Lily ~白百合の女騎士と呪われた淫欲と背徳の都~ 作:YU-GO
ドロシーによって、『愛する物同士が互いに愛し合う部屋』へと入り込んだカレンとリリィ。
リリィ「ね、ねぇ…これって…(汗)」
カレン「奉仕国家にあった娼館と同じ部屋…だよね?」
彼女らが見たのは、ラブホの様で、娼館の様な部屋だった。目の前にはふかふかのベッドがあり、右には何よりも中身が見えてしまうガラスが貼られた風呂場ごあり、左には様々なプレイが可能なSMグッズが置かれていた。
カレン「こんな物を設置しているなんて…ドロシーさんって、こんな性癖を持っているの?」
リリィ「わ、私に聞かれてもね…(汗)」
ドロシー「ま、まぁ、最初だから、そうなると思ったわね…でも、この緊張をどうほぐしてから始めるのが、見せ物ね…❤️」
予期せぬ展開で、カレンとリリィはまずは愛する物同士の為のアイテムを色々と探し、見つけた物を確認していた。肉棒がより勃つ薬に、女性のみ豊満ボディになる薬。そして発情期に陥るほどの効果を持つ物など、どれもこれも胡散臭そうな物が並んでいた。
リリィ「ど、どれを使おうとするのは危なそうわね…」
カレン「うん、私も同感…」
どのアイテムを使うのをやめ、二人は互いに正面を向き、そのまま生まれたままの姿をじっくりと見た。
カレン(お姉ちゃんの身体…私よりも胸が大きくて、身体が引き締まってる…)
リリィ(カレンも、下半身に生えているソレを除いて、身体も私とほぼ同じぐらいに………)
互いの裸体をじっくり見続けた二人は、そのまま距離を縮めた。
カレン「お姉ちゃん…」
リリィ「カレン…」
二人はそのまま、互いにキスをし、舌を絡めながら、互いに胸を揉みながらキスを続けた。
リリィ「んっ…んむっ…ちゅる、れる…んむ…❤️」
カレン「んちゅ、んむっ…んっんっ…んむ…んん❤️」
姉妹同士、深くも濃いキスをしながら、豊満な胸を揉みながらも、二人は快楽を求め続けていた。しかし、カレンが積極的にリリィの胸をよりも強く揉みながら舌を絡め取ってゆく。
リリィ「んむ…んぐっ…カレン…❤️」
カレン「お姉…ちゃん…お姉ちゃんの…柔らかくて甘い唇…❤️❤️」
リリィ「ぷはっ…カレン、ちょっと休ませて…」
リリィはカレンとの濃いキスを止めた。
カレン「お姉ちゃん…❤️」
リリィ「カレン?」
リリィはカレンの下半身がブルブルと震えている事に気づいた。どうやら淫紋がほんのりと点灯している。レイアにやられたのだろうか…?
カレン「お姉ちゃん…私の生えているコレが、お姉ちゃんを求めているって…❤️❤️後、変な紋様で、お姉ちゃんが欲しくて欲しくて…❤️」
リリィ「カ、カレン!?」
カレンは我慢の限界が来たのか、リリィに向かって突撃した。
『ぼふん!』
リリィ「きゃあ!!」
ふかふかのベッドだったのか、受け止める力があまりにも出されず、リリィはそのままベッドに倒れ込んだ。リリィはカレンの顔を見ると、彼女の顔色は真っ赤で、瞳にはハートの様な瞳になっている。何より、カレンに生えた肉棒が、さっきよりもより勃っており、淫紋もピンク色に染まっている。
カレン「お姉ちゃん………私………もう………我慢………出来ない………❤️❤️❤️❤️」
リリィ「カレン!!落ち着いて!!」
リリィはカレンを抑え込もうとするが、淫紋の影響で、カレンはほぼ淫魔になりかけ状態で、カレンの力に負けてしまう。
カレン「お姉ちゃんの…アソコ…❤️私のが、お姉ちゃんの…❤️お姉ちゃんのぉ!❤️❤️❤️❤️」
『ずぷぅッ!!!』
リリィ、カレン「んぎぃ!?❤️❤️❤️」
カレンの肉棒がリリィの秘部に挿入し、二人は余りの気持ち良さに絶頂してしまい、身体がピクピクと硬直状態になった。
カレン「え…何…これ…❤️❤️❤️お姉ちゃんの中……❤️❤️暖かくて…気持ち良い…❤️」
リリィ「あ、あぁ……❤️こんなに気持ち良いの…初めて………❤️❤️❤️❤️」
ドロシー「淫紋の影響でカレンちゃんがほぼ淫魔化しちゃったのは、予想外ね…でも、さっき挿入した事で正気が戻ったから、結果オーライって事ね❤️」
ドリータ「どこかじゃっ!?」
その頃………
バルト「椎名千鶴…」
椎名千鶴「私の事について何か載ってたの?」
バルト「いや、どこにも載っていない…」
ガレオン「こっちも姫宮真琴の事やら真白ちひろの事については載って無かったで…」
姫宮真琴「そんな…」
真白ちさと「私の事について知る事が出来ると思ったのに…」
バルト達は椎名千鶴達の事について、アカシック内の所々で情報を探していたが、どの本を探しても、それらの情報は無かった。
団長「そう言えば、お嬢ちゃんらはこのアカシックの外にある浜辺で漂流して来たんだろ?」
椎名千鶴、姫宮真琴、真白ちひろ「………はい。」
『そーいやあの浜辺。漂流ビーチって言う愛称って付けてんな…』
『誰かさんがそこで流れ着いて、流れ着いてから、名前を除いて記憶やらが失われているんだったな。』
『その殆どが女性やら、少年やら、NTR作品に登場するヒロインやら主人公っぽい少年などが良くここで漂流してくるんだよな…』
ハーフリングの子が誰かを探していた。
『あれ?ドリータは?』
ガレオン「ドロシーの所に行ったんやが?って、ちょい待ちや…?漂流ビーチで流れ着く若もんって…まさか…?」
メノウ「ガレオン?何かわかったか?」
ガレオン「あぁ、ちょいとな…」
その頃…
パンっ!!パンっ!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!!ぱちゅん!!!
リリィ「あっ❤️あっ❤️❤️あっ❤️あっ❤️ああんっ!!」
カレン「あっ!!❤️あっ!!❤️あっ!!❤️あぁん!!お姉ちゃん!!気持ち良いッ!!❤️❤️❤️❤️」
リリィは壁に手を抑えながら、カレンに背後に激しく性行為されていた。
カレン「おっ❤️おっ❤️❤️セックスって❤️セックスって❤️あんっ❤️こんなに❤️気持ち良いなんて❤️!!」
カレンはリリィの腰を持ちながら激しくリリィの秘部を突いていく。
『パンっ!パンっ!!パンっ!!パンっ!パンっ!!パンっ!!』
リリィ「おっ❤️んおっ❤️んおおっ❤️カレンに❤️ズンズン突かれてっ❤️おっ❤️んひいいいっ❤️❤️❤️」
ドリータ「姉妹仲良く快楽に身に委ねて気持ちよくなっとるのう…(汗)」
ドロシー「はあ…❤️はあ…❤️女の子同士で動物が交尾するかの如く、激しく行っているわぁ❤️こっちも火炙って、アソコがキュンキュンするわぁ…❤️」
ドリータ「お主…リリィとカレンがセックスしてる様を見て自慰行為とは…お主、変わっとるなぁ。わしもハーフリングで、デカパイを持っとるんじゃがな…(呆)」
ドロシー「ああ…見て…最後は王道的に正常位プレイ❤️カレンちゃんが、リリィちゃんを種付けしているわぁ❤️しかも女の子同士…❤️ああぁ…たまらないわぁ…❤️」
ドリータ「わしは戻るわ…」
ドリータが部屋を出ようとしたその時、ドロシーがドリータの爆乳を鷲掴みした!!
『がしっ!!むにゅうう!!!』
ドリータ「のわー!?な、何するんじゃああああ!?」
ドロシー「貴方のその小さい身体に豊満な胸…試し甲斐があるわねぇ…❤️」
ドロシーが手にしたのは、謎のポーションだった。
ドリータ「そ、その薬で、わしを、何をする気じゃあ…!?」
ドロシー「貴方のその豊満な胸を…母乳噴出機にしてみようと…ね❤️」
どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!!
リリィ「んおっ❤️おおっ❤️おぉ❤️んおっ❤️」
カレン「お姉ちゃん❤️こんないやらしい妹でごめんね❤️エッチでチンポが生えちゃったエッチな妹でごめんね❤️」
リリィ「うん…良いよ…❤️私は、あの時、おおっ❤️戻って来てくれて、んひっ❤️嬉しいわ、おおっ❤️」
カレン「お姉ちゃん…」
リリィ「だから❤️最後は、一緒に❤️❤️たがら、私の事を愛して、めちゃくちゃに、して❤️❤️❤️❤️」
カレン「………わかった……思う存分、突くね❤️❤️」
カレンはリリィの言葉通りで、最後はお互いに絶頂するまで、カレンはラストスパートを行った。
「パンっ!!パンっ!!パンっ!!パンっ!!!パンっ!!!パンっ!!!パンっ!!!パンっ!!!」
リリィ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んおっ❤️んおっ❤️んおっ❤️おっ❤️おっ❤️おっ❤️おっ❤️おっ❤️はげっしぃ…❤️❤️❤️」
カレン「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んひっ❤️んひっ❤️んひっ❤️んひっ❤️腰が、止まら、ないっ❤️んひぃぃ❤️❤️❤️❤️」
二人はトロ顔になりながらもリリィはカレンへの愛を強く受け入れ、カレンはリリィへの愛を思う存分与えるかの様に激しく腰を振りながら子宮へどちゅんどちゅんと突き続けていく。
ドリータ「んにゃあああ❤️わしのデカパイが、ソイツにミルクが吹き出して来るぅぅぅ❤️❤️」
ドロシー「うふふ…❤️ドリータの胸から噴き出る母乳…まるでミルクの様に甘いわぁ…❤️」
ドリータの爆乳はドロシー特製の搾乳機に装着され、胸から母乳がどぴゅっ、どぴゅっと噴出し、ドロシーはその取り立ての母乳を舐めて、余りの美味しさで恍惚な顔をしながらうっとりしていた。
ドリータ「このっ❤️変態魔女めっ❤️わしのその母乳でっ❤️何をする気なんじゃ❤️にゃあああっ❤️」
ドロシー「貴方の子分達に上げて、貴方を愛され親分へと変えて上げるのよ❤️子分を愛し、子分に愛されるかわいい親分へとね❤️」
ドリータ「そ、そんにゃああ…❤️」
『パンっ!!パンっ!!パンっ!!パンっ!!パンっ!!』
リリィ「んおっ❤️おっ❤️おぉ❤️んおっ❤️おひっ❤️おぉ❤️んひっ❤️あひっ❤️イクっ❤️イクっ❤️」
『どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!!どちゅん!!!』
カレン「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️私っ❤️もうっ❤️出ちゃうっ❤️❤️❤️」
リリィ「良いよっ❤️カレンの全てっ❤️全部っ❤️受け入れるからっ❤️❤️❤️だから、一緒にッ❤️❤️❤️」
カレン「うん❤️良いよっ❤️」
ドリータ「ドロシーっ❤️わしっ❤️もう…❤️」
ドロシー「うふっ❤️私もっ❤️思う存分イクからっ❤️最後はっ❤️あの二人と一緒にっ❤️❤️❤️❤️」
カレン「にゃああっ!!!」
『どびゅっ!!どびゅっ!!びゅるるるるるッ!!!ぶびゅるるるるるるるるるふッ!!!!!』
リリィ、カレン「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
カレンの肉棒から性液が吹き出し、カレンの性液がリリィの中へと溢れ出して行き、二人は天に昇るほどの絶頂と快楽を強く受け入れた。
『ぷしゃああああああああああッ!!!』
ドリータ「んひいいいいいいッ❤️❤️❤️❤️❤️」
ドロシー「ああああああぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
それと同時に、搾乳機によって搾り取られるドリータは潮吹きし、ドロシーも思う存分潮吹きをした。
リリィ、カレン「はあっ…はぁ…はぁ…はぁ…❤️❤️」
リリィとカレンはお互い仰向けのままベッドの上で横たわり、リリィの秘部からはカレンの性液が溢れ出ており、カレンの肉棒は完全に萎れ、淫紋は僅かながらもほんのりと点灯している。
ドリータ「ひぃ…ひぃ…ひぃ…❤️❤️❤️」
ドロシー「はぁ…思う存分気持ちよかったわぁ…❤️」
ドリータは身体がびくんびくんとなりながら痙攣しており、ドロシーはそのままぐったりと倒れ込んだ。
ドリータ「このままわしは、子分らに愛される羽目になるのか…❤️」
数日後………
カレン「お姉ちゃん…あの時、気持ちよかったね…」
リリィ「カレン、流石に疲れてあの部屋の中で寝てしまったわね。でも、ドロシーからは、それは完全に治らないかもしれないって言っていたわね。」
カレン「ですね…(汗)」
リリィ「もしかすると、私達は姉妹で、夫婦の様な関係になってしまってるかもしれないわね。女の子同士での夫婦、悪くないのかも知れない…なんてーー」
カレン「私達姉妹夫婦…お姉ちゃん!!私、良い事思いついちゃった!ここは女の子同士で子供を作りましょう!!」
リリィ「え」
カレン「そうすればこのアカシックの皆さんにも祝福が送られて、幸せ満開かも知れません!!」
リリィ「……………」
カレン「そうすればきっと良い未来が出来るかも知れないわ!!だから、ここは女の子同士でカップルになりましょう!!ね!?」
リリィ「えーーーーーーー…………(マジだわこの子…)」
その頃…
ドリータ「お、お主らぁ❤️わしの、胸をがむしゃらに吸い付くなぁ…❤️」
『んむんむ…』
『ドリータの母乳、甘くて美味しい…』
『もっと頂戴…』
ドリータはドロシーによって、母乳がでる体質へと変えられ、子分のハーフリング達に好き放題豊満な爆乳を吸われていた。
エロむずい…(汗)
次回、ガレオン、漂流ビーチ散策