※この作品はR-18です。

勇者ちゃん(♂)とイく異世界チートちん道中   作:輝く羊モドキ

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なお騎士団員には団員ちゃん(♂)も少数存在するものとする。


王都の守護騎士団員孕ませRTA

 グランドドラゴンを倒した後も王都への街道を歩いていると、遥か向こうの方から重装備の騎兵隊が走ってくるのが見えました。

 ドドドッドドドッと速さと力強さを感じる地響きがどんどん近づいてくる。

 騎兵隊の先頭に居る人の兜の隙間から見える眼の色が確認できる程度まで近づいた時、突然ビィィーとホイッスルの音が鳴り響くと共に騎兵隊全員が整列しながら止まった。

 

「失礼!私は王都守護騎士団騎兵隊隊長クラウンと申す!勇者様とお見受けするが、先程グランドドラゴンが観測隊より確認された!フォボス方面に向かっているとの情報があったが、諸君らはグランドドラゴンを見ていないだろうか!」

 

「ひぇっ……ぐ、グランドドラゴンなら先生が倒しました……」

 

「何……?」

 

 馬に乗っていると思ってましたが、近くで見るとただの馬ではなくケンタウロスでした。

 重装備で固めたケンタウロスと、その背中に乗る小柄の騎士、そしてその後ろに並ぶ長身の騎士達は、王都でも名高い守護騎士団の一員のようです。

 王都守護騎士団。彼女達は人類の中でも上澄みの強さを持っています。騎士団に入団出来るだけで並みの貴族以上の特権を持つことが出来るとも言われてますが、入団に値するだけの実力を示さなければ王族ですら門前払いされるとも言われるほどの超実力主義だそうです。

 そんな王都守護騎士団の騎兵隊と言えば、国の端から端まで半日で移動出来る程の超高速部隊です。何故こんな所に……と思えば、目的は先生があっという間に倒してしまったグランドドラゴンでした。

 ……そう。ずっと先生と一緒に居たせいで感覚がマヒしてましたが、本来グランドドラゴンどころか普通のドラゴン種と遭遇すれば命の危機です。ドラゴン種の中でも上位に存在するグランドドラゴンが現れようものなら、本来であれば国の危機なのです。それをあっさり倒してしまう先生はやっぱり色々規格外です。

 

「グランドドラゴンを倒した……?」

 

「二人でか?」

 

「そんな馬鹿な事があるか!」

 

「何か隠し立てがあるのでは?」

 

「我々が一団揃っても尚決死の想いで討伐に当たる存在が勇者とは言えただの旅人風情に勝てるものか!!」

 

 クラウンと名乗った隊長の後ろに居る騎士達5人が好き好きに言い合ってます。

 僕の事は良いですが、先生を嘗められるのは良い気分ではありません。思わず彼女達に一歩近づこうとしますが、それよりも先に先生がアイテムポーチから何かを隊長さんに投げました。

 

「グランドドラゴンのドロップ品だ。口で何か言うよりも確実な証拠だろ」

 

「ぬ、ぬぅ……これはまごう事なきグランドドラゴンの鱗束……!では本当に貴殿が討伐したのか……!」

 

「そう言ってるじゃないですか!」

 

 不満からつい語気を荒げてしまう。しかしそれをよく思わない人もいるようで、クラウン隊長の後ろに居た大柄の女性が馬に騎乗したまま前に出てくる。

 

「貴様ら、勇者とは言え我ら守護騎士団への無礼……許し難い。詫びねばその首、明日には絞首台に晒されると思え……!」

 

「ははは、アウラの悪癖が出たぞ」

 

「おいお前ら、さっさと謝った方がいいぞ!絞首台どころかこの場で斬り捨てられるぞー!」

 

 アウラと呼ばれた大柄の女性が、その腰に佩いたロングソードを抜きはなちました。剣の芯に輝く宝石が幾つも嵌めこまれた、見ただけでわかる超高級品だと分かる剣です。

 剣に嵌めこまれた宝石は、魔法の力を持っているのがヒシヒシと伝わってきます。魔法の剣を抜きはなつという事はつまり『いつでもお前を殺す準備が出来たぞ』と宣言しているに等しい蛮行です。どのような魔法が込められているかは流石に分かりませんが、いくら守護騎士団とは言えただの旅人を『無礼』を理由に斬り捨てて良いわけがありません。

 

 故に。

 

「アウラ、止め―――」

 

 隊長さんが止めに入る前に。

 

 先生の行動は既に終わってました。

 

 ビシッ

 硬い金属が、裂けるような音が辺りに響きます。

 

 パッキィィィン―――

 金属が割れ飛ぶ音が空に響きます。

 

「―――ろ……えっ?」

 

 隊長さんがアウラと呼ばれた大柄の女性に手を伸ばした、その直後。

 その女性は、着ていたはずの鎧が粉々に粉砕された上に中に着ていたインナーも斬り捨てられ、全裸になっていました。

 

「……は?」

 

 守護騎士団の全員が呆然としていたその隙に、先生の次の行動は終わってました。

 守護騎士団全員の着ていた重層鎧と、その内側に来ていたインナー全てがバラバラと地面に落ちていきました。

 

「えっ……えっ!?」

 

「なっ、何が!?」

 

「きゃぁぁっ!!?」

 

 隊長さん以外の騎士団員達はその豊満な身体を青空に晒していました。

 隊長さんは……今の今まで気が付かなかったですけど、僕と同じように男の人だったようです。

 

「罪の無い旅行者に向けてマジックソードを振りかざし脅迫を行う者、それを見て止めるどころか煽る者。誇り高き王都守護騎士団員にあるまじき蛮行、許し難き」

 

「つ、罪無いかなぁコレ……」

 

 いくら何でも道行く人の衣服を剥いで全裸にさせておいて罪の無いはちょっと厳しいと思います先生……。

 そして先生のイチモツが腰蓑を押し上げていくのが見えました。

 ガチガチと硬く、大きく、本当のオスというものを知らしめる存在感に、全裸に剥かれた騎士団員達と隊長さんの乗っていたケンタウロスの目が釘付けになってしまいます。

 視線がイチモツに向かっているその隙に、先生はアイテムポーチから『メデューサの魔眼』と呼ばれるマジックアイテムを取り出し、それを自身のイチモツに寄せます。

 イチモツに目が釘付けとなっていた騎士団員達は、全員『メデューサの魔眼』の効果を躱す事が出来ませんでした。

 先生の十八番であるチン見せ麻痺トラップです。僕が知ってる中でこれに抵抗できた相手はモンスター娘含め誰も居ませんでした。

 

 麻痺状態となった騎士団員達は全員馬から降ろされ、そのお尻を突き出した状態で並べられました。先生との強制赤ちゃん作りタイムです。

 

「ヒィ……♥や、やめろ……♥」

 

「ふざ、ふざけるな……♥お前のような男が居るか……♥♥♥」

 

「わ、私には婚約者がいるんだぞ……♥♥♥」

 

「無礼者め……!必ず後悔させてやる……!」

 

 アウラと呼ばれた女性以外は、おまんこからドロドロとしたヨダレを垂らして()()()を期待しています。しかしアウラは麻痺状態でありながら気丈にも先生を睨みつけ続けています。

 

「アイツはお前がドロドロに解してやれ」

 

「わかりました!」

 

 先生からのご指名です。張り切ってこの子供10人は産めそうなデカケツ女をほぐしきってやりたいと思います。

 

「貴様……私に触れるな……!」

 

「大丈夫ですよー、すぐに気持ちよくさせてあげますから!」

 

 何せ先生仕込みのケツ穴オナホ調教を続けている上、多くの女性と性交しているのです。何処が気持ちいい所か、どうすれば気持ち良くなるか、経験値で言えば大人の処女よりも遥かに多いのですから、伊達に勇者やってません。

 そういう訳で、汗で蒸れ蒸れのケツ穴をしゃぶっていきたいと思います。

 

「うっ……ぐぅっ……!?やめ、汚ッ……ほぉッ……♥」

 

「大丈夫です!勇者はケツ穴しゃぶってもお腹は壊しませんので!」

 

 臭い上にビリビリと舌が痺れるような味ですが、もう慣れたもの。口と指を使ってケツ穴をケツマンコ改造していきます。

 

「ほっ……おほぅッ……♥ふざ、ふざけ―――んぉぉっ♥」

 

「じゅるる、じゅぷっ、じゅぞぞ……」

 

 ケツ穴がほぐれてきたので、そろそろおちんぽの時間です。前の処女穴は先生の為にゆる~く解す程度にしておいて、ケツ穴でアクメさせてしまいましょう。

 無駄にデカいケツをぶっ叩いて、敏感に腫れさせる。日が当たらず白い肌だったデカいケツが赤く色づいていく。

 

「ひぐっ……ほぉっ……♥んっ……ひぃぃッ♥」

 

 睨みつける力すら削がれ、ただ快楽に震えるだけの無様なケツとなった女のケツマンコに僕のミニちんちんを入れる。先生と比べたらゴミに等しいちんちんだけど、それでも精力は並みの男の人よりも強い。なぜなら毎日先生の本物オスでかチンポを口とお尻で咥え続け、ザーメンを全身で受け止め続けているので。オーバーフローした先生の精力を必死で受け止める為に成長した僕のちんちんは、精力とテクニックで女の人を悦ばせる。

 無論ですが、先生のスーパーデカマラファックは無限の精力とパワーとテクニック全て合わさってどんな人でもすぐに失神してしまいます。僕は慣れてるので大丈夫ですけどね!

 

「お”お”ッ♥♥♥お”ほっ♥♥♥お”お”ん”ッ♥♥♥」

 

 ケツマンコをパンパン突いてやれば、ちんちんを放すまいと必死に締め付けて吸い付いてきます。どんなに気丈に振舞っていても、結局ちんちんを挿入されると女の人は快楽の奴隷となります。

 

「ほらほら、このままケツマンコに精液ぴゅっぴゅしてあげますねー」

 

「や、めりょぉぉ♥♥♥」

 

 もはや睨みつけるどころか、目で精液を懇願してしまう程にほぐしきったデカケツ女にお望み通り精液を放つ為、麻痺している腕を引っ張り姿勢を強引に持ち上げる。

 パンパンとデカケツと腰が当たる度、ぶるんぶるんと柔らかく大きな胸が揺れる。

 

 びゅるるっ!びゅるるるっ!

 

「お”う”ッ♥♥♥う”う”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥」

 

 無事ケツアクメを決めた女の腕を放すと、そのまま顔から地面に倒れて鼻血を垂れ流す。無様ですね。

 

「終わったようだな」

 

「はい!先生のおちんぽ、綺麗にしますね……んぁぁ……む♥」

 

 僕がデカケツ女をほぐしている間に先生は隊長さん以外の守護騎士団全員、ケンタウロス含めて種付けを終えたようです。辺りに愛液と潮、噴出した小便の臭いと精液の臭いが混ざり合い、風に流されていきます。

 ドロドロに汚れた先生のガチガチデカマラを口で綺麗にします。尿道に残った精液を吸い出し、カリ首に舌を這わせてほじくり回した処女達のマンカスを舐めとります。

 あっという間にピカピカになった先生のかっこいいおちんぽにキスをして、ドロドロにほぐしたデカケツ女にその照準を向けさせます。

 

「まったく、ふざけたデカケツだな。どっちが無礼だって話だよ」

 

 そう言って先生は鼻血を垂らしながらダウンするデカケツ女の髪を掴み上げ、その剛直を一気に奥までぶち込みました。

 

「お”ッ――――――ッッッ!!????♥♥♥♥♥♥」

 

 ブシャァァァァ!!!

 

 処女喪失と共に嬉ションとアクメをキメて全身をガクガクと震わせるデカケツ女。

 

「人に小便かけるなって教わらなかったかぁ!?」

 

「お”お”お”お”お”ッ♥♥♥♥♥♥ん”ほお”お”お”お”♥♥♥♥♥♥」

 

 どっすんどっすんとイチモツを子宮奥に突きつけられるたびに小便をブシュブシュと噴き出す駄犬女。

 

「えへへ、先生とのセックス凄いでしょ?僕との性交が遊びに感じられるくらい激しくって、一突きごとに頭の中身ぜーんぶ吹っ飛んじゃうでしょ?」

 

「お”お”ッ♥♥♥♥♥♥ほお”お”ん”♥♥♥♥♥♥」

 

 人間の言葉を忘れた駄犬女が嬉ションをまき散らす。

 鍛えられてバキバキに割れている腹筋の内側から、ボコッボコッと先生のイチモツが暴れているのが見える。

 目の焦点は完全にズレ、鼻から更に激しく血が垂れ流れ続ける。

 

「あっ、そろそろ先生が射精しますよ?ちゃんと孕む準備してくださいね?」

 

「ひゅぐっ”っ”ッ♥♥♥♥♥♥ひっ―――ぃ”ッ♥♥♥♥♥♥」

 

 ぶびゅるるるるるッ!!!びゅぶぶびゅるるるるっ!!!

 

 ゼリー状のねばねばどろどろザーメンが駄犬女の子宮内に大量に吐き出される。

 入りきらなかったザーメンが逆流し、結合部からブリブリと音を立てて噴出する。あーあ。

 

「てめぇ孕む気あんのかオラァ!!!」

 

「ごッ―――ッ♥♥♥♥♥♥ッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 先生に後ろから首を絞めつけられながらの速攻二回戦が始まりました。もはや噴き出すおしっこすらなくなり、ぶしゃぶしゃと潮を吹き続けています。間欠泉の方がまだ休んでますね。

 このままだと本当に死にかけないので、回復魔法をかけてあげます。僕って優しい。

 

「ひゅ―――カヒュッ♥♥♥♥♥♥♥♥ヒュゥッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 窒息死しかけながらの強制回復、さらに先生の全力幸せアクメ攻撃によって脳が完全にパーになった駄犬女は表情筋が緩み切り、デロデロと涎と涙を流しながらこれ以上無い程の幸せ顔をさらしてます。

 

「一滴も零すなよ!!」

 

「ヒッ♥♥♥♥♥♥ホヒッ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 どぶびゅびゅるるッ!!!どぼびゅぶびゅるるるっ!!!

 

 バチバチと脳内で電気信号がショートを起こし、完全に白目をむいて先生の特濃孕ませ汁が子宮に追加で注がれます。

 完全に先生の孕み袋人形となった駄犬女は、必死に先生の言う通りにザーメンを一滴も零さまいと膣口を絞めて精液を受け止め続けます。

 妊婦のようにぽっこりとお腹を膨らませて先生の言う事をちゃんと守った駄犬女は、先生のよくやったな、と言うお褒めの言葉と頭なでなでによって限界超過した脳細胞はそのままパンクしたように気を失いました。

 

「ふう……さて、と」

 

 そうして先生は、ようやく守護騎士団騎兵隊隊長のクラウンくんに向き直りました。

 全裸のクラウンくんは、その小さなおちんちんをビンと立たせながら先生のイチモツから目を離せないようでした。

 

「はっ、はっ、ぼ、僕に何をするつもりだ……!」

 

「何も?」

 

「……えっ」

 

 何もしない、そう言いながら先生はクラウンくんの眼前にギンギンのデカマラを差し出しました。

 

()()何もしない」

 

「ふっ、ふぅっ、ふっ、んすっ、すぅっ」

 

 荒い息を整えているのか、あるいは眼前の本物オチンポの臭いを嗅いでいるのか、顔を真っ赤に染めたクラウンくんにはもはや判別できてないようです。経験者から言わせてもらうと完全にチンポの臭いを嗅いでます。

 

 ぴゅるっ

 

「ほおッ……♥」

 

 先生の先走り液がクラウンくんの鼻に当たります。それだけでクラウンくんはチンチンから精液をとぷっ♥とろっ♥と垂れ流しました。かわいいですね。

 

「さあ、どうしてほしい?」

 

「ふっ♥ふぅっ♥ふっ♥くぅっ♥」

 

 さらに荒くなる呼吸、トロトロ流れ出る精液、ヒクヒク震えるお尻の穴。

 手足が麻痺して動かないクラウンくんは、身体を倒し……お尻の穴を、先生に差し出しました。

 

「お、お願いします……僕の、お尻まんこを……犯してください……っ♥」

 

「よく言えました。とはいえチンコもそのままにするのも可哀想だ。おい、しゃぶってやれ」

 

「はい!」

 

 先生はクラウンくんの身体を抱きかかえ、背面駅弁と先生が呼ぶ体位で担ぎ上げます。

 僕の眼前には、ちいさくプルンとしたちんちんとタマタマ、そしてガッチガチに反りあがったデカちんぽと赤ちゃん作成工場である金玉があります。先生の金玉にキスをすると、中でザーメンがギュンギュン作られていくのがとてもよくわかります。一方、クラウンくんのしょぼタマタマにキスをすると、ちんちんからピュルッと精液が漏れ出てきてしまいました。これでは赤ちゃんを作れませんね。

 

「あ……あぁ……♥」

 

 ひくひくと震えるクラウンくんのケツマンコに先生のイチモツをあてがい、セックスのお手伝いをします。ゆっくりと先生がクラウンくんを下げると、クラウンくんの体重でぬぷぷっとイチモツがケツマンコに入っていきました。

 

「うぁっ♥あぁぁっ♥」

 

「うおっ、すんなり咥えやがった」

 

「才能ありですね」

 

 僕でさえモンスター娘にドロドロに犯された後じゃないと先生のデカマラをお尻で咥え込むことが出来なかったというのに、クラウンくんのケツマンコは先生のチンポに唾液でコーティングした程度のぬらぬらでも咥え込む事が出来るようです。

 ちょっと生意気なので、ちんちんをイジメてあげる事にします。

 

「あっ!?♥ああぅっ♥うぁぁっ♥」

 

「じゅぷっ、じゅるるるっ、ちゅぞぞぞぞっ」

 

 先生仕込みのフェラテクでクラウンくんのしょぼタマタマの中身を絞り出してやります。口だけでなく、両手を使って揉み揉みとタマタマの中身を強制的に絞ってあげます。

 

「ひっ♥ひぎぃっ♥し、しんじゃうっ♥」

 

「おっ、じゃあ死ぬ前に精力補給してやらなきゃな!」

 

 どちゅん♥

 

「お”っ♥♥♥」

 

 びゅるるるっ!

 

「んぶっ!?」

 

 先生がクラウンくんのケツマンコにイチモツを根本までねじ込んだ瞬間、奥から押し出された精液の塊が僕の喉に解き放たれました。ちょっと想定外の粘度に吐きそうになりましたが、もっともっと特濃のザーメンミルクを喉奥にどっぷんどっぷん射精されている身としてこの程度のちんちん汁ぐらい飲み干せなくて何事かとごっくんしました。でも先生のザー汁の方がおいしいです。

 

 パンッ♥パンッ♥パンッ♥

 

「お”っ♥♥♥お”ん”っ♥♥♥」

 

 先生の容赦ないピストンが始まりました。一突きごとに脳みその中に直接ごりゅごりゅとチンポ快楽をぶち込まれる感覚がクラウンくんを襲っている筈です。その証拠に僕のフェラチオの時よりも濃い汁がびゅるっ!びゅりゅぅ!とちんちんから搾り出てきます。

 ちょっとむかつくので、腕を伸ばしてクラウンくんの乳首をこすり潰してあげます。

 

「ぎゃっ♥♥♥♥♥ひぃっッ♥♥♥♥♥」

 

 じゅるるっ、じゅぽじゅぽ、べぇぇろぉぉっ。

 きゅぅぅぅ、こしゅこしゅ、くりくりっ。

 

 ちんちんを舌で潰すようにイジメながら、クラウンくんの両乳首を僕と一緒のビンビンざこ乳首に調教してあげます。

 

「あ”ッ♥ぎゃぁぁッ♥♥♥♥♥いぎゃぁぁぁッ♥♥♥♥♥」

 

 まるでサキュバスに吸い殺される直前みたいな悲鳴を上げるクラウンくん。

 どちゅっ♥どちゅっ♥と先生の幸せレイプ攻撃を受けておきながら贅沢な奴です。乳首攻撃もっとはげしくしちゃお。

 

 ぶしゅっ!ぶしゅしゅっ!

 

 クラウンくんのちんちんから精液ではなく潮が出てきました。もう限界のようです。

 ケツマンコがきゅぅぅぅっと先生のザーメンオネダリしているのがとてもよくわかります。先生も僕も鬼ではないので、精力カラカラの状態から無限の精力注入を受ける快楽を覚えてもらいましょう。

 

 ぶびゅるるるるるッ!!!びゅぼぼびゅるるるぶびゅるっ!!!

 

「あ”あ”あ”あ”あ”~~~ッ♥♥♥♥♥」

 

 特濃孕ませミルクがクラウンくんのお腹を押し上げていきます。

 精に貪欲となったカラカラケツマンコは、入り口の所をギチッと締めて一滴も零さないように勝手に頑張ってしまいます。当然キツキツなケツマンコになるので、全体で先生の血管ビキビキごりごりチンポを快感が逃れることなく受け止める事になります。

 そうなったら、もう幸せいっぱい延々天国です。先生はギチギチキツキツドロドロケツマンコで気持ち良く射精が出来る。クラウンくんは体力が尽きるまで気持ちよくメスイキところてんザー汁びゅっびゅを心置きなく出来る。僕を除いてウィンウィンの間柄です。

 

 先生は背面駅弁の体勢から、ワンワン後背位の姿勢に変えます。

 言われずとも分かりますよ先生。僕とちゅーしたいんですよね♥腰を曲げてかがむ先生の顔に手を添え、舌を絡めたべろちゅー♥僕の脳みそは快楽物質のプールでぷかぷかと浮いてしまいます。

 ついでに快楽で泣き叫ぶクラウンくんの口に、僕のちんちんをしゃぶらせます。今までしゃぶってやったんだから君もしゃぶれよ。

 

「ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”~~~~~♥♥♥♥♥♥♥」

 

 びゅるびゅるとクラウンくんのざこちんぽ汁が地面に垂れ落ちる音が響きます。

 そんな音なんかよりも遥かに激しいベロキス音と、ケツマンコをレイプする音。そして激しい射精音。

 甘ぁ~~いキスをたっぷりし終えた後、胃と腸を精液でぱんぱんに膨らませたクラウンくんが気を失ってしまったのでここまでとなります。まるで妊娠してしまったようですね。

 

 ふと気が付けば、日が傾き始める時間。

 少し急がないと、今日中に王都に着くことは出来ないかもしれません。小便やらなにやらで汚れた先生の衣服を魔法で綺麗に清め乾かした後、僕たちは駆け足で王都の方へ向かいました。

 

 




新作があんま伸びてないので怒りの過去作更新。
感想と評価ください(乞食)



用語解説

・王都守護騎士団
 言葉通り王都を守護する騎士団。唯人と亜人が主に主要メンバーとなっている。
 強さにおいて人類の中でも上澄みの者だけが入れる。騎士団に入りたいが実力が足りない者は別の騎士団に斡旋される事が多い。そして別の騎士団において頭角を現した者を王都守護騎士団に入団させる事もある。
 騎士団員というだけでかなりの権力を持っているが、それだけ()()という事は偉い事なのだ。

・フォボス
 1話で主人公たちが居た街の事。王都の衛星都市。

・マジックソードを振りかざす云々
 こちとらお前の事いつでも殺せるんですわ?お?と実弾入り拳銃(セーフティ解除済み)をチラつかせるくらいの蛮行。それを理由に殺されてもぶっちゃけ文句言えないくらいの蛮行。そいつは脅しの道具じゃねえって言ったんだ。

・『メデューサの魔眼』
 何度でも使え、魔眼から発せられる光を直視した者を麻痺状態にする。麻痺状態は特殊な回復魔法か時間経過でしか解除出来ない。
 当たれば強いマジックアイテムだが、あまりにも有名すぎるアイテムなので世間知らずで警戒心皆無のばかたれくらいにしか効果が無い。
 なお麻痺の効果時間はどんなに長くても10分程度だが、チン見せ麻痺トラップだと何故かセックスが終わるまで基本的に解除されない。麻痺だからな~~~仕方ないよな~~~~~~~~。

・クラウンくん
 現在の勇者の強さがレベル5だとしたらクラウンくんのレベルは80くらい。強い。
 でもメスイキオナホくんになるんですね……嗚呼無情。
 実は貴族なんですけど、ホモセして大丈夫です……?
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