後書きに主人公の現在のプロフ乗っけときます。
汚職海軍将校とのトラブルから1年半がたった。
結局あの後賞金首として手配された。初頭手配額は900万ベリー。
ちなみに私の手配書は2種類ある。顔のアップの一般向けと、目元から下と身体が写りおっぱいを左手で持ち上げ右手はピースでおまんこクパァしているエロ版だ。賞金首になってしまった際、世界経済新聞に連絡を取り、写真を撮ってもらって裏で流して貰った。全世界に痴態が晒されていると考えるとオナニーが捗ったわ♡
まあそのせいで裏の人達がわんさか来て、それに釣られて海軍も来て、撃退している内に倍の1800万ベリーまで手配額が上がってしまったが。
私は19歳となり身長もかなり伸びた、185cmは有る。前世では女性としてはかなり高いがここはワンピース世界。純粋な人間で平気で3m越えの人がいる世界だからね。おっぱいも100cmになった。夢の3桁である。鍛えてるから垂れてない。ブルンブルン振り回してもツンと上向きを維持している、やっぱり何か法則が違うのでは…。お尻もそれに合わせて大きくなっている、ボン・キュッ・ボンだ。おまんこはツルツルである。パイパン最高。とはいえ戦闘の時におっぱいが視界の邪魔になる為、ノースリーブジャケットを羽織っていて戦闘時のみ前を締めて胸を抑えている。普段は前全開で見せびらかしいるし、下半身は腰に武器を下げるベルトにブーツだけでおまんこ丸出しだ。ポーチに大き目のスカーフを入れているので下半身を隠す必要のある時はそれを巻く。
戦闘は1年半でかなり伸びたと思う。海軍と賞金稼ぎに狙われる様になったので経験を積む機会が多くなったからだ。覇気についても向上した。裸で戦っている関係上、怪我を減らす為に武装色は勝手に伸びるし、おっぱいが大きくなり足元が見えなくなったので見聞色も伸びた(笑)。
船も新調した。1人で動かすには限界くらいの大きさの船にした。湯船のある、部屋や食料庫に余裕を持ったものだ。全部屋大きな窓付きで見られ安く、風呂とシャワーは甲板後部に設置してスペースの問題を解決した。風呂とシャワーは囲いも無く、何処からでも見えるので露出狂じゃなければ使うのを躊躇ってしまうだろうが、私は露出狂でなので問題無い。むしろ見ていって欲しい♡
西の海を彷徨く用になってからもう2年。そろそろ他の海に行こうかと思い立ち、リヴァース·マウンテンを経由して行こうと船を進め、補給の為に西の海最後となる島に寄った時。
港がザワついていて不思議に思いながらも買い物を済ませてしまおうと恥部を隠して町に出たところ、マフィアとマフィアの抗争が勃発した。タイミングが悪かったと思いながらマフィアに見つからないよう商店の人を助け、お礼として食料品などを割引で売って貰いながら情報収集した所、何やらトラブルがあったらしく、一方のマフィアが一方のマフィアにスパイを送って情報を抜き出しただかで抗争に発展したっぽい。
物は買えたので抗争に巻き込まれないよう、とっとと島を出ようと船に戻ろうとした所でマフィアに追われている同年代らしき女性を港で見かけてしまった。どうしようか考えながら隠れて見守っていたら、さらに追加で来たマフィアの増援も有り囲まれてしまっていた。路地裏に連れていかれ追っていたマフィアのリーダーらしき男が女性に話しかける。
「やってくれたなァ…レヴィ…、いやニコ・ロビンよォ…」
ニコ・ロビン!将来の麦わらの一味!…まさか出逢えるとは思って無かったが、出逢えたのならば少し手助けしても良いだろう。という訳で身を隠すのは辞め、隠れていた屋根から飛び出しリーダーらしき男以外を一瞬で片付けた。
呆気に取られているロビンと部下がやられ混乱している男の前に姿を現し話しかける。
「ちょっとちょっと、女一人に多勢に無勢で恥ずかしくないの?それでも男?」
「何だァ?このアマ!てめェナニもんだ!」
「いや、ダサくない?男の風上にも置けないね。まあ良いや、とりあえず寝てな」
言い終わる前に蹴り飛ばし気絶させる。
「……あなた……何者……?」
「ん〜、通りすがりの露出狂……かな?」
「露出狂って……」
「ま、それは置いといて。大丈夫?怪我してない?」
「ええ、大丈夫。ありがとう」
「それは良かったわ」
「……どうして助けてくれたの……?」
「ん〜……なんでだろう?貴女が困ってるのを見て見ぬ振りをすることが出来なかったからかな?」
「……そう……」
「あ、そうだ!貴女、行く当てはある?」
「え……?……無いけれど……」
「じゃあウチ来る?私1人で使ってる船だから部屋も有るし。」
「でも……迷惑じゃ無いかしら……?」
「大丈夫大丈夫!それに、今後私に何かあった時に助けて貰えるかもしれないからね」
「……わかったわ。これからよろしくね」
「よろしく〜♡」
こうして私はニコ・ロビンを仲間にした。そしてこれが、この世界で初めての私の原作介入だ。
その後船に戻り、ブーツ以外全て脱いだ露出狂スタイルになった事で混乱するロビンを宥めながらリヴァースマウンテンに向け船を出すのであった…
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リヴァースマウンテンまでの短い道中。改めて自己紹介をし、ロビンに露出の素晴らしさを語る事にした。私はいつもどおり露出狂スタイルであるし、最低でも慣れてもらわなければ。とりあえずその日は疲れているであろうロビンに露出モノのエロ本を渡し、空いている部屋に押し込んで翌日。
「改めてまして私はリンダ。これが私です。よろしくね?」
私はエロ版の手配書を見せながら言った。
「……露出狂?」
「うん!」
笑顔で頷いてみれば、ロビンは苦笑いである。
まあ、それはそうだろうな。初対面でこんな格好の人見たらそうなるよな。でも私は気にしない! だって、この格好が好きだから!
そしてロビンも賞金首である事を聞いた。前世の知識で知ってはいたが、手配書の写真は子どもの時のだし彼女から聞かななきゃ普通はわからないよね。
「リヴァースマウンテンまでまだ時間があるし、少しお話しようよ」
「え? ええ……」
お? お堅い子かと思ったら意外とノリがいい子だな?ロビンは、私の格好に引きはしたものの、特に嫌がる事はなかった。
「ロビンっていくつ?」
「20歳よ」
「1つ違いね! 私は19歳だよ」
20歳でこのスタイルか……
「あの、リンダはどうしてその格好を?」
「趣味!」
「……そうなの?」
おっ?コレは…嫌悪感も無いし露出仲間にも出来るか?
複数露出もいいよね。
「うん。服を脱いで裸になると開放感が凄いしドキドキしてキモチいいわよ♡どうせ海の上なら他の船が無ければ見つかる事も無いしね。」
「昨日渡してくれた本を少し読んだけれど…そういう世界もあるのね…」
やはりコレは誘ったらイケそうだな…
「ロビンも今やってみない?露出」
ロビンはだいぶ迷った後頷いた。
「いいわよ。どうせ今ならあなたしか見ていないのだし。やったことないのを否定するのもね…」
そう言うと身に着けていた服を脱ぎだした。しかし上着を脱いで下着姿になった後が続かない。私は下着姿で恥ずかしがっているロビンをニヤニヤしながら見つめ、その姿をオカズにオナニーしている。おまんこに指を突っ込んでクチュクチュしながらロビンに声をかけた
「どうする?やめとく?」
ロビンは見せつける様にオナニーしている(見せつけている)私を見て、何らかの覚悟を決めたのか下着を全て脱いだ。顔は俯き手で恥部を隠してはいるが太陽の下、遮るものの無い海に浮かぶ船の上で、一糸まとわぬ姿を晒している。
私は何も言わずオナニーしながら見つめているだけだ。
少ししたら多少は平気になったのか赤くなった顔を上げ隠すことを辞め腰に手を当て私に話しかけてきた。
「ど、どうかしら」
声が震えているし足も震えているが、おっぱいおまんこ丸見えの状態だ。私も始めて露出した時はそうだったなと思いながら声を返す
「綺麗だよ。どう?露出するのは」
「知らない人に見られるのは…まだあり得ないと思っているけど…裸になるのは…悪くない気分だわ…♡」
私はロビンも露出狂としての第一歩を踏み出した事を確信した。もう少し慣れてきたら無人島で裸さんぽを一緒にしよう等と思いながら、裸のままのロビンを連れ甲板後部に行き、風呂とシャワーについての説明をした。囲いが無いことについてバカじゃないの、と言われながら2人で一緒にシャワーを浴びながら雑談をしてすっかり仲良くなったのでした。
筆が乗りました 原作開始10年前
アンケート回答ありがとうございます。ロビン加入する事にしました。
原作開始前なのでオリキャラの仲間も増やす予定です。
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リンダ 19才
身長185cm
B100 W58 H93
上半身:ノースリーブジャケット
腰:剣の鞘とピストルのホルスター、ポーチをつけたベルト
下半身:騒ぎにしたくないときはスカーフを巻いてスカート代わりに。ノーパン。
靴:エンジニアブーツっぽいの
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2年後ロビンの初期服の袖の無いのが近いイメージ。
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