南の海に来て1ヶ月。北の海よりも暖かい場所が多く、露出狂にはありがたい限りだ。仲間の証であるアナルプラグにもすっかり慣れ、挿れていても違和感を覚え無くなった。
南の海を航海しているとボロボロの男が小船で漂流しているのを発見。見過ごすのは寝覚めが悪いという事で私達の船に引き上げて治療の後拘束、近くの島に寄る事にした。
島は無人島だったので探検がてらロビンと露出散歩をして男の回復を待つ事に、ミュレは医者として船に残っています。島について2日後、目を覚ましたので質問タイム、一般人ならば平和そうな島まで連れて行ってあげないとね。
話を聞いたところ名前はフーズ·フー、なんと元CP9!とのことだ。CP9としての任務に失敗した所まさかの有無を言わさず投獄。インペルダウンでは無かったのらしく、何かゴニャゴニャ言っていたが要約すると拷問されていたが隙を見て脱獄。脱獄で力を使い果たして漂流してたってことらしい。
別に私達に敵対しないのなら何処かの島まで連れて行ってそこで解散でどうかと交渉。流石に元とはいえCP9は楽に勝て無いのは分かっているので戦う事にならないといいなと思いながら反応を伺っていたが、もう政府への忠誠心はないらしく相手も同意。とりあえず動ける様になる迄はこの無人島に滞在し、動ける様になったら人の居る島に連れて行くことになった。
元CP9という事でロビンは警戒して部屋に籠もっている。ハナハナの能力で話は聴いていたが念の為という事で姿を見せないとの事。
そして元CP9という事は六式を使える、と前世の知識で気づき六式の鍛錬法を助けた礼に教えて貰う事にした、身体が動く様になったら実演も。六式は絶対に覚えたら便利だと思ってたのよね、特に剃と月歩。
10日ほど経ち、フーズ·フーが動ける様になったため六式を実際に披露してもらったが、鉄塊と紙絵はどう考えても武装色と見聞色の覇気のなりそこないみたいなものだった、がっかりである。剃と月歩、嵐脚はコツなどを教えて貰いちょっとだけ出来るようになった。指銃についてはうん…使わないな?刀で切った方が早いね。剃と月歩と嵐脚は練習しよう。
身体も動く様になったため近くの人がいる島を探して、そこでお別れ。面倒が起こるのは御免だったのでフーズ·フーの前では露出を抑えていたので、別れたのと違う島に行き、補給だけ済ませ3人で街中野外露出する事にした。
「やっぱり人に
「ええそうね、見られていると思うと興奮するもの♡」
「屋外オナニーも良かったけど
「ふふ、おまんこひくひくさせているのが丸分かりよ♡」
「そういうロビンも我慢汁ダラダラじゃない♡」
「うふふ♡そりゃあね♡
「ちょっと2人とも……私も混ぜてよ♡」
3人で見せつける様にオナニーをしていたらいつのまにか野次馬ができており、私達3人は視姦に興奮して裸でイってしまった。
「あはっ♡見られてイっちゃった♡」
「そうそう♡裸でお散歩しながらおまんこ丸出しにして見せつけるの最高よ♡」
「だから言ったじゃない♡見られてると興奮するって♡♡」
「じゃあ次は……あそこの人達に
ロビンが指差した先には、私達を
2人とも了承したので男達の方に歩いて行く。
「あはっ♡みんな私たちの事
最近は修行したりしていて街中露出はしておらず、ロビンもミュレも人前で裸になるのは久しぶりなのでかなり興奮している様でプシプシと軽く潮吹きしている。
「ふふ♡2人共可愛いね♡♡」
「あら♡ありがとね♡♡」
「うふふ♡貴方も可愛いわよ?♡」
男達の視線を感じながら裸でオナニーしながら街を歩く。そして男達はそんな私達を見てさらに興奮。
「あは♡みんな勃起させてる♡」
「おまんこ濡れてきちゃったわ♡」
「ふふ♡みんなシゴいちゃって可愛いね♡♡」
「あはっ♡みんなシコシコしてる♡」
男達は私達の淫語に我慢できなくなったのか、自慰行為を始めた。
「うふふ♡我慢できなくなっちゃったのかな?♡♡」
「なら私達で相手してあげないとね♡♡♡」
その後は場所を移して大乱交になった。ミュレが開発した避妊薬により妊娠の可能性がないため、心配なくSEXできる。という事で男達の精液を身体で受け止めながら3人でイきまくった後、私達は全身に精液をぶっかけられた裸のまま男達を撒いて船に帰ったのであった。
百獣海賊団飛び六方、フーズ·フーの海賊団結成前とエンカウント。六式を教えて貰いました。リンダに六式使わせるにはタイミング的にちょうど良かったので。原作でも11年前に脱獄した事になっているし、2+9年なので原作開始9年前でジャストです。
アンケ意外と賛否ありですね…出すとしたら男でも露出狂にしますが。
感想評価お待ちしてます。
男の娘かメスお兄さん出していい?
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いいよ
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だめ