が完成するまでずぅっと♡ た、タネマシンガン♡ 連射されっぱなしぃっ……♡ つ、次は双子かしらぁ♡』

 

【じゃあ私は三つ子ッ♡ 数撃ちゃデキるに違いないわっ♡ こっちはジムリーダーだし、いっぱいガキモン産めるもんっ♡♡♡】

 

「カミツレさんやめてっ♡ タマタマがやる気なくしちゃうっ♡ お、おじサマはぁ♡ 四つ子を抱えたボテ腹チャンピオン、見たいですよね……♡」

 

『ああもう、競争率激し過ぎっ♡ だ、だからねナンジャモ♡ 心配は要らないから、選んでいいのよ♡ 自分の未来を決める権利、まだ残ってるわよ~♡』

 

 そ、そんな浮気性のおじピ氏なんかにぃ♡ 倫理観よわよわ♡ 

 

 タマタマの中身のコキ捨て場が多すぎる、雄様なんかにっ♡

 

 ぼ、ボクだけをオモチャにしてもらえないとヤダッ♡

 

 生産者セキニンッ♡ PL法っ♡ 

 

 ママに新しいオモチャッ♡ 仕込む前にお返事くれないとダメっ♡

 

 ま、まぁ約束さえしてくれれば? およめさんオモチャになってあげないこともないけど……♡

 

『う、ううん。強情ねぇ♡ 育て方、失敗したかしら♡?』

 

【だから次は私が、ギャグとタマタマのお世話がすっごく得意なガキモンッ♡ 産ませて頂くって言ってるでしょっ♡♡♡】

 

「お笑い成分要りますッ!? そこはモデルとしての実績をアピールするべきではっ!?」

 

【ギャグは必要でしょ、何を言ってるのかしらこのトウコは】

 

「なんて綺麗な瞳……! 自分のクソバカ言動に、一切の疑いを持ってないですこのカミツレさん」

 

『やっぱり駄目ね♡ ボケツッコミが上手なのは加算点にならないわ多分ッ♡』

 

(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ♡!!)

 

『ンォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!? そ、それでやる気ッ♡ 出しちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?』

 

【イけるわトウコッ♡ んぶっ♡ タマタマもムカつきっぱなしぃっ♡】

 

「うう、不本意♡ でもグッジョブですカミツレさんっ♡ ん~……ちゅっ♡」

 

『あ゛ッあ゛ッ♡ クるっ♡ 来ちゃってるぅっ♡ お隣さんのオモチャの材料ッ♡ もう先っぽまでぇっ♡♡♡』

 

 う゛ぅ゛~ッ♡ う゛ぅ゛~ッ♡♡♡

 

 こ、このままじゃ新しい妹オモチャッ♡ ママにたっぷり仕込まれちゃうッ♡

 

 でもでもっ♡ おじピ氏にはボクばっかりオモチャにしまくってもらいたいしっ♡

 

 さ、最低限ッ♡ 浮気オモチャ遊びはしないって、約束してくれないとやだっ♡ やだぁっ♡

 

 おじピ氏、ディグダ止めてぇっ♡ 新しいガキオモチャをママに産ませるの禁止ッ♡ 禁止だよぉっ♡♡♡

 

(ぴたっ)

 

『あ゛ッもうっ♡ わ、ワガママな娘オモチャすぎるぅっ♡』

 

【これはお預け確定ねッ♡ じゃ、じゃあ私にッ♡ ディグダでツッコミブチ込みまくるターンよっ♡】

 

「愉快なセックスは多分求めてないですっ♡ 次は私が、素直にガキッ♡ 孕ませてもらうんですからっ♡」

 

 や、やったっ♡ ボクの想い通じたぁっ♡

 

 おじピ氏、ボクが帰ってくるまで待っててっ♡

 

 最高のオモチャをお届けするからっ♡ ま、まぁボク♡

 

 まだ、【キて】ないんだけどもっ♡

 

 ……へっ? 卒業まで待っててやるから、おなかの電極パッドのスイッチを【最凶】に……?

 

 う、うんっ♡ じゃあ、えへへ♡ カチカチぃ~っ♡

 

(ビリビリビリっ!! びっくぅんっ♡ ぶしぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)

 

 のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?

 

 おにゃかの奥からっ♡ なんかヘンなのっ♡ でぅ゛ッ♡ 

 

 ぷりゅんっ♡ ぷりゅんってぇっ♡ 出まくっちゃってるっ♡ のっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!

 

『あ、あらあら♡ 無理やり搾り出されちゃったわね♡ 【答え】♡』

 

【なんて幸せなお赤飯ッ♡】

 

「う、ううっ♡ ガキオモチャの癖にズルいですぅっ♡」

 

 あ゛~っ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡♡♡

 

 ぷりゅんッ♡ ぷりゅんっ♡ ぷりゅぷりゅぅ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?

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