ぬっちゅ!ぬっちゅ!ぬっちゅ!ぬっちゅ!
「お兄ちゃん!まだ?」
ヒナが俺の上で腰を振りながら催促する。
俺はもう限界だった……。
「ヒナ、もう無理だ!限界だ!!」
「弱音を吐くのは精子を吐いてからだよ?早くヒナの奥に精子を吐き出して!!」
「ダメだ!
「いいからさっさと精子ちょうだい!!」
ぬっちゅ!ぬっちゅ!ぬっちゅ!ぬっちゅ!
ヒナが激しく腰を振りながら、執拗に俺の乳首を愛撫する……。
それで俺は射精感が高まり……。
「ヒナ!もう限界だ!!出るぞ!!」
「お兄ちゃん専用オマンコにいっぱい出して!お兄ちゃん!!」
尿管を精子が登ってくる……。
……ぴゅっ!
……俺はヒナの腟内に射精した!!
───
……12時間前
避妊禁止区域での一夜がようやく終わろうとしていた。
この一夜は発情したヒナから性器を守る防衛戦だった。
ヒナも俺も寝不足だ……ユキだけはぐっすり眠っていて羨ましかった……。
「……カオル……魚肉ソーセージちょうだい♡」
呑気に寝言を言っている……。一体どんな夢を見ているのだろう?
それよりも目の前のヒナだ!
「フー……フー……お兄ちゃん、手強いね!ここまで防衛されるとは思わなかったよ!」
ヒナの目は血走っている。
「ヒナ、休戦にしないか?あと数時間後にはこの街を出る。出たらすぐ恋人たちのコテージを設置して……セックスして一緒に寝よう」
「ヒナは一秒でも早くお兄ちゃんの精子が欲しいの!さぁ、ヒナのココに精子をちょうだい!」
“お兄ちゃん専用”の文字が書かれた下腹部を撫でながらヒナは拒否する。
……休戦交渉は決裂した……どうする!?
どうもこうもないしもう面倒くさくなったのでヒナに聞く。
「ヒナ、なんでそんなに精子が欲しいんだ?」
「……わからない。身体と子宮が求めてるの……。アサヒとカオリを産んだ時も無性にお兄ちゃんの精子が欲しかった。あの時と同じ感じなの」
「ヒナ、まさか……また妊娠しているって事は無いだろうな?」
「……えっ!?」
ヒナが一気に不安そうな顔になり俺を見る。
ヒナの元にいき、抱き寄せる。ヒナも抱きつく。
「ヒナ、体調はどうだ?変わりはないか?」
ヒナが妊娠してるならセックスどころの話ではない……。
「……うん。大丈夫……だと思う」
ヒナの表情は暗い……。まさか?本当に……?
「あとで検査してくれるか?」
「……うん」
ちゃんと避妊してきたので大丈夫なはずだが、念のため、ヒナの妊娠検査する事に決めた……。
こうして防衛戦は終戦した……。
───
俺とユキは情報収集と買い物のために宿を出た。
ヒナはヒナ自身の強い希望で宿で留守番をしている。
まずは昨日行けなかった訓練場だ。
……
訓練場の受付で訓練メニューを見る。
気になる訓練を見つけたので受付嬢に聞いてみる事にする。
「この“勇者訓練”はどれくらい時間が掛かりますか?」
「講義で1日、筆記試験と実技試験で1日ですね」
2日か……今は無理だな。ヒナの問題が解決したら訓練しよう……。
ユキを見ると何故かモジモジしていた。
「ユキ?どうした?」
「私も気になる訓練があって……聞いてもいいかしら?」
「いいぞ。訓練したければしてくれてもいい」
ユキは恥ずかしそうに受付嬢の前に立つ。
「……この“つよつよマンコ訓練”ってどんな事をするのかしら?」
(えっ!?)
「……こ、こちらは講師による実技のみの訓練ですね……。は……
「……そう、ありがとう。具体的な訓練内容について教えて頂戴」
「えっ!?」
受付嬢が固まっている。
ユキは説明を促す。
受付嬢は観念したのか訓練内容を詳細に説明しはじめた。
ユキは内容を聞いて驚いたり固まったり納得したりしている。
説明を聞き終わったあと、ユキも受付嬢も顔が真っ赤だった。
これはセクハラには当たらないのだろうかと少し心配になる……。
受付嬢に礼を言って訓練場入口の扉に向かう。
「ユキ……訓練しなくてよかったのか?」
「ええ、元々訓練するつもりは無かったの。どんな事をするのか気になって聞いただけよ」
ユキは少し嬉しそうだった。新しいシチュエーションでも思い付いたのだろう……。
───
俺とユキは商店街に来ていた。
「金魚鉢?」
「そうだ。念のためヒナの妊娠検査をしたくてな」
「必要なの?ちゃんと避妊しているわよね?」
「しているんだが……」
今朝のヒナとの会話をユキに伝える。
・ヒナの身体と子宮が俺の精子を求めていること
・ヒナがアサヒとカオリを産んだ時も同じだったこと
「ユキ、これってどう思う?なぜヒナの身体が精子を欲しがるのかわかるか?」
ユキは少し考え込む……。
「わからないわね。カオルの子供が欲しいのは置いておいて……。カオルに射精されることで、解放される何かがあるのかもしれないわね」
ユキの口から興味深い意見が出る。
「どういう事だ?」
「この世界にきて初めて射精した時の事を覚えてる?その……私がカオルのオチンチンをしごいて、ヒナちゃんに精子をいっぱいかけたでしょ?」
「ああ、覚えてる」
「あれはヒナちゃんが“専用マンコ”と“迎撃マンコ”を使えるようにするために必要だったのよ。ヒナちゃんは3回かけられる事にこだわっていたわ。おそらく……3回身体に射精されて、その精子を吸収する事で、使えるようになるスキルなんじゃないかしら?」
なるほど。この説はあり得そうだ。
つまり、ヒナは無意識だが、ヒナの身体はヒナに何かのスキルを使えるようにするため、精子を求めている……という事か。
「ユキ、ありがとう。参考になったよ」
「そう、良かったわね。嫌がらずにヒナちゃんにたくさん射精してあげて」
「別に嫌じゃないぞ。避妊禁止区域だから射精してやれないだけだ。こんなクソな街、出たらいくらでも射精してやるさ」
俺はユキの腰を抱く。
「あん♡カオル……。ダメよ!?こんなところで……したくなっちゃう♡」
ユキが顔を真っ赤にするのが可愛くて抱きたくなってしまった。
「ユキ……する?」
ユキの耳元で囁く。
すぐそこに恋人たちの休憩所が目についた。
ユキも俺の視線を追って気付いたらしい。さらに顔を赤らめる。
「……したい♡……けど、今日はヒナちゃんのために精子を溜めておいて」
ユキは目を潤ませながら答えた。
いつもヒナの事を気にかけているユキに感謝しながら金魚鉢を探した……。
───
妊娠検査の道具と“種なし薬”を無事買った。
“種なし薬”は5瓶も買ったのでしばらく大丈夫だろう。
あとはヒナちゃんの待つ宿に帰るだけだった。
カオルとのデートがもうすぐ終わってしまう……。
ヒナちゃんには悪いけど、もう少しカオルを独占したかった。
さっき、カオルに誘われた……私は断ってしまったけど
もう私の頭はカオルのオチンチンでいっぱいだった。
「カオル……」
私は足を止め、抱きついているカオルの腕を引く。
「ユキ?」
「カオル、私……してほしいの」
これからされる行為を期待して私のアソコがじんわり濡れる。
「してほしい?……ああ、約束したからな。もちろんしてやるよ」
そういってカオルはひょいと私を抱えてお姫様抱っこしてくれる。
ちがーーーう!……けど、これはこれでいいか。
彼の首の後ろに手を回す。
お姫様抱っこされながらカオルの顔を見上げていると目が合った。
「カオル……ありがとう。好きよ……」
「ああ、俺もユキの事好きだよ」
カオル……愛してるわ……私、幸せよ……。
ヒナちゃんとの約束があるので、最後は心の中で言う。
カオルに抱かれたまま、ヒナちゃんの待つ宿への道を進んでいった……。
───
部屋の扉の鍵を開けて部屋に入る。
俺に続いてユキが部屋に入り扉を閉めて鍵をかけた。
ヒナはベッドの上で寝ているようだ。
昨夜は殆ど寝ていないので当然だろう。
豊かな胸が寝息に合わせて上下していた……。
「カオルも少し寝たら?殆ど寝てないんでしょ?」
ユキのありがたい提案に乗る事にする。
「ああ、そうするよ。ヒナが起きたら起こしてくれ。……キャストオフ」
「ええ、わかったわ」
俺は全裸になってヒナの隣で横になり目を閉じる。
「お兄ちゃん……」
ヒナに抱きつかれヒナの胸にうずまりながら意識を手放した……。
───
唇に違和感を感じて目が覚めた。
目の前にはヒナの顔がある。どうやらキスされているようだ。
「お兄ちゃん、おはよう。起こしちゃった?」
「おはよう。いや、起こしてよかったんだ」
身体を起こす。
「カオル、おはよう」
ユキも全裸で俺の傍らに座っていた。
「どれくらい寝ていた?」
「3時間くらいね」
「お兄ちゃん!早くこの街を出てエッチしようよ!!」
ヒナが鼻息荒く迫ってくる……。
今にも俺を押し倒しそうな勢いだ。
「ヒナ、行く前にする事があるだろ?ユキ」
ユキが俺に妊娠検査の道具を渡す。
「何コレ?」
「妊娠検査の道具だ。早く風呂場で検査してこい。ユキ、付き添ってあげてくれないか?」
妊娠検査と聞いてヒナの顔が少しこわばる。
「ええ、いいわよ。さぁ、ヒナちゃん、行きましょう」
ヒナとユキが風呂場に消えた。
……
しばらくするとヒナが俯きながら風呂場から出てきた。
俺の元にとぼとぼとゆっくり歩いてくる……。
良くない知らせのようだ……。
「お兄ちゃん……ごめんなさい……ヒナ……妊娠してた……。なーんちゃって♪」
ヒナは満面の笑みだ。
一瞬ドキッとしたが、よかった。
まぁしっかり避妊していたから大丈夫だとは思っていたが。
「そうか。安心したよ。ヒナ、おつかれ」
「本当だよ。ヒナ、少し怖かったよ。ここで妊娠してたら、お兄ちゃんの精子がしばらくお預けだもん!」
ヒナが俺に抱きつく。胸が俺の身体に当たって……。
ぴくんっ♪
「……お兄ちゃん……早くほしい♡」
自分の下腹部を俺の性器に擦り付ける。
胸の感触との相乗効果でドンドン膨らんできた……。
「ヒナ、まだ早いぞ。街を出るまではセックスできないからな……。ところで、ユキは?」
ヒナは一瞬真顔になり、苦笑いする。
「ちょっと手元が狂っちゃって……ユキちゃんはお風呂に入ってるんだよ?」
ヒナは何をやらかしたんだ……?
───
この街に来た時と同じようにユキに金を預けてヒナをお姫様抱っこする。
一刻も早くセックスがしたいヒナが鬼の形相で周囲を威嚇していたためか
特に絡まれる事もなく、スムーズに短時間で無事街を出られた。
俺はヒナが少し怖かったが……。
街を出て恋人たちのコテージが立ち並ぶエリアへ向かった。
───
恋人たちのコテージを設置してコテージの扉の前に立つ。
隣にいるヒナの鼻息が異常に荒かった……。
扉を開けた瞬間、ヒナが俺に襲い掛かる。
無理やりベッドに押し倒された。
「お兄ちゃん!ヒナもう我慢できない!!早く脱いで!キャストオフ!」
ヒナが全裸になったので俺も全裸になる。
ユキが扉に鍵をかけて俺達に向かって歩いてきて、ベッドの端に腰を掛けて全裸になる。
「ユキちゃん!お兄ちゃんの手と足を縛って!」
「えっ!?」
手と足を縛るだと!?
逃げようとするが既に遅かった。
「わかったわ!捕縛!捕縛!」
一瞬にして俺は手首と足首を縛られていた……。
「フー……フー……今夜だけはお兄ちゃんはヒナのものだからね!ユキちゃん!いいでしょ!?」
「ええ、いいわ。私は昨日たっぷり抱いてもらったもの♡」
ユキが昨夜を思い出したのか赤くなる。
「ありがとう。ユキちゃん。お兄ちゃんが暴れないように手を抑えておいて」
ユキが俺の頭の上に手を抑えつける。
ヒナが俺の顔の上にお尻を向けて跨る。
オマンコもお尻の穴も丸見えだ。
太腿には愛液が滴っていた。
「ヒナ……何する気だ!?」
「こうするんだよ!」
ヒナが股間を俺の顔に押し当てる。
俺の顔にグショグショになったヒナの性器が当たる。
発情した牝の匂いとおしっこの匂いが俺の鼻腔をくすぐる。
「フー……フー……お兄ちゃん、動くよ!」
そしてそのままヒナは股間を俺の顔にこすり付け始める。
俺の額も鼻も目元も頬も顎もヒナの愛液塗れになる。
「お兄ちゃんの顔気持ちいいよ~~!!腰がっ!止まらないっ!!!すごいっ!!!」
ヒナの秘所からは次から次へと愛液が湧き出る。
愛液が目に染みる。口を閉じてても口内にじわじわ入ってくる。鼻の穴の中にも……。
だんだん擦りつけるスピードが速くなってくる。
ヒナの愛液量が多すぎて擦りつける度にニチャニチャといやらしい音を立てる。
ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ……。
「ヒナ、濡れすぎてる!ヤバい!ヤバいよ!お兄ちゃん!ヒナもうイキそう!ああ!!ヤバい!イクッ!ヤバッ!イッ……クッ……!おにいちゃッッッ……!!」
ニチャニチャニチャニチ……。
ヒナはオマンコを俺の口に押し付けると一瞬動きを止め……
ガクガク腰を震わせる。
ヒナの痙攣により俺の頭は激しく揺さぶられた。
その間もヒナの膣口からはとめどなく愛液が溢れ、俺の口内に侵入する。
ヒナの体重が俺の顔に圧し掛かる。
鼻と口を塞がれて息ができない!!
「あああぁぁぁぁぁぁん…………。フー……フー……お兄ちゃんの顔……気持ち良すぎる……マーキングしただけで……ヒナ、イッちゃった……」
「ヒナちゃん、カオルが苦しそうだよ?」
「ヤバっ!お兄ちゃん!!」
ヒナが腰を上げたのでやっと息が出来た!!
ユキが心配そうな顔で俺を見ている。
「ブハッ!ゲホッ!ゲホッ!!ハァハァハァハァ……。ヒナ……俺を殺す気か……ハァハァハァハァ……」
「お兄ちゃん、ごめんなさい。でもお兄ちゃんのオチンチンがどんどん元気になっていくから、お兄ちゃんも気持ち良いのかなって思ったの」
なん……だと……。
確かに俺はフル勃起してギンギンになっている。
俺……妹の股間を顔に擦りつけられて興奮しちゃったの?
これじゃまるで俺は……ヘンタイじゃないか……。
いや、これは何かの間違いに違いない。
そうだ!
そう思う事にした。
◇
危険を察知すると88%の確率で
フル勃起するパッシブスキル
この状態での性交時、射精量+50%
話題を変える事にする。
「ヒナ、その……少しおしっこの匂いが……」
「お兄ちゃんにマーキングするつもりだったから、検査してから拭いてないよ♪お兄ちゃんが萎えたらどうしようと思ったんだけど、ドンドン元気になるんだもの♡お兄ちゃんはヒナのオマンコとおしっこの匂いが大好きなんだね♡ヒナ、嬉しい♡」
……なんか墓穴を掘った気がする……。
ユキを見るとユキも嬉しそうだ。何を考えているのやら……。
「さぁて……お兄ちゃん、ヒナはもうイッて満足したから、そろそろ精子を搾り取るよ!ここにたっぷりと射精してもらうから、ヒナのエナジードレインを覚悟してね♡」
“お兄ちゃん専用”の文字が書かれた下腹部を俺に見せつけながら撫でる。
ヒナが俺の股間の上に跨る。
舌なめずりしながら腰をゆっくり下ろす。
ヒナの手は俺の胸に添えられる。
亀頭がヒナの膣口に触れる直前……。
「ヒナちゃん!?待って!!」
ユキが待ったをかける!
ヒナが鬼の形相でユキを睨む。
「ユキちゃん?何?いくらユキちゃんでも、お兄ちゃんとの愛の営みを邪魔するならヒナは怒るよ!!」
ヒナが怖い……。
「何言ってるのよ!薬よ!忘れてるでしょ?」
「ッ!!ユキちゃんごめん!すっかり忘れてた……怒ってごめんなさい……」
「気を付けてよ!また妊娠しちゃうんだから……。さぁ、カオル口を開けて……」
口を開けるとユキが薬を口に入れる。
ゴクリッ!
仰向けなので飲み込み辛いがなんとか飲み込んだ。
「ヒナ!準備はオッケーよ。搾り取りなさい!」
ユキがヒナを煽る……。
ユキの言葉にヒナは目を輝かせる。
「ユキちゃ……お姉ちゃん、ヒナ、お兄ちゃんの精子絞り取るから見ててね」
亀頭が……ヒナの熱いオマンコにめり込んで……飲み込まれる。
ヒナは腰を降ろし続け……そのまま根元まで咥えこまれる。
膣内で燃えるような熱さの愛液と膣壁が俺の性器を包みこんでいた……。
「フー……フー……ヒナ、イッたばかりなのに2日ぶりのお兄ちゃんのオチンチン気持ち良すぎてまたイキそう……。
少しでも動いたらイキそうだからしばらくこのままで楽しませてもらうよ!お兄ちゃん♡」
ヒナの爪が俺の乳首をカリッとひっかいた瞬間!!
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ。
俺の身体に電流が流されたかのように身体が硬直し、ヒナの子宮目掛けて腰を突き上げて射精していた……。
「「えっ!?」」
ヒナが信じられない表情で俺を見る。
俺も信じられないとヒナを見る。
……まだ……出る……。
びゅるるるるるるるるるるるるるるっ。
俺の腰は震え続ける。
ヒナの顔を見ると目を大きく見開いて驚愕の表情だった……が……。
徐々に目を細め口がニヤける。
射精はまだ続いていた……これで最後だ……。
びゅるるるるるっ。
「……ユキちゃん……遂にお兄ちゃんの弱点……見つけた♡」
「ええ、ヒナ……これから楽しめそうね♡」
2人は俺を見つめていやらしく笑っていた……。
その後、金玉が空になるまでヒナに精子を搾り取られた……。