「ん……」
翌朝。
僕が浴衣からジャージに着替えていると、昨日は一緒に寝ていた憂が布団の中で目を覚ましたようだ。
「あ、悪い。起こしちゃったかな…」
「ん……貴方様…?」
「おはよ憂…ちゅっ…」
「んッ…ちゅっ…ちゅっ…♡ふふふ…おはようございます♡ああ、朝のジョギングに?」
おはようのキスをしてあげると、笑顔で返され僕の行動に気がついたようだ。
「そ。綾那も僕と同じくらいに起きて、今はことりと四葉を迎えに行ってるよ」
憂と同じように一緒に寝ていた綾那も既に起きており、ことりと四葉を迎えに行っていると憂に教えてあげた。
「そうですか。この辺りは何もありませんので、ジョギングには最適かと」
「そっか。じゃあ、行ってくるよ。憂はもう少し寝てな」
「あ、お待ちを…!」
僕の準備も出来たので出掛けようとしたら憂に声をかけられた。
「んッ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡ちゅっ…♡ふふふ…♡いってらっしゃいませ♡」
「ははは…いってきます」
どうやらいってらっしゃいのキスだったらしい。
なら、舌まで使わなくても良かったのでは?まあ、実際さっき綾那にもおはようのキスをしたが舌を使って長かったからなぁ…
ふっと笑みを浮かべながら部屋を出て玄関に向かった。
玄関に向かうと綾那のお祖父さんの木下達郎さんが立っていた。
「おはようございます、和彦様」
「おはようございます、木下さん。こんな早くにどうされました?」
「はっはっはっ…私の事は達郎とお呼びください。早朝のジョギングをされると孫から聞いておりますからな。お見送りでございますよ」
達郎さんは綾那から朝のジョギングを聞いていた為に見送りに来てくれたそうだ。
わざわざ申し訳ないな…
そんな風に考えていると三人がこちらに向かってきた。
「おはようー、お兄ちゃん♡」
そんな中ことりが僕に挨拶しながら抱きついてきた。
ことりはあの集会が終わってからは、もう僕への想いを隠さずにいる。知らないメンバーは驚きつつも納得する部分もあったのか、今まで通り接している。
「おはよ、ことり。朝から元気だなぁ…」
「そりゃあ、お兄ちゃんに会えるんだもん♡」
ことりは抱きついたまま僕の胸で頬擦りを始めている。
「まったく…四葉もおはよう」
「おはようございます!師匠!」
四葉も四葉で元気に敬礼ポーズで挨拶してきた。
「よし!じゃあ、行きますか!綾那、先導頼めるかな?この辺の地理はさすがに分からないからさ」
「はい!では、お祖父様行って参ります!」
「ああ。皆さんの足手まといにはならないようにな。和彦様も綾那の事、宜しくお願いいたします」
綾那が返事をすると、達郎さんが綾那に答え、そして腕をお腹の前で曲げて綺麗な礼をしながら綾那の事を頼んできた。
「はい。じゃ、出発!」
「おー!」「「はい!」」
僕の号令に三人が答えてジョギングが開始された。
「はああぁぁ……それにしても周りはなにもないね。畑とかで作業してる人はいるけど…」
「あの方達も今井家の使用人です。それぞれが担当している場所があるのです」
周りに何もない道路を並んで走っているとことりから声がかかったので、それに綾那は答えた。
なるほど。自給自足も出来てると…
「本当にすごいですよねぇ!すうぅぅ…はぁぁ...なんだか、空気も美味しく感じます!」
「この辺りは車もほとんど来ませんし、建物もありませんからね。隔離された田舎と言ったところでしょうか」
「なるほどね」
四葉が空気が美味しいという感想に、綾那が車もほとんど通らず周りには何もない場所なのでと説明したので、僕はなるほどと感想を溢した。
「ねえねえ、綾那ちゃん♪この辺ってほとんど誰もいないんだよね?」
「え?ええ。田畑で作業をしている方達以外であれば、ほぼ人はいません。こちらの別邸の土地には田畑も少ないですから…」
明るい声でことりが質問をするので、綾那は困り顔で答えている。
嫌な予感しかしないんだが…
「そっかそっか♪ねえ、四葉に綾那ちゃん。ちょっと寄り道しない?」
「へ?」「え?」
綾那の答えに満足そうに笑みを浮かべていることりは四葉と綾那に寄り道をしないかと提案した。
それに四葉と綾那は不思議そうな顔でいる。
「じゃ、三人は別行動ってことで…」
嫌な予感のセンサーがビンビンと反応しているので、少しスピードを上げて三人から離れようとした。だが──
ガシッ…
「何言ってるの。お兄ちゃんがいなきゃ始まらないじゃん♪」
そんな僕よりも速く反応したことりによって、笑顔を向けながら僕の腕を捕まえられた。
「あのさ……僕って今日大事な日だって事知ってる?」
僕は木に寄りかかった状態でズボンとパンツを脱がされて、四葉とことりと綾那によってペニスを舐められている。僕から見て、左から四葉、ことり、綾那の並びだ。
「れえぇろッ…れえぇろッ…♡ええぇぇ…こうやって緊張を解してあげようって言う可愛い妹の提案じゃん♡」
「れえぇろッ…れえぇろッ…♡ちゅっ…♡」
「ううぅぅ…申し訳ありません、憂様。抜けがけしてしまいます…れろッ…れろッ…れろッ…♡」
真ん中のことりは勿論だが、四葉も既にスイッチが入っており、嬉しそうに僕のペニスを舐めている。
綾那は最初は憂の事を思い反対していたが、ことりの誘いと僕のペニスを見た瞬間考えが変わり、今では懸命に僕のペニスを舐めている。
「ああぁぁ……なんか欲望に負けてるようで自分が情けないよ…」
少しトーンを落として、右側にいる綾那の頭を撫でながら言葉を溢した。
「ちゅっ…♡そんな事ありません!ただ、和彦様は私たちの事を愛していただいてるだけです!どちらかと言えば、私たちの方がご迷惑をお掛けしているのでは、と思ったりします……」
ペニスを舐めるのを止めて下を向いてしまった綾那。
いけないな…皆の事を愛していくって決めたじゃないか!
「綾那。立てる?」
「え?は、はい!んッ…♡」
綾那に声をかけて立ち上がらせると、そのまま綾那の唇を奪った。
「ちゅっ…ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡ちゅるッ…はぁ……♡和彦様あぁ……♡れろれろッ…♡ちゅるッ…♡あッ…♡あんッ…♡」
キスに没頭している綾那の胸を服の上から優しく揉み上げてあげると、嬉しそうな甘い声で綾那は喘いだ。
「あッ…はッ…いいぃッ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡ちゅるッ…はぁ……あッ…んッ…♡かずひこさまあぁッ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡ちゅっ…れろッ…れろッ…♡はッ…♡」
胸の快感を感じながらも、綾那は一生懸命僕の舌に自分の舌を絡ませてキスも楽しんでいた。
そんな綾那の服の中に手を入れて、背中に回してブラのホックを簡単に外した。
「れろッ…れろッ…♡あッ…和彦様ッ…それはッ…!」
流石に外で胸を晒すのは恥ずかしいと思ったのか、一瞬躊躇したが、自らブラを外して自身の左手で持ち、右手で服を託しあげた。
すると、大きな乳房の真ん中ではピンッと勃起している乳首が存在をアピールしていた。
「ここには誰も来ないんだろ?てか、僕は下半身丸出しだしね…ちゅるッ…」
そんな乳首を口に含み吸ったりコロコロと舌で転がしながら、胸を優しく揉み上げてあげた。
「ふッ…あああぁぁぁんッ…♡いいですッ…♡かずひこさまあぁッ…きもちいいぃッ…♡」
「ありゃりゃ…向こうは世界に入っちゃたね…ちゅっ…れろッ…♡四葉はお兄ちゃんのおちんちん咥えて良いよ。私は玉の方咥えるから♡」
「はーい…♡あむッ…ふふふ…♡ぢゅるッ…ぢゅるッ…ぢゅるッ…♡」
くッ…!やっぱ四葉もフェラに慣れてきたなぁ...すぐにイキそうだッ…
「へえぇ~…四葉もやるねえぇ~…じゃあ、私もおぉ…♡あむッ…ちゅぽんッ…れろれろッ…♡」
そこにことりは玉を咥えたり舐めたりを始めて刺激を与えてきた。
この子達どんどんエロくなってるな…
こちらも負けじと、綾那の乳首に刺激を与えながら、綾那のジャージとショーツを一緒に脱がして、まんこの割れ目に中指の腹部分でなぞっていく。
綾那のここはもう愛液でぬるぬるだった。
「ふあああぁぁぁッ…♡どうじに…されますとッ…たってられませんッ…♡」
「ちゅぽッ…僕に寄りかかって良いよ。ちゃんと支えてあげるから」
綾那にそう伝えながら、キスをして中指を膣内に侵入させた。
「はいッ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡あッ…んッ…♡いいぃッ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡はッ…んんッ…♡」
「ふふふ…綾那ちゃん可愛い声出して、羨ましいなぁ……あむッ…ちゅるッ…ちゅるッ…ちゅるッ…♡」
綾那の感じる声に触発されたことりは更に玉への愛撫を加速させていた。
「ぢゅるッ…ぢゅるッ…ぢゅるッ…♡ぷはッ…れえぇろッれえぇろッ…♡先生のビクビクしてきました♡
「あ…ああ…四葉上手くなったね」
「えへへ…♡先生にそう言ってもらえると嬉しいです♡いつでも私のお口に
僕の褒め言葉に上機嫌となった四葉は、亀頭にキスするとまたペニスを咥えて唇と舌を使って扱き始めた。そして、バキュームのように吸い上げてきたのだ。
どこで覚えたそんなことッ…!
「ちゅるッ…ちゅるッ…ちゅるッ…♡って、四葉のバキュームすごッ…!」
近くのことりも驚いているくらいだ。
射精感もかなり高まってきたので、僕は目の前の綾那に集中する事にした。
中指に続いて人差し指も挿入させて、二本の指で綾那のスポットに指の腹で圧をかけていく。
「ふあッ…あッ…あッ…あッ…はッ…いいぃッ…♡だめですッ…♡それッ…いいぃッ…♡イッちゃいますッ…♡」
「良いよ…ちゅっ…綾那のイクとこ見せて…」
「ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡あッ…♡れろれろッ…♡はッ…んんッ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡んんッ…♡かずひこさまあぁッ…♡あやなの…イクとこ…みててくださいッ…♡あッ…だめだめッ…もうッ…だめえええぇぇぇッ…♡」
プシャーーーッ…
僕の舌に自分の舌を絡ませながらキスをした後、綾那は体全体で仰け反るようにイッてしまった。
それを慌てて僕は綾那の背中に腕を回して支えてあげた。
「はッ…あ……あ……あ……あ……すてきです…♡」
一方の綾那は満足そうなアへ顔で絶頂に浸って、口からも涎が垂れていた。
僕はその涎を舐めとり綾那の頬にキスをした。
「ちゅるッ…れろッ…ちゅるッ…♡他人の潮吹き初めて見たけど…すごッ…ちゅるッ…れろッ…♡」
「ぢゅるッ…ぢゅるッ…ちゅるッ…♡んー……ほう?ぢゅぽッ…ぢゅぽッ…♡」
「!」
ことりが綾那のイキ様を見ている横で四葉は色々と考えながら、僕のペニスを咥えて唇と舌を使って扱いていたのだが、急に唇の締まりを強くしてきた。
「四葉ッ…!それやばいッ…!イクッ…!」
「ふふふ…♡ひひへふよ…♡ぢゅぽッ…ぢゅぽッ…♡らひてくらはいッ…♡ぢゅるるるるるッ…♡」
「くあッ…
ドクンッ…ビュルルルルッ…ビュルルルッ…
僕がイク事を悟った四葉は一気に顔の動きを加速させ、最後は吸い上げられたところで射精してしまった。
「んむッ…♡ふふふ…♡ちゅるッ…ちゅるッ…ちゅるるるるッ…ちゅぽッ…♡はぁ……♡」
四葉は射精された精子を全て受け止め、また残っている精子を吸い上げるようにして、ようやくペニスから口を離した。
「ほあ……ひっはひッ……♡」
そして四葉は口をあーんと開けて、たくさんの精子が口の中にあることを見せてきた。
「ちゅぽッ…♡ねえ♪四葉四葉♪」
そんな四葉にことりは玉から口を離すと、求めるような仕草を示した。それを見た四葉は頷きことりの唇に自身の唇を重ねた。
「んッ…ちゅるッ…んくッ…んくッ…♡はぁ……お兄ちゃんの朝一濃厚ミルク…美味しいぃッ…♡」
「ちゅるッ…んくッ…んくッ…♡はぁ……ですね!先生、ごちそうさまです♡」
「はいはい」
ニコッと笑顔でこちらを見てきた四葉の頭を、綾那を支えている逆の手で撫でてあげた。
「じゃ、綺麗にするね♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡」
「私も…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡」
「ねえぇ~…四葉ぁ…♡キスしよ♡」
「ちゅるッ…♡良いですよ!んッ…」
「ちゅっ…ちゅるッ…れろッ…れろッ…♡ちゅるッ…れろッ…ちゅっ…♡ふふふ…お兄ちゃんの味がして気持ち良い♡」
「私もです♡もっとしましょう?♡ちゅっ…ちゅるッ…れろッ…れろッ…ちゅるッ…♡れろれろッ…♡」
ことりと四葉は僕のペニスの前でお互いに首に腕を回して濃厚なキスを始めてしまった。
エッロッ……
「はぁ……はぁ……かずひこさまあぁ…♡このたびも…とてもすばらしかったです…♡んッ…ちゅっ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…ちゅるッ…はぁ……もっとキス…してもいいですか…?♡」
「ああ。綾那が望む限りね」
「はいッ…♡ちゅるッ…れろッ…れろッ…れろッ…れろッ…れろッ…ちゅるッ…♡れろれろッ…ちゅるッ…れろッ…れろッ…れろッ…ちゅるッ…♡はぁ……♡だいすきですうぅ…♡ちゅっ…♡」
この後も僕と綾那、ことりと四葉といったカップリングでキスを続けるのだった。
「はぁぁ…マジでなにやってるんだろ……」
情事の後、ことりが用意していたウェットティッシュで綺麗にしてジョギングを再開した。
てか、用意周到過ぎるだろ…!
「まあまあ♪スッキリしてリフレッシュ♪的な感じでいれば良いよ。スッキリしたのはお兄ちゃんと綾那ちゃんだけどね♪」
「うっ…!す、すみません!すみません!」
ことりの言葉に綾那は器用にも走りながら頭を下げて謝っている。
「あはは!気にしないでください。私たちは私たちで先生の飲めましたから♡」
「ふふふ…綾那ちゃんってばやっぱ可愛いなぁ…♪冗談だから気にしないで♪それより、四葉のキスってば情熱的だったよおぉ…♡気持ち良かったなぁ…」
「ええぇぇっ!?そ…そうですかね……」
ことりのうっとりする言葉に四葉は驚き、恥ずかしそうに下を向いてしまった。
「お兄ちゃん。私って女の子ともいけるかも」
「「…………」」
「何阿保な事を真剣な顔で言ってんだ」
急にことりが真剣な表情で言い出したかと思えば…四葉と綾那も若干引いてるぞ。
「阿保じゃないよ!四葉も綾那ちゃんもよく考えて!あんなに多くの女性がお兄ちゃんとのセックスを待ってるんだよ?週に下手した一回しか出来ないかもだよ?」
「まあ、ことりさんの言わんとしてる事は分かりますが…」
走るスピードを落とさずにことりは力説し、それに綾那は一応同意はした。
「でしょ!?そうなってくると、寂しさを紛らわすには一人エッチしかないんだよ!」
この妹は何をこんなにも力説してるんだろう…しかも、走るスピードは結構あるのにあれだけ話せるって、体力有り余ってるなぁ…
「そこで登場するのが、女の子同士でのエッチだよ!」
「「お…おー…」」
どっかのテレビショッピングよろしく紹介するんじゃないよ。四葉と綾那も一応反応はしているところが優しいなぁ…
「想像してみなよ。綾那ちゃん。憂ちゃんと二人で気持ち良いことするんだよ?キスしたり、お互いの胸やおまんこ触ったり」
道中で堂々とおまんことか言うなよ!ここは、我関せずでいこう。
「ゆ、憂様とですか!?………………ちょっと良いかもです…」
「でしょ!?」
良いんかい!!
少し笑みを浮かべて綾那が返事をしたのに思わず心の中でツッコミを入れてしまった。
「四葉だって、さっきの私とのキスや三玖とのキスだって気持ち良かったでしょ?」
「そ…それは……まぁ…」
「その延長だと思えば良いんだよ。今度試してみようか?」
「ええぇぇっ!?ことりさんとですか!?」
ことりの提案に四葉は驚きの声をあげている。当然と言えば当然である。
「身も心もお互いに許しあえば、絆が深まって団体全国制覇間違いなしだね!」
少しスピードを上げて僕達の前に出たことりは右手の人差し指を空にさして宣言すると、僕達三人に笑顔を向けてきた。
「団体……」
「全国制覇……」
そんなことりに四葉と綾那は惚けている。
「まったく…まずは目の前の地区予選からだろ…」
「大丈夫だよ♪私たち三人に榊原さんも腕が上がってきてる。問題なし!」
「ししし!良いですね!団体での全国制覇!」
「昨日もことりさんは言っていましたが、ことりさんの言葉を聞くと心の奥底から力が
僕の心配をよそにことりは満面の笑みで返してきた。
そんなことりの姿を見た四葉と綾那も笑みを返している。
「だから……四葉と綾那ちゃん♪お相手よろしくね♪」
「立ち稽古ならいつでも」
「あはは…私もそっちで…」
「ええぇぇっ!?そんなああぁっ!?」
ことりの最後の言葉には綾那は冷静に返し、四葉も乾いた笑みで断った。
それを聞いたことりの絶叫が辺りに響くのだった。
今回の投稿も読んでいただきありがとうございます。
今回は、朝のジョギング中での四葉とことりと綾那の三人によるご奉仕を書かせていただきました。
和彦のハーレムの人数が人数だけに、複数プレイがメインになりそうです。
では、次回はまたいつになるか分かりませんが、再び読んでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。