私は少し怖かった。
お兄ちゃんの両手は私の太腿に添えられている。
私のオマンコの目の前にお兄ちゃんの顔がある。
次のキスは私のオマンコかクリトリスだろう。
乳首は……気持ち良かった♡
お兄ちゃんに全身キスされて私のオマンコはもうビショビショだ。
そこにお兄ちゃんにキスされるんだ……。
少し恥ずかしい。
オシッコは……たぶん漏らしてないと思うけど臭くないといいな。
(さぁ、お兄ちゃん、私のオマンコかクリトリスにキスして……)
───
お兄ちゃんは私のクリトリスにキスをした。
キスされた瞬間、強い快感が私を襲った。
「はぁぁぁん♡」
(よし、大丈夫だ。よかった)
お兄ちゃんが私のクリトリスの皮を剥いて舌で愛撫する。
身体が勝手に反応してビクビクする。
「お兄ちゃん、ヒナ、クリトリス気持ちいいよぉ~♡」
そのままお兄ちゃんは舌でクリトリスを愛撫し続けていた。
「お兄ちゃん! ヒナもうダメ! クリトリスでイッちゃう♡イッちゃうよぉ~♡」
「ヒナ、イッていいよ」
そう言ってお兄ちゃんがクリトリスを啜り上げた。
最大の快感が全身を駆け巡る。
「イク! イッちゃうよぉおにいちゃぁぁん!」
私はお兄ちゃんの頭をクリトリスに押し付けながら果てた。
身体がビクンビクンと反応して私のオマンコから何か液体が出た。
液体はお兄ちゃんの顔を汚してしまっただろう。
恥ずかしいが液体は止まらない。
身体のビクビクも止まらない。
「お兄ちゃん、ごめんなさい! お兄ちゃんの顔にかかっちゃった!」
恥ずかしくて私が泣きそうになっていると……。
「大丈夫だ。ヒナのなら汚いなんて思わないよ」
お兄ちゃんは顔を上げてそう言って私に微笑む。また顔を私のオマンコに向けると……。
ジュルルルル! ジュルル!
音を立てて私の液体塗れのオマンコを啜り始めた。
「あぁぁぁん! お兄ちゃん! 大好き! 愛している!」
「俺も好きだよ」
「すごい! お兄ちゃん! ヒナ、イッたばかりなのにまたイッちゃう!」
「いいよ。イッて」
「はぁん♡あぁん♡おにいちゃぁぁぁん!」
───
ヒナの身体がビクビク痙攣して潮を噴いてる。
ヒナのアソコは十分すぎるほど濡れていた。
もうそろそろ挿れても大丈夫だろう。
息子は限界まで大きくなっている。
今すぐにでも挿れたいが、俺はヒナが求めるまでは挿れないと決めていた。
「お兄ちゃん、ヒナもう我慢できない!」
ヒナが上体を起こし、股を開き、右手の人差し指と中指で
自分のアソコを広げて俺に見せつける。
左手で左目の前にピースを作る。
(このポーズは!? ……いや、ヒナが知っているはずがない。たまたまか……)
「お兄ちゃんのオチンチンを、ヒナのお兄ちゃん専用オマンコに挿れて、ヒナをママにしてください♡」
ママになれない事はヒナも知っているので、気分を盛り上げるために言っているのだろう。
ならば兄としてヒナに応えよう。
「ヒナ、お兄ちゃんがヒナをママにしてやるからな」
「うん。お兄ちゃん、約束だよ。……愛してる」
ヒナが右手で広げている膣口に息子を当てた。
「ヒナ、挿れるぞ」
「お兄ちゃん……きて♡」
───
私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチンが入ってきた……が。
すぐに止まってしまった。
これが処女膜なのだろう……。
「ヒナ、痛くて我慢できなかったら言ってくれ」
「ヒナは大丈夫。お願いだから最後まで……して」
そのままお兄ちゃんのオチンチンが入ってくる……。
痛みはある……が余裕で耐えられる。
涙目でお兄ちゃんに向かって微笑む。
そのままお兄ちゃんのオチンチンは私の処女膜を裂いて……。
「あっ……あ……イッ……グッ! お、お兄ちゃん……入ったよ……」
私のオマンコの奥までたどり着いた。
私は嬉しさと痛みで涙を流していた。
今は嬉しい:痛いが9:1くらいだ。
「ヒナ、大丈夫か?」
「大丈夫。ヒナのオマンコにお兄ちゃんのオチンチン、本当に入っているんだね。ずっとこうなる事を望んでた……すごく……幸せ♡ 痛いからしばらくこのままでヒナを抱きしめて」
そう言ってお兄ちゃんのオチンチンを挿れたまま、お兄ちゃんの全身の熱を感じていた。
───
私は涙を拭きながら遂に結ばれた2人を見ていた。
ヒナちゃんは苦痛に顔を歪ませつつも幸せな表情をしていた。
(ヒナちゃん……。よかったね。無事
強く抱きしめあったあと2人は口付けしながら、お互いの身体をまさぐり合っていたいた。
カオルはヒナちゃんのおっぱいと乳首を、ヒナちゃんはカオルの乳首を弄っているようだ。
2人の感じる声が聞こえる。
10分くらいだろうか?
お互い繋がったまま愛撫しあった後……。
「お兄ちゃん、もう……大丈夫。ヒナの一番奥で射精して……」
「わかった。動くぞ。ヒナ」
カオルがゆっくり優しく腰を振り始めた。
───
私は今、幸せの絶頂にいた。
目の前には私の両太腿を手に抱えて、腰を動かすお兄ちゃんがいた。
オマンコの中をお兄ちゃんのオチンチンでかき回される。
やっとお兄ちゃんとエッチできたんだと感慨深くなってしまう。
最初は痛いだけだったけど、段々気持ちよくなって、今では快感の方が勝っていた。
涙で視界が歪む。
お兄ちゃんが一生懸命腰を振っている。
私に気持ちよくなってほしい事が伝わってくる。
そんなお兄ちゃんに感謝した。
でも、私は別に気持ちよくなんてならなくてもよかった。
私がすべきことはお兄ちゃんのオチンチンを接待して、私のお兄ちゃん専用オマンコの奥にある子宮に、お兄ちゃんの精子を一刻も早く注いでもらうことだった……。
(お兄ちゃん、お兄ちゃんの精子を、これから搾り取るからから覚悟してね♡)
───
俺は懸命に腰を振っていた。
ヒナは泣きながら嬌声をあげていた。
「お兄……ちゃん……ヒナのお兄ちゃん……専用オマンコの具合は……どう?」
「ヒナのオマンコは最高に気持ちいいよ」
「……嬉しい。じゃあ……もっと気持ちよくなって……」
ヒナの足が俺の腰の後で絡まりだいしゅきホールドされる。
俺の息子はヒナのオマンコの最奥に突き刺さった。
何かが俺の息子の先端に吸い付いた。
そのまま、ヒナのオマンコが俺の息子を激しくしごき始めた。
急激に絶頂感が高まる。
───
私はスキルを使った。
貪欲マンコ:3回射精するまで男性器を咥えこんで離さない
膣壁で男性器を激しくしごき続ける
射精量に10%ボーナス
懐妊子宮:精子を全て吸い取り子宮内に72時間キープする
一定精子量を満たすと排出卵子数+1
ママになれない事は知っていたが、私は私の夢である子宮をお兄ちゃんの精子で満たしたくてこのスキルを使った。
(お兄ちゃんの子供が出来なくても、私の子宮にいっぱいお兄ちゃんの精子が欲しい♡)
お兄ちゃんにしがみついた。
お兄ちゃんも抱き返してくる。
さっきまでひんやりとしていたおっぱいとお腹に、お兄ちゃんの体の熱が伝わり心地良い。
「ヒナ! もう限界だ。
「お兄ちゃん! いいよ! いっぱい
「で、出る!」
お兄ちゃんのオチンチンが一瞬膨らんだかと思うと、
ビクビクしていた。
(私、遂にお兄ちゃんに中出しされたんだ)
私の子宮がお兄ちゃんのオチンチンから直接精子を吸い取る。
子宮がどんどんお兄ちゃんの精子で熱くなっていく。
お兄ちゃんの射精は止まらない。
私の子宮は念願のお兄ちゃんの精子を得られて歓喜に震える。
子宮から始まった震えが身体全体に伝わる。
「お兄ちゃん! 子宮にお兄ちゃんの精子貰ってヒナもイッちゃうよ! お! おにいちゃああぁぁん♡」
私の身体が痙攣した。
痙攣し続ける私をお兄ちゃんは抱きしめて頭を撫でてくれている。
やっと落ち着いたのでお兄ちゃんにおねだりする。
「お兄ちゃん、あと2回ヒナの子宮にお兄ちゃんの精子ちょうだい♡」
───
ヒナの子宮に3回射精して俺達の誓いのセックスは終わった。
息子はまだヒナのオマンコの中にある。
「お兄ちゃん、お疲れ様。気持ちよかったよ♡ ヒナたちこれで結婚出来たね。ヒナ幸せ」
ヒナのお腹は俺の精子で少し膨らんでいるようだ。
「ヒナ、念の為にこれを飲んでくれ。避妊薬だ」
俺は用意していた無かった事にする薬をヒナに一粒渡した。
「オエー! 何これニガイ! ヒナ、こんなの飲めないよ!」
「ダメだ! 飲んでくれ」
涙目になっているヒナに無理やり飲ませようとしていると……。
「カオル君、今日だけは許してあげられないかしら? せっかくの素敵な初体験の最後が、イヤな思いするの可哀想よ?」
「お兄ちゃん、お願い! 次からはちゃんと飲むから今回だけは許して!」
「……ユキの言う事も一理あるか。 ヒナ、今回だけだぞ。次回からは必ず飲んでくれ」
「わかったよお兄ちゃん」
───
「ヌプゥゥゥ……」
私のオマンコからお兄ちゃんのオチンチンが抜かれた。
お兄ちゃんのオチンチンは私の破瓜の血と愛液でベチョベチョの血まみれだった。
私のオマンコからも血と愛液が垂れてくる。
「?」
視線を感じてユキちゃんを見るとお兄ちゃんのオチンチンと私のオマンコを凝視していた。
一瞬ユキちゃんの目が光った気がした。
「お兄ちゃん、このままここでユキちゃんを抱く気はない?」
「「えっ!?」」
「ヒナ!? 何故ユキを抱くことになるんだ?」
「ヒ、ヒナちゃん!? 何言ってるのよ!?」
「ユキちゃん、ヒナとお兄ちゃんのエッチ見て発情中じゃないの? 我慢できるの? コンソール!」
コンソールでユキちゃんの状態を確認すると“発情LV3”だった。
「やっぱり“発情LV3”だね。お兄ちゃん、このままじゃユキちゃんおかしくなっちゃうよ? どう? ユキちゃん?」
「……ええ……。正直自信はないわね……」
ユキが顔を真っ赤にして答えた。
「ユキ、我慢できないのか?」
「……2人の誓いのエッチを見てたら……その……私も欲しくなっちゃったの……
そう言ってユキちゃんは俯き肩を震わす。
「ユキちゃん……ずっと
(さぁ……これでどうだ?)
「ユキ……それだと本当に浮気になってしまうけどいいのか?」
「……ええ……。いいわ。どうせ元に世界に戻れば記憶も無くなるもの」
「……わかった」
お兄ちゃんは相変わらずチョロかった……。
───
結婚の前、お兄ちゃんがお風呂に入っている間……。
私とユキちゃんは今夜の事について話し合っていた。
「ヒナは今夜お兄ちゃんと結婚して結ばれるよ。ユキちゃん、本当にありがとう。ユキちゃんの協力があったからここまでこれたよ」
「礼はいいわ。ヒナちゃん、幸せになって……」
「ユキちゃん、ユキちゃんも今夜お兄ちゃんとエッチしてみない?」
「えっ!?」
「ユキちゃんもしばらく処理してないから発情中でしょ?」
「……そうね。正直、我慢の限界よ……」
「お兄ちゃんもユキちゃんが発情中と知れば、拒否しないと思うの。お兄ちゃんとエッチできるかは賭けになっちゃうけど、今夜勝負を賭けてみない?」
「……ええ、わかったわ!」
「ヒナからユキちゃんを抱くように、お兄ちゃんに話を振るから話を合わせて。その後は……ユキちゃん次第になると思う。頑張って」
「……頑張るわ!」
───
「ユキ、少し待ってくれ。避妊具をつk「いらないわ!」えっ!?」
避妊具をつけようとする俺の言葉をユキが遮る。
「私、ピル飲んでるから
「わかった。ヒナ、俺のココに“清掃”をかけてk「かけなくていいわ!」えっ!?」
今の俺の息子はヒナの血と愛液塗れだった。
流石にこのままユキに挿れるのは……ユキに悪い気がするが……。
「ヒナちゃんの血と愛液なら汚いとも気持ち悪いとも思わないわ! むしろヒナちゃんの幸せを私も味わいたいの……」
ヒナの顔を見ると、無言で頷いた。
「わかった。ユキがそれでいいなら、そのまま挿れるよ」
「カオル君……ありがとう」
ユキは涙を流して俺に礼を言う。
「流石にベッドがこのままなのはマズイから綺麗にするね。……“清掃”」
ヒナがベッドを綺麗にする。
綺麗になったベッドの上でユキが忍び装束を腰まで捲り上げ、俺にふんどしを締めた尻を向ける。
「カオル……私もう我慢できないの……。カオルのオチンチン……ちょうだい♡」
そう言って俺から顔を背けた。
ユキのスイッチが入ったようだ……。全力で
───
「カオル……私のオマンコを……見て♡」
ユキのふんどしを脱がせる。
ふんどしはびしょ濡れだった。
「ユキ、びしょ濡れじゃないか?」
「カオル……私もう……耐えられないの……カオルのオチンチンが欲しくて……。恋しいの……もう何日も私のアソコにカオルがオチンチン挿れてくれなくて……」
「ユキ……すまなかった……。意地悪してた訳じゃないんだ。仕方なかったんだ……」
「今夜はカオルのオチンチン、私のアソコに……挿れて……くれる?」
「ああ……挿れるよ……。待たせてすまなかった……」
「カオル……ずっと待ってた……。私のアソコにオチンチンを挿れて、いつものように奥にいっぱい射精して……♡」
俺はユキの腰に右手を置き、左手を息子に添えてユキのオマンコに、息子を近づけていく……。
───
私はユキちゃんがお兄ちゃんとエッチできるように、一芝居打ったが内心不安だった。
さっきお兄ちゃんにバージンを捧げた。
お兄ちゃんとのエッチは……。
……気持ち良すぎた……。
私はお兄ちゃんとの誓いのエッチの間はずっと耐性“性行為”をONにしていた。
それであの快感だった。OFFにしていたら……ゾッとした……。
オマンコに目をやる。
私のオマンコからは破瓜の血が流れ続けていた。
この出血量であの程度の痛みで収まったのは耐性のおかげだろう。
この世界に来る前の事を思い出す。
お兄ちゃんの前戯で私は壊れかかった。
ここまでわかった事で整理してみよう。
◇私が異常
私が異常に感じやすい身体と仮定。
私はお兄ちゃんとしか肉体関係がない。
お兄ちゃん以外と肉体関係を結ぶつもりはないので検証不可。
これが正解ならユキちゃんはたぶん大丈夫だろう。
要は私がよわよわなのだ。
◇お兄ちゃんが異常
お兄ちゃんが異常に感じさせると仮定。
前述のとおり私の身体での検証は不可。
これが正解だった場合、ユキちゃんは確実に壊れる。
ユキちゃんが壊れた場合はこの可能性が濃厚。
◇私×お兄ちゃんの場合に異常
私はお兄ちゃんを愛しているため、お兄ちゃんとの行為する時だけ異常に感じてしまうと仮定しよう。
これもお兄ちゃん以外と行為をしないと検証できない。
つまり検証不可だ。
ユキちゃんが壊れる可能性があると思うと、不安で仕方がない。
思い過ごしであってほしい……。
このままユキちゃんに、お兄ちゃんのオチンチンを挿れさせていいのか……?
私は迷ったが、ここは用心したほうがいいだろう。
ユキちゃんが壊れたら、たぶん私も壊れる。
そしてお兄ちゃんも壊れる……。
ならば保険を掛けておいた方がいい。
早速行動する。
───
「お兄ちゃん! 待って!」
「ヒナ? どうした!?」
「お兄ちゃん! ユキちゃんの右手を、お兄ちゃんの右手で繋いでくれないかな?」
「何故だ?」
「どうしてもそうしてほしいの! ヒナからのお願い!」
「妻からのお願いじゃ断れないな……」
「まぁ♡アナタ……♡」
……お兄ちゃんの説得は上手くいった。次はユキちゃんだ!
「ユキちゃん! お兄ちゃんの右手をギュッと握っていてほしいの!」
「こ、こう?」
「そう。ユキちゃん! 何があってもその手を離さないで!」
「これに何の意味が?」
「ユキちゃん、ヒナを信じて!」
2人が手を繋ぎ合っていた。これで私が出来る事はした。
「お兄ちゃん、ユキちゃんにはできるだけゆっくりオチンチンを挿れてあげて。ユキちゃんは異常があればすぐ教えて!」
2人が頷く。
「ユキちゃん、
(無粋な真似してごめんねユキちゃん……。お願い! 無事に生還して……)
───
……翌朝……。
私は眠くてしょうがない中、誓いを果たさせるためお兄ちゃんにコーヒーを淹れる。
お兄ちゃんにコーヒーを渡したら、ユキちゃんに抱きついて寝るだけだ。
「……」
下腹部に一瞬違和感を感じたがすぐ消えた。
(!? 気のせいかな?)
さぁ、そろそろお兄ちゃんを起こそう……。
───
「お兄ちゃん! 起きて! あっ! ユキちゃんは寝てていいよ」
ヒナの声が響きシーツを引き剥がされる。
「お兄ちゃん、コーヒーを淹れたよ」
「……ヒナ? ……コーヒー? 何のことだ?」
「アナタ? もう結婚の誓いを忘れたの? いい度胸ね!」
「……今思い出したよ……。ヒナ、少し精子垂れ流してくれ……」
「えー! もったいないから少しだけだよ?」
妻の股間から少量の精子が垂れる。
俺は妻が淹れたコーヒーを片手に窓を開く。
朝日が眩しい。
「ヒナ、もう眠いから寝るね。ユキちゃ~ん♡」
ヒナがユキに抱きついて眠ってしまった……。
ベッドの上で寝ているユキの股間からは俺の精子が垂れている。
ユキに抱きつくヒナの股間からも俺の精子が垂れているだろう。
俺は2人に背を向けてコーヒーを飲んでいた。
全開の窓から見える景色。
小鳥は全くいなかった。
この話で2章は終わりです。読んで頂きありがとうございました。
面白かったらお気に入り、評価、感想いただけると励みになります。