現在の服装はブーツにバンダナ、ネックレスにベルトとそれに吊るした武器類のみ。おっぱいおまんこ丸出しで船を操っている。
故郷を旅立って数日、私はもう露出を我慢しない事にした。街中での水や食料品の買い出しの時と賞金首の引き渡しの時はトラブル防止の為にマイクロビキニ(上は乳頭だけしか隠れてない。下もクリトリスが見えている)を一応服着てるアピールの為に着用。それ以外の時は丸出しで生活する事にした。
現在は西の海にいるが
西の海にも面白い島は沢山あるだろうし、今の船は小さく荷物を置くスペース等最小限で故郷近海ならまだしも
武器として使っているピストルはともかくサーベルについては安物の数打ちなので、もっとマシな近距離武器が欲しいところ。銘の在るもので無くてもいいが頑丈なものを探そうと思う。
とう言う訳で新しい船と近距離武器を探す為、西の海を裸で彷徨く痴女の旅の始まりだ。
そういえば前世?の知識によれば西の海には若い頃のニコ・ロビンが居るかもしれないとの事だ。将来の麦わらの一味の一員に会えるかもしれない。西の海はマフィアの海。何処かのマフィアに入ってるはずとの事なので積極的に関わりに行く訳では無いが、興味本位で調べてみよう。ギャングならば良い武器を持ってるかもしれないので私の目的の1つとも合致するしね。
裸でいる事に多少慣れてきた頃、私はある島に上陸した。そこはグランドライン入口に近い事もあって、賞金首のレベルも高く、治安も悪い。
私はそんな島を裸で(武器を吊るしたベルトとブーツは履いてるが)歩く事にした。
「おい、姉ちゃん。こんな所で何してる?」
歩き始めてそう時間も経たない内にスーツ姿の男達に囲まれた。男達はニヤニヤ舌なめずりしながら私の身体をじっくりと視姦している。男達の不躾な視線
にキモチよくなり、若干頬を染めながら返事をした
「見ての通り裸で散歩よ」
「へへへ、なら俺達と遊ばねぇか?金は出すぜ?」
「あら、嬉しいわ。お願いしようかしら?」
私は男達に付いて行く事にした。
男達は人通りの無い路地へと私を誘う。
「あなた達何処かのマフィアの人?」
「あぁ?そうだぜ?−−−ファミリーだ」
聞いたことが無いマフィアだ。軽く調べ西の五大ファミリーは把握しているがそうでは無いと言うことは地元の小さなファミリーか五大ファミリーの傘下の下っ端だろう。路地裏についた途端男達は私の胸を鷲掴みにする。
「あん♡優しくしてね?」
男達は私の乳首に吸い付いたり舐めたりと刺激を与えてくる。おまんこにも遠慮なく指を入れガシガシと手マンしてくる。私は露出で興奮して濡れていたから良いものの、普通ならば痛みを感じる筈だ。
私はそんな乳首を舐めている男の頭を抱きながら全身を触られる快感に耐える。そして男達がちんぽを出してシコっていた早漏の奴に2発ほどぶっかけされたところでそろそろ挿入れようとした時、私は言った。
「セックスは余り好きじゃないから挿入れないで?」
男の腕を取り地面に投げ飛ばした。
「がはっ!な、何しやがる!」
「あら、ごめんなさい。私、乱暴なのは嫌いなの」
「ふざけやがって!おいお前ら!」
男達が襲いかかろうとしているが私はサーベルを抜いて近くの男から気絶させていった。別に殺す必要は無いし刃のついてない所で殴っていく
「な、なんだこの女!」
「アニキ!やべぇです!あの女賞金稼ぎです!」
「な!?あの露出狂の痴女がだと!?」
男達が慌てふためく。
「あら、私痴女扱いなの?」
私は髪をかきあげながら火照った顔で笑みを浮かべる。
「くそ!やっちまうぞ!」
「無駄よ」
私は一瞬で男達を気絶させる。スーツもいいなと思った私は身長の近い男のスーツを脱がして奪うと男達の懐を探って金を回収。
奪ったスーツのズボンを履いて、ジャケットを素肌の上から羽織る。腕を捲り半袖にしたら、さっき聞いた−−−ファミリーにカチコミをかけるため情報収集に出るのだった…
そういう組織には大体賞金首がいるし何かいいものがあるかもしれないしネ!
見られるのと見せるのが好きなのであって本番は別にそうでも無い
ニコ・ロビンを仲間にするかどうか
-
する
-
しない