万魔の母 作:やっぱ和姦よ
さっくり読めるものを目指しました。
軽度の出産描写あり。
目が覚めたら、そこは異世界でした。
しかも鬱蒼とした森の中。記憶はサナという自分の名前のみ。こんなんでどうやって生きていけってのよ。サナちゃん困っちゃう〜♡
いや、やめよう。あまりに突飛な出来事に頭がイカレかけた。ホントはこんなキャラじゃないのよ私。
本当になんなんだろうか。近くの湖に映る自分の姿は、魔女っ子スタイルに銀髪が眩しい特級の美人であることがせめてもの救いだろうか。さながら気分は魔法少女。イタい?もぐぞ。
思考のために腕を組むと、とんでもねぇ爆乳の重みを感じる。バスト3桁あんじゃね?これ。あまりにファンタジー。
せめて自分のことをもっと覚えてたらな〜と思っていると、唐突に脳内に情報が。え、ステータスとかあるタイプの異世界ですか?
《ステータス》
名前:サナ
種族:人族
〈属性値〉
筋力:E
技量:D
魔力:S
耐久:A
抗魔:A
敏捷:C
〈スキル〉
【頑健:A】
生命力・耐久力の向上(中)
病魔への抵抗性(大)
状態異常への耐性(大)
【魔法(治癒):A】
治癒効果のある魔法への適正(大)
魔法の治癒効果向上(中)
【魔法(生活):C】
日常生活で使用する魔法への適正(中)
小規模魔法の効果向上(微)
【痛覚制御:A】
任意で〈痛み〉を解除可能
【魔性:S】
異性からの好感度上昇(特大)
任意で異性へ〈魅了〉付与
【全身性器:S】
与える、受ける快感が増加(特大)
性感帯の増加
性交にかかわる行動にボーナス(特大)
異性の体液により健康状態を維持可能
【至高の苗床:EX】
あらゆる種族と交配可能
人族以外からの好感度上昇(極大)
子の成長速度向上(極大)
子の成長効率向上(極大)
体内の状態を正確に把握可能
身体がより繁殖に適した状態に変化
性交により相手の一部能力の習得機会発生
う〜ん、サキュバスかな?属性値だけ見ると耐久力のある魔法型ね?耐久が高いのは死にたくないしとっても嬉しい。肝心の魔法が戦闘向きでないけど。筋力が低いのは女の子だからしょうがないよね。
そしてスキル。なるほどね、異種姦しまくれ!って神からのお告げかな。知ってるぞ私、頑健があるのは性病にかからないためだろ。魔法(生活)って汚れを落とす感じのやつあるのかな。あ、できた。
そうと決まればレッツ異種姦!私えっちなこと大好きだし!!人間は嫌い!!
そんなこんなで森の中をいそいそと移動していると、手頃な洞窟を見つけた。初めてが青姦はちょっと気が引けるしね。ゴブリンさんでも住み着いてないかな〜とお邪魔してみる。襲われる心配?好感度めっちゃ上がってるっぽいし多分大丈夫でしょ。
暗い洞窟を少し奥まで歩いて行く。なんか夜目効いてんな、便利〜。
ちょっと広間っぽいところに出ると、そこにはガタイのいい緑肌の巨漢が居た。オークさん!?薄い本筆頭種族であるオークさんじゃん!!
一気に気分は最高潮。忍ぶでもなく近寄ると、目ん玉がこちらにギョロリ。目が合うとなんかめっちゃ放心してる。
「こ、こんにちは〜。親睦を深めに来ました〜。サナって言います♡」
ちょっと吃りながらも自己紹介。最後に〈魔性〉を意識しながらばちこんとウインクすると、オークさんが一瞬で恋に落ちる表情がありありと伺えた。すげぇ、生一目惚れだ…。
え、なになに?貴女ほど美しいヒトは見たことがない?
そうじゃろそうじゃろ。わしゃ美人じゃ。
他のお仲間は?……あ、狩りに出かけてるんだ〜。それは好都合。さすがに初手輪姦はハードル高いからね。
「どすけべえっち…しよ…♡」
魔女っ子服の胸元をはだけ、スカートをたくし上げると、無毛の秘所が
「すっごぉ…♡おっきいね♡」
腰巻をどけてあげるとまろび出るのは人外の巨根。天を衝き
「すんすん♡すんすん♡…やっばぁ♡こんなの我慢できな〜い♡いただきま〜す♡」
オークさんの前に跪いて、その逞しいおちんぽにしゃぶりつく。
「んれぇ…♡…んちゅ♡……ちゅぱ♡……じゅる♡…ん〜……じゅぞぞ♡」
最初は雄臭い風味を舌先で味わうように、そしておちんぽ様を労り、感謝するを込めて丹念に舐めしゃぶる。特濃の性臭が脳をダイレクトに刺激し、それだけで軽く絶頂してしまう。
「んくっ…♡…んくっ…♡…ちゅ♡……ん゛っ♡…ん゛ち゛ゅるるるる♡」
長い舌で竿の全体を刺激しながら、喉にその巨根を擦り付けるようにストロークする。あ〜気持ちいい〜。これ喉も性感帯になってますね。
ガクガクと腰が震えて気持ちよさそうなオークさんに上目遣いで微笑みかけつつ、喉を開いてその奥まで咥え込む。
「…んぶっっ♡…ん゛ぐっ…♡…んじゅるっっ♡……ん゛ん゛ん゛っ♡」
射精が近いのだろう。だんだんとちんぽが大きくなるのを口全体で感じて、その時を待ちわびる♡
「らひて♡…んち゛ゅるっ♡……ひっぱいらひてぇ♡♡♡」
一際深く咥え込んだその時、激しいちんぽの脈動を感じた。
────っびゅぶぶぶぅぅっっ♡♡♡びゅるる♡びゅ〜〜〜♡♡
「んぶぅぅぅっっっ♡♡♡♡…んぐっ♡…ごきゅごく♡♡♡…んぐんきゅっ♡」
とてつもない量・勢いの射精。食道から直接胃に叩き込むようなそれを受けて、本能のままに絶頂する。脳裏でパチパチと弾けるような感覚を覚えつつも、どくどくと供給される生臭い白濁液を飲み干していく。
「…っぷはッ♡…んっ♡……ゃんっ♡」
ある程度胃の腑に収めたら、未だに射精中のちんぽから口を離して、上半身で精液を受け止める。はしたなく舌を伸ばし、両手で皿を作って顔中、髪までザーメン塗れになるように。
ああ、なんてオス臭くて幸せな瞬間♡
人間とはかけ離れた量の精液を浴びきったら、次はテイスティングタイム。手のひらに溜まったソレを口に含み、舌で転がしてその味、香りを楽しむ。
オークの精液は粘性が高く、ゼリーの様でとても好み♡くちゅくちゅと口内全体で味わったら、こくんと飲み干す。喉越しもしっかり感じられてハマりそう♡星3つあげちゃう。
「ありがとね♡おちんぽさん♡……ちゅっ…ちゅ♡」
絶頂の余韻に震えるちんぽを、自慢の銀髪を絡めて拭き上げ、尿道に残った精液を吸い出す。最後の一滴までおいしく頂かねば。これがラストドロップですか…。
「まだまだ元気だね♡さっすが〜♡」
萎える気配も無く、むしろ私の奉仕で更に硬度を増すちんぽを見て、オークさんに横になってもらう。
ここからが本番なんだから。
筋肉質なオークさんの体にまたがり、しゃぶってる途中から大洪水のおまんこをちんぽの先端に触れさせる。
「
ゆっくり、オークさんに見せつけるように腰を落としていく。
みちっ♡…みちみちみちッ♡♡♡
おっきな亀頭がメス肉を押し広げてるのがわかる。普通の女の子なら痛いんだろうけど、交尾に最適化された私の体ならなんの問題もなく快楽を貪れる。挿入を続けていくと、わずかな抵抗にひっかかった。
「あっは♡オークちんぽで処女膜ぶち破っちゃいまーす♡♡」
えいっ、と一気に体重をかけると、プチっという音と共に一気にちんぽが子宮口にまで到達した。破瓜の痛みなんて無く、甘い快楽が感じられる。
「お゛ッ゛♡…………
軽くオホりながらも、意識して膣肉を蠢かせオークさんに問いかける。帰ってくるのは肯定の意。やはり私は最高の肉穴らしい。
オークちんぽの圧迫感だけで軽く達しているが、頑張って腰を動かす。最初はゆっくり、大きく。なるべくオークさんに腰を打ち付けて、えっちな肉音を鳴らすように。
ぱんっ♡……ぱんっ♡……ぱんっ♡……ぱんっ♡
「んお゛っ♡♡……オークちんぽすっご♡……やっべ♡…いぐッ♡…──ッ♡♡♡」
十回も動かないうちに絶頂してしまう。かわいいおめめがくりんと裏返り、だらしなく舌を伸ばして全身を震わせる。おまんこがオークちんぽをきゅ〜っと締めつけ、それによって更なる刺激を受け取ってしまう。こんなのハマらない訳が無い。魔物セックスさいっこう♡
「……あは♡もっと動いてあげるね♡」
ぱんっ♡…ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡️ぱんっ♡️ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
身長差があるため動きながらキスできないのが残念だが、その分楽しませてあげようと腰の動きを加速する。軽くイキっぱなしだが、更なる快楽を求めて止まらない。
「あっ♡……だんだん゛っ…ちんぽ大きくなってきたね…ぇ゛ッ♡……出そうなの?出したいの?……んぉ゛オ゛ッ♡」
鋭敏化した腟内の感触が、少しずつ大きくなるちんぽの様子を伝えてくる。ぶっとい血管の脈動が、中に出させろと主張してくる。
「…うん、いいよ♡…いっぱい出そうね♡…ぜんぶ受け止めてあげる♡……お゛ッ♡…………出して出してだしてだしてぜんぶだしていっぱいだして中出ししてッッ♡♡♡……いくいくいぐイ゛…っグッ───♡♡♡♡♡」
極大の絶頂を目前に、腰を思いきり叩きつける。その瞬間…
に゛ゅ゛る゛ッんっ♡♡♡♡
(あ゛っ♡…これ、子宮の中っ♡…ちんぽ入り込んでッ♡♡………あっ♡やべ♡……これ…終わっ……♡────ッ♡♡♡♡♡♡♡♡)
───どっぐ♡っびゅるるるる〜〜〜♡♡♡♡っびゅびゅる♡♡どぶゅるるるる♡♡♡
「っ♡──ッ♡〜〜〜〜っっッ♡♡♡」
ちんぽにキスし過ぎてふやけた子宮口は、オスの精を飲み干すためにその先を子宮内に咥え込んだ。子宮全体で亀頭を包み込みつつも絶頂により激しく痙攣する膣肉は、オークに最高の射精をもたらす。
噴出する精の奔流が子宮の内壁を叩く度、サナの脳は白くスパークし、大絶頂を重ねることしかできない。足の指先をきゅっと握り込み、痙攣する腰からはぷしぷしと潮を吹く。顔は蕩けに蕩け、この世の生を謳歌する。
オークがその精力を遺憾無く発揮し、射精が終わる頃になるとサナのお腹は逃げ場の無くなった精液によってぷっくりと膨れていた。
少しの時間をおいて再起動したサナが、ゆっくり見せつけるようにちんぽを肉穴から引き抜いていくと、ちゅぽんっ♡という音と共にまだまだ元気なちんぽがブルンと震えた。粘性の高いザーメンがゆるゆると溢れ落ちるその様はオークさんの種付け欲求を再燃させる。
「あっは♡もっと中出ししたくなっちゃった?♡…いいよ♡孕むまでいっぱい出してね♡」
地面に横たわり、脚を広げて精液と愛液を垂れ流す雌穴をよーく見えるように両手で割開き、ふりふりと腰を振ってハメ請いする♡
「ね〜え〜♡挿入れて〜♡…こんな美少女を孕ませる機会なんてなかなか無いよ〜♡…絶対孕むからぁ♡立派なちんぽでハメハメしてぇ♡」
メスの期待に応えねば漢が廃るというもの。ヤル気に満ち溢れたオークさんが、その剛直をぴとっ♡と入口に突きつける。
「あっ♡やばいのくるっ♡…オークちんぽで壊されちゃう♡…元気なせーし達で私の
目にハートを浮かべながらのハメ請いに、オークちんぽが一気に挿入された。
───どっッちゅんっッ♡♡♡
「お゛゛゛ッほっっッ♡♡♡」
───プシッ、プシャァァアアア♡
腟内を抉りながら子宮を押し潰す極太ちんぽに堪らず潮吹き。一発のピストンで脳天まで快感が走り抜けた。
───どっちゅっ♡……どっちゅんっ♡♡……どちゅッ♡……ぶちゅんっッ♡♡♡
「お゛っ♡…やばっ♡……一突きごとに゛ッ♡♡……い゛ってる゛っッ♡……男らしすぎッ♡……オークちんぽ♡…さいこう゛っっッ♡♡♡」
往路でポルチオを叩き潰し、復路で立派すぎるカリ首にて腟肉を抉り出す。あまりにもオスとして完成されたピストン。決して人間とのセックスでは味わえない快楽が、淫乱どピンクのサナちゃんを襲う。
「キスっ゛♡…キスしてっ゛♡♡……べろちゅー生ハメしてっ♡……このまま完堕ちさせてぇ゛ッ♡♡♡」
両手を伸ばし、ぷっくりとした唇を開いて接吻をねだる。口の端から唾液が垂れるのもお構い無しに舌を見せびらかすメスにオークさんが口付ける。
「ん゛ち゛ゅっ♡じゅるっ♡…んべぇっ♡♡…んち゛ゅるるっ…ん゛ぶッ゛♡♡♡」
オークさんの大きな舌に自らの舌を絡ませ、その唾液を必死にすする。お返しに自分の唾液をたっぷりと相手の口内に送り、舌先で歯に、舌の付け根に、口蓋に塗りたくる。
なおもどちゅどちゅとちんぽで子宮をノックされながらするディープキスは天上の甘露だった。子宮口もくぽくぽと亀頭にキスし、絶え間なく潮を吹く。
「ん゛お゛っ♡……えへ♡…おちんぽおっきくなってきたぁ♡♡♡…絶対孕ませてね♡…イキ殺すつもりでおまんこ突いて♡♡♡」
再度の腟内射精に向けて、オークちんぽがより一層いきり立つ。血管の脈動ひとつひとつを感じながら四肢をその巨体に絡ませる。
───どっッち゛ゅ♡どっちゅ゛♡どちゅどち゛ゅどちゅどちゅ゛♡♡♡
「あっ♡…ピストンはやすぎッ♡♡……頭ばかになりゅっ♡……ん゛っ♡…おまんこおかじい゛っ゛♡♡♡……でるでるなんか出るっ♡……
───ぶり゛ゅ゛ん゛ん゛っっッ゛♡♡♡♡♡
「
今から孕ませるぞというオークさんの全力ピストンに、サナの子宮は白旗を上げ、卵巣がその卵子を差し出した。約束された受精に向けてラストスパートをかける。
「孕む孕むはらむはらむ♡絶対孕む♡オークざーめんで赤ちゃんつくる♡出してだしてだして♡出せだせだせだせだせぇ゛っっッッ゛♡♡♡♡♡」
───どっっッッッち゛ゅ゛っっん゛゛っッ♡♡♡♡♡
特大の絶頂と共に腟肉が蠢き、オークちんぽに精液出せ♡ざーめん出せ♡と媚びながら刺激する。両足でのだしゅきホールドによりオークちんぽを子宮に押し付けながら精液を搾り取る。
───ぶっびゅっッ゛♡…ぶびゅるるるる゛っっ♡♡♡…どぷどぷゅどびゅるるるる゛る゛る゛っっッッッ゛♡♡♡♡♡
子宮口に亀頭をめり込ませながら、堰を切ったような射精を直接子宮内に叩きつける。子宮内は一気にどろどろのザーメンで染め上げられ、卵子を求めた精子達が我先にと卵管を駆け上る
「きたきたきたきたぁ゛っ゛♡♡…ざーめんきたあッ♡……やっべイクの止まんね゛っ゛♡…せーし元気すぎ♡♡♡」
───ぷっっちゅんっっっッッッ♡♡♡♡♡♡
「あ゛っ…♡……
───プシャァァァッ♡♡♡
『至高の苗床』の効果で受精する卵子の様子が脳裏にありありと写し出される中、これで最後だと言わんばかりの潮が弧を描きオークさんの逞しい肉体に降りかかる。
もちろん卵子は即受精即着床。オークさんとの愛の結晶がザーメンまみれの子宮の中で育ち始める。
少し落ち着いてから、に゛ゅ゛っぽんっ゛♡と引き抜かれたオークちんぽは愛液により黒々と輝いており、雄の本懐を遂げたことを窺わせる。
余りのイケメンちんぽっぷりに、サナは痙攣が止まず這う這うの体でありながらオークちんぽに縋り付き、お掃除フェラを開始した。
「んれぇ〜♡……おつかれさまぁ♡♡♡……いっぱい出してくれてありがとねっ♡♡……元気な赤ちゃん産むからね♡……っすう〜〜〜♡♡♡……ざーめんの匂いと余韻でいく゛っ♡♡♡」
それからしばらく、どろぐちゃ孕ませックスから間もなく帰ってきた他のオークさん達ともどすけべ交尾をして、皆のちんぽを嗅ぎ分けられるくらいに享楽に溺れた後。
孕んだ赤ちゃんについて、そういえばと『至高の苗床』のことを思い出す。子どもの成長が早くなるんだったな〜とむんっと力を入れてみれば、たちまち臨月かと思うほどにお腹が膨れ、我が子の胎動を感じられた。
ついでにおっぱいから母乳が噴き出し、噴乳アクメをキメると破水した。あまりにもテンポが早くね?と思いながら初めての出産に身を強ばらせてから、そういや『痛覚制御』あったわと思い出し豊満な胸を撫で下ろす。
ドタバタとタオル代わりの毛皮やら食料やらを持ってきてくれるオークさん達を宥め、彼らの視線の中人生初めての出産に臨む。
「あ、赤ちゃん出てこようとしてるっ♡…………待って、思ってたのとちがっ…い゛っ゛ぐっ゛♡……き゛も゛ち゛い゛い゛っ゛♡♡♡……出産アクメキマる゛っッ♡♡♡」
───メリメリメリっ♡……ぶりゅっ♡♡♡……メリメリメリメリっ♡♡♡♡♡
あまりにも手際のいい出産。もし助産師がいたなら仕事の楽さにお茶でも始めていただろうくらいの安産。まさにアクメ・即・産。……なんでもない。
直前までセックスしてたためザーメンにまみれた元気な元気なオークベビーをひり出し、母性に従いその体を抱くと、魔物の本能なのか即おっぱいにしゃぶりついてきた。
「あ〜、よちよち〜♡…かわいいでちゅね〜♡…ママのおっぱい美味しいでちゅか〜♡♡♡……お゛っほっ゛♡♡♡……赤ちゃんな゛のに゛っ゛♡…おっぱい吸うの上手すぎっッ♡♡……授乳アクメすり゛ゅ゛っ♡♡♡」
生後数分で将来の性豪っぷりを確信させる乳吸いに、どすけべおっぱいに絶頂を刻まれながらも、サナは思う。
(あ゛〜〜~、一生魔物交尾しながら生きてくわ〜〜~)
続くかは未定。