勇者ちゃん(♂)とイく異世界チートちん道中 作:輝く羊モドキ
不夜城とも呼ばれる王都の冒険者ギルド内のギルド職員殆どが先生の赤ちゃん妊娠確定アクメ失神した日の朝。僕は先生と恋人繋ぎをしながらおちんぽを綺麗にしゃぶり、お腹いっぱいになるまでどろどろ精液を飲み込みます。
勇者はどんなものでも、お腹いっぱい詰めれば飢え死にする事はありません。大昔の勇者に、ダンジョン内で約1か月以上閉じ込められた時には石を飲み込んで飢えを凌いでいたという記録があります。未開領域探索中に食料が尽き、土や木の皮を食べてなんとか帰還した勇者もいるとも言われています。
勿論しっかりとしたご飯を食べる方が健康的に強くなれると言われてますが、僕はここの所精液しか食べてません。そのせいかスベスベお肌にもちっとしたお尻、むっちりとした太ももと先生の好みに成長してしまいました。
「さて、近場から向かうか」
「んぐ……ゲェェェェップ♥ふぁ、はい……♥」
ザーメン臭100%のゲップを出しつつ、先生の後を付いていきます。
道中メス臭いギルド内のエリアを通りますが、先生の強烈な性臭を嗅いだ獣人の冒険者たちが全員強制発情アクメしているのを横目に通っていきます。
先生は子作り依頼ブックを片手に、王都の貴族街へ一直線に向かって行きます。
子作り依頼ブックには依頼者のデータを表示するだけでなく、受けた依頼者の住所までの地図を映し出す機能も付いてます。初めて訪れた街でも、勇者であれば迷いなく依頼人の所まで迎える便利な魔法です。この魔法は未開領域から見つかった魔法技術だそうです。
そうしてあっという間に依頼人の住む所まで来ました。そこはとても広い屋敷で、軽装で背の高い門番が二人立って入り口を守っていました。
「止まれ、此処はナラーブナ家の屋敷である。何の用だ」
「おはようございます。勇者ギルドから来ました、勇者フィールです」
「勇者フィール……しばし待たれよ。おい、確認して来い」
門番の片方がそう言うと、もう一人の門番が屋敷に走っていきました。
「どれくらい待たされる?」
「来客の予定は聞いているから確認が済み次第すぐに入れる。貴様らが本当に正規の来客であればの話だがな」
「そうか、ならちょっと俺と遊んでくれない?」
「何を―――ッッッ!???」
先生の悪癖がまた出ました。ギンギンに膨らんだガチガチ勃起おちんぽを門番さんに見せつけます。
門番さんの軽装を内側から押し上げる大きな胸。うっすらと割れた腹筋。がっしり鍛えられた太ももを見せつけられ、先生は大興奮のようです。先生は門番さんを敷地を囲う塀に押しやり、そのムキムチな片脚を持ち上げて下着を曝します。
「まっ、待てっ!」
「うおっ、臭っせ。なんだ朝から随分蒸れ蒸れじゃねえか」
「っ♥!??」
先生はそのまま下着をずらし、濃い体毛の上から直接秘裂に舌を這わせます。
「あっ♥くひゅっ♥い、いきなりこんな……っ♥」
手に持っていた槍を取り落とし、快楽に悶える門番さん。あっという間に息も絶え絶えになったのを見て、先生はその剛直を秘裂に挿入します。
「ひぐぅっ!♥お、大きすぎる……っ♥」
「鍛えてるだけあってキツキツだな、これならすぐ終わりそうだ」
「あっ♥お”っ♥お”お”っ♥♥♥」
そのまま腰を高速で動かし、パンパンと淫靡な音を朝の貴族街に響かせます。
「そのまましっかり締め付けてろよ……おらっ、孕めっ!」
「い”ぐっ♥♥♥い”ぐぅ”ッ♥♥♥♥♥」
びゅぶるるるるっ!!びゅぐびゅるるるっ!!
壁と先生に挟まれた門番さんは必死に先生にしがみ付きながら特濃精液を子宮で受け止めます。
長い射精が終わり、何度か揺すって精液を出し切った先生は門番さんを解放します。
そのままずるずると塀にもたれながら、濃い体毛に隠された秘裂からどろどろザーメンを垂らしながら意識を飛ばす門番さん。
お掃除フェラをして先生のおちんぽを綺麗にし終えた時に、屋敷へ走っていったもう一人の門番さんが戻ってきました。
「お待たせして申し訳ありません。屋敷でお嬢様がお待ちですので、どうぞ中へ……?」
「よし、行くか」
「はい」
戻ってきた門番さんは鼻をひくつかせ、妙な匂いを感じているようです。流石に塀の横で種付けしているとは思わなかったようで、不審に思いつつもそのまま屋敷へと案内します。
広い庭を通り過ぎて屋敷の中へ入ると、入ってすぐのエントランスホールに大きな女性が待ち構えてました。
「待ってたわ
そう言って大きな女性は先生に抱きつきます。
「私はナラーブナ家次期当主、ナラーブナ・バーレイ。どうぞ気軽にバーレイとお呼びください、フィール様♥」
「あー……勇者フィールはそっちだ」
「えっ」
そう言って大きな女性……ナラーブナ・バーレイさんは僕と先生を見比べます。
僕は僕で子作り依頼ブックの内容を読んでます。何々……条件として20cm以上の陰茎の大きさ、か。
「こ、こんなちんちくりんが勇者……?依頼にはしっかり条件を定めた筈ですのに……?」
「あ、条件は先生が……そちらの方が満たしてます」
「やっぱり貴方が私の勇者様!」
「なんだこのおもしれー女」
先生と比べれば僕がちんちくりんなのは当たり前なので失礼とも思いません。
子作り依頼ブックのデータでは身長175cm、胸囲250cm、腹囲70cm、お尻140cm。唯人と比較して背が高く、おっぱいやお尻がとても大きい。顔は唯人と非常に似ていますが、下顎から小さく飛び出た犬歯が特徴。ナラーブナ・バーレイさんはオーク娘のようです。
オーク族は非常に精力が強い種族で、オークの勇者と言えば過去最も多くの子供を作ったという記録が勇者ギルドに残ってます。ただ勇者ギルドには先生の事は登録されてないので、まず間違いなく依頼関係なく赤ちゃん孕ませてる先生の方が多く子供を作っているとは思いますが。
精力が強いのはオーク族の女性も一緒です。一度捕まってしまえば、枯れるまで搾り取られると多くの勇者達に敬遠されてます。……まずそもそもちんちんの大きさが20cm以上ある勇者なんて極々限られてます。ケンタウロス族か巨人族でもないとそんな大きさにならないのではないでしょうか。勿論、先生は例外です。
そうしてナラーブナ・バーレイさんに手を引かれて直接案内された部屋は、ナラーブナ・バーレイさんの私室だそうです。とても大きなベッドに、枕元に並ぶ大きな張型。凶悪な形状の物、巨大な物、様々な物が並んでます。
「ふふふ。お恥ずかしい話ですが、こんなオモチャで沢山自分を慰めていたのですけど、最近は全然満足出来なくなってしまって……」
「そうか。ところでもうヤるか?それとも一度身体を洗ってからにするか?」
「えっ」
思わず声が出てしまいます。先生がセックスOKな女性を前に、先に身体を洗うかなんて選択を出すなんて……もしかしたらおあずけモードに入りかけてるのかもしれません。
「うふふ……ご冗談でしょう?此処に、赤ちゃんを産む準備が出来ている男女が居るにも関わらず、それ以外を行う選択肢なんてある筈も無い……でしょう?」
そう言って自身の身を包んでいたロングスカートをたくし上げるナラーブナ・バーレイさん。そこには、下着を着けもせずにべっちゃべちゃに濡れた秘裂が、無毛の地でヒクヒクと震えてました。
それを見た先生も腰蓑を脱ぎ捨て、その剛直を惜しげもなく晒します。僕達の後ろから付いてきたナラーブナ家のメイド達も思わず声を漏らしてしまう程に立派なイチモツです。
ビクンと震えたイチモツを見て、一瞬で捕食者の眼となったバーレイさんは先生に近づきます。
「前戯は要るか?」
「ふふ、まさか……♥こんな大きなモノを前におあずけなんて、出来る筈もないでしょう!」
そう言って先生に飛び掛かったバーレイさんは先生を床に押し倒す……ことは出来ず、先生の手によってベッドに投げ飛ばされ、逆に飛び掛かった先生によって仰向けに組み伏せられて犯される運びとなりました。
「お”ッ……お”お”お”お”お”ッッッ♥♥♥♥♥」
獣のような声を上げるバーレイさんは両手を頭上に押さえつけられたまま、先生にその巨大な胸を舐られながらパンパンと犯されます。
普段から大きな張型で自身の膣をほぐしているだけあり、先生のデカマラを素直に受け入れてます。しかしいくら凶悪な形状の張型を普段使いしてようと、本物のガチガチ勃起チンポには勝てるわけもありません。先生に押さえつけられながらの激しいレイプによって抵抗虚しくアクメ天国に迎え入れられたバーレイさんは脚をピンと伸ばして絶頂を続けます。
「お”ん”っ♥♥♥お”お”ん”っ♥♥♥お”っほ”ぉ”ぉ”ぉ”ッ♥♥♥♥♥」
ぶびゅるるるっ!!びゅびゅびゅるるるるッ!!
挨拶代わりの特濃精液がその膣内に叩きつけられます。バーレイさんは白目を向きながらヨダレを飛ばして更なる快楽を受け止めます。
そのまま抜かずに体勢を変え、犬のように後ろから犯す体勢になりました。先生はバーレイさんの両腕を掴み、そのまま引っ張りながら腰をデカいケツに叩きつけるように振ります。
「お”お”お”ん♥♥♥♥♥お”お”お”お”お”ん♥♥♥♥♥」
バーレイさんの獣のような喘ぎ声が大きく響き、屋敷全体をビリビリ震わせます。何事かと駆けつけてきたメイド達が部屋の入り口から中を覗き込み、その激しいセックスを見て腰を抜かしていました。
尚既に僕達と一緒に部屋に入っていたメイド達は部屋を出る機会を失っており、先生との激しいセックスを見て腰を抜かしながら自慰に耽っています。
びっちょびちょに濡れた尻と腰がぶつかり合う音と、激しく突かれて揺れるおっぱい同士がぺんぺんぶつかる音が部屋いっぱいに届きます。
どびゅるるるるっ!!びゅぶぶぶびゅるるるっ!!
二度目の射精が容赦無く子宮奥に叩きつけられ、バーレイさんは折れそうな程に背中を逸らして絶頂を受け止めます。ベッドはバーレイさんの体液と結合部から零れた精液で汚れ、掃除をするであろうメイドさんは自身の愛液で床を汚します。
先生はイチモツを抜かず、そのままバーレイさんをひっくり返して再び仰向けにしたら両手いっぱいに零れんばかりの大きなおっぱいを揉みしだきます。
「い”い”い”い”っ♥♥♥♥♥ひい”い”い”い”い”ッ♥♥♥♥♥」
遂には潮を噴きながら先生の責めを受け入れるバーレイさんは、オークに相応しい精力の持ち主の様です。あんなに激しい先生の責めを受け、大量射精を二度も膣内で受け止めながらもまだ意識が残っているのは凄いですね。
おっぱいを搗きたて餅のように引っ張りながら更に激しく腰を振る先生。一ストロークがイチモツがギリギリ抜けない程度に長く、そして入れる際には全体重を込めるように力強い一撃によって快楽を脳天に直撃させてしまったバーレイさんは鼻から血を吹きます。
どちゅっ♥どちゅっ♥と激しく突かれたバーレイさんは一突きごとに潮をブシャッと噴き、広いベッドから飛んだ潮が床を汚します。
ぼびゅるるるるッ!!ぶびゅるるるるっ!!
三度目の射精。出しても出しても粘度の変わらない、それどころか量が増えているようにも思える先生の孕ませ射精は、既に子宮いっぱいに精液を受け止めていたバーレイさんの許容量を超えてしまいました。既に出されていた精液と入れ替わる形で子宮内に送り込まれ、前の精液はそのまま結合部から潮と一緒に噴出していきました。
「おい、孕ませ依頼出しておいて俺の精子零すとはどういう了見だ?」
「ひゅッ♥♥♥♥♥ひゅみまへっ♥♥♥♥♥」
「謝って許されると思ってんのか?しっかり誠意を見せろおら」
「ひゅっ♥♥♥♥♥ひゅひっ♥♥♥♥♥」
先生はイチモツを抜き、結合部から射精するように精液を零すバーレイさんにチンポビンタを何度もします。先生のガチガチ勃起チンポビンタを受けたバーレイさんはビンタを受けた場所を赤く腫らしながら、ガクガクと全身を震わせて全裸土下座をします。
「ご♥♥♥♥♥ごひゅじんしゃまの子種をこぼしてしまいもうしわけありましぇんでしたッ♥♥♥♥♥」
「お前俺の事まだ嘗めてんな?」
「めっ、滅相もございまひぇんッ♥♥♥♥♥」
震える舌で何とか許しを懇願するバーレイさんですが、先生の許しはもらえなかったようです。強めのチンポビンタをバーレイさんの頬に叩きいれ、ベッドに仰向けに転がるバーレイさんの喉を両手で掴んでイラマチオをするようです。
眼前にガチガチイチモツを突き付けられ、何をされるのかを察したバーレイさんは赤くなった顔を青褪めさせてイヤイヤと首を振るいます。
「ひぃッ♥♥♥♥♥お、お許しくださいっ♥♥♥♥♥どうかお許しくだひゃいッ♥♥♥♥♥」
「俺は寛大だからな。一回だけで許してやる」
「ひゃ、ひっ、あ、ああ……オゴッッッ!????♥♥♥♥♥」
ガクガクと震える口に狙いを定めた先生は、そのまま巨大剛直をバーレイさんの喉奥へぶち込みました。
「ごッ♥♥♥♥♥ンぼっ♥♥♥♥♥ゴえ”ッ♥♥♥♥♥んぐ……ぶぼッ!??♥♥♥♥♥」
腰を激しく顔にぶつけられるバーレイさんは鼻血を更に垂らし、先生のお仕置きをおしっこを漏らしながら受け止めます。
離れたところからでも喉奥がボコッボコッと膨らんでいるのがよく分かります。僕がする時もあんなふうに喉が膨らんでいるのでしょう。
「ふーっ♥ふーっ♥」
「んぅ……うわっ!?」
先生とバーレイさんの情事に集中していた僕は、後ろから襲い掛かってくるメイドさんに捕まり、床に組み伏せられてしまいました。
先生との情事を想い出して我慢汁をトロトロ流している僕のおちんぽにむしゃぶりついてくるメイドさんは、精液を寄越せと捕食者の眼で僕を睨みつけてきます。
「んふーっ♥んふぅーッ♥」
「んむぅぅー!!?」
もう一人メイドさんが僕の顔の上に跨り、愛液でぐちょぐちょに濡れた下着に包まれた大きなお尻を押し付けてきます。そのまま僕の顔でオナニーをするように、ぐっちゃぐっちゃと擦りつけてきます。
「んぐっ!んむぅぅ♥♥♥」
びゅるるっ!びゅくくっ!
先生とは比べるのもおこがましい程に弱く、量も少ない射精がメイドさんの口に放たれます。ぢゅるるっと尿道に残った精液ごと吸い取られ、更には皮の内側にまでニョロニョロと舌が這いまわります。
「ふしゅぅー♥♥♥ふしゅるるっ♥♥♥あんな子作り見せられて、我慢できるわけないでしょっ♥♥♥」
フェラチオをしていたメイドさんは衣服を脱ぎ捨てると、その下半身をさらけ出しました。鱗で覆われた下半身、脚は無く、長い尻尾で自身の身体を支えています。メイドさんはラミア種でした。
「くひゅっ♥わ、私も……イくっ♥♥♥」
ぷしゅっ!
顔面騎乗していたメイドさんも絶頂すると同時に、その脚がポフンと煙に包まれ、真の下半身を曝しました。
八本の脚にふっくらと豊かな腹部。ねっとりと濡れる出糸突起。もう一人のメイドさんは、アラクネ種でした。
どちらもモンスター娘の一種であり、人類に化けて社会に紛れるだけの知能と能力を持つ危険な相手です。
あっという間に全身をアラクネの糸で巻かれ、更にその上からラミアの尻尾で巻き付かれて逃げる事も出来なくなってしまいました。
「ふふふ♥勇者の子供なんて産めたら最高でしょうねぇ♥」
「ふしゅるっ♥♥♥もう我慢できないわっ♥♥♥私からヤっちゃうわよッ♥♥♥♥♥」
「うわああっ!♥♥♥」
ピンピンと勃起するちんちんをドロドロに濡れそぼっている秘裂で飲み込んだラミアは、恍惚の表情を浮かべながら腰をにゅるにゅると動かす。
精液を搾り取るためだけに進化した膣内は我慢できない程に気持ちよく、すぐに頭が真っ白になってしまう。
「やぁッ♥だ、だめぇッ♥♥♥」
「ふしゅぅぅーッ♥出せっ♥赤ちゃん汁びゅっびゅしろぉっ♥」
「ああ”ッッッ♥♥♥」
ラミアの牙が僕の首元に突き刺さります。流し込まれた媚毒が、僕のおちんちんを更に敏感にして、金玉の稼働率を強引に押し上げます。
スライム娘にすら勝てない僕が、スライム娘なんかよりも遥かに強く、悪辣で、凶悪なモンスター娘相手に耐えられる訳もありません。僕はそのままラミアの膣内に射精してしまいました。
びゅぶっ!びゅるる~っ!
「んはぁッ♥♥♥来たぁっ♥♥♥受精卵出来たッ♥♥♥もっとっ♥♥♥もっと精子出せッ♥♥♥」
「うあ”あ”あ”っ♥♥♥」
びゅしゅっ!ぶしゅしゅっ!!
射精途中だというのに、膣内が僕の亀頭をゴシゴシ磨くようにうねって精液を搾り取ってきます。それどころか、僕の身体に巻き付く尻尾が更にきつく締め付けてくる上に尻尾の先が僕の金玉をグリグリとイジメてきました。
勇者 は 力尽きた!
抵抗する体力も尽き、媚毒によって精力をゼロにさせられた僕は完全に射精するだけの肉奴隷となりました。
「ふしっ♥♥♥ふしゅるるるっ♥♥♥私の勝ちっ♥♥♥アンタはもう私の奴隷ッ♥♥♥一生私と子作りしろッ♥♥♥」
「う、うぁぁ……♥」
ぐちょぐちょぐちょぐちょと激しく精子を強請るラミアによって、勝手に腰が浮き上がってしまう程の強烈な快楽がちんちんを通じて僕の脳みそに送られる。
ぱちっぱちっと快楽で弾ける視界の中。僕は先程まで僕に跨ってたはずのアラクネが居ない事に気が付きました。
全然言う事の効かない身体を何とか傾け、先生の方向を見ると……そこには衝撃の光景が広がってました。
「お”お”お”お”お”ッ♥♥♥♥♥ぎゅお”お”お”お”お”お”!!!♥♥♥♥♥」
「馬鹿な事考えてるのは此処か?脳みそとマンコ直結してるヤツは大変だな」
「ゆ”る”し”て”ッ♥♥♥♥♥も”ぉ”ゆ”る”じ”で”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
全身の穴という穴から体液やら何やらを噴出して先生に許しを請うアラクネ娘と、アラクネ娘の股間からプヨプヨしたピンク色の何かを引き出してぐちゃぐちゃに捏ね回してる先生が見えました。ええ……。
「お”お”ぎょ”お”お”お”お”ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ゆ”る”じ”で”ぐ”じ”ゃ”ざ”い”い”い”い”い”い”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥あ”が”ぢ”ゃ”ん”で”ぎ”る”ど”ご”は”な”じ”で”ぐ”り”ゃ”じ”ゃ”い”い”い”い”い”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
尿をまき散らし、顔は涙と汗と涎と鼻水と血でべっちょべちょになりながらも悦びで破顔して、強靭な糸を紡ぎ出す筈の出糸突起からは紡がれる前のねばねばした糸の元がブリブリとひり出されてます。
それでも先生はアラクネ娘の股から出ているピンク色の何かを激しく捏ね回します。ついには激しく暴れるアラクネ娘が先生の腕から離れようともがいた直後、更にずるんとピンク色の何かが引き出されて、コリコリとしてそうな何かが現れました。
「おらぁ」
「き゜ゅ」
先生がコリコリとしてそうな何かを両手の人差し指の横腹と親指の腹でぎゅっと潰した瞬間、言葉とは思えない声がアラクネ娘の喉から飛び出してアラクネ娘は倒れました。
あんまりにもあんまりな光景を見て衝撃のあまり固まった僕の視線に気が付いたラミアは、ようやくその時になって僕の目線の先を見ました。そこには、アラクネ娘を倒してイチモツがガッチガチに怒張しているムキムキの男性の姿。つまり先生がラミアに向けて近寄ってきてました。
「ひゅおおッ!??」
間抜けな驚きの声を上げるラミアですが、何か行動するより先に先生はラミアを床に激しく押し倒してました。
「ごっ……ほっ!??」
ドゴンと屋敷が揺れる程に強く床に倒されたラミアは、先生にその尻尾を向ける……前に、僕の身体に巻き付いていた事に思い当たったようです。いくらラミアの尻尾が力強いとは言え、それは締め付ける力が強いだけ。何かを持ち上げる力はそれほど強くありません。
「ぐっ……このっ!」
「
びゅるるるるっ!!!
「わぷっ!?ッッッ♥♥♥♥♥」
倒された身体を起こして、先生にその牙を射し込もうと口を開いたその瞬間。先生は気合で精液を出し、ドロドロベトベトの精液がラミアの口と顔に大量にぶっかけられました。精液を大量に飲み込んで混乱した隙に、先生はラミアのおまんこに剛直をぶち込みます。
「お”っッッッ♥♥♥♥♥ごぉ”ぉ”お”お”お”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「うわ、キッツ」
先生のイチモツがラミアの細い腰をごりゅっと押し上げます。僕の小さなちんちんでもキツかった膣内が、先生のつよつよ雄イチモツを受け止められる訳もありません。
「裂けッッ♥♥♥♥♥裂けるッッ♥♥♥♥♥裂けるぅ”っ♥♥♥♥♥」
「安心しろ、裂けても勇者なら治せる。つうかもっと濡らせよ」
「い”ぎ”ぃ”ぃ”ぃ”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
先生はごっちゅごっちゅと激しく腰を振りながら、ラミアの細い腰を掴んでゴリュゴリュと子宮マッサージを行います。僕に子宮は付いてないのでアレの凶悪さは分からないですが、アレを受けた女性はモンスター娘だろうが何だろうが先生に泣いて許しを請う程の快楽に襲われるそうです。
「死”ぬ”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥し”ん”じ”ゃ”う”う”う”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「大丈夫大丈夫。コレで死んだヤツ見た事ないから」
「お”ぎ”ゃ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
僕に巻き付いていた尻尾が解け、ビタンビタンと暴れるだけになります。でも先生は容赦しません。いつも僕にしているように、おまんこが壊れるんじゃないかという程に強く激しく腰を打ち付けます。
ラミアはその美しい顔を自身の体液でぐちゃぐちゃに汚し、髪を振り乱して先生のレイプから逃れようと暴れます。しかし先生の両腕はオーガと腕相撲しても勝てる程に強く、その指がラミアの柔らかな腹部に突き刺さり、体外から子宮を掴んで縫い留めてます。ラミアが暴れる程に快楽が強まり、臭い立つ便を液体固形問わずに噴出して悶え苦しんでます。
「お前らモン娘って男が死ぬまで腰振るけどさ、自分が死ぬまで腰振られたらどうなんの?」
「知”ら”な”い”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥知”ら”な”い”ぃ”ぃ”ぃ”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「お前誰に口利いてんだ。このまま本当に死ぬまでブチ犯しても良いんだぞ?」
「も”う”し”わ”け”あ”り”ま”せ”ん”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥も”う”ぢ”わ”け”あ”り”ま”じ”ぇ”ん”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
引き攣った笑顔で泣き叫ぶラミアににっこり笑う先生。そのままゴリュゴリュと子宮マッサージを強めます。
「ご”お”お”お”ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥う”び”ゅ”あ”あ”あ”あ”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「卵は作り終えたか?お前は勇者の子じゃなくて俺の子を産むんだよ」
「う”み”ま”じ”ゅ”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥あ”な”た”さ”ま”の”あ”か”ち”ゃ”ん”う”み”ま”じ”ゅ”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「よしいい子だ。そのまま逝けっ!」
「ぎ”い”い”お”お”お”お”お”お”♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
どびゅぶるるるるるっ!!!びゅぶぶびゅるるるるっ!!!
僕なんかと比較するのもおこがましい、力強い射精がびったんびったん暴れるラミアの膣内に叩き込まれました。
ぶびゅぶぶびゅるるるっ!!どぶぶびゅぶりゅるるる!!!
連続で放たれる射精。ギッチギチに締まった膣を内側から水風船のように膨らませる射精量にただでさえ歪んでいた顔を更に脅かせ、青褪めさせていました。
どぼぼびゅるるるッ!!!びゅぼぼびゅるびゅぶるっ!!!
更に追加で勢いよく噴き出す精液がラミアのお腹を押し上げる。妊娠どころか5つ子の出産直前と思う程に膨らんだお腹はうっすらと内側を通る血管まで透けて見える程でした。
ガクガクと震えながら涙を流すラミアを見てようやく解放した先生。尻尾の先まで震えるラミアが、結合部から離れるガッチガチに怒張するイチモツを見た直後に意識を彼方へ飛ばした。
「うぁ……♥」
ギンギンと反り立つ血管ビキビキデカマラを見て、自身のちんちんから更に勢いよくピュッピュと精液が迸る。
先生はアラクネの強靭な糸を引き千切って僕のお尻をさらけ出します。僕はうにうにと身体をよじらせ、お尻を突き出すように先生に向けます。
先生の熱々おちんぽが僕のお尻に乗ります。ずっしりとした重みを感じ、それだけでおちんちんから精液が垂れ流れます。
先生の大きな手が僕のお尻を掴みます。指先までがっしりとした硬い手が、僕のやわやわお尻を引き寄せて先生専用ケツマンコにイチモツを入れていきます。
「ふぁ♥♥♥ああああっ♥♥♥♥♥」
カリ高の、火傷しちゃいそうな熱々チンポがすんなりと僕のお尻の中に入っていきます。ドクドクと太い血管を流れる先生の血液を感じます。
太いイチモツをお尻で咥え込み、ついに一番奥まで届きます。僕の頭の中は幸せでいっぱいになり、限界まで溜めたおしっこを開放するような勢いで精液がびちゃびちゃと床に飛び散ります。
先生のゴツゴツした手がお尻から離れ、僕のおちんちんに触れます。
「あっ!?♥♥♥♥♥あああっ♥♥♥♥♥」
ごしゅごしゅと精液塗れのおちんちんが先生にしごかれます。精液を搾り取るためだけに進化したラミアの膣と比べるまでもない筈なのに、ラミアの膣に射精した時よりも遥かに気持ち良いイキ汁を僕から搾り取っていきました。
「ああぁッ!???♥♥♥♥♥ああああぁぁっ!??♥♥♥♥♥」
ごしゅごしゅとちんちんをしごかれながらゴリュゴリュと僕のお尻の中にある気持ちいい所をえぐり抜いていく先生が、僕に覆いかぶさり、僕の首元に、ラミアが刺した牙の後を上書きするように、先生の歯がカプッと刺さる。
激しい行為も、乱暴な行為も何度も受けていたというのに。先生の歯型が僕の首元に残る。残っていく感覚を感じる。
幸せでいっぱいだと思っていた脳に、
先生の手の中に、ドロッとした媚毒が全部出切った。
ぶびゅるるるっ!!どびゅるるるるっ!!!
勇者 の 精力 は回復した!
先生の熱すぎる精液がお尻に吐き出される。その精液を一滴も零さぬように、本能でお尻を締め付ける。
精液を吐き終えた先生は僕の身体に巻き付いていたアラクネの糸を全て切り落とす。
僕は先生に向き直り、抱き着き、その唇を貪った。
「んひゅっ♥♥♥ひぇんひぇっ♥♥♥♥♥ひぇんせぇっ♥♥♥♥♥」
舌を絡ませ、先生に脳から溢れる愛を伝える。
先生は返すように舌を吸い、抱き返し、再び激しいアナルセックスを始める。
突かれるたびに漏れ出るとろとろの精液。そして脳から溢れ出る先生への愛。
「じゅるるっ♥♥♥♥♥んちゅぅぅっ♥♥♥♥♥」
既に先生にメロメロであったにもかかわらず、先生への愛は天元突破して僕の身体を突き抜けていく。
先生が射精したいタイミングを感じ、僕はラミアがやったようにお尻の穴をうごめかせて先生の精液を搾り取る。
どぼびゅぶびゅるるるるッ!!!どびゅどぶびゅるるるるッ!!!
今までで一番強い射精が僕の大腸を満たし、その奥へ奥へと更に満たしていく。朝一にたっぷり飲んだ先生の朝ごはんザーメンと体内で混ざり合い、僕の全身に先生の精液が満たされた。
僕はでろでろに蕩けた笑顔で、先生にダブルピースした。
※ナラーブナ家のメイド殆ど+ナラーブナ当主が室内の様子を見てます。
┌(┌^o^)┐……
感想と評価下さい!オナシャス!!
ついでにここすきもいっぱいしてくれると嬉しい。
第四話になってようやく勇者ちゃん(♂)の名前出るってマジ?