アークでナイツなキャラのこういうエッチなシチュエーション見ちゃってからは大きい鎧や着ぐるみから美少女が出てくると不健全な目で見るようになってしまった
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赤色十月同盟学連には特異な格好をしたDOLLSが居るという話を聞いた事はあるだろうか。
といってもそういうヘンテコな姿をしたDOLLSは1人だけじゃないんだが…今日はその内の1人、KV-2の話をしよう。
彼女は大体いつも可愛らしい巨大な着ぐるみの中で過ごしている。その中身はオッドアイの美少女で、着ぐるみの中には彼女が好物とするアイスとウォッカを保存するスペースも存在し、なんと着ぐるみ姿のまま何処でも眠る事ができるほど中は快適なのだという
そんな着ぐるみ美少女も夏の間はさすがに暑いようで、稀に着ぐるみを脱いだ姿のKV-2が整備会で過ごしている姿を見かけられる。
着ぐるみは快適な寝具の役割も果たしていた為、もしも着ぐるみを脱いでいる時に眠くなった時…KV-2は私の隣に腰を下ろしてそのまま膝に頭をのせ、すやすやと眠り始めてしまう。
甘えてくる彼女は大変可愛いのだが…それなりの時間を膝枕に費やす事になるため、強烈な足の痺れで仕事に集中できない日もあった事から膝枕はほどほどにしてほしいと伝えたのだが
私が傍に居ないと不安になる、一緒に居たいと懇願されたり好意をダイレクトに伝えられながら私から彼女に渡した誓約の指輪を見せられては折れざるを得ない。
今日も着ぐるみをパージした彼女は私の膝に頭をのせて幸せそうに眠っている…ふにゃふにゃ眠っているKV-2の頭を撫でているだけで一日が終わりそうだよ。
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穏やかな昼下がり、用事も仕事も予定より早く済んだので巨大な着ぐるみ姿のKV-2にとっておきのアイスを献上して他愛もない会話で空いた時間を潰していた。
「…代理人、ついでにあーんもやってほしい…」
「良いよ。落とさないように気をつけてね…はい、どうぞ」
「ありがとう…はむ…ん〜♪やっぱり、代理人に食べさせてもらうアイスが、1番美味しい…」
オッドアイの光が覗いている着ぐるみの口元へねだられるままバニラアイスをのせたスプーンを差し込む…側から見ればなんて異様な光景だろうか
彼女がその気になれば着ぐるみを脱がないままアイス食べる事もできる。大きい着ぐるみを自由自在に動かし巨大な手で小さなアイスにスプーンをさし、器用に着ぐるみの口元に運んで食べるのだ…
どう見ても無茶な行為を当たり前のようにやっている姿を見ていると、あの着ぐるみはただの布の塊でなくARMSのように高性能な機械なのだろうか。
「…代理人、さっきから私の着ぐるみばっかり見てる。アイス溶けちゃうよ…?」
「おっと…やっぱりどうしても気になってね…はい、あーん。」
「…あ〜…んっ…♪…そんなに気になるなら、代理人も入ってみる?」
「いいのか?…2人も収まるようなサイズには見えないが」
着ぐるみ自体が私の背丈を超えるサイズであり、KV-2自身が小柄だとしても1つの着ぐるみに2人も入れるものだろうか。
無理矢理入って私達が着ぐるみから出られなくなってしまっては目も当てられない
「大丈夫だよ。中は結構広く作られてるし…代理人と一緒におやすみしたり、抱きしめてもらったりしてるから代理人の体格も分かってる。万が一の時もどうしたら良いか考えてある…」
「それとも…わたしと同じ着ぐるみに入るの、イヤ…?」
着ぐるみで彼女の表情は読めなくても、特徴的なオッドアイが悲しそうに光っていることが分かる。
…大切な人にそんな風に悲しそうに言われて、断われる訳が無い。
「それじゃあ一度だけ入ってみようかな。窮屈になったり苦しかったらすぐに言うんだよ?」
「うんっ!ちょっと待って…今入れるようにするから…よいしょ…」
大きな着ぐるみが身じろぎしながら左右に揺れ動いている…
しばらく眺めていたら準備が終わったのかKV-2が着ぐるみから顔を覗かせた。
「これでよし…待たせてごめんなさい。これで代理人も一緒に入れるようになったよ」
ぶかぶかの袖を上下に振りながら笑顔で手招きするKV-2につられて、私は着ぐるみの中に潜り込んだ…
大人1人がなんとか通れる出入り口を渡り、着ぐるみの中に入ると彼女自身の甘いミルクのような香りに混じって微かなウォッカの酒精とアイスの甘い香りが私を迎え入れた。
以前、着ぐるみの主はウォッカとアイスを着ぐるみの中に常備していると話していた事を思い出した…小さな冷蔵庫や冷凍庫も入ってるんだろうか?
断熱性の高そうなふかふかとした生地を撫でながら考えていると柔らかい衝撃が身体に走った。
「え、代理人。あんまり真剣に匂い嗅がないでっ…もし臭かったりしたら恥ずかしいよ…」
「ごめんごめん。臭いなんて言わないよ、KV-2らしいなって思っただけだ」
抱きついてきた彼女は赤くなった顔でぽこぽこと両手で胸を叩いてくる…不機嫌そうなKV-2を抱きしめ、宥めるように頭を撫でてやるとようやく大人しくなった
それにしてもかなり広い空間だ…私と彼女でぴったりフィットするくらいの狭さと想像していたのだが、互いの身体が邪魔にならずに動けるほど余裕がある。
「びっくりしたでしょ?わたしの着ぐるみってこんなにすごいんだよ。代理人とわたししか知らない秘密…」
ご機嫌そうに微笑むKV-2の小さな手からウォッカを手渡された。…仕事は全て終わっているとはいえ、まだ夕暮れも差してこない時間から飲酒するのは…
葛藤する私をおかまいなしにクイっとウォッカを傾けて笑顔で飲んでいる彼女の姿にどこか羨ましく思えてくる。
飲まないの…?と言いたげなKV-2の目線に耐えられず、私は勢いよくウォッカを喉に流し込んだ。こちらを眺める彼女が妖しげに微笑んでいる事にも気付かずに…
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ウォッカの酒精と2人分の熱がこもった着ぐるみ内は、服を纏ったままだと仄かに汗をかいてしまうほど蒸し暑い…
流れる汗に少しだけ不快な思いをしながら頬を上気させて楽しそうに笑うKV-2と話に花を咲かせていると
「んっ…やっぱり、2人も中に居ると暑いね。んしょっ…ふぅ…♡ちょっと涼しくなった…」
私の目の前で彼女は羽織っていた服を脱ぎ捨てた…服に閉じ込められていた熱と共にKV-2の香りを直に浴び、露わになった幼い女体を間近で見て思考が停止する。
緩やかな曲線を描く小さなおっぱいに主張するかのようにピンク色の乳首がぴんと立っている…小さな胸の谷を流れていく汗が着ぐるみの隙間から差し込む光に反射して艶やかに光っている。
私の視線に気付いたのか、彼女は頬を染めて目を細めながらこちらを見ている…身体も小さくて幼いはずの彼女が見せる妖艶な姿に強い劣情を抱いてしまった。
「ふふっ、代理人のエッチ♡♡どこ見てるのかバレバレだよ…♡♡♡着ぐるみの中も暑くなってきたし、代理人も私みたいに服脱いだ方が良いよ…?」
「さすがに私まで裸になるのは…待て、落ち着くんだKVー2。その手はなんだ…!分かった、分かったよ。自分で脱ぐから無理矢理剥ぎ取ろうとしないでくれ!!」
DOLLSの並外れた力に抗う事はできないし、制服を破かれでもしたら困る。
互いの裸は見慣れている…などとほざけるほど私たちの関係は爛れていないが、すでに寝室で愛を交わし合った仲だ。
とくに隠そうとするそぶりもなく普段通りにしている彼女の姿を見ていると私だけが恥ずかしがっているみたいで嫌だな…
汗に濡れた身体を何処からともなく吹き込んできた冷たい風が冷やしていく。急に冷やされて思わず身震いするとKV-2が抱きついてきた
「ぎゅーっ…♡こうしてれば寒くないでしょ?代理人」
「せっかく脱いだのにまた暑くなりそうだし、色々と大変な事になるから離れてくれると嬉しいな…」
「聞こえなーい…んーっ…♡♡こうやって代理人にすりすりするの、好き…♡♡」
正面から私にぴったりと抱き付き、撫でろと言わんばかりに頭をぐりぐりしてくるKV-2の髪を撫でる…ご機嫌そうに鳴いているが私から離れようとする様子は見られない
もちもちとしたお尻とふとももが鼠蹊部に吸いつく感触に合わせて、一糸纏わぬ少女から漂う甘い香りは愚息を漲らせるのに十分な破壊力があった…
「んっ…♡♡ふふっ…♡おちんちん、私のお尻に当たってる…♡♡代理人のえっち…♡♡変態さん…♡♡♡」
「今回は私なにも悪くないよね…」
「小さな女の子に抱き付かれて、おちんちん大きくしてるのは、悪い事だと思う…」
「……」
何も言い返せない。私は小さな女の子に現在進行形で欲情している悪い大人だから。
「…視線も、えっち♡代理人はロリコンさんだから、私のような小さな子のおっぱいから、目が離せないんだよね?♡♡いいよ、そんなに好きなら、もっと堪能させてあげる…♡♡んっ、しょっ…はい、どうぞ…♡♡♡」
目の前にKV-2の微かな膨らみが差し出された…私は彼女の行動を止める事もできず、ただ許されるままにおそるおそる淡い果実を口に含んだ…
KV-2の柔肌に歯が当たらないように、舌と唇で彼女の小さなおっぱいを味わっていく…桃のような甘さと仄かに感じる汗のしょっぱさもまとめて舐め取っていく。
乳首を吸うと小さく喘ぎながら悦んだように肢体を震わせるKV-2の様子に情欲は激しく噴き上がり、下腹部はがちがちに固くなる…夢中で淡い果実を吸っていると彼女の手が陰茎を優しく撫でた。
「あっ、はっ…♡♡んんっ…♡♡♡おっぱい、ちゅーちゅーできて良かったね、代理人…♡♡♡んぁっ…♡♡ふふっ、代理人のおちんちん、触ってほしそうにびくびくしてるから…いっぱいよしよししてあげる♡♡♡」
すりすり、にぎにぎ、しこ、しこ…♡絶妙な加減でぷにぷにの手のひらに陰茎を愛撫される度、背筋を走る甘い痺れに身体を震わせる
無意識に腰を動かしてしまい、KV-2の小さな手に陰茎を情けなく擦り付けた…
「くすくす…♡♡代理人、かわいい…♡必死に擦り付けなくても大丈夫、ちゃんとおちんちん気持ち良くするから、私に任せて…♡♡♡」
優しく弄ぶように陰茎を触っていた彼女の手付きが、次第に勢いを増した。
亀頭から肉竿の根元まで小さな手が滑らかに扱き上げていく。陰茎を濡らす先走りが水音を鳴らすほど激しく扱かれ、陰茎を襲う鋭い快感に思わずKV-2の小さな身体を強く抱きしめた…
「んっ…♡♡ぎゅってされるの好き♡よしよし、怖くないよ…♡♡小さなおててにいっぱいしこしこされて、白いのびゅーって出そうね…♡♡♡」
抱きしめた彼女のミルクのような甘い香りを肺一杯に吸い込んでしまう…バカになった頭は我慢の糸も切れてぷにぷにとした手のひらの奉仕に一瞬で敗北した。
びくっ、びゅぷっ♡びゅるるっ…♡びくっ…♡♡KV-2の真っ白な手は陰茎から吐き出された白濁にさらに白く汚されていく…
「代理人…小さい女の子の手にびゅーびゅーできて、気持ち良かった…?♡♡♡それじゃあ、今度は…ここに、代理人のせーえき、ちょうだい…♡♡♡♡」
彼女は手に付着している精液を自身の秘部に塗り込むように自慰を行っている…愛液と精液が混ざって、ぐちゅり♡といやらしい水音を立てながら秘部の表面は白く汚れていく…少女のあまりにも淫らな仕草に陰茎は即座に力を取り戻した。
すぐにでも彼女を押し倒して、その幼い女体を思うままに貪りたい。そんな強い情欲のままにKV-2に触れようとしたが…
私の身体はいつの間にか着ぐるみの内側に埋もれてしまい、腕と足が固定されており動かす事ができなかった。
「なんだ、これは…!?どうなって…!」
「この空間の中でまともにARMSを動かすには、どうしても身体を固定しなきゃいけないから…私の意思で着ぐるみの中を狭くする事もできるんだよ…」
「たしかに…こうでもしないと着ぐるみを着たまま戦場で災獣と渡り合う事なんて出来るわけないか…」
ARMSの動きに合わせて着ぐるみ内で上下に跳ね回っていてはまともにコントロールすることも叶わないだろう。
突然の事で正気を取り戻してしまった頭で、ぼんやりと戦場を跳ね回っているKV-2の着ぐるみを想像していると…いつの間にかウォッカを口に含んでいた彼女に唇を奪われた。
「んむっ…じゅうぅっ…じゅるる…♡♡んっ、んっ…♡♡♡ぺろ、じゅるるぅっ…♡♡♡っはぁ…♡今は、こっちに集中して…?♡代理人ぉ…♡♡♡」
重なった唇越しに流し込まれていく彼女の甘い唾液とウォッカを飲み干していく…無くなってしまえば、そのままKV-2の小さな舌で口内と舌を愛撫されて身体が小さく跳ねた…
興奮と酒精に身体は熱くなり、浮上した意識はもう一度快楽に溺れさせられた…
「ちゅっ♡♡じゅるるっ♡♡♡んむぅ♡…ぷは♡♡代理人が動けない代わりに、私が代理人を犯してあげる…♡♡♡んぅっ♡♡大人しく、してて…?♡♡すぐに、私の中にいっぱいびゅーびゅーさせてあげるから…♡♡♡」
彼女は陰茎の上に陣取ると秘部に指を当てて狭い膣口を開き、温かな愛液を陰茎に垂らした…もどかしい快感と目の前の雌の興奮にあてられて息が荒くなる…
「代理人の目、とってもギラギラしてる…♡♡ふふ…私だけを見て…♡私の身体と、私の体温と…私との交尾の感触だけ考えて…♡♡♡んっ!♡♡っはぁ♡♡♡あっ♡うっ♡♡んんぅっ〜っっ!!♡♡♡♡」
私の顔を眺めて艶やかに笑っているKV-2は、一息に腰を下ろして狭くて幼いけれど十分過ぎるほど濡れそぼった膣内に陰茎を飲み込んだ…!
太くて固い肉棒が少女の幼い膣内を拡げていく…子宮を突き上げた愛する雄のもたらす快感に絶頂に喘いだ少女は、肢体を震わせながら陰茎を味わうように膣内を締め付ける…
子宮口は亀頭に吸い付いて離れず、陰茎の根本は膣内から抜けないようにキツいほど締め付けながらも、膣内は奥に行くにつれて膣壁のひだひだが陰茎に絡みついてぐちゅぐちゅ♡と子種を求めて奉仕している。
「っはぁっ…!♡♡はぁっ…♡♡♡代理人のおちんちん、気持ち良すぎてあっという間にイっちゃった…♡♡♡でも、私が満足するまで、赤ちゃんのお部屋にせーえきびゅーっ♡びゅーっ♡♡って吐き出すまで、やめないよ…♡♡♡」
「KV-2…!今はっ、待っ…!」
歯を食いしばって暴発しないように耐えていると、絶頂の波から落ち着いた彼女が踊るように艶かしく腰を動かした…!
暴れ回る膣壁によって揉みくちゃに陰茎をほぐされ、締まりの強い膣内は愛液を溢れさせながら激しい水音を立てて陰茎を扱き上げる…
「んあっ♡♡ふぅっ♡♡はぁっ♡♡♡こうやっ、てっ♡♡いっぱい気持ち良くしてあげるからっ!♡♡♡はや、くっうっ♡♡♡私の、ナカにっ♡♡出してぇっ♡♡♡」
だらだらと流れ出す先走りも鈴口に密着した子宮口に強い快楽と共に吸われていき、頭が真っ白に染まった瞬間…KV-2の子宮を埋め尽くす勢いで陰茎から白濁が解き放たれた。
「代理人っ♡えーっじぇん、とおっ♡♡♡ひぁっ!♡♡♡ふあぁぁぁ〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡」
雄の肉棒から吐き出された精液が幼い子宮を蹂躙していく…己の子宮に熱い精を受けた少女は、歓喜の絶頂に肢体を跳ねさせて脱力した…
それでもKV-2の膣内は物足りないと言わんばかりにぐちゅぐちゅと陰茎を搾りあげ、肉棒に残された精も残さず吐き出されていく…
彼女の意識が沈むと同時に、身体を抑え込んでいた着ぐるみの拘束が解けた…ここを抜け出すには、今しかチャンスは無いだろう。
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ウォッカの酩酊感と射精の心地良い快感に溺れていた脳をなんとか浮上させ、虚脱感に襲われる身体を無理矢理動かした。
この場所に居てはダメになってしまう。逃げ出そうと無様にもがきながら、私が入ってきた着ぐるみの出入り口を目指したが…出入り口は彼女が着ぐるみを操作した事で閉ざされた。
「何処に行くの…?逃げようとしてもムダだよ、代理人はもうここから出られないんだから。ずーっと着ぐるみの中で私と一緒に居るの…♡♡」
瑞々しくて柔らかい果実に背中から抱きしめられる…ゆっくりと力が強くなる抱擁は、まるで捕えた獲物を弱らせようと締め上げるヘビのように一切の抵抗を許さない。
「これで代理人はわたしのもの…♡♡♡何処にもいかない、ずっとわたしの傍にいる、いつでも私を抱きしめて、私の頭を撫でてくれる…♡♡そんな素敵な生活が始まるんだよ…♡♡♡」
正直、このまま着ぐるみの中でKV-2と2人きりで堕落してしまうのも悪くないと思えた。
心が彼女に傾いてしまい、私の抵抗が弱まった瞬間…仰向けに組み伏せられてしまった
「代理人…♡♡♡ずっと…♡ずぅっと…一緒だよ…♡♡♡」
艶やかに光るオッドアイと見つめ合いながら、柔らかな唇に捕食される…ぷるぷるの唇と小さな舌に犯される感触に抗う気力も溶かされた。
私の上で蕩けきった顔で笑うKV-2が、私の白濁でどろどろに汚された膣内へ…欲情の熱にあてられ固くなった陰茎を飲み込んでいく…
「んっ…!♡♡ふぁぁっ…♡♡♡もっと…♡もっと出して…♡♡♡代理人のせーえきで、私の全部…♡満たして…♡♡♡」
精を一滴残さず搾り取るようにうごめく膣内の甘美な快感に理性が溶けていく…女児のように小さな瑞々しい肢体はとても温かくて柔らかい…
私と一つに混ざり合うような柔肌の感触に包まれながら、陰茎から吐き出された白濁が幼い膣内に収まり切らずに噴き出し、私達の身体を染めていく感覚と共に意識を失った…
次の日、同志代理人はT-34ちゃんとKV-1ちゃんの手で着ぐるみから救助されました。
KV-2は凄まじい力で代理人を抱きしめて離さなかったのでそのまま浴室に2人まとめて投げ込まれ、着ぐるみはARMS洗浄用のでっかい洗濯機にぶち込まれたそうです。