ライトニングちゃん達は良いぞ。
可愛さ2人分で強さも2人分なのだ
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本来DOOLS一人に一つのARMSがあるものだが、星屑連邦学連には他に類を見ない二人で一つのARMSを扱うDOOLSが所属している。その名も…双子の悪魔、P-38 ライトニング
黄金色の髪をツインテールに纏めた悪戯好きでわがままなお転婆娘のRuthと、まるで金糸のベールを被るように膝丈まで髪をおろしている弱気で人見知りのKellyという双子の少女達だ。
彼女達はどんな時も二人で過ごしており、日々整備会で仲睦まじく遊んでいる様子が見受けられるが…悪戯好きの彼女達から不幸にも悪戯の対象に選ばれてしまうと大変な目に遭うだろう
彼女達は星屑連邦学連において『双子の悪魔』という称号を与えられるほどに敵味方どちらにとっても無視できないDOOLSなのだ。
空中を我が物顔で飛び回る災獣達が放つ光線だけでなく、地上から空に砲口を向けた災獣達の苛烈な砲撃にも曝される危険極まりない空中での作戦行動において
双子はその華麗な見た目とは裏腹に強大な力を誇る重戦闘機型ARMSを駆使して空域の支配者に君臨する様を見て与えられた称号だと思うのだが
整備会での彼女達の様子を見ていると……星屑連邦学連に属するDOOLS達やそこで働く職員達に対して、双子が過激な悪戯を繰り返していく内に与えられた厄介者としての異名なのではないかと時折考えてしまう
考えたくなかった。しかし現実は残酷なものである。
彼女達は整備会においても双子の悪魔の異名に恥じない盛大な悪戯を実行してしまった。他人の大切な物をすり替える、必要な道具を隠す、果てには戦場に赴くDOOLSの安全に大きく関わるARMSへの悪戯など彼女達の悪行は数えきれない
たとえどんなに素行に問題があるとしても、私は彼女達の上官として…代理人として大切な部下であるDOOLSの双子と真剣に向き合っていかねばならない。
犯した罪に対して罰を下して、双子達に相応の制裁を加えても彼女達の悪戯による被害者達が溜飲を下げるだけで解決しないのだ。
双子達の事を蔑ろにしてしまった私は、彼女達の反省と素行の改善を期待して重い制裁を実行した事で…互いに辛い目に遭ってしまったのだから
必要なのは躾や制裁ではなく…何処までの悪戯なら許されるかの教育と、どうして双子達がそうするのかを理解し、その上で彼女達を決して無碍に扱わず、大切なDOOLSとして尊重してやり双子達の望む方法で歩み寄る姿勢だった。
それからは…今日も誰かが二人から軽い悪戯を受けては、双子の謝罪と共に私が被害者の代わりに彼女達へ罰を与えると約束して関係を取り持ち、約束通りに罰として双子達に悪戯を仕返しては双子の楽しそうな笑い声が徴罰部屋に響き渡るようになった
そうして双子の少女達と親しくなるほどに、今度は私から嫌われる事や無視される事を非常に恐れるようになった彼女達は…ついに双子の悪魔という異名を双子の天使に改めても良いほどに可愛らしいイタズラしか行わなくなっていた
かつては恐怖の悪戯に怯えて双子を避けていたDOOLS達も、今のRuthとkellyを受け入れて互いに笑って過ごせるほどには良好な関係を築けている
悪魔と呼ばれ同じDOOLSの仲間達からも嫌われていた双子達に、ようやく本当の居場所が生まれた事を私は心から嬉しく思う
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まだ夜更けの寒さが残っている早朝…静寂に包まれた執務室に迎えられあくびを噛み殺しながら執務机に着いた瞬間、私はようやく異変に気付いた。
長い間私と共に書類の山相手に奮闘してくれた万年筆が可愛らしいデザインの鉛筆にすり替えられている。
鉛筆の傍らにはご丁寧に消しゴムまで…可愛らしいイタズラの現場に頭を過ぎるのは双子の少女達の姿
「全く…イタズラを止めるつもりは無いが、せめて仕事道具には手を出さないように言っておこうかな」
呆れたようなため息と共に安堵の感情が顔を覗かせる
双子達が今回のような可愛い悪戯を起こしている間は、現状に何の不満も無く元気で楽しく過ごしている証だ。
何処に隠れているのかは分からないが、気怠そうに執務室に入っていく私の姿をペンを弄びながら小馬鹿にするように笑って眺めているのだろう
双子達はバレないような悪戯をしたり、バレて問い詰められても怒られないように誤魔化したり嘘を吐くような真似はしない。
悪戯が発覚したと分かればすぐに姿を見せるはずだ
鉛筆では作戦立案の下書き程度しかできない。
早めに返してくれないだろうか…執務机を埋め尽くす重要書類に鉛筆でサインなんてしてしまえば、グレーテルさんから小言と共に書類を突き返されてしまう。
…想像したくもないな。サインができなくても書類に目を通すことはできる
押し殺したはずの眠気が蘇ってくるような文字列を眺めて暇を潰していると、郎らかな声と共に執務室の扉が開け放たれた。
「エージェント、おはよう〜!まだ寝てる子も多いのに、こんな朝早くからお仕事してるなんて偉いね」
「おはよう、エージェント…はい、エージェントに必要なのは、このペンでしょう?すり替えちゃってごめんなさい…」
「あぁ、おはよう。Ruth、Kelly…返してくれてありがとう。それじゃあ、お仕置きを受ける覚悟はできてるかい」
見ているだけで前日の疲れも無くなるような爽やかな笑顔で扉を開け放ったのはRuth、その背後からは私の様子を伺うようにこちらを見つめていたKellyが軽い足取りで執務机までやってきた。
「本気でエージェントを困らせたい訳じゃないし、早めに返したじゃない!お仕置きされるような悪戯じゃないよー。」
「エージェント…謝るから許して?」
「悪いが悪戯は悪戯だ、許す事はできない。ちゃんと罰は受けてもらう」
きゃーきゃー笑いながら小走りで逃げる双子達を壁際に追い込む。双子は互いの手を握り合い、怯えたフリをしながら私が何をしてくるのか待っているようだ。
「いやー!ゆるして!酷いことしないでー!!」
「鬼ごっこはおしまいだよ。さぁ、大人しくするんだ…」
Ruthの頭に両手を伸ばし、ゆらゆらと揺れていたツインテールを解いた。
そうして彼女の整えられた髪をぼさぼさにするように撫で回す!
「きゃー!?毎朝セットするの大変なのに!ひどいよー!」
「はははっ!ツインテール以外も似合ってるよ、Ruth!」
「Ruth…一人だけイチャイチャしてずるい…」
ぷんぷんと怒りながらも、まるで大型犬のようにわしゃわしゃと撫でられて嬉しそうな様子のRuthをなだめて、羨ましそうにRuthを見ていたKellyの不意をついて勢いよく抱きしめた。
硬直した少女を抱きしめたまま持ち上げ、その無防備な身体を強く抱きしめて動きを封じたまま首元に顔を埋める。
少女の香りを胸いっぱいに吸い込みながら、恥ずかしそうに身を捩らせた彼女の首元に吸い付いて跡を残す。
「きゃっ!?んっ!?や、やめてっ、変なとこ舐めちゃイヤっ!♡ふぁっ♡このっ変態エージェントっ…♡首は弱いのっ…!」
「やっぱりエージェントがロリコンって噂は本当だったんだ!」
「失礼だな、好きになった相手が多少幼かっただけだよ。ロリコンだと分かってて誓約を受けてくれたのは君達だろうに」
顔を真っ赤にしているKellyをゆっくりと床に下ろし、双子の天使達を優しくなでる。
誓約を結んでも悪戯癖が収まる気配が無い彼女達だが、私がグレーテルさんから処罰されてもおかしくない『お仕置き』をしてやるとしばらく大人しくしてくれる
…最近はわざとこちらを誘うような悪戯に変わってきたのは考えないでおこう。お仕置きに夢中になって二人のスイッチを入れてしまうと身体が保たない
「よし…ほら、こっちにおいで、Ruth。髪を直そうか」
「もー、ボサボサにした責任とって綺麗に整えてよね」
「代理人のお膝…いいなぁ、Ruth…」
椅子に腰掛けて引き出しから櫛を取り出すと、すかさず膝の上にRuthが飛び乗ってきた。
慎重に髪束をまとめながら、黄金色の髪を手に取ると毛先からゆっくり櫛を梳かしていく…
無防備に私の胸に背中を預ける少女にもう一度いたずらしたくなる思いを抑えて、丁寧に時間をかけてぼさぼさになってしまった髪型を綺麗に直した
「…これで良さそうかな。それじゃあ二人とも、今日もお仕事頑張ろうか。」
「えー、まだ時間あるし遊ぼうよー」
「代理人は…私達と遊ぶよりお仕事の方が大切なの…?」
「二人が一番大切だよ。でもそれはそれとして、お仕事が終わってからにしようか」
飛んでくる苦情を受け流して仕事に取り掛かる…遊んでる姿ばかりを部下のDOLLS達に見せる訳にはいかないのだ。
仕事と聞いて嫌そうな顔を見せる二人だが、執務室から退出しようとする様子は見せない
「そりゃあ書類仕事なんてつまらないし、もっと楽しいことがしたいわ。」
「でも…代理人のお仕事を邪魔ばかりして嫌われたくない。だから頑張って秘書官する…」
「ありがとう、2人とも…仕事が終わったらいっぱい遊ぼうね。」
彼女達を悪魔と呼んだのはどこのどいつだ。どう見ても双子の天使じゃないか
◆
「代理人…報告のついでに差し入れにきたよー…これ、報告書とウォッカね…」
「差し入れありがとう…お酒は別の機会にね。それで、被害は…同位体が1体負傷したか」
「量産工場にはこっちから連絡しておくから、今日はもう休んで良いよ。お疲れ様、KV-2」
「わーい…代理人も、一緒に休も…?今なら特別なアイスもついてくるよ…」
「とても魅力的な提案だけど…今日は先約がいるからごめんね。」
「……」
「うぅぅー……」
「そっか…残念…」
◇
「失礼します、代理人さん。今回の極東重鋼周辺に発生した小規模災獣群の活性化による戦闘のご報告に参りました」
「気を楽にしてくれ、烈風。私まで堅苦しい振る舞いをしなきゃいけなくなってしまう」
「えへへ…やっぱり、あなたに会えると思うと緊張しちゃって…報告書は今確認しますか?それとも、お忙しいのであれば出直しましょうか…?」
「大丈夫。確認するから見せてくれ……うん、無事に災獣達も片付けられて負傷者やARMSの破損も無いみたいだね。よくやった烈風、みんな無事に帰って来てくれて嬉しいよ」
「ふふふっ、代理人さんの為にはりきりすぎてしまいました。ケホッ…コホッ……あっ…ありがとうございます…帰還したばかりで、少し疲れてて…」
「帰って来てすぐに私の元に来てくれたんだろう?嬉しいけど、まずは身体を休めるんだ。報告はあとでも構わないから…ほら、そのまま掴まってて。私が支えるから部屋まで送るよ。」
「すみません、代理人さん…ご迷惑をおかけして申し訳な…いいえ…違いましたね。いつも、ありがとうございます。これからも、あなたのために…微力ながら尽くさせてください。」
「……代理人のばかっ!!」ビリビリビリッッ
「私とRuthが居るのに…!」
◆
双子達が何やら不機嫌そうな気配を漂わせていたが、RuthとKellyが手伝ってくれたおかげで仕事は定時の鐘が鳴る前に片付いた。
かなり時間に余裕が出来たので双子と何して遊ぶのか、あーでもないこーでもないと双子にじゃれつかれながら話していると…2人は良い事を思い付いたと言い懐からアイマスクを取り出した。
「それを…どうするんだ?バイザーの上から着ければ良いのかい。」
「バイザーは私が預かっておくわ!Kelly、代理人に目隠し着けてあげて。」
「うん…代理人の目、いつ見ても綺麗だね…私達の前では隠さなくても良いと思う」
「変に注目されても困るし、バイザーが無いと落ち着かないんだよ」
「よーし、ちゃんと着けたみたいね。それじゃあ出発しよ!」
暗闇に閉ざされた視界の中、Ruthが先導しKellyに支えてもらいながら歩いていく…
廊下を二人に誘導されながら進んでいると、すれ違うDOLLS達から憐れむような視線を注がれているのが分かる…あまり見ないでほしい
すれ違うDOLLS達は私を双子の魔の手から助け出そうとはしない。これが私達の逢瀬や団欒のようなものだと理解しており、双子の気分を害するような行動をしたら手痛いしっぺ返しがある事を知っているのだ。
◇
ようやく目的地に着いたのか、さっきまで聞こえていた2人の足音が消える…先ほどドアを開ける音が聞こえていたから何処かの部屋だと思うのだが。
背後からがちゃり、と鍵を閉める音がいやに響いた瞬間…私の身体は柔らかいベッドに倒されてしまう。びっくりして咄嗟に身体を起こそうとしたが左右を双子の少女達に挟まれて身動き取れなくなってしまった
「代理人確保〜♪上手くいったねー、Kelly」
「もう少し優しく扱ってくれ…お昼寝がしたかったのなら、目隠しなんてしなくても良かったんじゃないか?」
「うふふ…お昼寝なんかじゃないわ。これはお仕置きよ。…私達が傍に居るのに、他の子に浮気する悪い旦那様への、お仕置き…」
「浮気っ…!?浮気なんてしていない!君たちは何か誤解している!!」
「とぼけてもダメだよ〜、代理人!私達と一緒に居るのに他のDOLLSとおしゃべりしたり、あまつさえ一緒に出て行くなんて!これは立派な浮気だわ!」
「それは…作戦の報告やDOLLS達の情報共有もあるし、代理人としてみんなの事をしっかりと理解しておく必要があるんだから仕方ないじゃないか。」
どうして執務中にDOLLS達が入ってくる度に不機嫌そうな気配を二人が漂わせていたのかようやく分かった。
色目だとか下心が私にあったのならまだしも…命を預け合う上官と部下として親睦を深めるために世間話をするくらいは許してくれないだろうか。これで浮気なら何をしても浮気判定で仕事ができなくなってしまう
「無茶苦茶言ってるのは分かってるよ…でも、私達だって不安なの。代理人が他の子を好きになったら、悪戯なんかしない良い子にばっかり目を向けるようになったらって考えたら…私はっ…!」
「嫌…そんなの、絶対に嫌っ…!誰かに代理人を取られるなんて考えたくもない…だからね…私達の身体で、代理人を籠絡しちゃえば…ずっと一緒、だよね…?」
「こんな事しなくても私は君たちの事をっ…っっ!!」
2人は巧みな連携でズボンと下着を一瞬で剥ぎ取ると、冷えた室内の空気に曝された陰茎をすぐさま柔らかな手のひらで挟み込む
…双子達と今日までそういう行為に及んだ事が無いと言えば嘘になるが、ここまで無理矢理行為に及んでくるとは思わなかった。
「あははははっ♡いつ見てもおっきいね、代理人のおちんちん♡♡まだ手で触ってるだけなのに、どんどん固くなってくるよー?♡♡♡」
「代理人が他の娘に手を出さないように、私とRuthがしっかりと管理してあげるの…♡♡ちゃんと我慢しないと、お仕置きはやめないから…♡♡♡」
左右の耳から双子の吐息と艶やかな声が流し込まれる。
これから始まる行為への期待に身体は正直に応えて下半身へと血を集めていく
閉ざされた視界の中で、双子の温かい体温と期待するような吐息、小さな水音だけが私を支配していく
そして視界が無くなった事で鋭敏になった感覚は、2人の少女が固くなっていく陰茎を柔らかな手のひらですりすりと愛おしむように優しく撫でている事を鮮明に伝えてくる…
「代理人、準備できた…?♡今からKellyと一緒に、おちんちんいーっぱい気持ち良くして♡♡代理人の頭がバカになっちゃうくらい射精させてあげるからねー…♡♡♡」
「私達の身体…全部、ぜーんぶ使って…♡代理人をずぶずぶに溺れさせちゃう…♡♡♡もう何処にも行かない、私達しか見れないように、考えられないようにしてあげる…♡♡♡」
囁くと呼ぶには甘く、湿り気を帯びた熱っぽい声が両側から響き渡り甘い痺れが背筋を伝う。
すでにがちがちに立ち上がっているであろう陰茎は双子の手にもみくちゃにされており、肉竿から陰嚢にかけて扱くように撫でていく手の感触
そして亀頭全体を包み込むように動いていた手のひらが先走りに濡れ始め、ゆっくりと速度を上げて水音を響かせながら私を絶頂に導くように責め始める…
「ぐっ…!待っ、てっ…!刺激が、強…!んぶっ…!」
「ちゅうっ♡♡じゅぷっ♡♡じゅるるっ♡♡♡っぷはぁ♡♡だぁめ、我慢しようとしたらダメだよ、代理人♡♡ほーら、力抜いて?♡♡代理人はただ気持ち良くなって、私達を好きになってくれるだけでいいんだよー…?♡♡♡」
思わず漏れでる呻き声を抑えようと顎に力を込めても、陰茎を責める手を一切緩めないまま私の反応を観察していたRuthに口を犯されて我慢を抑えられてしまう。
彼女達の唇や舌を傷付けるような真似はできない。
双子もそれを分かっているから互いの舌が交わり口腔を蹂躙するような口付けを遠慮なく行なってくる…
「はぁっ…♡はぁっ…♡♡おちんちんすっごく震えてる…♡♡今にも精液びゅーびゅー出しちゃいそう…♡♡♡代理人…私達のおてて、気持ちいい…?♡♡♡おちんちんしこしこ♡なでなで♡されて、透明なおつゆだらだら溢しちゃうくらい…♡気持ちいいの…?♡♡♡」
「あははっ♡♡今、私の手の中でびくって跳ねたよ♡♡おちんちんで返事しちゃうなんていけないんだー♡♡♡私達の手が気持ち良すぎて、喋ることもできないんだ♡♡♡♡」
息のピッタリ合った双子の責めは射精を耐える余裕も、虚勢を張るような軽口を双子に返す余力すら失わせていく…
荒い息を小刻みに吐くことしかできない情けなさも鋭敏になった感覚から流し込まれる快感に白く塗り潰されていった。
射精を乞うように腰を跳ねさせる事しかできない己を双子が熱の籠った視線で舐め回すように見つめている事が分かる…
こちらの限界を感じ取った双子の少女達は、左右から耳元に柔らかく口付けた…
「「
びゅるるっ!!…ぶびゅっ!!…どくどくどくっ!!どぴゅっ!びゅるっ…びゅっ………
限界まで反り上がった陰茎が一際大きく膨らむと、弾けるように白濁が飛び出した。
濃厚な白濁が双子の手を白く染め上げていき、左右から抱きついていた彼女達の下半身まで汚していく…
双子の艶やかな笑い声が部屋中に響き渡り、少女達は最後の一滴まで搾り出すように白濁に染まった手で未だに射精の余韻に震える陰茎を優しく扱き上げる…
びゅるっ…とくっ…ぴゅう…優しく扱き出された精液が双子の手を更に汚していくが、RuthとKellyはそれを愛しむように見つめながら男の陰茎を撫で続けた…
続きは明日出せるように頑張るね〜
今年はマセドニアとかケーリアンとか、去年書きたいと思っていたキャラをぼちぼち書けていけたらなと思ってる